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ミニクロスオーバープラグインハイブリッド 7月日本導入

新型クロスオーバーに設定された、ミニブランド初のPHV車のデリバリーが開始。 電気をイメージさせる黄色をモチーフにした「E」ロゴや前後に付く「S」ロゴなど専用デザインが目印だ。 直3、1.5Lターボで前輪を、88psのモーターで後輪を駆動する方式を採用するが、EV走行で40km以上走行可能というスペックの通り、GREENモードを選ぶと驚くほどモーターだけで粘る。 いざという時に強...

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ヴォクシー、ノア、エスクァイア ビッグマイナーチェンジ

直近の5月の販売台数を見ると、ヴォクシーが6260台(7位)、ノアが3640台(18位)、エスクァイアが2420台と好調な販売を続けているトヨタのミニバン三兄弟。 今回、この三兄弟が一斉にマイナーチェンジし、7月3日に発売された。今回の改良ポイントについてだが、まずエクステリアから。 3車種共にBi-Beam LEDレッドヘッドランプや面発光のLEDクリアランスランプの採用をはじめ、フ...

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N-BOX、ステップワゴンスパーダHV 最新情報

次期型N-BOXは発売直後に納期が来年にずれ込む? ホンダが8月に発売する次期型N-BOXは発売直後の納期が早くも来年にずれ込む見通しとなっています。 ホンダは最近、ホンダカーズ店の営業担当者を集め、商品説明会を実施し、あわせてタブレットによる商品内容の情報発信を行い、実質的なティザーキャンペーンを実施しています。 そして、販売店向けには「新開発のプラットフォームによる室内の居住空間...

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レクサスNX、マークX、SAI情報

レクサスNXを9月14日にマイナーチェンジ レクサスはアッパーミディアムSUVの「NX」(200t&300h)を9月14日にマイナーチェンジします。 今回は、内外装のデザイン変更、カラーリングの再編、安全装備の充実などの改良が中心となり、エンジン、足回り、駆動系などメカニズム面での手直しはありません。 フロントマスクはグリルの大型化、ヘッドランプ周りのデザイン変更で見栄えをさ...

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東京モーターショー2017注目モデル 三菱、スズキ、ダイハツ

三菱 一連の燃費不正問題で新車スケジュールが遅れた三菱だったが、久々のニューモデルが東京モーターショーに登場する。 今回発表するモデルには、電動技術を搭載する予定のあるものが多く、得意のSUV+電動化技術を復活への牽引力としたいという三菱の考えが見て取れる。 エクリプスクロスエボリューション 新生三菱の象徴となるクーペSUV、エクリプスクロスが来春1月にデビューを予定しているが、そのハ...

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東京モーターショーホンダ S2000&S1000初公開?

新型NSXを今年2月に発売したホンダだが、今度のモーターショーではS2000&S1000のコンセプトモデルを出展し、さらなるスポーツ路線回帰の動きを見せる。 S1000コンセプト かねてから噂されていたS660のワイド版、S1000がようやく姿を見せそうだ。 キャビン部に変更を加えず、全幅を5ナンバー枠いっぱいまで拡幅すると言うから、その外観は相当アグレッシブなものになるだろう。...

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東京モーターショー2017注目モデル 日産

東京モーターショーで日産はZ、エルグランドの次期モデルをイメージさせるコンセプトモデルの出展が有力視されている。 また、モーターショー直前の9月に発表となる新型リーフに加え、そのNISMOバージョンも公開されそう。 そして、やはり力を入れるのは今流行りのSUV。上級モデルのQX50、スポーティなジューク、手頃なサイズのコンパクトモデルなどが日本初登場となりそうだ。 フェアレディZコン...

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N-BOX、フィットの販売目標台数

次期型N-BOXは過去最高の初期受注2万7000台規模を目指す 9月1日発表、発売予定の次期型ホンダN-BOXは、発売後1ヶ月までの初期受注台数を過去最高の2万7000台に設定していることが明らかになりました。 次世代モデルは新開発のエンジン、プラットフォーム、CVTを採用し、同クラス最大の室内居住空間を確保しながら、走りの進化と燃費の向上を実現しています。 新型は、クラストップレベ...

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カローラ、ランドクルーザープラドマイナーチェンジ

カローラは10月にも最終のマイナーチェンジか? トヨタは今年10月にもカローラシリーズ(アクシオ&フィールダー)をマイナーチェンジする見込みです。 カローラは、来年夏にはフルモデルチェンジを控えていることから、今回は現行モデル最終の改良となります。 ガソリン車、ハイブリッド車ともに内外装のデザイン変更、クオリティアップ、使い勝手&燃費の向上などが行われます。 燃...

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スバル レヴォーグ&WRX S4 3年目のビッグマイナーチェンジ

6月5日ティザー開始、7月3日発表、8月7日発売 2014年6月にデビューしたレヴォーグ、3回目の年次改良となる今回のD型は大掛かりなもの。まずはエクステリア。 コの字型のステアリング連動LEDヘッドランプやフォグランプベゼル、グリル、バンパーのデザイン、新意匠の18インチホイールなどでワイド&ロードを強調する。 インテリアではナビが7インチから8インチに、ドアスイッチや...

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東京モーターショー2017注目モデル マツダ、スバル

マツダからは前回発表されたコンセプトモデル、RX-VISIONの発展型が登場しそうだ。奇しくもロータリー登場50年を迎える今年、コスモスポーツの復活となることを期待したい。 他にもマツダ初の三列シートSUV CX-8が出展され、スカイアクティブジェネレーション2を引っさげた次期型アテンザも楽しみ。 スバルは次期型BRZのスタディモデルが控え、トヨタとの提携から新型スープラの下に位置する...

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東京モーターショー2017注目モデル トヨタ、レクサス

10月27日に東京ビッグサイトで開幕する東京モーターショー2017。ここでは東京モーターショーに出展される可能性のある注目モデルを紹介します。 プリウスPHV GR 大型のリチウムイオンバッテリーをリアシート後方にレイアウトするプリウスPHVはプリウスに比べて走りがどっしりとし、高級感があるのは確か。 そのプリウスPHVをベースにさらに強靭な足回りと、スポーティなエクステリアデザインでア...

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次期型リーフ、セレナe-POWER、改良型エクストレイル発売予定

次期型リーフは9月発表、12月発売の見通し 日産はフルモデルチェンジする電気自動車の次期型リーフを9月発表、12月発売の方向でスケジュール調整している模様です。 次期型リーフでは、プリウスのようなスタイリッシュなデザインのフォルムを採用。 パワートレインはリチウムイオンバッテリーとモーターの改良で充電後の航続距離を現行の288kmから500kmまで大幅に延長するのが最大のウリです。 ...

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レクサスCT200h、アクア マイナーチェンジ

8月24日、レクサスCT200hをマイナーチェンジ レクサスはコンパクトハイブリッド車「レクサスCT200h」を8月24日にマイナーチェンジします。 内外装のデザイン変更、安全対策強化などが主な改良内容です。 フロントはスピンドルグリルを拡大、より押し出しが強い精悍なマスクとします。ヘッドランプやリアのコンビランプ、それにアルミホイールのデザインも変更。 内装はナビ両面のサイズ...

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300万円台の輸入車52台

100万円台、200万円台の輸入車と言うと、BセグメントやCセグメントのエントリーグレードや最量販グレードが中心で、200万円台後半になれば装備が充実したグレードも選べるようになる。 しかしオプションを選んで行くとあれよあれよと知らない間に300万円台になっていることも多い。 ということで、300万円台の輸入車ならばどうか?ざっと調べると52車種もあり、装備が充実していて満足のいく中間...

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スバル 改良型WRX STI 5月24日発表、6月下旬発売

日本のスポーツセダンの雄、WRX STIが大幅改良を受けた。ナチュラルで上質なハンドリングが多くのファンを魅了する。 改良型WRX STIの主なポイント 外装デザインを刷新するとともに内装質感を向上 新電子制御マルチモードDCCDや新型brembo製ブレーキ、19インチアルミホイールの採用でAWDパフォーマンスがさらに向上 サスペンション設定の最適化などにより、優れた操縦安...

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トヨタヴィッツGRMN2、アクアX-クロスオーバー、新型カムリデビュー

ヴィッツGRMN2 10月デビュー 日本は200台限定 元気なハッチバックが少なくなった日本車に刺激的なニューモデルが登場する。限定200台のヴィッツGRMN2だ。 前モデルは1.5Lターボだったが、こちらは1.8Lエンジンにロータス製のスーパーチャージャーを装着し、220ps/25.5kgmを発生。 重量は1070kgでパワーウェイトレシオは4.86ps/kgとなり、スプリング、ダ...

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ホンダN-BOX 8月下旬デビュー

モデル末期の今の好調に売れているN-BOXだが、8月下旬にフルモデルチェンジ。新型は最新の予防安全装備「ホンダセンシング」を採用するのが最大のポイント。 「ホンダセンシング」はミリ波レーダー+単眼カメラで事故を予防するもので、現在のN-BOXに搭載されている緊急自動ブレーキが30km/h以下でしか使えないのに対し、こちらは80km/hまで対応。 また、歩行者も検知するので安全性は大きく...

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ヴォクシー/ノア/エスクァイアがオーダーストップ

ヴォクシー/ノア/エスクァイアが6月19日にオーダーストップ ヴォクシー/ノア/エスクァイアは7月3日にマイナーチェンジしますが、これに先立ち、従来モデルは6月19日付けでオーダーストップし、在庫一掃セールに入ります。 新シリーズはその直後から価格を決め、事前予約を開始する見込みです。 従来モデルは廃止となる特別仕様車を含めて30万円以上も値引き販売するため、狙い目となっています。 ...

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ボルボS90Rデザイン、新型アウディQ2、新型VW up!最新情報

ボルボS90 R-Design & V90 CC それまでのフォードグループから離れ、ボルボオリジナルのプラットフォーム、パワートレーンを新開発した「新世代ボルボ」の第一弾として昨年登場したのがクロスオーバーSUVのXC90。 その第2弾、第3弾として投入されたのがセダンのS90、ステーションワゴンのV90だ。 全長4965mm、全幅1880mm、全高1445mm、ホイールベース29...

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GTグレードを持つ車

2017年、国産車の中でGTグレードを持つのは、わずかに7モデル(車名にGTが入るGT-Rを入れれば8モデル)。 30年前はDOHCエンジン搭載グレードにGT名を使い、11モデルもGTグレードを持っていたトヨタも、今はたったの1モデル。現在GTはどうなっているのだろうか。各メーカーのGTについて以下に記載します。 国産モデルに見るGTグレード トヨタ/スバル 86/BRZ:グレード名/G...

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レクサスLC500 欧米スポーツプレミアムに挑む

新開発された「マルチステージハイブリッド」のキモとなるのがTHSに組み合わされた4速AT。 従来のトヨタハイブリッドは機械的な変速機構を持たず、モーターとエンジンの動力配分を変えることで走行条件に応じたトルクアウトプットを実現し、高い燃費性能を実現してきたが、スポーティな走りに対しては、どうしてもアクセル操作に対するトルクレスポンスの遅れが気になるなど、ネガティブもあった。 LC500...

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日産デイズ 特別仕様車 4月25日発売

日産デイズルークス「Vセレクション」:価格149万400~181万4400円 日産デイズルークスの量販グレード「X」および「ハイウェイスターX」をベースに、両側リモコンオートスライドドア、アルミホイールなど、利便性の高い人気の装備を追加した特別仕様車を発売した。 ボディカラーは従来の設定色に加え、「X Vセレクション」には、エアグレーのボディにブロッサムピンクのルーフの2トーンを、「ハイウ...

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新型ミライースは技術で現行アルトを超えたか?

燃費テクノロジーを積極的に採用してベーシックミニを復権させた功労者がミライースだ。モデルチェンジした第2世代のミライースは、自慢の低燃費と低価格に加え、プラスアルファの魅力として安全と安心も意欲的に盛り込んでいる。 初代と同じように2代目も軽量化に励み、最大80kgもダイエットに成功した。また、燃費は35.2km/Lと従来型から変わらないが走りの質を高めている。 が、最大のライバルであ...

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燃費向上技術のトピック

気筒休止エンジン:使わないシリンダーは休ませる新技術 燃費の悪さでは有名なアメ車のキャデラックセビルに突如現れた気筒休止エンジン(1981年)。要するに高速クルージングなど負担が少ない時にいくつかの気筒を休ませて燃費を稼ごうというものだ。 国産で最初に搭載したのは、三菱ミラージュ(1982年)。現行モデルではレジェンドなどが採用している。 アルミボディ:スチールからアルミボディへ軽量化最...

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国内燃費測定モードの変遷!そもそもカタログ燃費とは?

燃費というのはとても不確定要素が大きい。燃費燃費と言うけれど、燃費とはつまり「燃料消費量」のことで、日本では慣例的に「16.5km/L」のように、1Lの燃料で走行できる距離を表している。 カタログには現在JC08モードによって測定された燃費値が記載されている。元々JC08モード測定は燃費値を測定するためというよりも、排ガスを測定するために実施され、排ガス測定のために燃費消費量が測定されるため...

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SUV人気拡大中!CX-8、レクサスUX、ジューク、フォレスター登場?

今、国産車も輸入車も大きいサイズから小さいサイズまでSUVが激増中。4月6日にスバルXVがフルモデルチェンジし、19日には新型ベンツGLAが登場。 また、26日には299万円スタートという戦略的な価格でアウディQ2がデビューした。さらにその流れに乗り遅れるなとばかりに、三菱は年末の登場が予想されるエクリプスクロスを各地で披露して存在感をアピールするなどSUVの勢いは増すばかりだ。 そん...

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トヨタ車マイナーチェンジ!ランクル、アクア、カムリ、アルファード

ランドクルーザープラドが8月にマイナーチェンジ トヨタは8月にランドクルーザープラドをマイナーチェンジすると同時に、安心パッケージの「トヨタセーフティセンスP」の標準装備車を設定します。 今回はかなり大幅な手直しで内外装のデザイン変更に加え、新グレード&ボディーカラーを設定します。価格は装備の充実やクオリティアップによって10万円程度の値上げとなります。 今回マイナーチェンジ...

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新型ミライース5月9日発売!ベーシック軽の本質を追求

年々派手に、高価になるいっぽうの軽自動車だが、ミライースは昔ながらのベーシック軽の本質を追求。 2011年に登場した初代はイーステクノロジーを搭載し、ガソリンエンジン車として初めてJC08モードで30.0km/Lをマークするなど、燃費性能に特化した車だった。 スズキアルトとの燃費争いはすさまじく、発売後も0.2km/L刻みの攻防を展開。最終的にミライースは35.2km/Lまでカタログ燃...

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2017年6月7月はニューカーラッシュ!

今年の6から7月はニューカーラッシュの時期となる。フルモデルチェンジはカムリだけだが、シビックが復活して、そのタイプRも登場。そして、人気モデルが次々にマイナーチェンジして商品力を向上。 コンパクトクラスではアクアとフィット、SUVではハリアーとエクストレイルがマイナーチェンジ。 ハリアーには2Lターボが新設定され、エクストレイルはセレナに続くプロパイロットがオプション設定される。また...

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レクサス車とトヨタ車の違い!具体的になにがどう違うのか?

トヨタ車とレクサス車。同じトヨタが手がける車だが、プレミアムセグメントとしてより上級なポジションを担うのがレクサスだというのはわかるが、両車は具体的にどこがどう違うのか。同じプラットフォームやエンジンを採用した両車の例から探っていく。 レクサスGSとクラウンに見るそもそもの違い 両車を比べると、共通点と相違点が混在する。まずはプラットフォームだが、ボディの底辺部分は共通性が高い。ホイールベース...

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エコカー減税見直しによる販売店の動向

新車販売への影響 エコカー減税が最初に実施された2009年頃は対象車が急速に増えたことで、販売店各社は恩恵を受け、販売促進に存分に活用した。 ところが2015年度、そして今回の2017年度と見直しが行われるたびに徐々に減税幅が削減され、販促の効果があまりなくなったことで販売店の営業マンは一様に困った表情を見せている。 ただ、ハイブリッドカーの多くをはじめ電気自動車、プラグインハイブリ...

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エコカー減税見直しで新車販売台数はどうなる?

エコカー減税の改訂は、販売面に悪影響を与えるが大打撃にはならない。販売ランキングの上位に位置する売れ筋のハイブリッド車などは、従来と同じ免税を保つからだ。 例えばプリウス、ノートe-POWER、アクア、C-HRハイブリッドなどは、いずれも2020年度燃費基準+50%を達成する。 17年度のエコカー減税に加えて、さらに厳しい18年度でも最上位の免税となる。ワゴンRのマイルドハイブリッドの...

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車を売る時HDDナビに録音した音楽はどうなる?

車の買い替えを検討中なのだがHDDナビに録音されている曲を消去できるのかが気になる。好きな音楽がナビに残ったまま次の人に車がわかるのはお互いに困るような気がする。また録音した曲を次の車に移すことはできるのでしょうか?こんな疑問を見つけました。 そういえば、自分が昔乗っていたプリウスはCDが聞けてたんですが、今乗っているアクアにはCDプレーヤーがなくなってたんですよね。 音楽はもう配信さ...

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N-BOX モデル末期でも売れ行き衰えず!他のモデル末期でも売れた車は?

2011年12月の発売からもう5年半が経過。しかもあと数ヶ月でモデルチェンジするというのに売れ行きが全く落ちない車がある。ホンダのスーパーハイトワゴン軽N-BOXだ。 N-BOXはデビュー直後から高い支持を獲得。2012~13年度と軽自動車販売1位となり、2014年度はタントにトップを譲って2位になったものの、2015~16年度とトップを奪還。 また、今年3月単月でも登録車を含めた全て...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

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この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

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