「 2017年07月 」一覧

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スバル アイサイトキャンペーンとレガシーマイナーチェンジ

8月31日まで「アイサイト搭載車10万円購入資金アシストキャンペーン」を実施 スバルは8月31日まで「アイサイト搭載車10万円購入資金アシストキャンペーン」を実施しています。 これは、毎週抽選でスバルのアイサイト搭載の新車購入クーポン10万円を全国合計500名にプレゼントするというものです。 なおアイサイト搭載車は、レヴォーグをはじめWRX S4、レガシィ(B4&アウトバック...

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トヨタ マイナーチェンジ、特別仕様車を続々発表

来夏発売の次期型カローラは3ナンバーサイズに拡大 来夏に国内投入予定の次期型カローラは、全幅が1720mm程度の3ナンバーサイズに拡大するとのことです。 カローラの歴代モデルは世代交代ごとにサイズアップしてきましたが、いずれも5ナンバーサイズを維持していました。 しかし、マーケットニーズがナンバーに関係なく形成されるように変化していることから、トヨタとしてもグローバルのサイズトレンド...

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ミニクロスオーバープラグインハイブリッド 7月日本導入

新型クロスオーバーに設定された、ミニブランド初のPHV車のデリバリーが開始。 電気をイメージさせる黄色をモチーフにした「E」ロゴや前後に付く「S」ロゴなど専用デザインが目印だ。 直3、1.5Lターボで前輪を、88psのモーターで後輪を駆動する方式を採用するが、EV走行で40km以上走行可能というスペックの通り、GREENモードを選ぶと驚くほどモーターだけで粘る。 いざという時に強...

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ヴォクシー、ノア、エスクァイア ビッグマイナーチェンジ

直近の5月の販売台数を見ると、ヴォクシーが6260台(7位)、ノアが3640台(18位)、エスクァイアが2420台と好調な販売を続けているトヨタのミニバン三兄弟。 今回、この三兄弟が一斉にマイナーチェンジし、7月3日に発売された。今回の改良ポイントについてだが、まずエクステリアから。 3車種共にBi-Beam LEDレッドヘッドランプや面発光のLEDクリアランスランプの採用をはじめ、フ...

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N-BOX、ステップワゴンスパーダHV 最新情報

次期型N-BOXは発売直後に納期が来年にずれ込む? ホンダが8月に発売する次期型N-BOXは発売直後の納期が早くも来年にずれ込む見通しとなっています。 ホンダは最近、ホンダカーズ店の営業担当者を集め、商品説明会を実施し、あわせてタブレットによる商品内容の情報発信を行い、実質的なティザーキャンペーンを実施しています。 そして、販売店向けには「新開発のプラットフォームによる室内の居住空間...

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レクサスNX、マークX、SAI情報

レクサスNXを9月14日にマイナーチェンジ レクサスはアッパーミディアムSUVの「NX」(200t&300h)を9月14日にマイナーチェンジします。 今回は、内外装のデザイン変更、カラーリングの再編、安全装備の充実などの改良が中心となり、エンジン、足回り、駆動系などメカニズム面での手直しはありません。 フロントマスクはグリルの大型化、ヘッドランプ周りのデザイン変更で見栄えをさ...

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東京モーターショー2017注目モデル 三菱、スズキ、ダイハツ

三菱 一連の燃費不正問題で新車スケジュールが遅れた三菱だったが、久々のニューモデルが東京モーターショーに登場する。 今回発表するモデルには、電動技術を搭載する予定のあるものが多く、得意のSUV+電動化技術を復活への牽引力としたいという三菱の考えが見て取れる。 エクリプスクロスエボリューション 新生三菱の象徴となるクーペSUV、エクリプスクロスが来春1月にデビューを予定しているが、そのハ...

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東京モーターショーホンダ S2000&S1000初公開?

新型NSXを今年2月に発売したホンダだが、今度のモーターショーではS2000&S1000のコンセプトモデルを出展し、さらなるスポーツ路線回帰の動きを見せる。 S1000コンセプト かねてから噂されていたS660のワイド版、S1000がようやく姿を見せそうだ。 キャビン部に変更を加えず、全幅を5ナンバー枠いっぱいまで拡幅すると言うから、その外観は相当アグレッシブなものになるだろう。...

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東京モーターショー2017注目モデル 日産

東京モーターショーで日産はZ、エルグランドの次期モデルをイメージさせるコンセプトモデルの出展が有力視されている。 また、モーターショー直前の9月に発表となる新型リーフに加え、そのNISMOバージョンも公開されそう。 そして、やはり力を入れるのは今流行りのSUV。上級モデルのQX50、スポーティなジューク、手頃なサイズのコンパクトモデルなどが日本初登場となりそうだ。 フェアレディZコン...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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