ベンツC350eアバンギャルド 15年12月4日発売

直4、V6、V8の直噴ガソリンターボと直4ディーゼルターボを持つベンツCクラスに、第3のユニットとなるプラグインハイブリッドが登場した。ベンツのPHVはS550eロングに続く2車種目。

C250スポーツに搭載されている直4、2L直噴ターボエンジン(211ps/35.7kgm)に、ブースト機能を合わせ持つ高出力モーターをくわえ、システム出力279ps/61.2kgmを実現。航続距離約30km、最高速130km/hまで電気モーターだけでの走行も可能となっている。

セダンとワゴンを設定しており、JC08モード燃費はセダンが17.2km/L、ワゴンが16.5km/L。EVモードでの走行も加味される欧州複合モード燃費は41.7~47.6km/Lだ。バッテリーは6.2kWhのリチウムイオンで、その充電時間はチャージモードで約40分、AC200V電源で約4時間。

新機構として「インテリジェントアクセルペダル」を装備。アクセルペダルの抵抗感や振動でドライバーにEVモードとハイブリッドモードの切り替えポイントを伝えるほか、先行者との車間距離と速度差をレーダーで測定し、安全な車間距離を伝える機能も備えている。

グレードはアバンギャルドのみで、安全運転支援システム「レーダーセーフティ」を標準装備し、価格はセダンが707万円、ワゴンが782万円となっている。

●単なるエコカーではなく、ハイパフォーマンスモデルとして登場したCクラスPHV。EVモードを加味した欧州複合モード燃費は40km/L以上となる。

●トランスミッションは7速ATを搭載。取得税、重量税ともに免税で、セダンで最大17万円、ワゴンで最大13万円のクリーンエネルギー車補助金も受けることができる。

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