シビック

オデッセイ

ホンダ 今後のシビック、オデッセイ、ステップワゴン

新型シビックシリーズはこの先苦戦かも ホンダが7月27日に発表、9月29日に発売する新型シビックシリーズ(4ドアセダン、5ドアハッチバック、タイプR)は販売で苦戦の可能性が指摘されています。 販売店向けに策定した資料には月販間計画が...
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ホンダシビック 10代目 7月27日発表

世界のCセグメントをリードする。その目的の為、歴代初となるセダン、ハッチバック、そしてタイプRも含めたシリーズ同時開発が行われた10代目シビック。 新たに開発された低重心シャシーおよびボディは、ハイテン材の効果的な配置や結合構造の最適...
シビック

新型N-BOX 新エンジンで燃費性能アップ、S07A型エンジンは廃止?

ホンダ新型N-BOX 2017年8月デビュー予定 今年ホンダが導入する新型車は2車種。そのひとつはシビックでこちらの内容はほぼ明らかにされているだけに、注目されるのはもう一台、次期型のN-BOXだ。 現行型N-BOXは、ホンダ軽自動...
シビック

シビックセダン レスポンスに優れる1.5Lターボ搭載

米国ではコンパクトな部類に入りそうなサイズだが、そういう車はだいたい日本に導入されると予想以上に大きかったというオチがつく。 米国では、他が大きすぎてスケールが感じられなくなるのだ。しかし、シビックは明らかに大きい。何しろボディサイズ...
シビック

新型シビックタイプR 発売は来年末?

9月29日より開催されていたパリモーターショーでサプライズ発表されたのは新型シビックタイプR。 今回はあくまでも2017年の市販に向けたプロトタイプということでボディサイズ等、詳細スペックは明らかにはされていない。 しかし、シビ...
シビック

昭和のライバル対決!レビン/トレノvsシビック

70年代のTE27以来、レビン/トレノはトヨタを代表するスポーツモデル。レースやラリーでも常に第一線で活躍。コンペティション志向の強い走り屋を魅了し続けた。 その頂点が、FRのAE86、FFのAE92あたり。AE86に人気があるのは漫...
シビック

シビックタイプR 次はセダンで18年に!

今年2月、ホンダの八郷社長は、2年以内のシビックセダンの国内復活を明らかにした。そのセダンに新しい動きがある。 シビックセダンは昨年11月、北米で市販され、9月29日から開かれるパリサロンでヨーロッパでも初公開されるグローバルモデル。...
シビック

新型シビックセダン 北米で好評のシビックいよいよ日本に投入

昨年末、北米で市販開始されたシビックセダン。全幅1790mmとワイドで、昔のシビックのイメージはないけれど、大きくなったアコードの位置を埋めるセダンとして日本市場へのカムバックが予定されている。デビューは来年秋の予定。 シビックセダン予想...
シビック

新型シビックタイプRは4ドアセダンで登場!

750台の限定販売となった現在のシビックタイプRはwebでの申し込み→抽選により販売されたが、実に12倍という倍率の大人気。欲しいのに買うことができなかったという人があまりにもたくさんいて、ホンダとしても嬉しくもあり、また、欲しいのに手に入...
シビック

シビックHBプロトタイプ初登場

ホンダは10代目となるシビックハッチバックのプロトタイプを世界初公開。日本ではタイプR以外売られていないシビックだが、今も昔もホンダの象徴。これまで欧州と北米はそれぞれ別のプラットフォームを使ったモデルが投入されていたが、この10代目から欧...
シビック

今度はセダンでNEWシビックタイプR 早くも次期モデル!

12年以来久々の復活となったシビックタイプRは国内限定750台の抽選に対し、その10倍以上の申し込みがあった。価格428万円もするスポーツカーにこれほどの人気があるとは、ホンダタイプRの神通力力を証明した形で、また車自体の評価モすこぶる高い...
シビック

ホンダ シビックR 限定750代はWEB申し込みで抽選

日本市場に久しぶりにシビックの名前が帰ってきた。S207と同日10月28日に発表されたシビックタイプRはwebで申し込み抽選で750台が限定販売。価格は428万円。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガ...
シビック

ホンダ 新型シビック タイプR 限定販売。受注予約スタート

新型シビックタイプRは「FF量産車世界最速」のリアルスポーツ。日本販売は750台限定(10月29日受注開始)になる。ホンダの英国工場で生産され、右ハンドル仕様が輸入される。 新型シビック、受注予約が始まりましたね。限定750台となると...
クラウン

これから出てくる注目の2Lターボ搭載車

今再び2Lターボ時代が到来する予感だがその期待のNEWモデルがこれから続々とデビューに向けてスタンバイ中。まずはクラウン。10月1日にビッグチェンジが実施され、これに際しアスリート系に直列4気筒2Lターボ(8AR-FTS)を搭載するモデルが...
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