スポンサーリンク

トレジアがオーダーストップに。ラクティスベースをダイハツからのOEM供給に切り替えか?

このほどスバルから扱い店に、コンパクト5ドアハッチバックの現行型トレジアを廃止するという通告があったようです。現行モデルはトヨタのラクティスがベースのOEM供給モデル。ラクティスが近く生産中止となるに伴い、継続が難しいため廃止となります。

後継モデルになる可能性が高いのはダイハツが開発中の新型コンパクトハイトワゴン。スズキソリオの対抗モデルで背の高いコンパクトクラスの両側スライドドアモデルです。新開発1L3気筒ダウンサイジングターボエンジンを搭載します。ダイハツブランドのほか、トヨタにもOEM供給されますが、その派生モデルをスバルにも設定する可能性があります。

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
ナビクル車査定ならたった45秒の無料査定です。
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

▼ここをクリック▼

ナビクル車査定

 

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

スバル トヨタ
新車情報comをフォローする
新車情報com
タイトルとURLをコピーしました