国産車フルモデルチェンジ!2018年~2023年の一覧

トヨタ

クラウン:2018年6月

スタイルは17年東京モーターショーでお披露目済み。クーペのようなリアビューや足回りの進化が楽しみだ。

カローラ:2018年11月

次期型は「相当かっこいい」カローラになる見込み。TNGAプラットフォームが採用され、5ナンバーサイズは維持される。

オーリス:2018年11月

現行は2012年のフルモデルチェンジなので6年ぶり。カローラ同様TNGAが採用され、車名がカローラハッチバックになる?

ヴィッツ:2019年頃

次期型の車名は、グローバルの名前「ヤリス」になる見通し。次期型登場と同時にボディーやエンジンも一新される見込み。

プリウス:2021年頃

現行4代目は2015年登場。トヨタHVの旗手的モデルゆえ、新たなHV技術の進化に注目が集まること必至。

エスティマ:2020年夏

現行三代目のフルモデルチェンジは2006年。マイナーチェンジと改良を繰り返したが、20年夏頃ついにフルモデルチェンジ。

ハリアー:2020年夏

2013年にフルモデルチェンジ、2015年一部改良。その流れで20年に次期型登場となる見込みだ。期待したい。

センチュリー:2018年6月

17年の東京モーターショーで姿をお披露目。5L、V8のHVを搭載予定。

クラウンマジェスタ:2018年5月モデル廃止

18年6月の次期クラウン誕生に伴い上級モデルのマジェスタは廃止。

マークX:2019年10月モデル廃止

2014年一部改良し快適装備が充実したが、廃止予定。FRがまた消える。

86:時期不明

今後フルモデルチェンジせずマイナーチェンジで展開し、一部改良を繰り返すという方向。

カムリ:2022年

2017年7月にフルモデルチェンジとなり、日本向けはHVモデルのみになった。

プレミオ:2020年夏モデル廃止

現行モデルは2007年にフルモデルチェンジ。2016年に2度目のマイナーチェンジでデザイン小変更。

アリオン:2020年夏モデル廃止

兄弟車プレミオ同様に、2020年夏頃にモデル廃止の見通し。

プリウスPHV:2023年

現行モデルは2017年にフルモデルチェンジ。プリウスの数年後にフルモデルチェンジする流れなので23年予定。

プリウスα:2019年11月

現行モデルは2011年に登場。19年にフルモデルチェンジ予定だが、廃止となる可能性もある。

アベンシス:時期不明

現行モデルは三代目で、2011年に日本導入。海外で売っても日本では?

SAI:2018年1月廃止

2015年5月に一部改良し、フロントデザインを大幅チェンジしたが短命に。

シエンタ:2021年

現行モデルは2015年にフルモデルチェンジ。次期型はさらに斬新なデザインの可能性も。

ポルテ:2019年夏頃モデル廃止

2代続いたモデルだがタンク/ルーミーがらみの販売戦略により廃止予定。

スペイド:2019年夏頃モデル廃止

兄弟車・ポルテ同様に、2019年夏頃にモデル廃止となる予定。

パッソ:2022年

現行三代目は2016年にフルモデルチェンジ。売れ筋のコンパクトだけに魅力度アップか?

タンク:2022年

2016年11月に新型車として誕生。ヒットモデルだけに磨きがかかるはず。

ルーミー:2022年

タンクの兄弟車なのでフルモデルチェンジも同じ扱い。タンクとの差別化に注目。

ランドクルーザー200:2019年8月

200系となったのは2007年。12年後の19年に待望のフルモデルチェンジを受ける。

ランドクルーザープラド:2009年8月

現行は4代目で2009年にフルモデルチェンジ。ランクル200と同時期にフルモデルチェンジ予定。

FJクルーザー:2018年1月廃止

2010年に日本導入された個性派SUVも、8年で日本販売終了となった。

ハイラックス:時期不明

2017年9月、13年ぶりに日本復活販売。日本市場の関係で次期型は不明。

C-HR:2022年

2016年12月の誕生の新型SUV。大人気モデルゆえ次期型は延びる可能性も。

アルファード:2021年

現行は2015年1月にフルモデルチェンジ。大ヒットモデルだが6年後にきっちりフルモデルチェンジか?

ヴェルファイア:2021年

兄弟車アルファードと同時期にフルモデルチェンジとなるのは確実。差別化も楽しみ。

ノア:2021年

現行モデルは2014年にフルモデルチェンジ。3年後の2017年6月にマイナーチェンジを受けた。

ヴォクシー:2021年

兄弟車ノアと同時期にフルモデルチェンジ。安全性能が充実することは間違いなし。

エスクァイア:2021年

他の兄弟車より上級志向モデルなので、やや遅れての登場という可能性も。

アイシス:2017年11月廃止

ピラーレスなどが売りの乗用ミニバンだったが、伸び悩み廃止となった。

ハイエースワゴン:時期不明

現行は5代目で2004年にフルモデルチェンジ。一部改良は多いが次期モデルは読めない。

MIRAI:2019年秋頃

2014年12月に誕生。トヨタのエコカー戦略次第だが、2019年にフルモデルチェンジ予定。

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レクサス

ES:2018年8月

GSを廃止し、それの置き換えで(GSの後継)日本に導入されるのがES。カムリとプラットフォームを共用し、追加で2.5Lターボも搭載予定だ。

RX:2021年頃

現行モデルは2015年10月にフルモデルチェンジ。17年に一部改良して3列シートも登場。次期型は居住性と室内空間にさらに磨きをかけるはず。

CT:2019年夏

2018年にデビューするコンパクトSUV、UXのロードバージョンとして生まれ変わる。「小さなレクサス」の魅力度が増す。

NX:2020年頃

現行モデルは2014年7月に登場。2017年のマイナーチェンジでさらにシャープなデザインに変貌。次期型はグローバルに受け入れられるデザインか?

LS:時期不明

現行モデルが17年10月にフルモデルチェンジ。19年にFCVが追加となる見通し。

GS F:2020年春

GS後継モデルが18年8月にESとして登場。その流れでいいES Fになることも。

IS:2023年

現行三代モデルは13年に誕生。売れ行きもいいため10年後にフルモデルチェンジ予定。

HS:2018年1月廃止

レクサスのブランド戦略から外れ、トヨタSAIとともにモデル廃止に。

LX:2022年

現行の初代は2015年8月登場。さらにハイパワーエンジン搭載の可能性も。

RC:時期不明

現行は14年に登場。V6 3.5Lエンジンに代わり新エンジンで生まれ変わる?

RC F:時期不明

ヤマハとの共同開発V8 5Lエンジンは強烈だが、LC登場で立ち位置微妙に。

LC:時期不明

スペシャリティスポーツとして17年誕生。進化した次期型も期待したいが。

マツダ

アクセラ:2019年秋

17年東京モーターショーに出品された「魁(カイ)コンセプト」が次期アクセラとされる。スカイアクティブX初搭載となり話題性は抜群。

デミオ:2020年頃

2014年に現行4代目が登場。SKYACTIV-Xの搭載で、群雄割拠のコンパクトカー戦線の台風の目になる?

CX-3:2021年頃

2015年2月デビュー。その大胆でスタイリッシュなデザインは受け継がれ、さらなるダウンサイズターボが搭載される可能性もある。

アテンザ:2021年

現行三代目が12年登場なので9年ぶりのフルモデルチェンジ。進化するディーゼルも注目。

ロードスター:2022年

現行4代目は15年登場。モデルスパンが長い車なので22年頃になる?

CX-5:2022年

2017年に現行モデルが登場。次期型もキープコンセプトを貫きそうだ。

CX-8:2023年

こちらも2017年に現行モデルが登場。CX-5との棲み分けが進みそうだ。

日産

スカイライン:2021年頃

現行13代目は14年登場。グローバルを意識した待望の次期モデルは21年頃。新世代エンジン搭載か?

ノート:2019年9月

e-POWERモデルが人気爆発となったが、12年フルモデルチェンジの現行モデルはさすがに古さを隠せない。新世代e-POWERが投入されるはず。

エルグランド:2021年頃

ライバルのアルファード/ヴェルファイアに押されっぱなしだが、次期型では室内空間の質感にこだわり、走りも向上。

デイズ:2020年頃

三菱との合弁会社NMKVの体制を強化し、満を持して20年頃に次期型を。カスタムモデルも注目。

エクストレイル2020年頃

現行三代目は13年にフルモデルチェンジ。人気のSUVだけに改良型HV搭載で日本市場の活性化を狙う?

ジューク:2018年8月

日産xルノーアライアンスの主軸。コンパクトカー向けBプラットフォームで生まれ変わる。

フーガ:2019年11月

現行二代目は09年にフルモデルチェンジ。次期型はドイツ車を意識した質感になりそう。

シーマ:2020年秋頃

現行5代目は12年にフルモデルチェンジ。20年の次期型は新世代HVが搭載される予定。

GT-R:時期不明

ハイパワーガソリンモデルは現行が最後という噂もあるが、どうなる?

フェアレディーZ:2020年頃

現行6代目、Z34系登場から18年でちょうど10年。次期型が見えてきた。

ティアナ:2021年

13年に現行モデル登場。次期4代目は「モダンリビング」の原点回帰か。

シルフィ:時期不明

現行三代目は12年にフルモデルチェンジ。市場を考えれば次期型はない可能性も。

キューブ:2020年

個性派コンパクトの前回フルモデルチェンジは08年。次期型にはe-POWER搭載も?

マーチ:時期不明

14年の一部改良を経た現行モデル。次期型はアジア戦略車が色濃くなる?

ノートe-POWER:2022年

次期型ノートが19年9月にフルモデルチェンジなのでe-POWERはこのタイミングに。

ウイングロード:時期不明

現行三代目は05年にフルモデルチェンジ。市場ニーズが薄いだけに次期型の存在は微妙。

ラフェスタハイウェイスター:2017年12月廃止

マツダプレマシーのOEMとして11年に導入されたが、廃止の運命に。

セレナ:2022年

18年3月にe-POWER搭載モデルが追加。それを受け次期型は22年頃。

NV350キャラバンワゴン:時期不明

現行モデルは12年に登場。17年7月にはマイナーチェンジで顔が変わった。

NV200バネットワゴン:時期不明

現行モデルは09年に登場。次期型は商用EV専用となる可能性もある。

リーフ:2023年

17年6月に現行二代目が誕生。次期型はさらに航続距離が伸びるはず。

デイズルークス:2019年秋頃

ハイトワゴンのデイズ同様、2020年頃にフルモデルチェンジ。巻き返しを図る。

三菱

アウトランダー/アウトランダーPHEV:2019年7月

三菱クロスオーバーSUVのリーダー格でもあるアウトランダーと同PHEVの新型は来年以降か?

デリカD:5:2019年5月

デリカD:5の後継モデルは三菱最後のオリジナルモデルになるとも噂されているのだが。

RVR:2020年

次期型RVRはエクリプスクロスより小さいSUVとなり、日産ジュークの姉妹車となって登場。

パジェロ:2020年

3.2Lクリーンディーゼルと3L V6、スーパーチャージャーPHEVを検討。

i-MiEV:2019年2月

現状では次期型が軽になるのかどうかは未定。EVスポーツになる可能性も。

ekワゴン:2019年10月

開発が進められているが、現在のところ進捗状況は遅れ気味との情報もあり。

eKスペース:2019年10月

こちらもeKと同じく開発は進んでいるものの、進捗状況が芳しくないよう。

ミラージュ:2020年

内外装を一新して1.5Lターボを積むグレード設定の可能性も考えられる。

タウンボックス:2025年

現行三代目モデル登場が2015年。先代型が10年スパンなら2025年か?

ホンダ

フィット:2019年9月

現行型が昨年マイナーチェンジを受けたばかりだが、次期型HVは2モーターに?

ヴェゼル:2019年12月

フィットをベースとするSUVのヴェゼルも来年末には登場してくることになりそうだ。

アコード:2019年6月

昨年10月に北米ではフルモデルチェンジされているが、日本での発売開始は来年6月からとみられる。

N-VAN:2018年8月

軽自動車の商用バン新型モデルがこのN-VANだ。N-BOXの派生モデルで、バモス後継となる。

N-WGN:2019年11月

現行モデルが2013年登場となるため、来年秋には現行型N-BOXベースの新型に切り替わることになる。

グレイス:2020年6月

フィットのセダンモデルとなるグレースのフルモデルチェンジはフィットの新型登場から約1年後となる予定だ。

オデッセイ:2020年

現行オデッセイは2013年デビューとフルモデルチェンジが近づいてきている。アルファード/ヴェルファイア対抗モデルに変更?

ステップワゴン:2020年

現行で劣勢な5ナンバー乗用タイプミニバンカテゴリーでの巻き返しを図る。

フリード/フリード+:2021年

2016年に登場したばかりの現行型だが、次期型モデル登場は5年後を予定。

シャトル:2021年

シャトルが登場したのは2015年。新型フィットベースの新型は2021年か。

ジェイド:2020年

日本市場での苦戦が続いている現行ジェイドも2年後にはフルモデルチェンジを受けそう。

N-ONE:2020年

2012年登場から早6年目を迎える。次期型の情報は出てこないが。

N-BOXスラッシュ:2020年

先代型N-BOXをベースにしたスラッシュのフルモデルチェンジは現行N-BOXの三年後。

N-BOX:2021年

昨年フルモデルチェンジを受けたばかりのN-BOXも、すでに次期型の開発はスタート。

S660:2022年

鳴り物入りでデビューした軽ミドオープン2シーターの行方はどうなる?

レジェンド:2021年

今年2月にマイナーチェンジを受ける現行型だが、次期型はその3年後に登場か。

シビックHB/セダン:2023年

昨年、日本市場への復活を果たしたばかりのシビックは5年後にフルモデルチェンジか?

シビックタイプR:2023年

ベースとなるシビックHB/セダン同様に5年後のフルモデルチェンジが予測される

バモス:2018年8月モデル廃止

今年8月にモデル廃止となり、その座を新型商用バンのN-VANに継承

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スバル

フォレスター:2018年9月

新開発のスバルグローバルプラットフォーム採用で全面的にレベルアップしての登場を果たす。

レヴォーグ:2019年4月

注目のパワーユニットには1.8Lと1.5Lの新開発直噴ターボエンジンの2種類を設定する予定だ。

レガシィB4/レガシィアウトバック:2020年10月

次期型もツーリングワゴンは設定されず、セダンとSUVの2種類となる。

WRX STI/S4:2020年

東京オートサロンに出展されたコンセプトカーが次期型STIの原形となる。

インプレッサスポーツ/G4:2022年

現行型登場から6年後にフルモデルチェンジか。プラットフォームは継続採用になる?

XV:2023年

ベースモデルのインプレッサが新型に切り替わって一年後がスケジュール

スズキ

ジムニー:2018年12月

次期型も伝統のラダーフレームとパートタイム4WDを継承。スタイルはスクエアになって印象激変。

ハスラー:2018年10月

人気モデルとなったハスラーも今年秋にはフルモデルチェンジとなる。ファニーな表情のフロントマスクなどは踏襲される。

ジムニーシエラ:2018年12月

次期型ジムニーのワイド版がこのシエラ。エンジンは1.3L NAか1L直噴ターボになる。

アルト:2009年12月

あっと驚く軽量化を果たして見せた現行型アルトも来年末にはフルモデルチェンジを受けることになりそう。

アルトラパン:2020年

ベースのアルトが新型に切り替わるのが2019年末のため、ラパンの登場はその半年後の20年6月か?

ソリオ:2021年

次期型も現行型と同様、現在の小型車用プラットフォームを採用。デビューから6年後にフルモデルチェンジ?

ワゴンR:2021年2月

次期型は3年後の2021年にハイブリッドシステムを進化させて登場か?

スイフト:2022年

歴代モデル同様。次期型も6年間のスパンでフルモデルチェンジを受けるとみられる。

スイフトスポーツ:2023年

ベースのスイフト登場から約1年後がスイフトスポーツのモデルチェンジ。

イグニス:2022年

ハスラーとエスクードの間を埋めるSUVだが、クロスビー登場でどうなる?

バレーノ:2023年

インド生産モデルでBセグメントを受け持つが、次期型の姿は見えてこない。

SX4 S-クロス:2022年

昨年、大幅なフェイスリフトを敢行したが、次期型はキューブコンセプトか?

クロスビー:2023年

昨年12月に登場したブランニューモデルだが、次期型はその6年後登場か?

スペーシア:2021年

初代から2代目が四年スパンでチェンジしているため、次期型もその四年後。

エスクード:2021年

2015年に登場した現行型から新型に切り替わるのは2021年とみられる。

エブリイワゴン:2025年

9年半ぶりに2015年にフルモデルチェンジされた現行型。次期型の情報は出てこない。

ダイハツ

タント:2018年11月

次期型は昨年の東京モーターショーに出展されたコンセプトカー、DN U-SPACEが元となる。

ムーヴ:2020年

次期型もノーマルとカスタムの2モデル展開となるのはほぼ確実だろう。

ムーヴキャンパス:2021年

ヒットモデルとなった現行型の後を継ぐ次期型はキープコンセプト採用か?

パッソ/ブーン:2022年

6年スパンでフルモデルチェンジしているダイハツ製造車。次期型もパッソはOEM車に。

トール:2023年

ソリオの対抗モデルとして誕生したが、次期型もコンセプトは変わらず。

ミラ:2018年8月モデル廃止

後継車種のミライースが誕生してからも継続してきたが、今年夏に廃止へ。

ミライース:2022年

昨年、現行型が登場したが、次期型はイーステクノロジーをさらに進化。

ミラココア:2019年8月

7代目ミラベースの現行型から次期型は現行ミライースベース車に変更。

ウェイク:2022年

次期型も現行型が持つ全軽自動車中で最高となる室内高を維持できるか?

キャスト:2022年

現行型はアクティバ/スタイル/スポーツの3種類あるが、次期型では変更か?

コペン:2025年

現行型も初代同様10年ほど販売した後に一旦廃止し、次期型が登場?

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