「 2016年04月 」一覧

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スバルとトヨタの提携はどうなっているのか?

2005年にGMとの提携を解消し、トヨタと資本提携を組んだスバル。トヨタは2008年に増資し、現在は富士重工株の16.5%を持つ筆頭株主となっている。 トヨタとの提携で生まれた車といえば、2012年発売の86/BRZが有名だが、ここ1~2年はトヨタとのコラボで具体的に何がおこなわれているのか、あまり情報が入ってこない。 実は、スバルとトヨタの協業は時系列で3段階に分かれている。05~0...

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メルセデス・ベンツCクラスクーペ 3月14日発売

アルミハイブリッドボディのAピラーより2ドアクーペ用に専用設計したCクラスの新しいモデル「Cクラスクーペ」が発売された。メルセデスクーペの伝統的プロポーションである、流れるようなルーフライン、力強いリアエンドを踏襲。フロントセクションは、先代よりもスポーティさを強調している。 パワートレーンは156ps/25.5kgmを発揮する1.6L直列4気筒Blue DIRECTダイレクトターボエンジン...

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日本で買える3気筒ターボ車 ランキング

排気量にかかわらず、一番楽しい3気筒ターボ車をランキング! 今日本で買える3気筒ターボ車の中でどれが1番か? 世界では、もはやコンパクト系小排気量エンジンのトレンドとも言える3気筒エンジン。日本車でもこの3月に発表されたスズキバレーノには新開発の1L3気筒直噴ターボのブースタージェットエンジンが搭載される。ホンダも同様のエンジンをリリース予定。フィーリングとしては今回ベスト3気筒にあげるフ...

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3気筒ターボの時代が来た?スズキバレーノに搭載でいま注目!

VWポロなど、ダウンサイジングした3気筒ターボエンジンを搭載した欧州車が一昨年あたりから続々と日本に上陸。そして国産車でもこの3月、スズキがバレーノに1Lの3気筒ターボを設定。今年はほかの国産メーカーからも誕生する動きがある。今注目の3気筒ターボ。国産3気筒ターボの期待値は?4気筒と比べると?など3気筒ターボの実力に迫る! 3気筒ターボに乗り換えようか?と思ったら、今の愛車を下取りに出す前に...

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ノア&ヴォクシーG’s 311万9000円で極上の走りを手に入れる

ノア&ヴォクシーの2LSiにG’sモデルが追加になる。18インチタイヤと専用チューニングを受けた20mmローダウンサスペンションによってハンドリングは見違えるほど向上するという。価格は311万9千円で、4月20日に発売開始。

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新型NSXは世界に通じるのか?米国価格約1800万円の価値を問う

新型NSXが北米で発売になった。北米主導の開発となり、価格も1800万円近いと初代ほどの親近感はないと言われる中、車の出来はどうなのか。 V6ハイブリッドのパワートレーンを軸に、前側に置かれた2基のモーターが動的ベクタリングを実現する新世代のスーパースポーツ。 今から4年前、2012年のデトロイトモーターショーでその概要が発表された新型NSX。LPL(開発責任者)のテッド・クラウス氏は...

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マツダCX-4 11月登場!欧州で人気のSUVクーペにマツダが挑戦!

4月の北米ショーで公開されることが明らかになったマツダの次世代SUV、CX-4。BMW X4やX6、メルセデスベンツGLEクーペのようなクーベルックのSUVは世界的に大きなウェーブだ。マツダも昨年9月のフランクフルトで「越(こえる、KOERU)」を出展。CX-4としてこの流れにそった商品展開を行う。 しかし、当初予想された来年ではなく、早ければこの秋にも日本で市販する動きもあり、好調マツダの...

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日産セレナ7月登場!実用性と先進性を兼ね備え、自動運転技術「パイロットドライブ1.0」にも注目!

ミニバンのデザインは年々スポーツ方向に向かっているが、新型セレナもこれまで以上にフレッシュなものになる。フロントマスクは、ライトを上下に分割したような印象となり、フェンダーのデザインもしっかり感のあるものになった。 サイドフォルムは大型のスライドドア採用で乗降性にすぐれる事をうかがわせる。ハイウェイスターはどうやら個性的なリアスポイラーが採用されるようだ。 エクステリアに迫力が出たとこ...

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イグニスが好調な売れ行きでスタート

スズキが2月18日に発売したコンパクトクラスの新型クロスオーバーSUVイグニスが好調な立ち上がりを見せています。月販1500台の計画に対して2月の登録台数は2089台と見込みを大幅に上回る立ち上がりぶりで、登録車の主力モデルであるスイフトの2048台をわずかですが、上回っているほど売れています。 イグニス好調。そろそろハスラーからの買い替えという人も多いみたいですね。 ハスラーは現在も人気...

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日産マーチ9月公開12月登場!南ヨーロッパで最終テスト開始

ジウジアーロがデザインした事でも話題になった初代マーチ。その誕生から今年で34年、年末には5代目に生まれ変わることになる。1代あたりのライフサイクルが長いことで、その人気ぶりがうかがえるが、現行の4代目K13マーチに関しては、ライバルが燃費競争に走るなか、出遅れた感がある。 現行マーチの日本仕様車はタイ生産分が振り分けられるが、ヨーロッパ向けはこれまで、インド・チェンナイのルノー日産ブランド...

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オデッセイHVが好調

ホンダが2月5日に追加発売したオデッセイハイブリッドが好調な滑り出しを見せています。月販目標をシリーズ全体で2000台に設定したのに対して、1ヶ月後の受注台数は、その4.5倍にあたる9000台に達しました。2月の登録台数は3410台で、フリードの3294台より多い台数。このうちハイブリッド車は2/3弱の2112台を占めました。 今回のオデッセイHVはアコードに搭載している2Lエンジン+2モー...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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