「 ホンダ 」一覧

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ホンダ 新型NSX 待望のスーパースポーツ、走る

ホンダNSXのプロトタイプ。新型NSXは、2016年春から北米(アキュラ・ブランド)で生産販売が始まり、日本発売は16年秋以降の予定である。開発責任者テッド・クラウス氏からの説明によると、「新型の技術は人間のためにある」という点を強調していた。これは1stモデルから継承したNSXの伝統と言う。1990年にデビューした1st・NSXは一般道でも扱いやすいミッドシップモデルだった。新型この設計思想を受...

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ホンダCR-Z 熟成という名の高性能

軽量ハイブリッドスポーツとして唯一無二の存在、CR-Zが2度目のマイナーチェンジ。目立たないが、乗れば初期型とはまるで違う乗り味にホンダの意地を感じた。 今度のCR-Z、乗り味いいみたいですね。乗り継ぎの人も多いでしょう。それで、買い替えのとき、無料一括査定サイトで価格確認するとたお得なんですがご存じですか?オススメは、データを入力するだけで営業電話が来る前に概略価格が分かるかんたん車査定ガ...

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ホンダ プラネタリー式10AT FFビッグサルーンの走りが変わる

初代アコード以来、ホンダのATは並行2軸式という独特なメカニズムを継承してきた。特許の関係もあるが、他人の真似が嫌いな本田宗一郎さんの影響が大。以来40年、ユニークなATで今日までやってきたわけだ。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< しかし、この並行2軸式、1速に1組のギアセットを必要とするため多段化が難しい。8速や...

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ホンダ 1L VTECターボ これぞダウンサイジングターボ

ステップワゴンを1.5Lターボで統一するなど、ホンダは国産勢で最もダウンサイズターボに熱心なメーカー。いよいよ3気筒1Lターボがデビュー間近となってきた。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< このエンジン、2年前のホンダミーティングでプロトタイプに試乗したが、今回はほぼ量産仕様となってのお目見えだ。プロト時代はトルク感...

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ホンダ NSXフル加速の深遠な世界を体験!

モーターショー開催年のお楽しみといえば、ホンダミーティング。ホンダが近い将来市場投入を睨む数々の試作車に乗れるチャンスだ。NSXやクラリティフューセルにいち早く乗った感想はいかに? 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 新型NSXに乗った感想は、「ああ、やっぱりNSXのDNAは健在だ」ということ。一言で言えば「洗練された...

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ホンダ シビックR 限定750代はWEB申し込みで抽選

日本市場に久しぶりにシビックの名前が帰ってきた。S207と同日10月28日に発表されたシビックタイプRはwebで申し込み抽選で750台が限定販売。価格は428万円。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 搭載される2L直4ターボエンジンは最高出力310ps、最大トルク40.8kgmを発揮する。シャシー性能を徹底的に磨き上...

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ホンダ 2016年前半の新型車はオデッセイHVと次期型フリードだが投入時期は未定

ホンダは2016年前半に投入する新型2車種についてはオデッセイHVと次期型フリードに決まっているものの、正確な時期は未定です。オデッセイは1~3月、次期型フリードは4~6月の間で近く最終決定する見込みです。 八郷隆弘社長に交代し、新体制になったことから、新型車投入スケジュールを見直しはじめています。オデッセイHVはアコードと同じに2Lに2モーター&リチウムイオンバッテリーを組...

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ホンダ、2016年の新車はオデッセイHV、FCV、NSXのみか?

2016年におけるホンダの新型車展開はオデッセイHV、FCV、NSXなどの高級車やプレミアムモデル、および従来モデルのマイナーチェンジ、一部改良追加モデルの設定のみになる見通しです。 本来であれば戦略モデルとしてコンパクトミニバンのフリードのフルモデルチェンジをする予定でしたが、最近になって先送りされているとの情報がながれていて、最悪2017年にずれ込む可能性もあると言います。 搭載さ...

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ホンダ 新型FCV 2016年発売予定 航続距離700km以上の燃料電池車

ホンダの新型FCVは2016年に発売される水素燃料電池車。ホンダはCO2や排出ガスを出さない水素燃料電池車を究極のクリーンカーと位置づけ、1980年代から研究開発に取り組んできた。新型はその成果を結実させた新エコサルーンである。燃料電池スタックや発電システムをコンパクトにまとめ、ボンネット内にパワートレーンを集約。その結果、広い室内空間が構成された。ボディーは空力特性を重視したファストバックスタイ...

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セレナがステップワゴンを抜き返した!

9月の登録車の販売実績で注目したいのはセレナがステップワゴンを抜き返したことです。9月の登録台数はセレナが6133台に対して、ステップワゴンは5732台で401台差。ステップワゴンは今年4月下旬にフルモデルチェンジし、新開発の1.5Lダウンサイジングターボとわくわくゲートなどがウリ。セレナは来年中盤にもフルモデルチェンジする末期モデルですので、当然新型ステップワゴンに引き離されました。ところがわず...

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ホンダ NSX 待望のスーパーMRスポーツ USAデビュー2016年発売

新型NSXは、最新鋭の技術が満載されたホンダのスポーツフラッグシップ。北米オハイオ州のホンダR&Dアメリカズが開発を担当し、生産は同州のパフォーマンス・マニュファクチャリングセンターが行う。米国では予約受付がスタート、2016年からデリバリーが開始される。日本発売は16年中を予定している。 NSX、日本では2016年発売予定なんですね~。価格はともかく乗ってみたいクルマ、ですよね~。...

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ホンダ 新型シビック タイプR 限定販売。受注予約スタート

新型シビックタイプRは「FF量産車世界最速」のリアルスポーツ。日本販売は750台限定(10月29日受注開始)になる。ホンダの英国工場で生産され、右ハンドル仕様が輸入される。 新型シビック、受注予約が始まりましたね。限定750台となるとすぐに売り切れるかもしれませんが。ところで、乗り換えるなら今の愛車を下取りに出すでしょうけど、概略の中古車相場だけでも確認しておいたほうがいいと思いますよ。ディ...

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オデッセイHVの発売が16年3月以降に延期か?

ホンダは年内か16年早々に予定していたオデッセイHVの発売時期を16年3月以降に延期したようです。トップ交代で新体制となり、商品戦略見直しの一環と見られます。これによって同じ時期に投入の次期型フリードともに戦略ニューモデルは16年度の目玉車として先送りされることになります。同モデル2Lガソリンと2モーター&リチウムイオンバッテリーを組み合わせたストロングHVで軽自動車並の低燃費の達成がウリ。シリー...

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MINIクロスオーバー VS ホンダヴェゼル

ヴェゼルは1.5Lガソリン車と1.5Lガソリン+モーターのハイブリッドがある。車両本体価格はガソリン車が200万円台前半、ハイブリッドは200万円台半ばから後半という設定になっている。ミニクロスオーバーはベースモデルのミニワンが200万円台後半。1.5Lのガソリン仕様で前輪駆動。300万円台になると2Lディーゼルや4輪駆動モデルもある。300万円以下の輸入車というと、どうしてもエントリーモデルが多...

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ホンダ 特別仕様車

ホンダ・フィット一部改良 エクステリアデザインと、快適装備を充実させる改良がされたフィットが9月25日に発売された。エクステリアでは、フロントグリルをより立体的で質感のあるデザインに変更した。また、プレミアムブルーオパール・メタリックとミッドナイトブルービーム・メタリックという、他車種で人気のボディカラーを新たに追加している。快適装備では、女性が嬉しいプラズマクラスター技術搭載フルオートエアコン...

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HONDA NEWヴェゼル HV・X・Lパッケージ(4WD)

ヴェゼルは「たくましいSUVと美しいクーペのクロスオーバー」をコンセプトに開発されたモデルである。ボディサイズは全長☓全幅☓全高4295☓1770☓1605mm。ベース車のフィットと比較して全長は340mm長く、幅は75mmワイド、全高は80mm高い。 トヨタのハイブリッドに飽きたから次はホンダのヴェゼルに買い換えようと言う人! 実は、今の愛車がハイブリッドなら下取りより買取の方が高く売れ...

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改良型フィットの価格は装備を考えると実質値下げに

ホンダはこのほど9月17日に一部改良するフィットの車両本体価格を決め、事前予約の受付をスタートさせています。13G系は約5千円、HVは8300円程度の小幅引き上げで、装備の充実を含めると実質に値下げとなります。消費税込み車両本体価格は以下の通り。フィットのFFは13Gの130万~13GSパッケージの166万4千円。15XLは174万9000円。1.5RSの6MT&CVDは192万6千円。ハイブリッ...

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次期型フリードの販売時期が16年3月以降に延期

ホンダ販売店筋によると、ホンダはつい最近になって次期型フリードの販売時期を16年早々から3月以降に先送りすると、ホンダ販売店に通告したとのこと。理由は明らかになっていませんが搭載するパワートレインの変更を検討しているとの見方があります。当初計画では新開発の1L3気筒ターボのダウンサイジングユニットを搭載し、これを売りにする方針でした。ところがこれだけではライバルのシエンタに太刀打ちできないのではな...

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ホンダ、 ダウンサイジングターボかハイブリッドの進化か。主軸モデルの優先採用で岐路に

ダウンサイジングターボかハイブリッドを進化させるか?ホンダが主軸モデルに搭載するパワートレーンで岐路に立たされそうな雲ゆきになっています。同社は今年5月、新型ステップワゴンとジェイドの両ミニバンに1.5Lダウンサイジングターボを搭載し発売しています。これは従来の2LNAガソリンエンジンのダウンサイジングバージョンです。主力のステップワゴンは本来であればHVも設定し、両シリーズで同クラストップの販売...

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ホンダCR-Z 8月27日マイチェン

ハイブリッドスポーツのCR-Zはハンドリング性能を向上させるマイチェンを実施した。インラインタイプのLEDヘッドライトの採用やデザインを一新したアルミホイールの採用と言ったいわゆるフェイスリフトは当然のこととして、走りに関わる改良をくわえてきたのがミソ。リアルトレッドを10mm拡大し、それに合わせてサスペンションはダンパーの減衰力、バネレートを最適化。これによりさらに安定感のあるハンドリング性能を...

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インド人も驚いた。シェア拡大と成長続けるホンダの秘訣

インドといえばスズキだが、インドの自動車市場でホンダのシェアが伸びている。2011年度(11年4月~12年3月)、ホンダのシェアはインドの総需要のうちわずか1.6%%だった。これが12年度には2.1%、13年度が4.3%、昨年度は5.9%と急伸長を見せている。商用車を除く乗用車だけのデータを整理すると、昨年度は7.3%のシェアを確保して、マルチ・スズキ(シェア45%)ヒュンダイ(同16%)、地元イ...

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HONDA NEW Nワン モデューロ X ドレスアップモデル デビュー

Nワンにスポーティ指向のコンプリートモデル、モデューロXが発売された。魅力はスタイリングとフットワークといい雰囲気。 モデューロXは、ホンダ社純正用品の企画プロデュースを担うホンダアクセスが、ホンダの新車開発チームと連携プレイでクリエイトしたコンプリートモデルである。モデューロXは現在、KカーのNボックスとNワンに設定されている。試乗車は7月のマイナーチェンジでデビューしたNワン・モデューロ...

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9月17日、フィットが2016イヤーモデル発表

ホンダは9月17日、フィットを一部改良します。今回は2016年イヤーモデルに向けての小変更でフロントグリルおよびアルミホイールのデザイン変更。パワーユニットなど、メカニズム面の手直しはほとんどしていません。さらにエアコンのプラズマクラスター(花粉症防止)の標準化やセキュリティ関係の装備充実、ハイブリッド車の新色追加などもおこなわれています。 車両本体価格は5千円程度のアップになる見込み。既に...

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ホンダモジューロ S660のサス&ブレーキは大好評

モジューロはホンダアクセスが手がけるホンダ純正アクセサリーブランドの一つ。しかも、走る、曲がる、止まる、という機能装備に特化したブランドだ。それらを手がけるのは本田技研研究所のエンジニアやデザイナーであり、市販車と同じ安全基準で開発されている。 まずは今回特に開発に力を入れたというアルミホイールから。フロント8種類リア12種類もの試作品を作り組み合わせを模索したというこだわりようだ。軽さと剛...

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N-ONEチョップトップ

7月17日マイチェンを実施したN-ONEにローダウンモデルが追加された。元々1610mmある全高が実に65mmも短い1545mmになっているという。よくよくスペック表を確認すると、最低地上高は150mm→140mmで10mmのダウン。室内高を見ると、1240mm→1200mmと40mm低くなっている。つまり、N-ONEローダウンはサスペンションで10mm車高を落としさらに専用ルーフを採用することで...

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これから出てくる注目の2Lターボ搭載車

今再び2Lターボ時代が到来する予感だがその期待のNEWモデルがこれから続々とデビューに向けてスタンバイ中。まずはクラウン。10月1日にビッグチェンジが実施され、これに際しアスリート系に直列4気筒2Lターボ(8AR-FTS)を搭載するモデルが設定される。このエンジンはすでに販売を開始しているレクサスIS200tと同じ形式だが、最高出力は10ps低い235psとなっており、IS200tよりも低中速のト...

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ホンダステップワゴン/ステップワゴンスパーダ「車椅子仕様」

ホンダは、続編1.5L、VTECターボエンジンによる力強い走りや広々とした室内空間や、3列目シートを左右に分割できる、マジックシート、などの特徴を生かして、発売中のサイドリフトアップシート車や、助手席リフトアップシート車に加え、あなたに車椅子の方にも開放感のある移動空間を実現した、ステップワゴン、ステップワゴンスパーダ、の車いす仕様車を、7月30日に発売した。 ステップワゴン車いす仕様車Gに...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

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