「 GT-R 」一覧

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中古スポーツ車情報!日産GT-Rの相場

中古車相場:439万~1200万円(NISMOは含まず) 現行型価格帯:996万840~1369万9800円(NISMOは1870万200円) デビュー時スペック 2007年10月発表 全長4655×全幅1895×全高1370mm エンジン:V6ツインターボ、3799cc エンジン発生出力:480ps/60.0kgm 価格帯:777万~834万8000円 ...

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日産GT-R、エクストレイルXtt、ノートeパワー

17年型GT-Rが好調な滑り出し。グローバルでは従来より倍増の売れ行き 今年7月中旬に大幅改良して発売したGT-Rが好調な滑り出しを見せています。国内、海外とも好調な立ち上がりを見せていて、16年度はグローバルで従来の倍増に当たる5千台突破が確実になっています。 ニスモバージョンは国内の扱い店である100店舗のパフォーマンスセンターに一台ずつの割り当てとなりましたが、既に完売状態となってい...

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GT-R NISMO & セレナの価格

17年モデルのGT-Rは7月27日に発売されているが、GT-Rニスモは5月27日、17年モデルの概要が発表されたものの、価格はまだ正式発表されていない。しかし調査では、1870万200円と判明。16年モデルは1544万4000円だったので325万6200円も高くなった。 GT-Rニスモのエクステリアは、ダーククローム仕上げのVモーショングリルや剛性を強化したボンネットフード、専用のカーボンフ...

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GT-R NISMO 2017モデル発表!国内販売は2016年8月予定

4月1日に横浜の日産グローバル本社で2017年モデルGT-Rがお披露目された際、NISMOについては「現在開発中」とされていたのだが、5月27日、24時間レースが開催されているドイツ、ニュルブルクリンクでGT-R NISMOの2017モデルが正式に発表された。 グリルやエンジンフードの形状が変更され、フロントマスクは標準モデルに準じたデザインに変更されている。カナード形状のバンパー下部リップ...

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GT-R NISMO 緊急発表!2017モデルは究極の性能を手に入れたのか?

20psアップの570ps2パワーアップされた最新バージョンの日産GT-R。その進化のポイントと走りのレベルアップをスパ・フランコルシャンで徹底的に試した! GT-Rが目指すのは上質な乗り心地とレーステクノロジーに基づく圧倒的な速さ。14年モデル試乗会でのテーマだ。 「最新のポルシェは最良のポルシェ」これはポルシェが年々進化することを意味した言葉だ。GT-Rも同じで年改ごとの試乗会が開...

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新型GT-R V6、3Lツインターボハイブリッドで19年デビュー

17年モデルがまだ正式に発売もされていない今、次期GT-Rの動向を探るのは難しい。これまでも確定的に思われたものが数ヶ月後には変化していたり、次期GT-Rは動きが読みにくい車の筆頭に近い存在だ。 そんな中でも搭載エンジンに関しては確定的で、新開発のVR30DETT、V6、3Lツインターボが積まれるのはほぼ間違いない。国内(いわき工場)で2月から生産を開始した日産久々の新ユニットで、304ps...

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日産の反撃!ゴーン緊急指令!

ここ数年、日本マーケットを軽視していると指摘される日産だが、ある関係者はついにカルロスゴーンCEO自ら日本での業績に警鐘を鳴らしたと証言する。これまで海外展開に力を入れてきたが、国内ディーラーからの反発で動かざるをえなくなったのかもしれない。 今年は注目のノートHVの追加、マーチのフルモデルチェンジ(来年の可能性も)、そしてGT-Rのビッグチェンジなど、日本のユーザー層に人気のあるモデルが相...

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日産GT-R 2017年モデルは7月発売予定

GT-Rの進化は「深化」である。チーフ・プロダクト・スペシャリスの田村氏はGT-R2017モデルを説明するにあたりそう表現した。 日産GT-Rは2007年10月の発表以来8年、毎年毎年細部を改良し、着実に進化を続けてきた。その進化の変遷で内外装についてはこれまで「大きな」変更はなかった。 エクステリアの変化と言えば、2010年11月7日に実施された「2011年モデル」に際し、バンパー及...

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R35GT-Rの最終進化モデルが10月デビュー!V6ツインターボの走りは?

07年のデビュー以来、毎年年次改良モデルを出していたGT-Rだが、16年モデルは不在。次期R36型の開発に集中するため現行モデルの改良を中止したという説もあったがさにあらず。日産はGT-Rをしっかりと進化させてきた。 16年モデルが空いてしまったのには様々な理由がありそうだが、アメリカの安全基準が変わり、ルーフの強度が強化されたこともその一つ。ルーフを強化すること自体は簡単だが、重量バランス...

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最後のR35GT-R

すでに18~19年に登場する新型GT-Rの情報が出ている中、現行モデルの最終版となるビッグチェンジの情報が入ってきた。日本を代表するスーパースポーツの最新の勇姿をレポートする。 GT-R、が欲しい!と思ったら、今の愛車を下取りに出す前に無料一括査定サイトのリクルートのカーセンサーで今の愛車の価格を確認してください!ディーラー下取り価格より50万円くらいは高く売れるはず! リクルートのカ...

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インフィニティQ50用VRの向こうにGT-R/Zが見える

1月11日から始まる北米最大の自動車ショー、デトロイトショーで日産は極秘に開発していたV63Lツインターボを公開する。まずは日本名スカイラインに搭載するがそれだけではない。その向こうに超大物が待っている。 1月11日正式公開!インフィニティQ50 3.0T 「日産はもう日本のことは考えていない」 ここ数年、自動車関係者の間でよく交される言葉だ。99年にルノーと提携時にCOO就任(CEOは...

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日産歴代GT-R(1969~現在)

初代ハコスカGT-R(PGC10)は当然ながらその前身たる初代スカG(S54)を抜きには語れない。モータースポーツに勝つために特別のクルマを仕立てる。今では当たり前になったこの手法を、日本で初めて実行に移したのが「スカG」だったからだ。 初代スカイラインGT-R、伝説ですよね。探してみたくないですか?もちろん個人的に探すのはかなり面倒です。ですが無料登録でプロが探してくれたらどうですか?ズバ...

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GT-Rファン、垂涎の切手セットが登場

プリンス自動車を吸収合併した日産自動車が、1969年にレーシングカー「R380」の心臓部だったGR8型(2.0L直6)のユニットをベースとした、S20型を搭載した初代スカイラインGT-R「PGC10」を誕生させてから、2015年で45周年を迎えた。 愛車をあっというほど安く買い替えるために カービューというサイトをしってますか? このサイトで今のお車をぜひ査定してみて! 驚きの買い...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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