「 スズキ 」一覧

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ソリオのストロングハイブリッドは12月中旬に発売

スズキは12月中旬にもソリオにEV走行が可能なストロングハイブリッドを設定し発売します。現行1.2Lエンジンとモーター2クラッチ&リチウムイオンバッテリーを組み合わせたシステムを採用。2WDマイルドハイブリッドの40万円高の220万円程度の価格設定になる見込み。当面は2WD、4WDに各1グレードずつの設定でスタートする予定です。 ソリオストロングハイブリッド、人気があるようです。27...

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ソリオハイブリッド フルモデルチェンジ

「ハイブリッド」をグレード名に冠した2代目ソリオがソリオバンディットと併せて誕生した。エンジンはポート噴射ながらインジェクションを各シリンダーに2本配した「K12C型デュアルジェット」。先代が搭載していた「K12Bデュアルジェット」から圧縮比を0.5向上させて12.5とし、併せてピストン形状と吸気ポートを見直して吸気の流れを強化するとともに、熱量の増加に対する冷却効果を向上させるためシリンダーのウ...

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時代とともに変わる底値カーの価格

1979年登場の初代アルトは「とにかく安い軽自動車を作る、具体的には当時の中古軽並の45万~50万円」という目標を掲げ、開発されたモデルだった。低価格化の手法としては装備品の簡素化などにくわえ、それ以上に大きかったのがかつてボンバン(ボンネットバン)と呼ばれていた商用車化することだった。 消費税導入以前の当時は軽乗用車にも物品税が課せられていたが、商用車であれば非課税。商用車ゆえに後席は狭い...

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スバル フォレスター マイナーチェンジ実施

スバルの主力SUVフォレスターが10月28日にマイナーチェンジ。改良テーマは「安全性と走り向上」である。バリエーション展開と、ボディサイズは全長☓全幅☓全高4610☓1795☓1715mm(2.0i-L)で従来モデルと同値である。 安全性の向上は多岐に渡る。スバル独自の安全装備アイサイトがカラーステレオカメラ仕様のバージョン3になり、SRSサイドカーテンエアバッグと、ステアリング連動機能付き...

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スズキ 新型エスクード 日本発売決定!

スズキのブランニューモデルは新型エスクードである。新型はハンガリーのマジャールスズキ社が生産を担当する世界戦略SUV。今春からビターラ(vitara)のネーミングで欧州で販売がスタートした。日本仕様はモノグレードだが、駆動方式は4WDとFFがある。なお、従来型のエスクードはエスクード2.4という車名で併売される。 新型エスクード、生産はハンガリーで仕様は欧州車なんですね。悪路もガンガン走破っ...

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新エスクード 街のコンパクトSUVに一新!

カテゴリーからして先代型と違う!?大変身した新型エスクードが10月15日に登場した。というのは4代目となる新型エスクード、実は欧州ではすでに4月から発売されている「ビターラ」。スズキの世界戦略社の1台で、これが今回、日本でエスクード名で発売されたのだ。生産するのはハンガリーのマジャールスズキ。そのため、今年2月発売されたSX-4Sクロスと同様に輸入車となる。 新型エスクード、といってもこれま...

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MRワゴンは当面継続販売

スズキはMRワゴンを当面継続販売扱いとしています。OEM供給している姉妹車の日産モコが年内でモデル廃止となるので、販売が激減し継続が難しい状況にあります。現行モデルは発売後5年近くが経過し、普通ならフルモデルチェンジの時期ですがまだこうした動きはありません。 首都圏のスズキ店筋によると「ワゴンRとコンセプトがダブっており、室内が多少広いだけがウリ。S-エネチャージも採用していないので最近はウ...

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スズキ 新型ソリオ ハイブリッドMZ(FF)

人気のコンパクトハイトワゴンがフルモデルチェンジした。話題はゆとりあるインテリア空間とマイルドハイブリッドシステムによる高い省燃費性能の追求である。 ソリオ、力入ってるようですね。燃費はいいし広くなるし。今の愛車が乗り換え時期に来てるならお得な車かもしれません。それで、もし乗り換えるなら愛車は下取りに出す前に試しに無料一括査定サイトで価格確認してみてください。きっとディーラーよりも高く売れま...

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VWクロスup! VS スズキハスラー

カジュアルな雰囲気と強い存在感を放つ2車の対決は、ジャッジが難しい。どちらも魅了たっぷりでどちらを選んでも満足度が高いからだ。軽自動車のハスラーはキュートなデザインだけで欲しくなるスモールサイズのクロスオーバーカーである。4万円ほど高くなるが、ルーフをホワイトにした2トーンも選択可能だ。 ハスラー売れてますね~。CMもよく見るし。安く買うとして値引きは11万円くらいでしょうか。それでもし、買...

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新型ソリオが好調スタート。12月27日までキャンペーンを展開中

スズキが8月26日にフルモデルチェンジした新型ソリオが好調の販売のスタートを切っています。9月中旬現在の納期は2ヶ月待ちの11月中旬になっています。 ソリオ、人気ですね~すでに2ヶ月待ちですか。乗り換えるにしてもこれだけ売れると値引は厳しいでしょう。そうなると今の愛車を高く売ることをもっと考えたほうがいいですよね。たとえば、愛車をディーラーの下取りに出すんじゃなくて無料一括査定サイトで買取っ...

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スズキ NEWハスラー X(FF)

ハスラーは国産SUVのトップセラーモデル。楽しそうな雰囲気と高いユーティリティ、Kカー特有のフレンドリーなテイストが人気の秘密だ。デビュー以来、目標の月販5000台を大きく上回る8000~1万台をコンスタントに販売する実力は立派である。 ところで、ハスラーに乗り換えるなら愛車を下取りに出しますよね。 その前に無料一括査定サイトのカービューで愛車の価格を確認しませんか? メーカー下取り価格...

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ソリオ ハイブリッド コンパクトクラスの本格HVと比べて走りはどう?

「マイルドハイブリッドは軽自動車のS-エネチャージとは違うの?」と疑問を感じたのが新型ソリオのエンジンだ。モーター機能付き発電機のISGが電装品に電力を供給する発電アイドリングストップ後の再始動、燃費低減のため駆動力の支援(ハイブリッド機能)を行う。 【広告】 // マイルドハイブリッドとS-エネチャージは同じ? S-エネチャージと同じだろう。開発者にたずねると「機能は同...

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スズキ ワゴンRスティングレーT ターボ+モーターの走りは?

「軽自動車では最高のエンジン」と感心したのがワゴンRとスペーシアに設定された「ターボ+S-エネチャージ」だ。S-エネチャージは以前からスズキのNAエンジン車に採用され、ISGが発電、アイドリングストップ後の再始動、エンジン駆動の支援を行う。この機能をターボにも採用した。 ところで、愛車をあっというほど安く買い替えるために カービューというサイトをしってますか? このサイトで今のお車を...

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新型スズキソリオ+バンディットデビュー

新方程式発見!!コンパクトボディ+威風堂々フロントグリル+安定感=新型ソリオ・ハイブリッドMZ。室内は3列シートミニバンに匹敵するスペースを誇る。燃費性能は抜群で使いやすい。かつ、便利なミニバンの主要機能をフル装備。ニューモデルがデビューした。 コンパクトなボディと広い室内空間を組み合わせたスズキの小型ファミリーワゴン、ソリオがモデルチェンジした。新型は「ソリオを凌ぐソリオ」を合言葉に開発さ...

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スズキ ワゴンR/ ワゴンRスティングレー

スズキは、軽自動車「ワゴンR」「ワゴンRスティングレー」の「エネチャージ」「Sエネチャージ」搭載車の燃費を向上するとともに、ターボ車にも「Sエネチャージ」を搭載して8月18日から発売した。「Sエネチャージ」搭載車(ワゴンR「FZ」、スティングレー「X」)は、モーターアシスト時間と頻度を増やすとともに、燃焼効率を高めるなどの改良をほどこしたR06A型エンジンを組み合わせ、33.0km/Lのすぐれた燃...

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スズキキャリイ

スズキは軽トラック「キャリイ」を一部仕様変更し、燃費を向上させたほか、5速オートギヤシフト(5AGS)車の2速発進モード追加や、ボディ表面積の100%防錆鋼板とするなど、実用性をさらに高めて8月20日から発売した。主な特徴として、エンジン制御の変更などにより、2WD、4WDの全車で燃費向上を実現。2WDではJC08モード走行で、5MTは19.8km/L(+1.2km/L)、3ATは17.2km/L...

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燃費が良くて個性が光るスズキスペーシア&ハスラー

とにかく人気の軽自動車。中でも確実に装備を充実させているスズキのスペーシアとハスラーは大注目の2台だ。スズキが減速エネルギーを電気エネルギーに変換するエネチャージを開発した時、軽自動車の1つの方向性が定まった。そして、エネチャージをさらに進化させたS-エネチャージを投入した時、その方向性が正しいことであったことが証明された。ワゴンRに加えスズキの軽自動車ラインアップの中で最もファミリーよりなモデル...

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ここがすごいデュアルカメラブレーキサポート

最近のスズキで最も注目なのが、スペーシアにオプション設定されたデュアルカメラブレーキサポート。その名の通り、2つのカメラを用いたステレオカメラ方式を採用し、軽自動車で唯一歩行者との衝突回避・衝突被害の軽減のサポートを実現したほか、対象が車であれば約5~50km/h未満で自動ブレーキが作動。障害物に近づくとまずはブザーで警報、その後は弱いブレーキを自動で作動させ注意を促す。この状態でドライバーがブレ...

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S-エネチャージのスズキがついに ハイブリッド宣言NEWソリオ全身進化!

標準系ソリオ&アグレッシブ系ソリオバンディットの2つの顔で登場! 新プラットフォーム&新エンジン採用! 燃費は27.8km/L! 主要構造や部品のレイアウトを全面刷新した新開発プラットフォームを採用! エンジンも新開発の1.2L直4、K12C型デュアルジェットエンジンを搭載! コンパクトカーの中でも小さめのボディーサイズでありながら、室内が広くて使い勝手が良いと評判のソリ...

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9月15日開幕のフランクフルトショーで新型スイフト公開

●時期スイスポ1.4LダウンサイジングターボはゴルフGTIキラー スズキはフランクフルトモーターショーでバレーノ(Baleno)を発表する。今年のジュネーブショーや上海ショーに出展したiKー2の市販モデルとされ、日本ではスイフトになるモデルだ。ちなみにバレーノ(Baleno)はイタリア語で閃光を意味し、97年から02年まで欧州に投入された日本のカンタスクレセントにあたるモデルが、この名前で販...

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小型車にもS-エネチャージ搭載!新型ソリオ登場

●1.2LデュアルジェットエンジンにISGを付けマイルドハイブリッド化し27.8km/Lを達成。 スズキソリオが8月末に5年ぶりのフルモデルチェンジを行う。注目はマイルドハイブリッドのラインアップ。すでにハスラーなどの軽自動車ではモーター機能付き発電機ISGを使い、S-エネチャージモデルとして実用化しているが、登録車への搭載は今回が始めて。 具体的には1.2Lデュアルジェットエンジンと...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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