スポンサーリンク

スズキの16年は新型4車種でさらなる4輪車の商品ラインナップを強化

スズキは16年の四輪新型車両投入について4車種とこれまでの最多台数を計画しているようです。年初にイグニス、中盤にインドから輸入する新型セダン、バレーノ、夏から秋にかけてはスイフトとワゴンRの世代交代を予定しています。

今の愛車7年落ち下取り査定ゼロ・・・でも!
>>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<<

イグニスとバレーノは先に開催した先日の東京モーターショー2015に参考出品したプロトタイプの市販バージョン。イグニスはソリオベースのクロスオーバーSUV。国内の相良工場で組み立て、月販2000台規模を目指す量販モデル。エンジンは1.2Lで2WD、4WDを設定。バレーノはインド工場製の輸入モデルで1.2Lのほか、新開発1L3気筒ダウンサイジングターボを搭載する。セダンはまだ国内でのマーケットが停滞しているため、輸入モデルでカバーします。インド製は国産メーカーでは初の試みとなります。

スイフトはキープコンセプトで進化。5ドアハッチバックの標準タイプが先行発売。エンジンは1.2LでマイルドハイブリッドのほかEV走行が可能なストロングハイブリッドも同時に設定します。ストロングハイブリッドはAGSとの組み合わせによる1モーター1クラッチ方式を採用します。

次期型ワゴンRは基本的にはボディシェルはキープコンセプトのデザインですが、パワートレインはS-エネチャージを進化させた新ユニットを盛り込むようです。マイルドハイブリッド方式であるため「ハイブリッド」として売り出す可能性があります。こうなると軽自動車初のハイブリッドということになり、アピールポイントが一層高まる事にも繋がりそうです。

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
ナビクル車査定ならたった45秒の無料査定です。
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

▼ここをクリック▼

ナビクル車査定

 

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

スイフト スズキ ワゴンR
新車情報comをフォローする
新車情報com
タイトルとURLをコピーしました