「 リーフ 」一覧

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日産の検査不備の影響と新型リーフの納期

日産の登録者販売の完全正常化は12月からか? 日産は度重なる完成車検査不備の対応策として、生産車両の出荷を停止していましたが、態勢が整ったとして11月7日に出荷を再開しました。 しかしながら、各生産工場から日産販売店への配車には船や輸送用車両での移動、それに準備などで数日間かかることから、完全な復帰を果たすのは12月になる見通しです。 したがって、11月時点の登録実績は前年に対して各...

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新型リーフとノートクロスギアの販売状況

新型リーフは車両本体からの値引きゼロでスタート 10月2日に発売した新型リーフは好調なスタートを切っているものの、展示車や試乗車のデリバリーは遅れています。 また、ナビ、ETCを装着しても車両本体からの値引きはゼロと、強気の商売をしている日産系列店が多いようです。 ただし、充電設備費用10万円サービスを実施していて、これによって値引きゼロをカバーしています。 納期は10月上旬現...

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日産 e-POWER、新型リーフ、今後の展開

従来のハイブリッドよりe-POWERを優先し、量販モデル全車に順次展開へ 日産はガソリンエンジンとモーターの組み合わせによるハイブリッド車について、従来の1モーター2クラッチ方式よりもノートに設定しているe-POWERを優先し、量産モデルに順次展開する方針です。 従来のハイブリッドよりe-POWERの方が走行性能に優れ、マーケット評価が高く、量産によるコストダウンも可能といったメリットが期...

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東京モーターショー2017注目モデル 日産

東京モーターショーで日産はZ、エルグランドの次期モデルをイメージさせるコンセプトモデルの出展が有力視されている。 また、モーターショー直前の9月に発表となる新型リーフに加え、そのNISMOバージョンも公開されそう。 そして、やはり力を入れるのは今流行りのSUV。上級モデルのQX50、スポーティなジューク、手頃なサイズのコンパクトモデルなどが日本初登場となりそうだ。 フェアレディZコン...

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次期型リーフ、セレナe-POWER、改良型エクストレイル発売予定

次期型リーフは9月発表、12月発売の見通し 日産はフルモデルチェンジする電気自動車の次期型リーフを9月発表、12月発売の方向でスケジュール調整している模様です。 次期型リーフでは、プリウスのようなスタイリッシュなデザインのフォルムを採用。 パワートレインはリチウムイオンバッテリーとモーターの改良で充電後の航続距離を現行の288kmから500kmまで大幅に延長するのが最大のウリです。 ...

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次期型リーフ!スタイル、性能とともにレベルアップ!

デビュー以来、計25万台以上を販売し、世界で最も売れているEVという称号を得たリーフ。 最新型では満充電での航続可能距離も280kmとなり、各地に設置された急速充電器の恩恵もあって通常の化石燃料車とほぼ同様の使い勝手を実現するに至った。 しかしそのリーフも販売開始は2010年12月とすでに6年以上の時が流れている。そろそろ次期型が気になるタイミングだ。 その次期型リーフ、日産の公...

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日産リーフ、セレナe-POWER、ノートの動向

金秋にもリーフをフルモデルチェンジし航続距離を500kmまで延長? 「日産が今年10月にも電気自動車のリーフをフルモデルチェンジする」との話がささやかれています。 現行モデルの登場が10年12月であり、7年ぶりの世代交代となるので時期的にはおかしくはありません。 次期型はプリウス的な背が低めの2ボックスボディとなり、空力特性に配慮したボディシェルを採用するといいます。 満充電後...

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リーフの販売が絶好調。2~3月は2500台超えで倍増ペースに

日産の主力電気自動車「リーフ」が今年に入って絶好調の売れ行きを見せています。登録台数は1月2503台、2月2819台で1~2月の前年同期比は103.8%増と2倍強の急増ぶりです。 この第一要因として挙げられるのは、昨年12月に発売した航続距離280kmの改良モデル30kWhバッテリー仕様が好評のため。従来の228kmモデル「24kWhバッテリー仕様」より52kmも延長したのが売りとなっていま...

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リーフをマイナーチェンジし、航続距離を延長

日産は11月10日にリーフをマイナーチェンジし、同時にバッテリーを改良、航続距離を延長した新タイプを追加します。改良モデルは従来バッテリーの24kWを30kWに引き上げ、航続距離をこれまでの228kmから280kmまで延長します。 リーフ、一般ではまだまだ普及してない感じ。電気自動車悪くないんですけどね。航続距離も伸びてるし。それで、買い替えてみようかなという人、今の愛車はディーラー下取りよ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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