メルセデス・ベンツ Vクラス

3代目となるメルセデス製の大型ミニバン、新型Vクラスが日本導入となった。3代目Vクラスは最新のメルセデスに見られるような押し出しの強いグリルに切れ長のヘッドライト、フロントフェンダーからリアへと続くキャラクターラインや両端が弓なりに見えるようデザイン処理されたサイドウィンドウの下端ラインなど歴代モデルの中で最も高級感を感じさせるデザインだ。

今度のベンツのミニバン、期待されてるみたいですね。アルファードやヴェルファイアを超える存在感とかなってますけど。本当にそうならヒットしそうですね。
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アルファードを超えるミニバン登場!

日本仕様のラインアップは全長4905☓全幅1930☓全高1880mmの標準ボディの220dトレンドが535万円(受注生産)、220dが620万円。全長5150☓全幅1930☓全高1880mmというロングボディ版である220dアバンギャルドロングが695万円。さらにホイールベースを3200mmから3430mmに延長し、全長5380☓全幅1930☓全高1880mmとした220dアバンギャルドエクストラロングが730万円。いずれのモデルもフロント2座、セカンド独立2座、サード独立三座の3列7人乗りである。搭載されるエンジンは全車種、日本に導入されているC220dやE220d、CLS220dなどほかのディーゼルと同型の2.2L直4ターボディーゼルで、163ps/38.7kgmを発生、7速ATを組み合わせている。JC08モード燃費は全車種15.3km/L。ちょっと大き過ぎるがアルファード/ヴェルファイアを越える存在感でヒットしそうだ。

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