「 アウディ 」一覧

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ボルボS90Rデザイン、新型アウディQ2、新型VW up!最新情報

ボルボS90 R-Design & V90 CC それまでのフォードグループから離れ、ボルボオリジナルのプラットフォーム、パワートレーンを新開発した「新世代ボルボ」の第一弾として昨年登場したのがクロスオーバーSUVのXC90。 その第2弾、第3弾として投入されたのがセダンのS90、ステーションワゴンのV90だ。 全長4965mm、全幅1880mm、全高1445mm、ホイールベース29...

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アウディA3 1月26日発売 中身は最新鋭に!価格は293万円~

アウディのプレミアムコンパクト、A3スポーツバック、A3セダン、S3のビッグマイナーチェンジモデルが1月26日から発売開始された。 精悍な顔つきになり、押し出し感が強くなったというのが第一印象。インテリアではフルデジタルのバーチャルコックピットがA3として初めて採用され、MMIコントロールユニットも使いやすくなり、オプションのナビを選ぶことによりスマートフォンとの連携も可能になった。 ...

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コミコミ350万円ならメルセデス・ベンツも選べる!

メルセデス・ベンツBクラス 316万~505万円 メルセデスが「ニュー・ジェネレーション・コンパクトカーズ」と呼ぶFFベースモデルで最初に登場したBクラス。 見た目のバランス感がちょっと微妙な気もするが、プレミアムブランドでは数少ないスペースユーティリティ志向のコンパクトカーであり、後席の住居空間や荷室はサイズの割に広く、それでいて走りは軽快だ。 ひとつ上の「B180スポーツ」とは実...

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アウディQ2 その走りと質感の高さはCセグメントを脅かす!

世界的なSUV人気の波を受けて、ここ数年はコンパクトカーのセグメントでもクロスオーバーコンセプトのニューモデルが数多くリリースされてきた。その火付け役となった日産ジュークに倣ってか、はたまた若年層ユーザーが多い価格帯ということもあってか、高いデザイン性が勝負どころというのが、このカテゴリに共通する特徴だ。 タワーパーキングに収まる全高ながら、全長や全幅的にはほぼA3に近い事もあって、アウディ...

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アウディR8はライバルを蹴散らしたのか?

ランボルギーニとの提携から生まれたR8 アウディのスーパースポーツであるあるR8。そのモデルを知るうえで、切っても切り離せないのが同門であるランボルギーニとの関係だ。 同社が資本提携によるVWグループ傘下となったのは99年のこと。実質的な株主であるアウディは、アルミスペースフレームや4WDという十八番のシャシーテクノロジーをランボルギーニに供給し、V10ユニットを搭載したフェラーリV8モデ...

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アウディA4アバント 4月21日発売

ミッドサイズワゴンの「アウディA4アバント」がフルモデルチェンジした。 先に発表された新型アウディA4のセダン仕様同様、進化したモジュラープラットフォーム「MLBevo」をベースにゼロから再設計された。 新型は、外寸が若干大きくなっているにも関わらず、複合材料を多用することで、従来型に比べて最大120kgも重量を減少させている。 また、エアロダイナミクスの最適化にも注力しており、...

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ベンツAクラス BMW1シリーズ アウディA3スポーツバック 比較

エンジンは排気量も微妙に異なれBMWのみ3気筒という違いもある。サウンドや振動、吹け上がりのスムーズさでは4気筒が勝るも、性能面では3気筒の方がトルク特性にすぐれ、力強さを感じる。シャシー性能はどうこういってもBMWがFRにこだわった意義を感じる。FFの2台も回頭性は良いが、動きの素直さや前後バランスなど、コーナリングでの懐の深さはFRの1シリーズに軍配。ランフラットタイヤの履きこなしも巧く、乗り...

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ベンツGLC BMW X3 アウディQ5 比較

以前のこのクラスは、ボクシーなややオフロードよりのデザインで左ハンドルしかなかったGLKが一人負け状態で、X3とQ5がしのぎを削っていたが、16年2月に日本導入されたばかりのGLK改めGLCは「これは売れる!」と誰もが確信する程商品力をアップしてきた。 最新のメルセデスらしい官能的で洗練されたエクステリア、高級感のあるインテリアなどデザインでは最下位からトップに踊り出た感があり、右ハンドルも...

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メルセデスAMG C63 BMW M3&M4 アウディRS5 比較

走りがとにかく魅力的だと思えるのは、やはりBMWのM3/M4だ。現行型は、エンジンをそれまでの4L版V型8気筒自然吸気(420ps)から、3Lの直列6気筒ツインターボ(431ps)へと変更したことが、技術面でのハイライト。同時にストイックなまでの軽量設計を実現することで、ドライビングファンがピュアに追求された。 コーナーでの動きは、ミドシップのスーパースポーツと比較しても全く見劣りしない。常...

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メルセデスAMG A45 BMW M2 アウディRS3 比較

初代(E30型)や二代目(E36型)M3で走りの楽しさを知った者には、まさに待望の1台とも言えるニューモデルが誕生した。それは新たにMモデルのベーシックラインを担うことになった、2シリーズベースのM2クーペだ。 実際に見るM2クーペは、その第一印象から、パフォーマンスへの期待感を高めてくれるアピアランスに満ちあふれている。フロントに搭載されるエンジンは、370ps誇る新開発の3L直列6気筒タ...

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メルセデスAMG GT、BMW i8、アウディR8比較

スーパースポーツの世界には、それを生み出す各社の哲学が常に強くアピールされる。スーパースポーツとしてのデザイン、そしてエンジニアリングの斬新さが最も強く感じられるのはBMWのi8。その姿を初めて見た時の感動は、かつてあのスーパーカーブームのなかで、ランボルギーニカウンタックの存在を知った時のそれにも似ている。 実際の走りにも、これまでのスーパーカーにはない独特なフィーリングがある。i8はエレ...

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アウディA4 9代目A4がついに日本上陸 2月8日発表

アウディの基幹モデル、新型A4が2月8日に発表、2月下旬から発売される。前身のアウディ80を含めると9代目、実に8年ぶりのフルモデルチェンジとなる。価格はA4 2.0TFSIの518万円~2.0TFSIクワトロスポーツの624万円。一見すると8代目A4からどこが変わったのか分からないが、目を細めてよく見ると細部が違うことが分かる。 マトリックスLEDヘッドライト(オプション)をはじめ、六角形...

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アウディQ5 Sライン・コンペティション・プラス

アウディQ5 2.0TFSIクワトロをベースにスポーティな装備を追加し、専用色スズカグレーをまとった限定車「アウディQ5 Sライン・コンペティション・プラス」が150台限定で発売された。 パワートレーンは2L TFSIエンジンに、8速ディプトロニックトランスミッションを組み合わせたものとなる。 エクステリアには、専用のフロント&リアバンパー、フロントグリル、サイドシル、20イン...

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アウディプロローグ・オールロード

アウディはコンセプトカーのプロローグオールロードを始め、A4&A4アバント、Q7e-tron 2.0 TFSIクワトロ、R8V10プラス、TTSロードスターの計7台がジャパンプレミア。 プロローグオールロードは今年4月の上海オートショーで初公開されたプロローグ、プロローグアバントに続く第3弾で、クロスオーバースタイルが特徴。エクステリアは長いフロントフードとリアへ下がっていくシルエッ...

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アウディ A3 e-tron 痛快な走りが楽しめるアウディ初の量産PHV!

アウディが開発を進めている次世代パワートレインには三つのtronテクノロジーがある。燃料電池車のh-tron、天然ガス車のg-tron、そして同社が現時点で最も理想的なパワートレインとしているのがPHVのe-tronだ。このe-tronを搭載したアウディ初の量産PHVがA3スポーツバックe-tronである。 PHVシステムは1.4L直4ターボ(150ps/25.5kgm)に109ps/33....

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アウディRS 3 スポーツバック

アウディA3シリーズの新しいハイエンドモデル、新型「アウディRS3スポーツバック」が10月10日デビューした。搭載するエンジンは、コンパクトプレミアムクラスでは最もパワフルな2.5L直列5気筒直噴ターボエンジンで、最高出力367ps/最大トルク47.4kgmを発揮する。0~100km/h加速を4.3秒で完了する瞬発力と、電子リミッターを注文して外せば280km/hも可能な超ド級のダイナミック性能を...

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アウディ NEW A1 1.0TFSI

アウディはメルセデスやBMWと並ぶドイツを代表するプレミアムブランドである。アウディが3気筒エンジン搭載モデルをラインアップするとは、ほんの数年前までは誰も想像できなかった。しかし時代の要請に積極的にこたえる開発姿勢はプレミアムブランドの使命である。A1に高効率で環境に優しい3気筒モデルが誕生した。 アウディA1、いいクルマですね。上級車から高級車へということで乗り換えたい人も多いと思います...

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アウディ A3スポーツバックe-tron

アウディジャパンはA3スポーツバックをベースとしたアウディ初の市販PHVモデルA3スポーツバックe-tronを10月7日に発表した。1グレードのみで価格は564万円。 アウディ、PHVモデル出たんですね。売れるんでしょうか。 もし乗り換えをお考えなら値引きも重要ですが今の愛車の下取り価格も重要ですよ。 お得に乗り換えるためにも愛車を下取りに出す前に無料一括査定サイトで価格確認を。 お車...

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アウディA4 2L直4ディーゼルと2L直4ガソリンが来春上陸!

基本はFFでありながらエンジンを縦に置くことで左右対称の4WDレイアウトを可能とし、前輪側はアクスル位置をエンジン前方へと配置することで重量配分の適正化を実現。A4はアウディの個性が存分にいかされた中核車種だ。ライバルに相当するBMW3シリーズ、メルセデスベンツCクラスと伍するどころか時に上回る程のセールスをドイツでは記録し続けていると聞けば、いいかに彼らにとって重要な位置づけであるかも伝わるだろ...

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TT3代目へ進化!!A6には2Lターボ搭載

8月20日に三代目へと進化したアウディTT。初代~2代目と連綿と培ってきたデザインテイストをよりシャープにダイナミックに昇華させた三代目TTはアウディR8を思わせるデザインテイストとなり、スポーティムードが高まった。 アウディTT、これもいいですよね。乗り換えるならお得に乗り換える方法ありますよ。 愛車を下取りに出す前に無料一括査定サイトで価格確認すればいいんです。 高く売れたら浮いたお...

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アウディTTクーペ クワトロ

日本に導入される 三代目TTは基本的に3タイプで、 クーペがTTとよりスポーツ性の高いTTS、それにオープンの ロードスターとなる。 ロードスターは従来からの 2L直噴ターボながら 211 ps、 37.7kgmへと アップ。 TTSでは286ps、38.8kgmへと達する。 それに加えこの三代目では、 アルミを多用化した 軽量化により 燃費の向上と性能の引き上げにも成功し、 アウディのおかげでも...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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