スポンサーリンク

エスティマは来春にビッグマイナーチェンジし、3.5L V6モデルを廃止

記事内に広告が含まれています。

エスティマは来春にビッグマイナーチェンジを実施します。ドア以外のボディパネルは新開発。内装も新材質や新カラーリングを採用、使い勝手の向上やクオリティアップを図ります。パワートレインは現行4気筒2.4Lをアエラスに一本化。ハイブリッドは変更無し。3.5L V6は販売が落ち込んでいるため廃止となります。

衝突回避を中心とした安心パッケージのトヨタセーフティセンスPを標準装備します。こちらはプレミオ/アリオン、アルファード/ヴェルファイア、ヴォクシー/ノアの量販モデルにも来年初めの一部改良時に順次展開します。本来であれば2.4Lは2.5Lに格上げするはずですが、今回はマイナーチェンジのために送られるようです。

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
ナビクル車査定ならたった45秒の無料査定です。
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

▼ここをクリック▼

ナビクル車査定

 

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

トヨタ
新車情報comをフォローする
タイトルとURLをコピーしました