「 三菱 」一覧

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最新ミニバン10車!買いのポイント

今注目のミニバン10モデルの購入ポイントチェック! トヨタエスティマ 327万1418~492万8727円 90年に発売された初代エスティマは、卵型の外観、上質な内装、快適な居住性などにより、新時代の高級車として人気を集めた。 その後も路線を変えずにフルモデルチェンジを行い、現行型は06年に発売された三代目になる。 プラットフォームは先代ヴェルファイアあるファードと共通で、操舵感や...

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三菱次期型デリカD:5は日産共用プラットフォームに新型PHEV搭載!

三菱自動車は10月18日、19年度の世界販売台数、売上高とともに30%以上伸ばすことなどを盛り込んだ、17年度から3カ年の中期経営計画を発表。 この計画は新型車の投入も予定したもので、計画の期間中にグローバルで改良モデルを含めて全11車種を投入すると説明。 もちろん日本国内の商品投入計画も重視され、その中の目玉となるのが次期型のデリカD::5だ。 現行型のデリカD:5はデビューか...

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三菱RVR 10月5日発売!さらに安全によりタフに

深いグレーにオレンジ色のアクセント。 スタイリッシュなタフさが滲み出る。 デリカD:5、アウトランダーで好評を博す三菱の「ACTIVE GEAR」シリーズにRVRが加わった。 そのベースとなるのは一部改良となった新RVRだ。 今年2月のマイナーチェンジで、ダイナミックシールドを新採用した顔で精悍さが増したRVR。 今回の一部改良ではフロントバンパーとリアグリルのデザイ...

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東京モーターショー2017注目モデル 三菱、スズキ、ダイハツ

三菱 一連の燃費不正問題で新車スケジュールが遅れた三菱だったが、久々のニューモデルが東京モーターショーに登場する。 今回発表するモデルには、電動技術を搭載する予定のあるものが多く、得意のSUV+電動化技術を復活への牽引力としたいという三菱の考えが見て取れる。 エクリプスクロスエボリューション 新生三菱の象徴となるクーペSUV、エクリプスクロスが来春1月にデビューを予定しているが、そのハ...

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三菱グランドランサー モータースポーツへの回帰を目指す

三菱グランドランサー 2019年秋デビュー予定 日本国内向けには生産を終了したギャランフォルティスだが、海外ではランサーの名で引き続き販売されていた。そんなランサーが今年2月、グランドランサーと名前を変え大幅刷新された。 三菱としてはこのグランドランサーを、ギャランフォルティス、またはランサーとして再び日本に導入する予定は今のところないとのことだが、情報によると、日産との提携や日本市場への...

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エクリプスクロス 三菱からスタイリッシュSUV降臨!

ついに三菱がニューモデルを繰り出してきた。今、世界の潮流となっているクーペ風クロスオーバーSUVで車名はエクリプスクロス。 かつて三菱が4代目モデルまで販売していたFFクーペの名称を受け継いでおり、スタイリッシュなクーペフォルムにSUVならではのダイナミックな機動力のイメージを持たせたクーペSUVだという。 ベースとなったのは13年の東京モーターショーで公開されたXR-PHEV、そして...

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新エコカー減税で減税が縮小する車種予想(マツダ・三菱・スバル)

マツダ、三菱、スバルともエコカー減税縮小の影響は大きいと思われます。三菱は燃費不正問題などがあり、これが追い打ちをかける形になるのかもしれません。 ガソリン車についてはもちろんですが、スバルのXVハイブリッドは、ハイブリッドであってもエコカー減税が縮小するのでこういう車種についても注意が必要でしょう。 マツダCX-5、三菱eKワゴン、スバルレヴォーグ、などの売れ筋も該当しているようです...

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三菱アウトランダーPHEVの進化

「欧州プレミアムSUVに引けを取らない高性能」。アウトランダーPHEVの開発地からの目標だ。デビューから4年を経て、その願いにまた大きく近づいた。 アウトランダーPHEV改良のポイント プラグインハイブリッドシステムの改良によるEV走行の強化 従来比約10%のバッテリー容量アップ 歩行者検知機能の追加ほか予防安全技術の向上 ショックアブソーバーのチューニング見直しで操...

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三菱 新型SUV投入とRVRマイナーチェンジ

今秋投入の三菱新型SUVはアウトランダーとRVRの中間に位置 三菱自動車が10月頃に投入する新型SUVはアウトランダーとRVRの中間に位置するミディアムクラスになる見込みです。発売当初は2.2Lのクリーンディーゼル車のみを設定します。 そして18年にはPHEVを設定。2Lガソリンエンジンとの組み合わせになりますが、アウトランダーPHEVとは多少アレンジを変えてコストを抑えるようです。 ...

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アウトランダーの価格と値引き目標金額

三菱アウトランダー 価格:251万9640~459万円 値引き目標額28万円(PHEVは17万円) 2WDの2Lモデルは扱いやすいが、多人数乗車で坂道を走る場面などでは余力がなくなる。4WDに搭載される2.4Lの直列4気筒DOHCもフラットトルクで扱いやすいエンジンだ。ただし、活発に走るとこちらもエンジン音が耳に付く。 2Lエンジンに高出力モーターを組み合わせたPHEVは、その気にな...

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eKスペース&eKスペースカスタム 大胆に生まれ変わり安全性+快適性で勝負

eKスペース&カスタムのポイント 大胆な顔チェンジ、2モデルで差別化 標準モデルにもターボ 安全装備充実のお買い得なグレードを追加 カスタム専用の15インチアルミホイール採用 再出発を図る三菱から大幅改良モデルとして登場したのが、eKスペースとeKスペースカスタムだ。フロントデザインの大胆な変わりようにはつい目がいく。 一生親しみやすくなった可愛い雰...

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デリカD:5 ローデストロイヤルツーリング 欲張りデリカ誕生

エアロにディーゼル4WD、そして豪華装備。超欲張りデリカ誕生 デリカD:5に新しく追加になったロイヤルツーリングはその名の通り、デリカシリーズの最高級グレード。 2.2Lクリーンディーゼルを搭載し、オフロードや雪道での逞しい走りはそのままに、ダイナミックなエアロボディをまとい、本革シートや高機能ナビなど至れり尽くせり装備を持つロングドライブが楽しみなモデルとなった。 デリカD:5のデ...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円の三菱車は?

アウトランダー 251万9640~321万1920円 実用的なSUVで後席も広く内装は上質だ。旋回時には改良前に比べて後輪の接地性が若干下がったが、回頭性が向上して峠道の走りも楽しい。 エンジンノイズの不満も解消した。一般的にアウトランダーならPHEVを選ぶが24Gも熟成された。24Gナビパッケージは24Gセーフティパッケージよりも約32万円高いが、オプション価格が約34万円のカーナビと5...

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7月5日からeKシリーズの販売を再開

7月5日からeKシリーズの販売を再開

三菱自動車は1月20日から販売を休止していたekシリーズの販売を7月5日から再開しました。 カタログ情報に掲載していたJC08モード燃費値は測定し直したものに訂正して、新たに作成します。その上、車両本体価格については一部引き下げるなどの措置をする見込みです。 また、軽自動車10万円、一部登録車3万円の補償金についてはメーカーが直接ユーザーの金融機関口座に振り込むなどで対応します。 ...

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三菱販売店の状況 いま、販売の現場では「売れる」車がありません!

三菱の燃費不正問題を受けて、いま、三菱の販売店ではどのような状況となっているのだろうか。三菱販売店の営業マンの声は悲痛だ。 誰もが口を揃えて言うのが「とにかく売る商品がなく困っている」ということ。燃費不正問題で販売停止となっているeKシリーズはもとより、次々と発覚する燃費に関する不正該当車種により、事実上売れる車がない状態だという。 「お客様の反応は二極化しています。昔から三菱車を乗り...

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三菱が日産の傘下に!クルマはどう変わるのか

自動車業界再編と見るべきなのか。トヨタがダイハツを完全子会社化し、スバルと提携する一方で、日産が三菱を傘下に収める。もしかすると三菱の燃費に関する不祥事は仕掛けられたものだったのかもしれない。それはともかく、両社の提携でクルマはどう変わっていくのだろうか。 日産・三菱 協業が考えられるジャンル ●軽自動車:デイズ、デイズルークス、eKワゴン、eKスペース 現在、販売中止されいる現行モデルだが...

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顔も走りも質感up 新生ミラージュ

12年の発売以来、グローバルで累計販売台数33万台突破の変更現行ミラージュ。昨年12月にビッグマイナーチェンジをはたしたのだが、スタイリッシュさに磨きがかかったフロントデザイン。ボンネットからグリル、ライトまで全てを一新。三菱の顔といえば「ダイナミックシールド」で統一する流れがあるが、それとはまた別次元の質感アップを伝えるフロントデザインが新鮮だ。 そして走り出して分かる変化も。1Lを廃止し...

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三菱 eXコンセプト 航続距離400km以上のEVモデル

三菱exコンセプトは、次期RVRのプレゼンテーションモデルか。スタイリングは、三菱の新デザインモチーフの「ダイナミックシールド」フロントマスクとクーペライクなシルエットが特徴。サイドドアはセンターピラーレスの観音開き式ボディー。サイズは全長☓全幅☓全高4240☓1780☓1575mm。メカニズムは前後に出力70kWのモーターを配置したピュアEV。三菱独自の車両運動統合制御システム、S-AWCと駆動...

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バハポルタレグレ500 三菱が久々のワークス参戦 トラブルのためクラス19位

三菱が久々にワークス体制でラリーに挑んだ。10月23日から24日にポルトガルで開催された「バハ・ポルタレグレ500」に、三菱はアウトランダーPHEVで出場。ドライバーはダカール・ラリーウィナーの増岡浩、マシン開発および現地での技術支援は三菱のエンジニアが担当するまさにワークス体制での参戦だ。 アウトランダーPHEVは過去3年間、アジアクロスカントリーラリーに出ているが、それは三菱がマシンをプ...

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トライトン パジェロの兄弟車

パジェロスポーツのベースとなったトライトンもタフな走りを見せつけた。さすがにモーグルステージでは3mのホイールベースがネックとなり、走り抜けるのに苦労した。だがストロークたっぷりのサスペンションと高い剛性のボディとシャシーによってガレ場や岩場を苦もなく走りきる。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< パジェロスポーツの方...

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パジェロスポーツ 日本でも乗りたい完成度!

1982年に登場した三菱のパジェロは、ジープ譲りの高い走破性能を武器にSUVの代名詞となった。このパジェロの血を引くタフなアウトドアギアが「パジェロスポーツ」だ。その存在を知らない人も少なくないだろう。実はこのSUV、日本では発売されていない、海外専用車なのである。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< パジェロスポーツのベース車は...

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三菱 eX-コンセプト 軽ベースのi-MiEVとは別の乗用車ベースの三菱初のEVとして開発進行中!

三菱自動車のショーテーマのなかにある、SUVと電気の力、を表現したコンセプトカーが「eX-concept」だ。車名のeXはエレクトリッククロスオーバーを意味するもので、つまりこれはプラグインハイブリッドではなく純粋な電気自動車のコンパクトSUVとして提案されている。 コンパクトSUVというと、前回ショーに出品されたRVRコンセプトの進化版か?と考えがちだがそうではなく、前回のショーモデルはP...

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プジョー2008 vs 三菱アウトランダー

プジョー2008はプジョー208をベースに開発されたクロスオーバーSUVだ。外観は精悍なSUVルックだが、駆動方式はFFだけの設定となっている。しかも悪路や雪道で走破性能を大きく左右する最低地上高は150mmだ。荒れた路面に踏み込むと無理が効かない。これに対しアウトランダーはFF方式の2WDだけでなくフルタイム4WDを設定した。というより主役は4WDモデルである。最低地上高も余裕たっぷりの190m...

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三菱アウトランダーPHEV PHEVのネガを払拭した走りに注目!

●ライバルは欧州プレミアムモデル! 6月にフルモデルチェンジに匹敵する大変更受けたアウトランダーPHEV。その狙いはエクステリアの変更にとどまらず、欧州での販売強化を狙った、乗り味の大幅改良にあった。 開発陣曰く、MC前モデルは社内で購入希望者が少なかったという。デザインを一新した新型は社内から好評で、購入希望者も大幅に増えたという。 アウトランダーPHEVはデビュー当初から大きなポテン...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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