「 2017年10月 」一覧

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ホンダ2018年ニューモデルとオデッセイマイナーチェンジ

ホンダが18年に投入するニューモデル ホンダは18年春から夏に投入のニューモデルとして、ハイブリッド専用小型車、次期型CR-V、新型PHV、新型軽商用車を中心に展開する方向で開発を進めています。 来春トップを切ってデビューするのは軽キャブワゴンであるバモス/バモスホビオの後継モデルです。 Nシリーズの商用車バージョンとして、新開発のプラットフォーム&基本コンポーネントを採用し...

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新型リーフとノートクロスギアの販売状況

新型リーフは車両本体からの値引きゼロでスタート 10月2日に発売した新型リーフは好調なスタートを切っているものの、展示車や試乗車のデリバリーは遅れています。 また、ナビ、ETCを装着しても車両本体からの値引きはゼロと、強気の商売をしている日産系列店が多いようです。 ただし、充電設備費用10万円サービスを実施していて、これによって値引きゼロをカバーしています。 納期は10月上旬現...

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新型ポロはゴルフを超えたか?来年夏日本導入

VWにとっては新興国を含めた世界のマーケットで礎を築く中核車種と位置づけられるポロ。 ここ日本でも月100台前後をコンスタントに売るなど、コンパクトカーの標準的な選択肢となっている。 そのポロが8年ぶりのフルモデルチェンジを受け、来年前半にも上陸する。 日本のユーザーが最も注目するところはそのサイズかもしれない。 これまでのポロは基本設計年次の旧さもあってか寸法的には現行フ...

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東京モーターショーに出展する商用車一覧

東京モーターショーの見どころの一つに、バス&トラックなどの商用車メーカーのブースだけをかけ足で回ってビッグサイトを後にしてしまっては、本当にもったいないので、是非とも商用車メーカーのブースをじっくりと見ていただきたい。 何しろバスやトラックといった大型車両や、特殊な用途に使われる車両など、普段は外側しかからしか見ることができない車両を間近で見ることができ、ものによっては運転席に座るこ...

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メーカー直系スポーツモデル一覧

現在メーカー本体が主導して直系ワークスチューニングブランドとして存在しているのはトヨタの「GR」、日産の「NISMO」、そしてスバルの「STI」の3ブランドだ。 NISMOは元々日産のモータースポーツ部門が子会社として独立した「ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル」の略称。 NISMOブランドはモータースポーツファン、さらに80年代からの日産車ファンには根強い支持を得ていた一...

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ホンダスパーダ ついにハイブリッド登場!

今回マイナーチェンジとなったステップワゴンは「スパーダ」全面押しである。 現行モデル登場から3年経過。 ハイブリッド搭載なしの1.5Lターボで善戦する中、ステップワゴン標準車とスパーダの販売比率は2対8ほどと圧倒的にスパーダの方が高い。 ならば、その流れで強烈にプッシュすべしと、標準車はわずかな変更に留め、スパーダを大胆にチェンジ。 変身した顔につい目がいくが、注目は待望の...

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三菱RVR 10月5日発売!さらに安全によりタフに

深いグレーにオレンジ色のアクセント。 スタイリッシュなタフさが滲み出る。 デリカD:5、アウトランダーで好評を博す三菱の「ACTIVE GEAR」シリーズにRVRが加わった。 そのベースとなるのは一部改良となった新RVRだ。 今年2月のマイナーチェンジで、ダイナミックシールドを新採用した顔で精悍さが増したRVR。 今回の一部改良ではフロントバンパーとリアグリルのデザイ...

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アルファード激変!ビッグマイナーチェンジ

Lクラスミニバン界における無敵の帝王、アルファード/ヴェルファイア。 三代目モデルは2015年に登場したが、デビュー後初となるマイナーチェンジを、来年1月に受ける。 今回のマイナーチェンジでの大きなポイントは2つ。 外装の変更と先進安全装備の充実だ。 アルファード、ヴェルファイアとも、フロントグリルや前後バンパーデザインなどに変更を受ける。 特に大きく変わるのがアルフ...

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EVシー・エー・スピリット設立 ロータリー復活はレンジエクステンダーか?

トヨタとマツダ、そしてデンソーが9月28日、EVの開発を手掛ける新会社「EVシーエースピリット」の設立を発表した。 トヨタとマツダは8月にも互いに500億円を出し合って資本提携を発表。 EVの共同開発などで合意していたが、新会社はトヨタが90%を出資し、マツダとデンソーが各5%を出資する。 インバーターなどの部品に強いデンソーも加わっての新会社設立により、EV開発が飛躍的に進むこ...

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レクサス低調試練の時期か?新規モデル投入で巻き返しか?

レクサス試練の時期に 国内販売でライバルのベンツ、BMW、アウディが堅調な増加を続けるなか、レクサスの低調ぶりが目立っています。 1月~8月の登録実績は2万7325台で前年同期に比べて24.4%もの大幅なマイナス。 8月単月では41%も激減しています。 これは、これまでの稼ぎ頭だったLS、RX、CT200hなどのモデルが古くなり、需要一巡期に入っているのと、これに代わるニューモ...

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クラウンマジェスタは廃止、カローラシリーズは改良

クラウンマジェスタモデル廃止へ トヨタは18年6月にクラウンをフルモデルチェンジしますが、その際、上級バージョンとして設定していた「クラウンマジェスタ」を廃止する方向で検討しています。 同ユーザーは今後レクサスブランドへの吸収を図ります。 トヨタは、2~3年以内にセダンラインアップの再編を目指しています。 継続するのはクラウン、カムリ、カローラの3モデルで、現行型のプレミオ/ア...

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レンジローバーヴェラール 次世代を体現した前年モデル上陸

伝統的なクラムシェル型のボンネット、遠目に見たエクステリアはいかにもレンジローバー。 しかし、近寄るとなんだか小柄。 レンジローバーの新型VELAR(ヴェラール)はプラットフォームをジャガーFペースと共用するミドルサイズのクロスオーバーだ。 車格の位置づけとしては、レンジローバースポーツとイヴォークの中間サイズだ。 フロントマスクで特徴的なのは、LEDを採用したヘッドライト...

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ランドクルーザープラドマイナーチェンジ ワイルド感アップ!

海外の過酷な環境で鍛えられ、世界中で高い信頼を得ている本格4WD、ランドクルーザープラド。 現行型は09年に登場し、13年に一度マイナーチェンジをしているが、デビューから8年を迎えて2度目のマイナーチェンジが実施された。 今回のマイナーチェンジの内容は、内外装のデザイン変更と安全性の強化がポイントだ。 外観は、フロント周りではヘッドランプとグリルがよりシャープなデザインになり、ボ...

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トヨタハイラックス タイから直輸入13年ぶりの復活!

トヨタハイラックス タイから直輸入13年ぶりの復活!

※ウィキペディアより 90年代のRVブームを盛り上げたものの、 04年からは海外でしか販売されていなかったハイラックスが13年ぶりに日本に帰ってきた。 初代ハイラックスの誕生は68年。 49年の歴史を持つピックアップトラックで、 今回発売されたのは15年5月にフルモデルチェンジした8代目。 その現行モデルは世界約180カ国の地域で、年間約50万台を販売。 ...

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マツダCX-8発売日は12月14日!初の3列シートSUV

マツダのクロスオーバーSUVのフラッグシップかつ、同社国内初となる3列シートSUV、CX-8が9月14日ついにデビュー。 同日から予約受注を開始し、発売は12月14日から。 月間目標販売台数は1200台としている。 マツダといえば、「魂動」デザインを採用し、12年に登場した先代CX-5から新世代商品群がスタート。 15年に登場したCX-3、今年デビューの現行CX-5とSUV...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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