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懐かしい車は何台あるのか?あの車の残存数一覧

車の寿命が伸びてきたとは言っても、生産終了から15年程度経つと、急速にその数は激減していく。ましてやもともと販売台数の少ない地味な車であればなおさら。そこで、特に残存数が少ない車たちの現状をここに。 【広告】 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 懐かしい車の残存台数一覧表 車...

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デリカD:5 ローデストロイヤルツーリング 欲張りデリカ誕生

エアロにディーゼル4WD、そして豪華装備。超欲張りデリカ誕生 デリカD:5に新しく追加になったロイヤルツーリングはその名の通り、デリカシリーズの最高級グレード。 2.2Lクリーンディーゼルを搭載し、オフロードや雪道での逞しい走りはそのままに、ダイナミックなエアロボディをまとい、本革シートや高機能ナビなど至れり尽くせり装備を持つロングドライブが楽しみなモデルとなった。 デリカD:5のデ...

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高齢ドライバーの認知症問題

高齢ドライバーの認知症問題

今年の10月、横浜の港南区で小学生の列に軽トラが突っ込んだ。運転していた87歳のドライバーは「ゴミ捨てに家を出たが、戻れなくなった。その間どこを走っていたか覚えていない」と勾留中の取り調べに対して答えている。 そしてその1か月後、今度は東京立川市の病院の敷地内で83歳の女性が運転していた車が暴走。30代の男女2人がはねられ死亡した。運転していた女性は、ブレーキを踏んだが車が止まらなか...

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ハッチバックの名車たち

ハッチバックの名車たち

1970年代の初頭、日本ではホンダのシビックが、ヨーロッパではVWゴルフがFFの2BOXスタイルを採用して、ハッチバック(HB)ブームの基礎を作った。 これを追うように登場し、ヒットしたのが三菱のミラージュだ。そして80年代には使い勝手の良いハッチゲートを装備し、走りも軽快なFF2BOXが世界の主流となっている。 80年代初頭、最も輝きを放ったのはFF方式に転換したマツダのファミリアだ...

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エクストレイル特別仕様車20Xtt登場

11月24日に発売となった特別仕様車「20Xtt」はガソリンエンジン搭載モデルの人気グレード「20X」に、 LEDヘッドランプ(ハイ/ロービーム、オートレベライザー付き) フォグランプ(クロームメッキリング付き) NissanConnectナビゲーションシステム (ステアリングスイッチ、クルーズコントロール、BSW、ふらつき警報、アラウンドビューモニター、インテリジェントパ...

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日欧Cセグメントハッチバック10車

新型インプレッサがデビューし、にわかに脚光を浴びているのがCセグメントカテゴリーだ。 VWゴルフをベンチマークとして新開発のプラットフォームが与えられた新型インプレッサは、大幅に完成度を上げて登場したが、その好敵手であるアクセラも今夏にマイナーチェンジを施して魅力度をアップ。 さらに、このカテゴリーのスタンダードモデルであるVWゴルフもこの11月にドイツ本国で大幅マイナーチェンジを受け...

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トヨタC-HR試乗!ニュルで鍛えた走りで魅了するSUV

トヨタ入魂の走りを追求したコンパクトSUVとして登場するC-HRのご紹介。 C-HRのポイント コンパクトSUV初30.2km/Lの低燃費 全車にザックス製ダンパー(前後)を採用 想像を裏切る後席空間の広さを実現 1.2Lターボはレギュラーガソリン仕様 C-HRのグレード構成と価格 ユニット グレード JC08モード燃費 価格 ...

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新型SUV情報!2017年~2018年予測

スズキハスラーワイド 2017年12月 爆発的ヒット再び!ハスラーから生まれるワイド版1L、3気筒モデル ボディがワイドになるとデザインの安定感も増す。ジムニーほどワイルドではなく、新しい時代のSUVとして人気を得そうだ。イグニス系のフロアを使うなら、全幅は1690mmと相当ワイド。 イグニス、バレーノとたて続けに登録車を発表。鈍化する日本の軽自動車市場に危機感を抱くスズキは登録車の強化...

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ソリオフルハイブリッド発売。ワゴンRもフルハイブリッド?

ソリオフルハイブリッドが11月29日発表、発売。車両本体価格は190万人程度からか? 11月29日にEV走行が可能なソリオのフルハイブリッドを発表、発売します。標準ボディとバンディットで計3グレードが用意され、価格は190万円程度からと従来のマイルドハイブリッドよりも20万円くらい高くなり、売れ行きが注目されます。 次期型ワゴンRにもフルハイブリッドを採用か? スズキは年内か来年早々にも主力...

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ノートe-POWERモードプレミアの魅力とは?

ノートe-POWER追加のタイミングで、日産のカスタムカーなどの開発を行うオーテックジャパンが手掛けた「モードプレミア」が設定された。 エクストレイルにも設定される「モードプレミア」はノートのラインアップにおいて上質な個性を求めるユーザーをターゲットにインテリア、エクステリアの高級感を高めたカスタムカーというポジション。 具体的な架装内容は、エクステリアはメタル調フィニッシュが施された...

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日産ノートe-POWERとセレナe-POWER

ノートeパワーが好調な滑り出し、販売構成比は当初予定を上回る70%台 日産が11月2日に売り出したノートのハイブリッド車「e-POWER」の売れ行きが好調な滑り出しを見せています。 当初はシリーズ全体の60%の受注構成比を見込んでいましたが、実際は70%以上に跳ね上がっている販売店が目につきます。 販売構成比は3グレードのうち中間のXが最も多く、次いで最上級のメダリストで、ベーシック...

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ノートe-POWER vs アクアの実燃費対決

まず参考としたノーマルモード同士の市街地での燃費は、ノートe-POWERはブレーキペダルを踏んだ際の回生制動がない上、アクセルオフでも強い回生制動を行わないため、減速時にバッテリーに戻る電力の少なさも原因となり、アクアの圧勝となった。 下表の①から③の走行パターンでは2台ともエコモードで走行(ノートe-POWERのエコモードはアクセルオフだけで停止できるほど強い回生制動がかかり、アクセルレス...

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クラウンが17年12月にフルモデルチェンジ

トヨタはクラウンを17年12月にフルモデルチェンジする見通しです。現行モデルの登場が12年12月25日であるから、5年ぶりの世代交代となります。 エクステリアデザインはキープコンセプトですが、次世代トヨタの車作りの考え方である「TNGA」を採用することで、低重心を中心とした走り&クオリティのポテンシャルの高さを最大限に盛り込みます。 パワートレーンは2.5LのNA&ハイ...

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新型インプレッサは本当にいいのか?アクセラ、V40との比較

スバルインプレッサスポーツ2.0i-S 構成されている面そのものにソリッド感演出などの表現が弱く、初心者の厚化粧のように強く数多いキャラクターラインだけで表現されているデザイン。 一方シャシー性能はとても高く評価。ボディ剛性も高く、足はしなやかにバランスよく動き乗り心地もいい。 ステアリング系の剛性不足は要改良。しっかり感が弱い操舵系のフィーリングで車全体の高級感を残っているのが残念...

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新型フリードの納期が来年2月下旬~3月に延長

ホンダが9月16日に一新した新型フリードの生産が追いつかず、納期が来年2月下旬から3月と3ヶ月以上の納車待ちとなっています。なお、ガソリン車よりもハイブリッド車の方が1か月程度長く待たされる状況です。 月販目標を6000台に設定したのに対して、1か月後の受注台数はその4.5倍にあたる2万7000台強に達しました。 このため月産1万台規模に引き上げ、納期の短縮を図っていますが、ま...

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ノートe-POWER クラス最高の37.2km/L

ノートe-POWERがアクアの37.0km/Lを凌ぐJC08モード燃費37.2km/Lという数字を引っさげデビューした。価格もアクアやフィット、デミオなどを意識したもので、コンパクト戦線がにわかにざわつき始めた。 クラス初のシリーズハイブリッド搭載 日産はノートe-POWERを新しい電動車両として位置づけている。中身は従来からトラックやバスで採用されていた、エンジンを発電に使い、モーターで駆動...

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新型MINIクロスオーバー発売予定

米国で開催されたロサンゼルスモーターショーで、MINIブランドの新型(2代目)MINIカントリーマン(日本名:MINIクロスオーバー)が公開された。 モデルラインアップは、 138ps/22.4kgmを発揮する1.5L車3気筒ガソリンエンジンを搭載する「クーパー」 195ps/28.6kgmを発揮する2L、4気筒ガソリンエンジン搭載の「クーパーS」 152ps/33.7...

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コミコミ350万円ならメルセデス・ベンツも選べる!

メルセデス・ベンツBクラス 316万~505万円 メルセデスが「ニュー・ジェネレーション・コンパクトカーズ」と呼ぶFFベースモデルで最初に登場したBクラス。 見た目のバランス感がちょっと微妙な気もするが、プレミアムブランドでは数少ないスペースユーティリティ志向のコンパクトカーであり、後席の住居空間や荷室はサイズの割に広く、それでいて走りは軽快だ。 ひとつ上の「B180スポーツ」とは実...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円のスバル車は?

インプレッサ 192万2400~259万2000円 新型インプレッサはVWゴルフに似ている。普通に走るとスポーティではないが、足回りが柔軟に動いて乗り心地は快適だ。それが峠道では安定性の高さに気がつく。 先代型と同じく後輪の接地性を優先させながら、新型はよく曲がって旋回軌跡を拡大させにくい。まさにゴルフだ。 進化したアイサイトに加えて歩行者保護エアバッグ、電動パーキングブレーキも装着...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円のスズキ車は?

イグニス 138万2400~177万8760円 2WDの車両重量は880kgと軽く、マイルドハイブリッドの1.2Lエンジンは十分な性能を発揮して燃費もいい。操舵感は適度に機敏で、最低地上高が180mmだからデコボコも乗り越えやすい。 乗り心地が硬く、後席の座面奥行きは前席よりも40mm短いから快適性に不満を感じるが、全長3700mmのボディは運転がし易い。車内は意外に広く、SUVのスポーテ...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円の三菱車は?

アウトランダー 251万9640~321万1920円 実用的なSUVで後席も広く内装は上質だ。旋回時には改良前に比べて後輪の接地性が若干下がったが、回頭性が向上して峠道の走りも楽しい。 エンジンノイズの不満も解消した。一般的にアウトランダーならPHEVを選ぶが24Gも熟成された。24Gナビパッケージは24Gセーフティパッケージよりも約32万円高いが、オプション価格が約34万円のカーナビと5...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円のマツダ車は?

デミオ 135万~221万4000円 コンパクトカーのなかでも後席や荷室が狭く、後方視界も悪い。その半面、操舵に対する反応が正確で安定性も優れ、乗り心地を含めて走りの質が高い。 スイフトがモデル末期の今、走りを優先させた貴重なコンパクトカーだ。ディーゼルは装備差を補正して1.3Lのガソリンよりも25万円高いが、減税額を含めれば22万円に縮まる。動力性能と燃費の向上を考えると、運転の楽しい買...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円のホンダ車は?

フリード 188万~272万8200円 コンパクトミニバンの代表で、現行型は1~3列目シートの間隔を90mm拡大。3列目の足元空間を広げたが、床と座面の間隔が乏しく膝が持ち上がる。 最大の欠点は床の高さがステップワゴンと同等なのに全高は130mm低いこと。そのために座る位置も下がった。価格はハイブリッドの割安。 ノーマルエンジンと比べて、装備差を補正すると実質28万円の上乗せに収まる...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円の日産車は?

ノート 147万9600~226万6920円 日産期待のグローバルコンパクトカーとして登場した。気合いの入ったマイナーチェンジを実施して、商品性を高めている。 オーテックジャパンが送り出すノートNISMOは、スタイリッシュなエアロパーツを身にまとい、インテリアも精悍なブラックとした。 エンジンを1.6Lとし、ファインチューニングを施したNISMO Sは、さらに刺激的で走りが楽しい。 ...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円のトヨタ車は?

アクア 176万1382~204万6109円 ご存知、プリンスと共にハイブリッド車ブームを牽引するコンパクトカーだ。使い勝手の良い5ナンバーサイズだが、後席は少し狭い。 1.5Lのアトキンソンサイクルエンジンにモーターの組み合わせは、他の車に乗り換えたくなくなるほどの良好な燃費性能だ。 Gのブラックソフトレザーは見栄えが良く、装備もそれなりに充実している。Gは自動ブレーキが標準なのも...

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マツダ SUV拡大、ミニバン廃止、CX-5オーダーストップ

ラインアップ再編でマツダは2020年までにSUVを拡大、ミニバンは全車廃止に マツダは2020年までに商品ラインナップを再編、SUVシリーズを拡大、ミニバンのプレマシー、ビアンテを廃止する見込みです。 SUVは現行CX-5、CX-3の2車種体制からCX-4、CX-9を加え4モデルに拡大するものと思われます。CX-9は3列シート7人乗りですが、国内バージョンはCX-7当たりに名称変更する可能...

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新型フリードが販売絶好調で納期が来年にずれ込む

9月16日に発表発売した新型フリードが絶好調の販売推移を見せています。10月末現在の納期は来年初めにずれ込む状況となっています。 中でもハイブリッド6人乗りのGが売れ筋で生産が間に合っていないそうです。増産対応していますが、希望の多いLEDヘッドランプのオプションパーツの供給遅れで十分な対応ができていないのが現状です。 当初設定した月販計画は6,000台ですが、発売後1か月の受注台数は...

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レクサスIS200t Fマイナーチェンジで走り進化!

レクサスISがマイナーチェンジを実施した。昨年追加された「200t」の直4、2Lターボエンジンに変更はないものの、サスペンションセッティング、パワステ制御などのチューニングが変更されており、乗り味、ハンドリングはグンと進化しているのがポイント。 特に路面からの小さな入力に対する足の動きがしなやかになり、乗り心地が良くなっていると共にタイヤの接地性が高まっている。フロントサスのロアアームが軽量...

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マークXはマイナーチェンジで約15万円の値上げ?

11月22日にマイナーチェンジするマークXはトヨタセーフティセンスPの標準装備やクオリティアップによって約15万円値上がりします。 現行シリーズは特別仕様車を含めて12のグレード構成ですが、プレミアムタイプの廃止などでFR、4WD含めて8グレードに縮小されます。 エクステリアデザインはバンパーまで切れ込んだフロントグリルをさらに拡大し、グリルはメッシュと横桟基調の2タイプのデザインを採...

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2Lターボサルーン日欧米対決

小排気量、少気筒化の流れ 300ps以上も珍しくなくなったハイパワー系2Lターボエンジン。ベンツAMGシリーズなど381ps/48.4kgmというスペックだ。 80年代はスカイラインRSターボの205ps(しかも現在のネット表示よりも大きな数字で表示されるグロス値)でもハイパワーと言っていたのだから恐るべしである。 一方、サルーン系に搭載される大排気量NAエンジンの置き換えとして開発...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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しかも、営業電話が来る前に概略価格が分かるんです!
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。
 
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