「 ディーゼル 」一覧

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日本で買える300万円+α級ディーゼルモデル

昨年から今年にかけて、輸入車メーカーがディーゼルエンジン搭載モデルを大挙導入してきたため、現在の日本にはディーゼルを選択できるモデルがかなり豊富にある状況。 特にプジョー・シトロエングループが、7月に300万円以下という価格帯のディーゼルモデルを投入してきたことで、今まで以上にディーゼルという選択肢が身近なものになった感がある。 しかし、一方の国産メーカーはと言うと、いまだマツダ以外に...

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ディーゼルの普及とテクノロジー

今ではディーゼル不毛の国と思われた日本ですら、ディーゼルが勢力を増しているわけだが、欧州でも2000年代初頭を迎えるまでは、ディーゼルが広く受け入れられているわけではなかった。 そもそも乗用ディーゼルの祖といえば、フォルクスワーゲンのゴルフディーゼル。70年代に登場し、「小型乗用車ディーゼルってありだよね?」という風潮を作り、これは「第一次ディーゼル革命」ともいえる出来事だった。 が、...

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最新ディーゼル重要ポイント クリーンディーゼルの動向

昔はディーゼルエンジンなんて乗用車用としてメリットがあるとは思わなかった。燃費はいいけど、ガラガラうるさいし、回転を上げると頭打つの早い。初代ゴルフのディーゼルは人気があったが、経済性のために我慢して乗るというのが正直なところだった。 これがガラッとひっくり返ったのが、コモンレール直噴とターボの普及。電制直噴で燃料を精密にコントロールできるから、嫌なノック音が劇的に減少し、排ガスクリーン化の...

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高級SUVはプラグインハイブリッドが当たり前?

ハリアーが火付け役となったシティ派プレミアムSUVのブームは、21世紀になってヨーロッパに飛び火した。老舗の自動車メーカーまでが、富裕層を狙って積極的に高級ムードのSUVを開発している。高級感あふれる上質なインテリアに加え、サードシートを装備して多人数乗車を可能にしているSUVも少なくない。 プレミアムSUVの世界にもダウンサイジング過給エンジンの波が押し寄せてきた。ボディは大柄だが、パワー...

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マツダはクリーンディーゼルの補助金半減を値引きでカバー

3月中旬に15年度クリーンエネルギー車補助金が期限切れとなり、クリーンディーゼル補助金が半減する見込みです。マツダはその分を値引きでカバーし、ユーザー負担増を最小限にする方針です。 15年度分のクリーンディーゼル補助金はマツダ車の場合、12万~16万円でした。これが16年度分は半分の6万~8万円程度に半減される見込みとなっています。 半減する16年度の補助金ではユーザーの負担増になるた...

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アウディA4 2L直4ディーゼルと2L直4ガソリンが来春上陸!

基本はFFでありながらエンジンを縦に置くことで左右対称の4WDレイアウトを可能とし、前輪側はアクスル位置をエンジン前方へと配置することで重量配分の適正化を実現。A4はアウディの個性が存分にいかされた中核車種だ。ライバルに相当するBMW3シリーズ、メルセデスベンツCクラスと伍するどころか時に上回る程のセールスをドイツでは記録し続けていると聞けば、いいかに彼らにとって重要な位置づけであるかも伝わるだろ...

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ディーゼル車の燃費特性

ディーゼルエンジンの魅力は豊かなトルクにある。これは圧縮比がガソリンユニットに比べ高いためだ。圧縮比が高いと1回あたりの爆発力が大きくなるからだ。最新のディーゼルはターボを組み合わせてトルクアップを図っている。 愛車の燃費が悪いから燃費の良いディーゼルにしようと思ってる人へ。 愛車が7年落ちだとディーラーに下取り出しても査定額ゼロですよね? そんな時は無料一括査定サイトのカービュー! ...

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MAZDA NEW CX-5 XD・Lパッケージ(4WD)

最近輸入車を中心にディーゼルエンジンをラインアップするモデルが増えている。2016年に発売を予定しているディーゼル搭載者は数モデルある。一時は国内の乗用車から消滅したディーゼルが復活の兆しを見せる。流れを変えた車は何か。マツダCX-5である。 CX-5、魅力的ですよね。愛車から乗り換えを考えてる人も多いんじゃないでしょうか。 マツダは値引きしてくれるメーカーですけど、それでも愛車は下取より...

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ベンツのディーゼルHV S300h

実燃費テストで25.6km/Lを達成! 2.2L直4ディーゼルターボ+電気モーターを組み合わせて 20.7km/L メルセデスベンツ日本は8月27日、Sクラスに新グレードS300hを追加設定し、発売を開始した。S300hはディーゼルエンジンと電気モーターを組み合わせたディーゼルHVで、日本市場で販売される乗用車としては初のディーゼルHV車となる。S300hのパワートレインはエンジンが204...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

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