トヨタは2月8日からの全工場生産停止で納期は2週間以上の遅れに

トヨタは2月8日から13日までの6日間全組立工場で生産停止し、15日から再開していますが、この影響で新車の納期が停止前に比べて約2週間遅れとなっています。

今後、休日出勤は残業で遅れを取り戻す方針ですが、この2~3月は決算セールに入っているため、販売店にとっては登録が間に合わないモデルが続出し、営業担当者は頭をかかえているそうです。

バックオーダーを多く抱えている新型プリウスやシエンタだと、これまで5月中旬だった納期は読めない状態で6~7月頃と、先が読めずコンピューター上では画面に提示できない状態になっています。4月6日にはアイシス一部改良、同11日(12日発売)にはパッソ/ブーンのフルモデルチェンジです。

【広告】
【広告】

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
かんたん車査定ガイドならたった32秒の無料査定です。
しかも、営業電話が来る前に概略価格が分かるんです!
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

▼ここをクリック▼
かんたん車査定ガイド

 


かんたん車査定ガイド

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加