「 2016年08月 」一覧

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アバルト124スパイダー 広島製のイタリアンスポーツ

個性派オープンスポーツ10月8日より388万円で販売開始! サイドからリアにかけてのラインと言うかフォルムは確かに「マツダロードスター」なんだけど、ハニカム形状のグリルと大きな目玉のようなヘッドライトのフロントマスクで随分と違った雰囲気。8月5日、アバルト124スパイダーが正式に日本で発表された。ワングレードで価格は6MTが388万円。 この車、言うまでもなく基本骨格をマツダロードスターと...

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ホンダNSX日本デビュー!2370万円の価値はあるのか!? 

3.5L、V6ツインターボ+ハイブリッド&フロント2モーターが繰り出す異次元の走りは、これまでのどんなスーパーカーも一線を画することは間違いないが・・・ NSXのここがポイント 世界に類のない3モーター式トルクベクタリングハイブリッドシステムを採用するミドシップ4WD システム出力581ps、システムトルク65.8kgm 軽量&高剛性を実現するアルミをベースとした複合材素材...

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次期型インプレッサは10月20日発表、11~12月発売

次期型インプレッサは10月20日発表、11~12月発売

スバルは次期型インプレッサを10月20日に発表、11~12月に発売します。 新開発のプラットフォームを採用し、商品ラインアップは5ドアハッチバックの「スポーツ」と4ドアセダンの「G4」で、エンジンはNAガソリンの水平対向1.6L&2L。いずれもFFと4WDが設定されます。 発売時期は、2Lは11月から、1.6Lは12月からとなり、予約受注はいずれも9月からスタートします。 2Lハ...

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セレナと、ノア/ヴォクシー/エスクァイア、とステップワゴンの比較

人気ミニバン三つ巴対決、選択の決め手は? セレナとライバル2車(ヴォクシー3姉妹車とステップワゴン)の大きな違いは床の高さだ。ライバル2車は底床設計だが、セレナは従来型と同じで床が約70mm高い。 ドアの開口部に小さなサイドステップが備わるが乗降性劣る。床が高いと高重心になるから、走行安定性などにも悪影響を与えそうだ。 居住性では、セレナが新型で3列目を改善した。床と座面の間隔を...

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トヨタビッグネームの行方を追う!

日本車の車名では長く連綿と続いてきたネーミングや、際立った個性も受け継いできた名車などを、特にビッグネームと呼んできた。 例えば、1950年代に生まれたクラウンやスカイラインはまさにビッグネームであり、ミドルサイズサルーンのアコードやマークXレガシィなどそうだ。 際立った個性、すなわち、SUVジャンルならトヨタのランクル三菱のパジェロもそうだろうし、ミニバン系ではオデッセイやエスティマ...

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次期型フリードの予約受付を開始。価格は188万~268万5000円

9月15日発表、16日発売予定の次期型フリードは8月5日に予約受注の受付を開始しましたが、首都圏のホンダカーズ店筋によると絶好調の滑り出しになっているという事です。発売までに仮予約台数は3万台を突破し、発売直後は年内納車が難しくなるほどの勢いです。 グレード構成は、3列シート(6人~7人乗り)のハイブリッド車がB、G、EX、同ガソリン車はB、G、Gホンダセンシング。 2列シート(名称は...

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プリウスPHVはなぜ発売延期になったか?

トヨタは10月26日に発売する予定だった次期型プリウスPHVを、12月下旬発売に延期すると傘下販売店に通達しました。理由は明らかにしていませんが、組み立て体制の立て直しの必要性が生じたためのようです。 次期型プリウスPHVはこれまでと違い、量販を目指す戦略モデルとして位置づけており、立ち上がり1年間は国内で月販3500代を予定しています。 ところが15年12月にフルモデルチェンジした新...

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セレナ新登場!高速道路単一車線自動運転プロパイロット装備

愛車にパイロットが乗っている!?新時代のファリミーミニバン正式デビュー これで5代目となる新型セレナのウリは何と言ってもプロパイロット。高速道路と自動車専用道での単一車線自動運転(レーンチェンジはできない)を可能にしたシステムで、スイッチを二つ押すだけで楽々自動運転になるのだから特に渋滞で威力を発揮する。 絶対つけたいプロパイロット プロパイロットは高速道路と自動車専用道で前車の車間を維...

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トヨタクラウンのおすすめグレードについて

トヨタクラウンのおすすめグレードについて

14代目トヨタクラウンは2012年12月25日登場。2016年5月販売台数は1760台となっています。 グレード別販売構成比 ハイブリッドロイヤルサルーン:46.0% ハイブリッドアスリートS:42.0% アスリートS-T:19.0% ハイブリッドロイヤルサルーンG:17.0% ハイブリッドアスリートG:15.0% By Mytho88 - 投稿者自身...

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日産エクストレイルおすすめグレード

日産エクストレイルおすすめグレード

日産エクストレイルは2013年12月11日登場(2015年4月7日ハイブリッド追加)。2016年5月販売台数は3738台となっています。 グレード別販売構成比 20Xハイブリッドエマージェンシーブレーキパッケージ4WD:16.0% 20Xエマージェンシーブレーキパッケージ4WD2列シート:15.1% 20Xtエマージェンシーブレーキパッケージ4WD2列シート:14.0% ...

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日産ノートのおすすめグレード

日産ノートのおすすめグレード

日産ノートは2012年8月28日登場。2016年5月販売台数は6256台となっています。 グレード別販売構成比 X:38.2% X DIG-S:22.6% X FOUR:6.7% NISMO:4.9%(S=1.7%) メダリストVセレクション+セーフティⅡ:4.6% By TTTNIS - 投稿者自身による作品, CC0, 人気ボディカラー ...

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テスラ モデルSの死亡事故は「オートパイロット」が原因なのか?

テスラモーターズの自動運転補助機能である「オートパイロット」。これを搭載した車両がアメリカ本土で事故を起こした。 報道によると、一般道でオートパイロットを機能させて走行(時速は約65マイル=約1004km/h)していた「モデルS」が、交差する道路で大型トレーラーと衝突し、モデルSのドライバーが亡くなった。 オートパイロットが正しく機能しなかったのではないか、との声がある。しかし、テスラ...

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イギリス車はなぜ外国資本に買われても魅力を失わないのか

イギリス車はなぜ外国資本に買われても魅力を失わないのか

一時の暗黒時代を乗り越え、近年イギリス車の魅力はますます向上。外国資本になっても揺るぎないパワーの源泉はどこにあるのか? 蒸気機関ではあるが、史上初めて自動車を生み出したのはフランスだし、ガソリンエンジンの自動車はドイツで生まれている。自動車の黎明期においてイギリスはいわば後発組。 そんなイギリス車が台頭する一因には、やはりロールスロイスをはじめとした超高級車がある。「自動車後...

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スズキソリオのおすすめグレード

スズキソリオのおすすめグレード

スズキソリオは2014年8月26日登場。2016年5月販売台数は3774台となっています。 グレード別販売構成比 バンディット ハイブリッドMV:40.0% ハイブリッドMX:30.0% ハイブリッドMZ:25.0% 人気ボディカラー ピュアホワイトパール:30% プレミアムシルバーメタリック:15% ブーストブルーパールメタリック:10% ...

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コンパクトカーと軽自動車 買うならどれがいい?

パッソやムーブ以外にも100万円台前半で価格が重なっているコンパクトカーと軽自動車はいろいろある。その中でお勧めのコンパクトカーと軽自動車はこれだ! 軽自動車のボディはコンパクトカーよりも小さいが、車内の広さは逆転する。価格が140万円以下に収まるコンパクトカーの場合、大半の車種は背が低く、全高は1550mm以下だ。立体駐車場が使いやすい代わりに、後席や荷室の広い車種が少ない。 逆に軽...

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GRMN86とポルシェ、BMWの比較

トヨタ86/スバルBRZは200万円台という価格設定のFR車というコンセプトがポイント。先日のマイナーチェンジでは特にリアサスの横剛性が高められたことでよりスタビリティーが高まり、コーナリング時のコントロール性が高まった。 とはいえ、基本コンセプトはあくまでも「手軽にFRの走りを楽しむことができるスポーティクーペ」である。ポルシェケイマンやBMWZ4あたりの本格派スポーツクーペ(オープン)と...

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アウディQ2 その走りと質感の高さはCセグメントを脅かす!

世界的なSUV人気の波を受けて、ここ数年はコンパクトカーのセグメントでもクロスオーバーコンセプトのニューモデルが数多くリリースされてきた。その火付け役となった日産ジュークに倣ってか、はたまた若年層ユーザーが多い価格帯ということもあってか、高いデザイン性が勝負どころというのが、このカテゴリに共通する特徴だ。 タワーパーキングに収まる全高ながら、全長や全幅的にはほぼA3に近い事もあって、アウディ...

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マツダデミオおすすめグレードは?

マツダデミオおすすめグレードは?

マツダデミオは2014年9月11日登場。2016年5月販売台数は3832台となっています。 グレード別販売構成比 13S 6AT:25.0% XDツーリング 6AT:14.0% 13Sツーリング 6AT:12.0% 13C 6AT:9.0% XD 6AT:6.0% ※ディーゼルエンジン比率は約40%、4WD比率は約15% 人気ボディカラー ...

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ベンツの未来がもう買える!ベンツ新型Eクラス

7月27日、迎賓館赤坂離宮にて新型Eクラスがベールを脱いだ。 新型Eクラスについてメルセデスベンツ日本の上野社長は「未来的な安全装備だけでなく、数々の革新的技術が採用されています。エンジンは効率の高い4気筒にターボを組み合わせ、9速ATも導入し、最適な動力を効率的に確保しています。クラストップレベルの省燃費による環境性能も実現しており、新世代のスタンダードとなっていくと考えています」とコメン...

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ダイハツ、9月7日にムーヴベースの両側スライドドアワゴン発売

ダイハツは、9月上旬にもムーヴベースの両側スライドドアワゴンを発売する見込みです。ダイハツ車ユーザーで両側スライドドア車を発売して欲しいとの要望があり、それに応える狙いがあります。 ボディサイズはムーブと全長、全幅は同じだが、全高を30mm程度引き上げて1660mm。背はタントより90mm低くして高速走行や横風安定性に配慮したレイアウトを採用します。 エンジン&駆動方式はムーヴと同じN...

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インプレッサ 先行予約開始2016年9月~

今年3月にニューヨークモーターショーでワールドプレミア、4月には北米仕様のG4が日本初披露された新型インプレッサだが、7月26日、待ちに待った日本仕様がついに公開された。 今回、新たに日本仕様のボディサイズと2LエンジンのスペックやアイサイトVer.3&歩行者保護エアバッグの全車標準装備化を発表。さらに今後のスケジュールも発表された。 7月26日からティザーサイトがオープンし、...

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ソリオストロングハイブリッドは11月の投入か?

EV走行が可能な「ソリオストロングハイブリッド車」は今秋の11月にも発売される見込みです。 これまで目標としていた燃費数値がクリア出来なかった事や、現行のアシスト方式であるマイルドハイブリッドモデルが月販4千台ペースと当初目標としていた計画を大幅に上回る売れ行きで、ストロングハイブリッド車の投入ニーズが薄れていたという経緯があります。 しかし、このほどようやく技術的な目処がついたのと、...

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最新ディーゼル重要ポイント クリーンディーゼルの動向

昔はディーゼルエンジンなんて乗用車用としてメリットがあるとは思わなかった。燃費はいいけど、ガラガラうるさいし、回転を上げると頭打つの早い。初代ゴルフのディーゼルは人気があったが、経済性のために我慢して乗るというのが正直なところだった。 これがガラッとひっくり返ったのが、コモンレール直噴とターボの普及。電制直噴で燃料を精密にコントロールできるから、嫌なノック音が劇的に減少し、排ガスクリーン化の...

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見えてきたホンダの17年戦略。N-BOXのモデルチェンジやマイナーチェンジ多数

今年、ホンダのニューモデル展開は8月25日発表のNSX、秋発売の次期型フリードがありますが、次の17年はN-BOXのフルモデルチェンジを筆頭にビッグマイナーチェンジを含め、ニューカーラッシュになりそうです。 有力モデルは次期型N-BOXの他、バモスとシビックの次世代モデル、新規ハイブリッド専用モデル。そしてビッグマイナーチェンジや追加モデルではフィット、ステップワゴン、シャトル、ヴェゼルなど...

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GT-R NISMO & セレナの価格

17年モデルのGT-Rは7月27日に発売されているが、GT-Rニスモは5月27日、17年モデルの概要が発表されたものの、価格はまだ正式発表されていない。しかし調査では、1870万200円と判明。16年モデルは1544万4000円だったので325万6200円も高くなった。 GT-Rニスモのエクステリアは、ダーククローム仕上げのVモーショングリルや剛性を強化したボンネットフード、専用のカーボンフ...

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レクサス、マークXの3.5L V6車は今後、ダウンサイジングの2Lターボ搭載車に一本化へ

レクサスIS、GS、マークXは今年10~12月にマイナーチェンジ、ないしは一部改良が実施されます。 GSとマークXの変更内容で共通しているのは、これまでの3.5L V6エンジン搭載車を2Lダウンサイジングターボに切り替えることです。 性能の向上を図りながら燃費を改善、併せて排気量ダウンによって自動車税は安くなり、これによって搭載モデルの販売増が期待できるといった読みもあります。 ...

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86/BRZはどの年式が狙い目か?

まず、「前期型」と総称されるA型からD型までの86とBRZの変更箇所などを振り返ってみる。 A型(2012年2月発表) グレード体系は86がカスタマイズベースのRC、標準のG、上級かつ売れ筋のGT、最上級のGTリミテッド。BRZはカスタマイズベースのRA(86のRCに対しこちらは前後バンパーが塗装され、HIDライトが装備されるのに加え、オプションでエアコンを選べる)、標準のR、上級のSとなる。...

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トヨタの新型コンパクトトールワゴン情報が流れないわけ

10月から12月までの3ヶ月間にトヨタの新型戦略モデル3車種が投入されます。これらのうち、プリウスPHVとC-HRの2モデルについては、今後のセールスプロモートのスケジュールについての動きが販売店筋に通達されていますが、もうひとつの新型コンパクトトールワゴンについては、7月末現在いっさい流れていません。 理由は「開発しているのは子会社のダイハツ工業でトヨタにOEM供給する形を取るため」である...

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新型レクサスCTの驚異的進化

現在日本で販売されるレクサスブランドは9車種。LS、GS、HS、ISのセダン系が4種類。セダンベースのクーペ、RCがあり、LX、NXのSUVが3車種、そしてボトムエンドに5ドアハッチのCTという構成だ。 来年早々にはラグジュアリーなクーペモデルLCが加わる予定だが、13年にフルモデルチェンジを受けたIS以降、レクサスデザインが劇的に良くなっているという評価がある。 14年に登場したNX...

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新型フリードの事前予約の受付が開始 8月5日より

9月15日に発表、16日に発売する次期フリードの事前予約の受付が8月5日から開始されました。好調な滑り出しで、納期は初期予約段階で11月以降となり、9月の正式な発売後だと来年にずれ込む事態となっています。 年末から来年にかけては、最強ライバルであるトヨタシエンタとのデッドヒートがほぼ確実となっています。 次期型フリードがシエンタよりも商品性が優位に立っている点として、より使い勝手がいい...

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高級SUVはプラグインハイブリッドが当たり前?

ハリアーが火付け役となったシティ派プレミアムSUVのブームは、21世紀になってヨーロッパに飛び火した。老舗の自動車メーカーまでが、富裕層を狙って積極的に高級ムードのSUVを開発している。高級感あふれる上質なインテリアに加え、サードシートを装備して多人数乗車を可能にしているSUVも少なくない。 プレミアムSUVの世界にもダウンサイジング過給エンジンの波が押し寄せてきた。ボディは大柄だが、パワー...

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PHV vs ディーゼル Cセグメントクラスではどちらが優勢か

プリウスとアクセラは、ヨーロッパではCセグメントと呼ばれているクラスに送り出されたファミリーカー。プリウスはエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車で、燃費に代表される優れた環境性能を実現している。充電器機能を備えたプラグインハイブリッド(PHV)の投入も間近に迫った。 CセグメントクラスはPHV勢の勢力が強い PHVは、ハイブリッド車の新しい形だ。環境保全に対する最も現実的な回答で、E...

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マツダアクセラ G-ベクタリングコントロール初採用

マツダは7月14日、ビッグマイナーチェンジを施したアクセラを発売した。改良の内容はあらゆる領域にわたっているが、まず、あげたいのがディーゼル。 これまでの2.2Lに加え、CX-3やデミオと同じ1.5Lディーゼルを追加し、ディーゼル車の拡充を図る一方で、2Lガソリン車が廃止された。 この1.5Lディーゼルは5ドアハッチバックのアクセラスポーツに設定。最高出力は105psとデミオと同じもの...

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人気のボルボV40がマイナーチェンジ7月5日発売

かっこいい、安全、手頃な価格の三拍子が揃ったモデルとして2013年2月に日本に導入されたボルボV40は大ヒット。今では日本におけるボルボ車の4割強を占める定番モデルとなっている。 そのV40がデビューから3年半を経過してマイナーチェンジ。見た目の変化は大きくないが、見えざる改良が施されており、ますますその魅力を増してきた。 まずフロントマスクだが、最新のXC90と共通のトールハンマーを...

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新型トゥインゴ発表!200万円で手に入る欧州コンパクトの本命

歴代トゥインゴからも、また名車ルノー5(サンク)からも色濃くテイストを受け継いでいながら、そのどれとも似ていない。そうしたデザインを引っさげて、新型トゥインゴがいよいよコンパクトカー大国・日本に上陸した。 楽しい走りと優れた燃費 新型トゥインゴとの最大の注目点といえばやはりRRレイアウトだろう。スマートとルノーの共同開発による技術結晶がついに登場した。 リアラゲッジの下に搭載されるエンジ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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