プリウスのレクサスバージョン「CT200h」は17年初めに世代交代か?

プリウスのレクサスバージョンである「CT200h」は17年初めの開発を進めているようです。プリウス同様、次世代のクルマづくりを追求したTNGAを採用し、走りと燃費の両立、一段のクオリティアップを図ります。

燃費はJC08モード換算で35~37km/Lの実現を目標に開発中。ハイブリッド用の2次バッテリーはリチウムイオンで安心パッケージの「セーフティーセンスプラス」を全グレード標準装備。現行シリーズのFF車のみから4WD車も同時設定。FF車の車両本体価格は、390万~480万円、4WDは+20万円以上の設定となる見込みです。

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