「 ホンダ 」一覧

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新型シビックタイプRは4ドアセダンで登場!

750台の限定販売となった現在のシビックタイプRはwebでの申し込み→抽選により販売されたが、実に12倍という倍率の大人気。欲しいのに買うことができなかったという人があまりにもたくさんいて、ホンダとしても嬉しくもあり、また、欲しいのに手に入れられない客さんに対し申し訳ない気持ちになっている。そんなシビックタイプRについては、早くも次期型の情報が次々と入っている。 現在のシビックタイプRは12...

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新型アコードハイブリッド 間もなくビッグチェンジ 走りも燃費も大幅進化

既に北米ではマイナーチェンジモデルが発表され、国内向けについても5月下旬マイナーチェンジとアナウンスされているアコード。エクステリアはヘッドライトのデザイン変更と共にフロントマスクが大きく変更され、リアもコンビランプ形状などが変更されて大きくイメージチェンジ。 2モーター式ハイブリッドのパワートレーン構造に変更はないが、モーターの構造、製法を改良し走行性能と燃費を向上する。具体的な数字は公表...

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ホンダS2000 2Lターボのミドシップ スポーツカー戦略がいよいよ本格化する!

ホンダが本格的に動き出した。2月24日に開催された社長定例会見において、八郷社長は今後の事業方針を表明した。その中で強調されていたのが、「ホンダの車作りの変革が必要」ということ。具体的には「商品コンセプトの明確化」であり、これまでのマーケティング主体の商品展開から、もっと開発現場、研究所を主体としたプロダクトアウトの商品開発に力を入れていくということ。これにより、「ホンダらしさを」前面に打ち出した...

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ジェイドRS vs ジェイドHV どっちが買いか

パワーユニットは1.5Lのターボとハイブリッドを選べる。両タイプの価格差を割り出すと、ハイブリッドが約30万円高く、減税額を含めると約26万円に縮まる。 この実質価格差を燃料代の差額で取り戻せるのは11.3万kmを走った頃だ。JC08モード燃費はたーぼのRSが18km/L、ハイブリッドXが24.2km/Lだから比率が134%にとどまり、取り戻せる距離も長引いてしまう。 またRSはターボ...

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新型NSXは世界に通じるのか?米国価格約1800万円の価値を問う

新型NSXが北米で発売になった。北米主導の開発となり、価格も1800万円近いと初代ほどの親近感はないと言われる中、車の出来はどうなのか。 V6ハイブリッドのパワートレーンを軸に、前側に置かれた2基のモーターが動的ベクタリングを実現する新世代のスーパースポーツ。 今から4年前、2012年のデトロイトモーターショーでその概要が発表された新型NSX。LPL(開発責任者)のテッド・クラウス氏は...

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オデッセイHVが好調

ホンダが2月5日に追加発売したオデッセイハイブリッドが好調な滑り出しを見せています。月販目標をシリーズ全体で2000台に設定したのに対して、1ヶ月後の受注台数は、その4.5倍にあたる9000台に達しました。2月の登録台数は3410台で、フリードの3294台より多い台数。このうちハイブリッド車は2/3弱の2112台を占めました。 今回のオデッセイHVはアコードに搭載している2Lエンジン+2モー...

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アコードが6月にマイナーチェンジ

ホンダはアコードを6月にもマイナーチェンジします。内外装のデザイン変更、新ボディーカラーの設定、装備の充実などが主な内容。装備面では安全パッケージの「ホンダセンシング」を採用します。現行モデルは既にオーダーストップになっています。メカニズム面の改良は今回行われない見込みです。

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シビックHBプロトタイプ初登場

ホンダは10代目となるシビックハッチバックのプロトタイプを世界初公開。日本ではタイプR以外売られていないシビックだが、今も昔もホンダの象徴。これまで欧州と北米はそれぞれ別のプラットフォームを使ったモデルが投入されていたが、この10代目から欧州、北米共通のモデルを販売。北米では既にセダンとクーペが売られており、この5ドアハッチバックは新たに追加される第3のボディというわけだ。 今回公開されたの...

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次期型CR-Vは国内投入を見送る方針

ホンダは次期型CR-Vの国内投入を見送る方針のようです。現行モデルはオーダーストップして生産を打ち切り、在庫一掃セール中です。 ★★毛のない頭で考えるな!無料相談受付中!★★ 詳細はここをクリック→>>アイランドタワークリニック<< 次期型はグローバルでは年末にも一新し、北米を皮切りに各所で販売をスタートさせます。アッパーミドルクラス市場において、国内はニーズが先細り状態にあると判断...

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ホンダが低金利残価設定クレジットで増販攻勢

この決算期のホンダの低金利残価設定クレジットキャンペーンは異例です。実質年利でフィット1.9%、ハイブリッド&ミニバンが2.9%、その他のモデルが3.5%と3つの低金利を設定しています。ほかの国産系列店だとほとんどが3~5%以上であり、低金利を設定しているとしても車種や期間を限定しているのが一般的です。 これに加えて、ジェイドハイブリッド成約で10万円、ステップワゴンスパーダで8万円...

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ホンダスポーツカー戦略が変わる!S1000は別企画で動き出す。S2000後継車は大丈夫か?早くもNSXの次の計画が浮上 

過去にはホンダはスポーツカーで大成功を収めた事はないが、今後「成功」するスポーツカー作りのため、新たな体制作りが行われる。そこから誕生するのは・・・ 通常、株主総会終了後の7月頃行われる年央会見と業績が確定する12月~1月頃の年末、年始会見がホンダの社長会見だが、今回は異例とも言える2月24日、八郷隆弘社長が今後の事業展開などについて報告した。 今回の会見の骨子は大きく分けて三つ。一つ...

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ホンダ ヴェゼルRS&Z 試乗

ずらりと並べられたホンダの4WD車、約10種類。ベーシックモデルのビスカスカップリングを使った4WDから、ミドルサイズ用のリアルタイム4WD、中大型車用のi-VTM、それにレジェンド、NSXなどに採用されるSH-AWD車まで雪上で乗り比べる試乗会がおこなわれた。 ★★毛のない頭で考えるな!無料相談受付中!★★ 詳細はここをクリック→>>アイランドタワークリニック<< その中の1種に2...

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オデッセイハイブリッド  ガソリン車との価格差55万円の価値はあるのか?

JC08モード燃費=26.0km/Lをマークするオデッセイハイブリッド。市街地走行ではほぼ全域EV走行をするハイブリッドシステムによる、スムーズで力強い走りを実感。人気のアルファードハイブリッドと比べてどっちがいい? オデッセイハイブリッドのここがポイント ●アコードハイブリッドと同じ、市街地走行時はほぼEVとなるi-MMD式ハイブリッドを採用 ●JC08モード燃費はこのクラスのミニバン...

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ホンダフリード 公道テストを捕獲 デザイン完全判明!

次期フリードのパワートレーンは、現行型フィットの1.5L i-DCDハイブリッドと1.5Lガソリンエンジンの2本立てとなることが確定済み。ハイブリッドは大幅改良が施されて、スムーズな加速や燃費性能の大幅アップを実現するという。 搭載すると思われていた新開発の1Lダウンサイジングターボは、残念ながら見送られることになった。 スタイルは、基本的にキープコンセプトだが、市販モデルではより丸み...

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ホンダ ステップワゴン、フィット、ヴェゼル 主力モデルはどうなる?

ホンダの主力モデルはどうなるのか。まずステップワゴンの動向だが、昨年5月にフルモデルチェンジしたものの、ライバルのノア&ヴォクシーに大きく水をあけられ、末期モデルのセレナともあまり差がない不人気ぶり。この打開策として年内にも1.5LHVを設定する。 屋台骨のフィットは今年9月にフロントマスクを一新、次のフルモデルチェンジは18年秋。さらに進化した1.5LHVと新開発の1L3気筒ターボ...

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ホンダ軽自動車の立て直し策はあるのか

15年の軽自動車全体の販売は189万6201台で前年実績に対して16.6%もの大幅なマイナスだった。ホンダは34万5650台で14.1%減だがシェアはわずかにアップした。それでも14.1%のマイナスだから厳しい状況に変わりはない。はたしてホンダにこの危機を立て直す秘策はあるのか? しかもライバル他社は今年春から年末にかけて新車攻勢が続く。ダイハツは5月にアトレーワゴン、9月にミライース、スズ...

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フリードはシエンタを超えられるのか

ホンダのコンパクトミニバン、フリード&フリードHVが8月にフルモデルチェンジする。エクステリアデザインはキープコンセプトでフロントマスクはフィットにそっくりだという。ボディサイズは現行シリーズとほぼ同じだが室内は内張り、シートレイアウトの工夫で居住空間を拡大、使い勝手を大幅に向上させている。 2列シート5人乗りと三列シート6人乗り、7人乗りを設定し、フリードスパイクと統合されるが、ス...

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オデッセイハイブリッド JC08モード燃費26.0km/L お値段356万円から

ここがオデッセイハイブリッドのポイント ●ハイブリッドシステムはアコードハイブリッドと同じ2Lエンジン+2モーターの「スポーツハイブリッドi-MMD」 ●モーター最高出力184ps、最大トルク32.1kgmの力強い走り ●JC08モード燃費は26.0km/L(アブソルートの場合は24.4~25.2km/L) ●室内空間はガソリン車と同じ広さを確保 やっと出たオデッセイハイブリッド。昨...

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今度はセダンでNEWシビックタイプR 早くも次期モデル!

12年以来久々の復活となったシビックタイプRは国内限定750台の抽選に対し、その10倍以上の申し込みがあった。価格428万円もするスポーツカーにこれほどの人気があるとは、ホンダタイプRの神通力力を証明した形で、また車自体の評価モすこぶる高い。 そのシビックタイプRに早くも次期モデルの情報が入ってきている。いくらなんでも発売して2ヶ月で次のモデルの話は早すぎないかと思われそうだが、これにはシビ...

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ステップワゴンハイブリッドは1.5Lで追加投入

昨年4月にフルモデルチェンジした主軸モデルのステップワゴンが苦戦を強いられています。新開発1.5Lダウンサイジングターボによる低燃費&高性能の両立、リアドアからの乗降を考えたわくわくゲートを採用した使い勝手の向上などが売りでした。 ところが販売は思ったように伸びず、15年1年間の登録実績ではヴォクシー、セレナ、ノアに次いで4番手にとどまっています。本来であればモデルが古く、需要一巡状...

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フリードのフルモデルチェンジは8月に繰り上がるかも

今秋に予定していたフリードのフルモデルチェンジは8月のお盆明けに繰り上がる可能性が出てきました。当初は5月だったのを9~10月に延期していました。つい最近になって生産開始の見通しが立ち、多少早められるべく検討しているようです。 1.5LNAガソリンと同1モーター2クラッチ&リチウムイオンバッテリーを改良型パワートレインを搭載します。 フリード、フルモデルチェンジが前倒しなら、今...

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アキュラ プレシジョン・コンセプト

ホンダがデトロイトショーで華々しくお披露目したのがアキュラブランドのフラッグシップサルーンをイメージさせる「プレシジョンコンセプト」。そのスタイルは低くワイドで4ドアセダンとは言うものの、かなりスタイリッシュな印象だ。 ボディサイズは全長5180mm、全幅2135mm、全高1320mm、ホイールベースは3100mmとビッグサイズ。このサイズのボディにもかかわらず、更に大きく見えるタイヤ&am...

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オデッセイハイブリッドは2月4日発表、5日発売

ホンダは待望のオデッセイハイブリッドを2月4日に発表、翌5日から発売開始します。昨年12月下旬から予約の受付を開始し、月販計画は2000台で枠配車制枠としていますが初期分は大部分の販売店が事前受注を終えており、好調な滑り出しになるのは確実です。 グレード構成は標準のハイブリッド、上級のアブソルート、安全パッケージ装備の最上級車アブソルートEXのサンタjaffのみ本体価格は標準のハイブリッドが...

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次期型フリードは16年秋に延期

当初、16年5月頃に発売を予定していた次期型フリードは今秋の9月頃に延期したようです。ライバルの新型シエンタが好調な販売を維持しており、対抗させても効果が低くタイミングが悪いとの判断もあるようです。キープコンセプトでフィット似のフロントマスクを採用。パワートレインは同じ1.5L NAガソリンと同ハイブリッドを搭載。噂された1L3気筒ダウンサイジングターボユニットの搭載については今回見送り。好評だっ...

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ホンダN-ONE「SSブラウンスタイルパッケージ」 15年12月18日発売

プレミアムな軽として発売されているN-ONEに、エクステリアやインテリアを、上品で落ち着いた印象のブラウン基調のカラーリングで統一し、装備を充実させたG特別仕様車「SS(スズカスペシャル)ブラウンスタイルパッケージ」が新たに設定された。 従来は白と黒の2色だけだった2トトーンルーフカラーに、特別にブラウンを採用。ルーフだけでなく、エクステリアのアクセントとして、随所にブラウンが採用される。イ...

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16年はコンパクトクラスのダウンサイジングターボが多数登場

16年はホンダ、スズキ、トヨタの3社が秋までに相次いで1L3気筒ダウンサイジングターボ搭載モデルを発売します。ホンダは5月、次期型フリード、スズキは同じ頃インドから輸入する新型コンパクトハッチ「バレーノ」、そしてトヨタは10月頃に新型トールコンパクトワゴンに搭載します。 排気量はいずれも1L未満の900cc台でNAガソリン換算では1.5~1.6L並の出力&トルクを発揮しながら1L並の...

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ハイブリッド激化!トヨタ、日産、ホンダに続きスズキ参入

16年からはコンパクトカーもSUVのハイブリッド化へとさらに加速。新興勢力のスズキも本格的にハイブリッド競争に参入する。 スズキ、マイルドハイブリッドはやってますが、ついに本格HV参入なんですね。もっと早く参入する予定が他が好調すぎて延期になってただけだったと思いますが。 まあ、これでまた新車販売が増えることでしょう。でも、買い換えるにしても値引きは期待できませんよね。だから、ちょっと...

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12月下旬から16年2月上旬発売の「オデッセイHV」の事前予約受付を開始

ホンダは16年2月上旬に発売する「オデッセイHV」の事前予約受付を12月下旬から開始します。同パワートレインはアコードと同じ2L&2モーター&リチウムイオンバッテリー方式を採用。アコードHVのJC08モード燃費は30km/Lですが、オデッセイは車重があるので25km/L程度となります。 グレード構成は2WDのみで標準HVと上級の2タイプ。車両本体価格は350万~380万円でN...

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ホンダ 2016年 新車スケジュール

ホンダ-20-16スケジュールがわかった安全なフルモデルチェンジはフリードただ一台だが数多くのモデルがビッグマイナーチェンジを受けるフレッシュなモデルに生まれ変わる フリードは1.5Lハイブリッド、ターボは中止 12月上旬、埼玉県の某所で行われた年末恒例のホンダビジネスミーティング。販売会車を集め、翌年度の投入車種の説明が行われた。そこで発表されたのが、16年の新車はフリードのみという事実だ。...

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ホンダS2000 マツダSKYACTIV-Rともにターボで始動 21世紀ターボ新時代

これから2~3年後に量産化されるターボの新技術をマツダとホンダが採用するという。その目的はともにスポーツ。電気を使ったターボが車を変える。 ロータリー50周年の2017年に間に合うか? ヨーロッパを中心にディーゼルエンジンやガソリンエンジンのターボが増えているのはよく知られているところだ。ガソリンエンジンの場合、ダウンサイジングターボとして、日本でもようやくそのウェーブが本格的に始まろうとして...

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2015年モータースポーツ F1

フェラーリ大幅戦力アップも最強メルセデスがシーズンを席巻 15年F1グランプリもアブダビを最後に幕を閉じた。結果はメルセデスワークスの圧勝。最後までクラス違いの速さを誇り、ワールドチャンピオンにルイス・ハミルトン、そして2位にはニコ・ロズベルグ。ポールポジションは常にメルセデスのものであった。結果ドライバーズとマニファクチャーのダブルタイトルを2年連続で獲得。他チームにはアンタッチャブルな勢でF...

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ホンダ オデッセイHVとフリードの発売日程

オデッセイHVは16年2月上旬発売が濃厚 オデッセイHVは16年2月上旬発売で最終スケジュールを確定する見込みです。年内にも価格を決め、予約受付をスタートする予定です。 パワートレインはアコードと基本的に同一ユニットで2L&2モーター&リチウムイオンバッテリーの組み合わせです。2WDのみとなることから、370万円程度の設定となるのが濃厚です。 次期型フリードは16年4月下...

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絶好調のS660は納期7ヶ月待ちで16年6~7月納車

15年3月末に発表、発売したS660が引き続き好調な販売推移を見せています。月産1000台規模に増産していますが、9か月を経過した11月下旬現在でも受注ピッチは加速傾向にあり、納期は7ヶ月待ちの16年6~7月。ライバルのダイハツコペンは月産600台そこそこですから、これを2倍近く上回っていることになります。 S660、大人気ですね。ちょっと売れ過ぎじゃないでしょうか。買い換えるにしても値引き...

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テストコースで燃料電池車クラリティFCなどホンダが最新技術公開

ホンダは世界のモータージャーナリストを対象に、ホンダミーティングの名称で、開発中の先進技術を公開する場を設けている。2015年はとくに充実した内容だった。最も印象に残ったのは、16年3月からリース販売が始まる新型燃料電池自動車、クラリティ・フューエルセル(FC)である。クラリティFCは、燃料電池スタックを前作のFCXクラリティ(08年)比で33%小型化。 パワートレーンをエンジンフード内に集...

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12月下旬にN-BOX、16年1月にフィットを一部改良&特別仕様車を設定

ホンダは、12月下旬にもN-BOXを一部改良、同時に廉価版の特別仕様車を設定します。一部改良は仕様変更、装備充実が中心で、360度スーパーUVカットの採用や、ETCの標準装備設定など。特別仕様車は売れ筋Sグレードベースの廉価版であるCグレード設定します。 また、来年1月中旬にもフィットを一部改良します。360度スーパーUVカットの標準装備車設定など小幅の手直しにとどまる見込みです。

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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