「 スズキ 」一覧

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ソリオストロングハイブリッドは11月の投入か?

EV走行が可能な「ソリオストロングハイブリッド車」は今秋の11月にも発売される見込みです。 これまで目標としていた燃費数値がクリア出来なかった事や、現行のアシスト方式であるマイルドハイブリッドモデルが月販4千台ペースと当初目標としていた計画を大幅に上回る売れ行きで、ストロングハイブリッド車の投入ニーズが薄れていたという経緯があります。 しかし、このほどようやく技術的な目処がついたのと、...

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スズキ、今年、悲願の登録車年間10万台達成が濃厚に

スズキは今年、暦年(1~12月)で悲願だった年間登録者販売10万台達成が濃厚になっています。1~6月の上期で5万4000台と半分以上を販売しているからです。 これは15年8月、ソリオのフルモデルチェンジを皮切りに、今年1月にイグニス、そして3月にバレーノと相次いで戦略ニューモデルを投入したのが成果となっています。 本来であれば今年中盤にソリオにストロングハイブリッドを追加、秋口に主軸モ...

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スズキは年内発売予定の新型3モデルを若干先送りし、一部は17年にずれ込むか?

スズキは今年秋から年末にかけてフルモデルチェンジするスイフト、ワゴンRとソリオストロングハイブリッドの新型3モデルの一部について発売を先送りする方向でスケジュール調整を行っている模様です。 軽自動車を中心とした燃費測定に際して国が定めるのと違った方法で行った行為が問題となりました。改めて正規の方法で実施したところ、燃費値に変わりがないことがわかりました。国土交通省がこれを認めれば同件は一件落...

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新型スズキスイフト 2016年10月発表

ベースグレード、RS、スポーツと三車三様の個性と性能が揃う 「スズキの走りを変えた」と驚かれるのが04年登場の先代モデル。10年にデビューした現行モデルもその正常進化型として変わらぬ高評価を獲得し、欧州テイストの走りが楽しめるコンパクトカーとして確固たる地位を獲得した。 そのスイフトのフルモデルチェンジがこの秋にも行われる。まずはベースモデルとRSが登場し、来年春にスイフトスポーツが発...

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スズキワゴンR おすすめグレード

スズキワゴンR おすすめグレード

スズキワゴンR(5代目)は2012年9月6日登場。2016年5月販売台数は5704台となっています。 グレード別販売構成比 FX:50.0% FZ:25.0% スティングレーX:15.0% 人気ボディカラー クリスタルホワイトパール:25% ブルーイッシュブラックパールⅢ:20% シルキーシルバーメタリック:15% ズバリおすすめグレー...

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新型ワゴンR2段型ヘッドライトのミニヴェルファイアルックで年末デビュー?

「セダンもあるけどワゴンもあ~る」というのがネーミングの由来となったワゴンRは93年に登場。軽自動車に革命をもたらした日本を代表する名車の一台。そのワゴンRの6代目デビューがいよいよ近づいてきた。しかし、燃費不正問題で新型ワゴンRの認可はすぐにおりることは難しそうだ。当初予定していたフルモデルチェンジも年末から来年に連れ込みそうだという。 そうは言ってもスズキとして粛々と市販に向けて開発して...

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4月、登録者販売でスズキがスバルを抜き、業界5位に浮上

登録車販売ランキングに異変が生じています。4月の実績でスズキがスバルを抜き、初めて業界5位に浮上しました。4月はスバルが7885台、対してスズキは8403台とスバルを518台引き離しました。前年同月はスバル7085台、スズキ4795台で2290台も遅れをとっていたので、一気に抜き去った感が強くあります。 スズキが健闘しているのは昨年2月にSX4 Sクロスを発売したのをはじめ、8月にソリオをフ...

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スズキは新開発1Lダウンサイジングターボエンジン搭載車に今後注目

スズキが発表した新小型ハッチバック車「バレーノ」は1.2Lモデルが発表同日の3月9日に発売、新開発の1Lターボモデルは5月13日から発売します。 バレーノは国内で開発しましたが、組み立てはインドの工場で行われている輸入モデルです。ところが1Lターボユニットは国内で生産、インドに供給しており、同エンジンユニットだけは完全な逆輸入となっています。 ここで注目したいのはこの1Lターボユニット...

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スズキは3月の登録車が初の1万台突破、2016年度は悲願の10万台達成が濃厚

スズキが3月の登録車販売で初の1万台を突破しました。こうしたことから16年度は悲願の年間販売10万台達成が濃厚になっています。3月の登録実績はソリオ5073台、スイフト2802台、イグニス2786台で、これら有力3モデルだけで1万661台という大台乗せを果たしました。 これにエスクード2.4、ジムニーシエラ、輸入モデルのバレーノ、エスクード、SX4 Sクロスを含めると1万2069台になります...

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ソリオのストロングハイブリッド投入時期は再延期か?

今年の夏前に投入を予定していたソリオのストロングハイブリッド車ですが、今秋以降に発売を再延期する方向で検討している模様です。 原因は分かっていませんが、現行のマイルドハイブリッド車の売れ行きが好調で、生産が追い付かない状況にあるためのようです。ストロングハイブリッド車は当初、昨年12月に発売、マイルドハイブリッド車の40万円高程度で投入すると販売店筋に伝えていました。それを今年夏前に延期、今...

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ソリオG vs ソリオMX(マイルドハイブリッド)どっちが買いか

ソリオはマイルドハイブリッドを搭載する。モーター機能付き発電機が減速時の発電、アイドリングストップ後の再始動、エンジン駆動をアシストする。ただし、モーターの最高出力は3.1psで1回の駆動時間も最長30秒。モーターのアシスト感が少ないシステムだ。 マイルドハイブリッドの機能を備えないのは、価格が最も安いGのみ。売れ筋のMXと上級のMZは搭載する。 装備差を補正してマイルドハイブリッドの...

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次期スイフトスポーツの心臓は話題のターボか、痛快なNAか?

スズキの小型車の主力モデルであるスイフト。その高性能スポーツモデルとなるスイフトスポーツの次期型の姿は? 初代スイフトスポーツが誕生したのは03年。05年登場の2代目と11年登場の現行モデルの3代目がキープコンセプトのモデルチェンジだっただけに、次期型はどうなるのか? 基本フォルムやブラックアウトしたA&Bピラーなど、2代目から続くスイフトのアイデンティティを継承。その上で、次...

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イグニスが好調な売れ行きでスタート

スズキが2月18日に発売したコンパクトクラスの新型クロスオーバーSUVイグニスが好調な立ち上がりを見せています。月販1500台の計画に対して2月の登録台数は2089台と見込みを大幅に上回る立ち上がりぶりで、登録車の主力モデルであるスイフトの2048台をわずかですが、上回っているほど売れています。 イグニス好調。そろそろハスラーからの買い替えという人も多いみたいですね。 ハスラーは現在も人気...

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スズキの小型車猛攻 切り札はバレーノ

バレーノのここがポイント アルトで新開発された軽量、高剛性プラットフォームをBセグメントとして初採用 全長は4m以下としながらも全幅は1745mmとして余裕の室内空間 新開発直列3気筒1Lターボエンジン搭載 インドで生産する ★★毛のない頭で考えるな!無料相談受付中!★★ 詳細はここをクリック→>>アイランドタワークリニック<< スズキの小型車戦略がまさに...

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ハスラーがキャストを販売台数で3ヶ月ぶりに抜き返す

ダイハツキャストは昨年9月9日に発売されました。発売約1ヶ月後の10月から3ヶ月連続してライバルのハスラーを販売実績で上回っていましたが、今年1月に抜き返されました。 今年1月の届出実績はハスラーが7378台に対してキャストは6395台で983台の差。キャストが初期のバックオーダーをほぼ消化し、新車効果が鎮静化しつつあるのに対して、ハスラーは昨年12月に一部改良、特別仕様車の設定などで商品ラ...

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ソリオストロングハイブリッドの投入は4月以降に

ソリオに設定するEV走行可能なストロングハイブリッド仕様は2月中旬現在で今年4月以降の投入としており、まだ正式名発売日程が決まっていない状況にあります。 現在発売中のマイルドハイブリッド仕様が好調な販売推移を見せており、バックオーダーが多数あるため、もっと消化が進んでからの方が好都合との判断があるようです。 今秋、フルモデルチェンジする次期型スイフトにもストロングハイブリッドを設定する...

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バレーノは3月に発表、発売の見込み

スズキは小型ハッチバックモデル、バレーノを3月から発表、発売の予定で進めています。バレーノはスイフトの上級に位置する上級コンパクトハッチバックタイプで室内をスイフトより広くとっているのが特徴。 エンジンは親開発の1Lダウンサイジングターボと改良型1.2Lデュアルジェットユニットを搭載。インド工場製で、このほど1800台分を船積みし、日本に向けて出航したそうです。月販500台程度からスタートす...

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新型バレーノは3月に発表、発売

スズキの新型コンパクトハッチバック車「バレーノ」は3月に発売する方向で準備を進めています。スイフトの上級に位置する5ドアハッチバックレイアウトで室内の居住空間をより広くとっているのがウリ。搭載するパワーユニットは新開発1L3気筒ダウンサイジングターボと1.2Lデュアルジェットエンジンの2種類。車両本体価格は150万円前後になる見込み。インドからの輸入モデルです。月間500台程度の規模を予定すると思...

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イグニスの挑戦 180mmの地上高で雪道も安心 2月18日発売 価格は138万2400円から

運転しやすいコンパクトなサイズ!余裕のロードクリアランス!マイルドハイブリッドで低燃費!存在感のあるスタイリング! スズキの新しい小型車ジャンルの挑戦、コンパクトクロスオーバーモデルがデビュー!昨年の東京モーターショーで注目を集めたあのイグニスがついに発表され、2月18日に発売される。 イグニスというネーミングは欧州では初代スイフトに使われていたが、その名が復活。今回のイグニスはスズキ...

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トヨタ、苦手分野の解消へ一手 スズキとの提携検討

これ、どこまで本当なんでしょうね。 トヨタとスズキが提携って話。 確かに、トヨタがスズキと提携すれば、トヨタが苦戦しているインドでは、スズキがダントツのシェアを持ってるわけですから、世界戦略としてはとても有意義なんだろうなと思います。 スズキにしてもVWとの提携を解消したところで、やっぱり規模の大きいしっかりしたところと組んでおきたいという思惑はあるでしょう。 ただ、国内の...

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スズキ カプチーノ復活計画 次はFRではなく4WDターボだ

いよいよ復活か?最近、スズキ販社の幹部の間で話題になっているのが90年代、ホンダビート、マツダAZ-1とともに話題を振りまいたカプチーノ。ビート、AZ-1がミドシップだったのに対し、カプチーノはスポーツカーの王道とも言えるFRで走りのたのしさを提案した軽スポーツだった。 昨年、デビューしたホンダS660。そして、ここ最近では唯一の軽オープンスポーツとして君臨してきたダイハツコペンが一昨年第2...

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アルトワークス 15年ぶりの復活!

5代目アルトベースを最後に姿を消していた伝説の”WORKS"がついに帰ってきた! アルトのスポーティモデルとして15年3月に発売されたターボRSターボ。このRSは、かつてのアルトワークスのようなカリカリにとんがったスポーツカーではなく、より幅の広いユーザーをターゲットにしたスポーツテイストのモデルとして登場。そのためトランスミッションも、5速MTをベースにギアチェンジを自動化した2ペダルMTのA...

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16年はコンパクトクラスのダウンサイジングターボが多数登場

16年はホンダ、スズキ、トヨタの3社が秋までに相次いで1L3気筒ダウンサイジングターボ搭載モデルを発売します。ホンダは5月、次期型フリード、スズキは同じ頃インドから輸入する新型コンパクトハッチ「バレーノ」、そしてトヨタは10月頃に新型トールコンパクトワゴンに搭載します。 排気量はいずれも1L未満の900cc台でNAガソリン換算では1.5~1.6L並の出力&トルクを発揮しながら1L並の...

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ハイブリッド激化!トヨタ、日産、ホンダに続きスズキ参入

16年からはコンパクトカーもSUVのハイブリッド化へとさらに加速。新興勢力のスズキも本格的にハイブリッド競争に参入する。 スズキ、マイルドハイブリッドはやってますが、ついに本格HV参入なんですね。もっと早く参入する予定が他が好調すぎて延期になってただけだったと思いますが。 まあ、これでまた新車販売が増えることでしょう。でも、買い換えるにしても値引きは期待できませんよね。だから、ちょっと...

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ハスラー VS キャストのシェア争いが一段と熾烈に

ハスラーとキャストの販売競争が一段と熾烈になりそうな雲行きになっています。9月9日に発売したキャストは10月の販売で同ジャンルのトップに立ちました。 が、10月の販売台数はキャストの8895台に対してハスラーは8375台でわずか520台差。ハスラーは12月7日にマイナーチェンジし、より燃費のいいS-エネチャージ車や装備を充実させたG-2グレードの設定などで巻き返しを図りつつあります。 ...

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2015年のニューモデル評価 トヨタ盤石の1位、スズキ健闘の3位

15年の新車の特徴をキーワードでまとめるとすると「スポーツカー」「限定車」「ハイブリッド」ということになりそうだ。2015年は例年になく豊作の年で、アルトターボRS、S660、ロードスターなどが次々に登場。また次のキーワードである「限定車」でも華のあるスポーツモデルが相次いだ。登場順にBRZ ts(300台)、ランエボXファイナルエディション(1000台)、WRX STIベースのS207(400台...

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12月中旬発売予定の「ソリオストロングHV」が来春に発売延期?

12月中旬に発売を予定していたソリオのストロングハイブリッドは16年4月以降に延期になったようです。現行のマイルドハイブリッドの販売が好調な上に12月7日にはハスラーのマイナーチェンジ、16年1月は新型車イグニスの発売などで組み立てる相良工場ではフル生産体制で余力がなく販売店側も販売体制が充分に整わないとのことです。 ソリオのストロングHVはEV走行が可能な1モーター1クラッチ&AG...

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VWディーゼル不正 3L V6ディーゼル不正発覚!ガソリンエンジンのCO2不正も公表!

3LV6ディーゼルも不正が発覚したが、VWは一切否定! 次々と新しい事実が明らかVWの排気ガス不正問題。11月2日、「アメリカで市販している3L V6ディーゼル(TDI)も不正なディフィート・デバイス(無効化機能)を使っているとEPA(米国政府環境局)とCARB(カリフォルニア州大気汚染防止局)は発表した。同エンジンを搭載するVW、アウディ、ポルシェに対して法令違反だと指摘。これに関してVWグル...

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スズキの16年は新型4車種でさらなる4輪車の商品ラインナップを強化

スズキは16年の四輪新型車両投入について4車種とこれまでの最多台数を計画しているようです。年初にイグニス、中盤にインドから輸入する新型セダン、バレーノ、夏から秋にかけてはスイフトとワゴンRの世代交代を予定しています。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< イグニスとバレーノは先に開催した先日の東京モーターショー2015に参考出品...

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アルトワークス、アルトターボRSとはどこが違う?

突然、東京モーターショーに出品され、その存在が確実なものとなったアルトワークス。スズキによると、今年3月にスポーツモデルのターボRSを発売以来、より本格的なスポーツモデルを求める声があまりにも大きかったため市販化が決まったと言う。では、その「ターボRS」と「ワークス」は具体的にどこが違うのか。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< ...

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スズキ 新型イグニス プロトタイプ世界初公開

世界初公開のスズキ・イグニスは、コンパクトサイズの5ドアクロスオーバー。今年3月のジュネーブショーに参考出品されたiM-4である。早ければ年内にも販売が計画されている。ショー出品車は、標準仕様とアウトドアテイストを強調したトレイルコンセプトの2タイプ。 イグニスのボディサイズは、全長☓全幅☓全高3700☓1660☓1595mm(標準仕様)。スイフト(同3850☓1695☓1500mm)に比べ...

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スズキ エスクード 安さは正義

エスクードが10年ぶりにフルモデルチェンジした。これは大変身。現在も売られているが、エスクード2.4はラダーフレーム一体型のモノコックボディという堅牢が売りのモデル。FRベースのフルタイム4WDというのもマニア受けこそすれ、走りは近頃のSUVのイメージとはかけ離れている。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 4WDなら走破性もなか...

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スズキ アルトワークス 伝説のWORKSがついに復活!

今年3月のアルトターボRS発売以降、その存在が注目されていたアルトワークスが突如、東京モーターショーに登場。サプライズ公開で、来年初旬にも発売される。「ターボRSの発売後、お客様からもっと走りに振った仕様や5速MTが欲しいという意見など多くの反響があったため市販化が決まりました」とのこと。ターボRSの開発時にはまったくワークスの発売予定はなかったという。 急遽発売となったわけだが、その内容に...

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スズキvsダイハツは長期的にはスズキが優位?

国内四輪販売戦線でスズキvsダイハツは長期的に見ればスズキが断然優位な図式となっています。軽自動車に絞ってみてもしかりです。ダイハツは親会社であるトヨタとの住み分けに配慮しなければならないので、軽自動車に限定する必要があります。商品戦略的&技術的にもしかりです。これに対してスズキはしばりが無いので、登録者の展開も自由で技術開発でも軽自動車と小型社の交流も自由になっています。 ...

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ソリオのストロングハイブリッドは12月中旬に発売

スズキは12月中旬にもソリオにEV走行が可能なストロングハイブリッドを設定し発売します。現行1.2Lエンジンとモーター2クラッチ&リチウムイオンバッテリーを組み合わせたシステムを採用。2WDマイルドハイブリッドの40万円高の220万円程度の価格設定になる見込み。当面は2WD、4WDに各1グレードずつの設定でスタートする予定です。 ソリオストロングハイブリッド、人気があるようです。27...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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