「 ロードスター 」一覧

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マツダ デミオ・ロードスター一部改良

デミオとロードスターがこのほど一部改良を受けた。 発売はデミオが12月7日からロードスターが12月14日から。 まず、デミオは先進安全技術の「i-ACTIVSENSE」採用を拡充。 具体的にはアドバンスト・スマート・シティ・ブレーキサポートやAT誤発進抑制制御(前進時、AT車全車)、車線逸脱警報システム、ハイビーム・コントロール・システムなどを新たに標準採用。 昨年、アクセ...

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マツダロードスターRF 今秋予約受付、年内発売か?

「私はロードスターを最も愛している人間だと自負しています。私のガレージには、初代NA型とND型ロードスターが仲良く並んでいます。この26年間、ロードスターと共に過ごした時間や経験を糧にして、”守るために変えていく”、挑戦を続けていくことを約束します」 と就任挨拶で語ったのは、新たにロードスターの開発責任者に就任した中山主査だ。 7月に退任した山本氏の後任が、開発畑からではなくND型ロー...

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マツダロードスターRF 2016年10月発表

2Lエンジン搭載のロードスターRFが姉妹車アバルト124スパイダーと共に、もうすぐ発売となる ロードスターから2Lエンジン搭載のRF(リトラクタブル・ファストバック)が10月に発売になる。クローズドボディの美しさを目指し、電動タルガトップを採用したこのモデルは、1.5Lロードスターとはまったく違うモデルになるはず。 レスポンスを楽しみ軽快な走りの1.5Lに対し、RFの方はリトラクタブル...

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マツダロードスターのおすすめグレードは?

マツダロードスターのおすすめグレードは?

マツダロードスター(4代目)は2015年5月20日登場。2016年5月販売台数は364台となっています。 グレード別販売構成比 Sスペシャルパッケージ6MT:29.4% RS 6MT:18.8% Sスペシャルパッケージ6AT:14.4% Sレザーパッケージ6AT:12.3% NR-A:9.4% 人気ボディカラー ソウルレッドプレミアムメタリッ...

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今秋にもロードスターにハードトップモデルを追加へ

今秋にもロードスターにハードトップモデルを追加へ

マツダは今秋にもロードスターにハードトップモデルを追加設定する方向で開発を進めています。現行型オープンエアモデルのプラットフォーム&基本コンポーネントを使い、電動開閉式のハードトップモデルに仕立てます。走行中でもスピーディな開閉が可能な仕様となるようで注目されます。

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マツダロードスターRF 日本仕様は2L、6AT&6MTで今秋登場!

今回のニューヨークオートショー最大のサプライズはマツダMX-5(国内名ロードスター)RFだった。ロードスターのRHT(リトラクタブル・ハードトップ)が発表されるとの事前情報は得ていたが、RF=リトラクタブル・ファストバックという名称、そのルーフ形状、そしてその完成度の高さは想像を大きく超えるものだった。 派生車ではなく、別の車を思わせる完成度の高さ クローズドの状態でサイドから眺めると、ルーフ...

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ロードスターRHTの市販モデルがNYショーで初公開!日本仕様にも2Lエンジンが積まれる!

2L、RHTの追加で、さらに人気が増しそうなマツダロードスター。アルファ版も年内に登場するなど進撃が続く! 3月中旬マツダは車名を明かさず「何らかの新型車」をNYショーで発表すると言っていた。その車こそがロードスターRHT(リトラクタブルハードトップ)だ。 ロードスターRHTは06年8月、先代NC型の登場1年後に新設定されたモデル。わずか12秒で自動開閉する電動格納式ハードトップで、そ...

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1.4Lターボ搭載のロードスター FIAT124スパイダーデビュー

日本時間11月19日午前3時、ロサンゼルスオートショーで、オリジナルのデビューから実に49年の時を経て新しい124スパイダーが登場した。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< すでに伝えられているように、ベースとなったのはマツダロードスター(ND型)。とはいえ両車共用を前提に開発された基本プラットフォームが使用されるに過...

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マツダ初代ユーノスロードスター

初代NA型ロードスターがデビューした89年は、日本のいわゆるバブル経済が頂点に達した年。まさに日本中が浮かれていた時代だった。だから当時の名称でいうところのユーノスロードスターが発売になっても、実はそんなに大きな注目を集めたわけではない。89~90年といったあの時代は、R32スカイラインGT-Rだとか、初代セルシオとか、初代NSXとか、この時代はより速く、より豪華に、というイケイケ志向こそ正義だっ...

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新型ロードスターは、1.5リットルが理想形という主張は本当なのか

●米国人が好むパワーフィール 新型ロードスターはスカイアクティブG1.5が搭載されているが、北米仕様(現地名MX-5 ミアータ)では2リットルのみと、市場別に完全な差別化が図られている。 ところで、愛車をあっというほど安く買い替えるために カービューというサイトをしってますか? このサイトで今のお車をぜひ査定してみて! 驚きの買い取り価格が、なんと相場の30万アップもありとか? ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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