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サニーとカローラ、大衆車の時代

日本の国民はアメリカの豊かなライフスタイルに憧れていた。1950年代後半になると、日本の経済成長が始まった。1956年経済白書は「もはや戦後ではない」と宣言。テレビ、冷蔵庫、洗濯機が三種の神器と呼ばれ国民の指針となった。1955年、当時の通産省が国民車構想発表。1960年(昭和35年)9月池田内閣が所得倍増計画を打ち出す。テレビの受信契約500万件突破。映画は、アランドロンの「太陽がいっぱい」が公...

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スズキ ワゴンR/ ワゴンRスティングレー

スズキは、軽自動車「ワゴンR」「ワゴンRスティングレー」の「エネチャージ」「Sエネチャージ」搭載車の燃費を向上するとともに、ターボ車にも「Sエネチャージ」を搭載して8月18日から発売した。「Sエネチャージ」搭載車(ワゴンR「FZ」、スティングレー「X」)は、モーターアシスト時間と頻度を増やすとともに、燃焼効率を高めるなどの改良をほどこしたR06A型エンジンを組み合わせ、33.0km/Lのすぐれた燃...

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GT-Rファン、垂涎の切手セットが登場

プリンス自動車を吸収合併した日産自動車が、1969年にレーシングカー「R380」の心臓部だったGR8型(2.0L直6)のユニットをベースとした、S20型を搭載した初代スカイラインGT-R「PGC10」を誕生させてから、2015年で45周年を迎えた。 愛車をあっというほど安く買い替えるために カービューというサイトをしってますか? このサイトで今のお車をぜひ査定してみて! 驚きの買い...

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3シリーズ登場40周年を記念した限定モデル 340i 40th Anniversary edition 発売

BMW3シリーズがデビュー3年目でマイナーチェンジし、8月20日に発表された。マイナーチェンジマのポイントは、大きく分けて3つ。まずはエクステリアとインテリアの小変更だ。ターンインジケーターがヘッドライト上部へ配置され、LEDのコロナリングスモールライトからキドニーグリルにかけて伸びるLEDライトバーを新採用。左右のエアインテークをそなえたフロントエプロンも新デザインに変更されている。リアコンビラ...

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スズキキャリイ

スズキは軽トラック「キャリイ」を一部仕様変更し、燃費を向上させたほか、5速オートギヤシフト(5AGS)車の2速発進モード追加や、ボディ表面積の100%防錆鋼板とするなど、実用性をさらに高めて8月20日から発売した。主な特徴として、エンジン制御の変更などにより、2WD、4WDの全車で燃費向上を実現。2WDではJC08モード走行で、5MTは19.8km/L(+1.2km/L)、3ATは17.2km/L...

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なぜ7月はアクアとフィットの販売台数が激減したのか

2つの見解を。 ●フィットに関してはリコールの問題も大きいですが、マイナーチェンジの影響もあるでしょう。販売店は新型車が出ると従来からのラインアップを置き去りにしてしまうことも多いので、最近バリエーション展開が多いホンダの事情も影響しているかもしれません。 アクアに関しては昨年の販売台数が全体的に見て多すぎたといえます。昨年比で販売台数が減ったとはいえ絶対数ではいまだに一位ですし。ただ...

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トヨタ、 国内 新車 販売計画を3万台 拡大し 148万台に

トヨタは8月上旬、 国内の新車販売計画を 当初の145万台から 3万台  拡大し、 148万台に修正すると発表しました。 昨年10月に発売の エスクァイア はじめ、 今年1月 下旬 一新の アルファード/ ヴェルファイア、3月末に ビッグマイナーチェンジした カローラ シリーズ、 そして 7月上旬  フルモデルチェンジしたシエンタなど一連のニューモデルがいずれもヒットし、 これらの分が上乗せになり...

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ロータス エリーゼ「 20th アニバーサリー エディション」

エルシーアイは、 二十周年を記念した特別使用モデルの エリーゼS「 ロータス エリーゼ20th  アニバーサリー エディション」の 販売を 8月7日より開始した。 エリーゼS クラブマンレーサー をベースにした特別モデルで、 専用ボディカラー(クラシック エリーゼ カラー)の クラシックブルー、 クラシックグリーン、クラシック イエロー、クラシック シルバーの4色から選ぶことができる。 スポーツ ...

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アウディTTクーペ クワトロ

日本に導入される 三代目TTは基本的に3タイプで、 クーペがTTとよりスポーツ性の高いTTS、それにオープンの ロードスターとなる。 ロードスターは従来からの 2L直噴ターボながら 211 ps、 37.7kgmへと アップ。 TTSでは286ps、38.8kgmへと達する。 それに加えこの三代目では、 アルミを多用化した 軽量化により 燃費の向上と性能の引き上げにも成功し、 アウディのおかげでも...

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アルパインの世界最大10型WXGAカーナビ人気のヴォクシーに専用モデル

発売以来、安定した人気を誇るMクラスミニバンであるトヨタヴォクシー用に車種専用設計されたのがEX10-VOだ。市販カーナビ世界最大となる10型大画面とWXGA液晶による、圧倒的な高画質はもちろん、モニター周辺を囲むシルバー仕上げの加飾がヴォクシーのインテリアにさらなる高級感と存在感をプラスする。また10型大画面でありながら専用設計の操作スイッチを左右に配置。スイッチ類が押しやすく、さらにブルーLE...

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燃費が良くて個性が光るスズキスペーシア&ハスラー

とにかく人気の軽自動車。中でも確実に装備を充実させているスズキのスペーシアとハスラーは大注目の2台だ。スズキが減速エネルギーを電気エネルギーに変換するエネチャージを開発した時、軽自動車の1つの方向性が定まった。そして、エネチャージをさらに進化させたS-エネチャージを投入した時、その方向性が正しいことであったことが証明された。ワゴンRに加えスズキの軽自動車ラインアップの中で最もファミリーよりなモデル...

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ここがすごいデュアルカメラブレーキサポート

最近のスズキで最も注目なのが、スペーシアにオプション設定されたデュアルカメラブレーキサポート。その名の通り、2つのカメラを用いたステレオカメラ方式を採用し、軽自動車で唯一歩行者との衝突回避・衝突被害の軽減のサポートを実現したほか、対象が車であれば約5~50km/h未満で自動ブレーキが作動。障害物に近づくとまずはブザーで警報、その後は弱いブレーキを自動で作動させ注意を促す。この状態でドライバーがブレ...

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117クーペやスープラは日本に何台残っているのか?

残念ながら生産終了になってしまった、旧車と呼ばれる貴重な車達。人は数が少なくなったと知ると、より愛着を感じて、少しでも永らえようとするものだが、車の本質は床の間の飾り、博物館で展示されることではなく、ナンバーをつけて走ること。ということで、現在も走れる旧車と、旧車予備軍の登録車は何台あるのか?スポーツカーの残存台数を追った! ●多い車種では8割減少!絶版スポーツの残存台数が判明! ほとんど...

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直6、3L搭載の「新車」3000GT登場

直6、3L搭載の「新車」3000GT登場

8月14日は1965年、トヨタ2000GTの第1号試作車が細谷四方洋のドライブにより初めて走った日から50回目の記念日。この記念すべき日にサプライズ!!なんと、愛知県岡崎市にあるロッキーオートというチューニングファクトリーが2000GTを再現した。 その名も「ロッキーオート3000GT」 ○ロッキーオート3000GTスペック 全長×全幅×全高=4150×1600×1120ミリ ホイールベー...

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マツダはなぜ小排気量ターボをやらないのか?

マツダのSKYACTIVにはなぜガソリンターボはないのか?エンジン開発部門の責任者に聞くと、過給すると圧縮比を上げられないでしょ、という答えが返ってくる。SKYACTIV-Gの「キモ」は、何はさておき高圧縮比(正確には高膨張比)。過給するなら圧縮比14は諦めなくちゃならない。精密な認証制度でノックをコントロールしつつ、高膨張比で熱効率を稼ぐというのが基本コンセプト。圧縮比を下げたら身も蓋もないのだ...

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これから出てくる注目の2Lターボ搭載車

今再び2Lターボ時代が到来する予感だがその期待のNEWモデルがこれから続々とデビューに向けてスタンバイ中。まずはクラウン。10月1日にビッグチェンジが実施され、これに際しアスリート系に直列4気筒2Lターボ(8AR-FTS)を搭載するモデルが設定される。このエンジンはすでに販売を開始しているレクサスIS200tと同じ形式だが、最高出力は10ps低い235psとなっており、IS200tよりも低中速のト...

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フォード フィエスタ「1.0エコブーストレザーパッケージ」

フォードジャパンリミテッドは、フォードのコンパクトカー、フィエスタの特別限定車「フィエスタ1.0エコブーストレザーパッケージ」を9月12日より発売する。当該モデルは、昨年11月に限定80台で発売したが、好評にこたえ今回は限定130台で発売する。特別限定車は、フィエスタ1.0エコブーストをベースにインテリアに専用の本革スポーツシートを採用、運転席、助手席にはシートヒーターを装備した。エクステリアには...

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三菱アウトランダーPHEV PHEVのネガを払拭した走りに注目!

●ライバルは欧州プレミアムモデル! 6月にフルモデルチェンジに匹敵する大変更受けたアウトランダーPHEV。その狙いはエクステリアの変更にとどまらず、欧州での販売強化を狙った、乗り味の大幅改良にあった。 開発陣曰く、MC前モデルは社内で購入希望者が少なかったという。デザインを一新した新型は社内から好評で、購入希望者も大幅に増えたという。 アウトランダーPHEVはデビュー当初から大きなポテン...

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トヨタとレクサス、それぞれの最高級SUV発売

6月にマイナーチェンジしたランドクルーザー、プラドに続いて、トヨタブランドの最高級SUV、ランドクルーザー200がフロントマスクを一新するビックチェンジ。さらにレクサスからランクル200とシャシーを共有するLXがなんと1100万円で新発売。輸入車に流れていたプレミアムSUV選びが、がらりと変わりそうだ。 ●トヨタ車として初めてセーフティセンスPを採用 ランドクルーザー200は2007年9月...

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日本で乗れる2Lターボ車

●レクサスIS200t 価格454万4000~509万2000円 同型エンジンを積むNX200tの評価と比べ、わずかながらエンジンのパワー感と気持ちよさでISが上回る結果になった。これはスペック面のわずかな差やエンジン特性がよりスポーティー志向になっていると予想されるからであろう。 ●レクサスNX200t 価格428万~492万円 全体的な評価は、IS200tと極めて近いがトランスミ...

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2Lターボエンジンパワーアップ変遷史

2Lターボの歴史がそのまま国産ターボエンジンの歴史といってもいいだろう。1979年に430型セド/グロで初めて搭載されたL20E・Tのスペックは、当時のグロス表示で145ps/21.0kgmだった。現在のネット表示にしたら最高出力は125ps程度で最大トルクは18kgm弱に過ぎないのだが、それでも当時の国産エンジンのレベルから見れば圧倒的なハイパフォーマンスだった。 84年にはグロス値で20...

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レクサスIS200tはBMW328iよりも魅力的なのか

搭載されるエンジンの245ps/350Nm(35.7kgm)というスペックは、BMW328iと全く同じ。こういう時のトヨタの社内事情からすれば、なんとか届くスペックにすべく頑張った、ということだろう。トヨタにとって初めての直噴ターボだけあり、開発に苦労したに違いない。 レクサスIS200tがいいかなと思ったら。お得に乗り換える簡単な方法ありますよ。 愛車を下取りに出す前に無料一括査定サイト...

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S-エネチャージのスズキがついに ハイブリッド宣言NEWソリオ全身進化!

標準系ソリオ&アグレッシブ系ソリオバンディットの2つの顔で登場! 新プラットフォーム&新エンジン採用! 燃費は27.8km/L! 主要構造や部品のレイアウトを全面刷新した新開発プラットフォームを採用! エンジンも新開発の1.2L直4、K12C型デュアルジェットエンジンを搭載! コンパクトカーの中でも小さめのボディーサイズでありながら、室内が広くて使い勝手が良いと評判のソリ...

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次期型プリウスにはSUVの派生車あり

今年11月にも登場のプリウスには同じプラットホームを使ったSUVがある。1.8Lのハイブリッドシステムは次期型プリウスと共通で、リチウムイオン電池と新型PCUによってプリウスのJC08モード燃費は40.0km/Lに到達するが、このSUVも35.0km/Lまで伸びるというから凄い。またスポーツ仕様として1.2Lダウンサイジングターボエンジンがラインアップされるというから、こちらも楽しみだ。 ○...

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9月9日に誕生!3つの個性のキャスト

ハスラー対抗モデルと思われていた新型軽自動車キャストだが、3つの異なる個性を持ち、スズキのハスラー、アルトターボRS、ホンダN-ONEあたりをまとめてライバルとし、シェアを奪う気でいるようだ。ACTIVAはSUVテイストでアンダーガードとホワイトルーフを採用しハスラーを意識する。SPORTはそのカラーリングからアルトターボRSへの対抗が見て取れ、プレーンなSTYLEはN-ONEファンを振り向かせよ...

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レクサスからRXが10月デビュー フローティングルーフ採用のRX

今年10月29日に開幕する東京モーターショーの直前に発表されるのがレクサスRXだ。レクサスNXの兄貴分というよりも、日本のプレミアムSUVの本家といえるモデル。トヨタブランドにハリアーが復活して注目されたが、フローティングルーフと呼ばれる、浮いたように見えるルーフの他、張りのあるクォーターパネルを採用しスタイルは風格あるもの。パワーユニットは従来からのV6、3.5LのRX350、V6、3.5L+前...

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越KOERUは次期CX-9のコンセプト

9月17日に開幕するフランクフルトモーターショーでマツダは越KOERUとういうクロスオーバーコンセプトを発表する。マツダはコンセプトモデルに漢字一文字を当てることが多いが、SUVでは2011年のジュネーブショーで勢MINAGIを出展し、後にCX-5になっている。今回はボディーが大きいので、2007年から北米を中心に販売されているCX-9の後継と予想できる。 北米向けのSUVがなぜジュネーブシ...

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世界中でSUVが大人気!日本メーカーも重要モデルを開発中

日本でもSUVが人気だが、欧州メーカーの華やかな新車投入に比べると、物足りない。しかし、今年から来年にかけて、サイズもパワーユニットも、さまざまなバラエティに富んだモデルが登場してくる。注目車を追った。 ポルシェがカイエンをヒットさせて以来、世界中の高級ブランドが本気でSUVを開発している。ロールスロイスがカリナンを、マセラッティはレヴァンテを、ジャガーはFーPaceをというふうに高級ブラン...

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レクサスGS ビッグチェンジで追加されるのが2.0Lターボ

現地時間8月13日、アメリカカリフォルニア州のペブルビーチで開催されたコンクールデレガンスで、レクサスGSのマイチェンモデルが公表された。会場で発表されたのは直4、2Lターボエンジンを搭載する新グレードGS200tのほか既存グレードでもあるGS350、GS450hに加えてV8、5Lエンジンを搭載するGSFも姿を現した。 新GSは、フロントマスクがスピンドルグリルをより強調した姿となり、GSF...

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9月15日開幕のフランクフルトショーで新型スイフト公開

●時期スイスポ1.4LダウンサイジングターボはゴルフGTIキラー スズキはフランクフルトモーターショーでバレーノ(Baleno)を発表する。今年のジュネーブショーや上海ショーに出展したiKー2の市販モデルとされ、日本ではスイフトになるモデルだ。ちなみにバレーノ(Baleno)はイタリア語で閃光を意味し、97年から02年まで欧州に投入された日本のカンタスクレセントにあたるモデルが、この名前で販...

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異色 トヨタ ミジェットの秘密

トヨタは10月の東京モーターショーに、注目のコンパクトFRの他に、SUPER7風のライトウェイトスポーツを出展する。最新情報によれば、社内で、ミジェット、と呼ばれるこのライトウェイトスポーツの真の狙いは何なのか。 愛車をあっというほど安く買い替えるために カービューというサイトをしってますか? このサイトで今のお車をぜひ査定してみて! 驚きの買い取り価格が、なんと相場の30万アップ...

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エクストレイルHVを増産し、同クラスのトップブランドに浮上か

5月中旬に発売したエクストレイルHVが順調な受注推移を見せています。月販売目標1000台に設定したのに対して発売2ヶ月後の受注台数は1万台を突破。月間販売目標の10倍ですが、発表は4月7日であり、実質的な受注活動を開始したのは4月上旬からなので、すでに3ヶ月半以上が経過。それでも月間販売目標の3倍の勘定となるから、売れ行きは好調といえるでしょう。7月下旬現在の納期は9月下旬で約2ヶ月待ち。当初より...

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ホンダステップワゴン/ステップワゴンスパーダ「車椅子仕様」

ホンダは、続編1.5L、VTECターボエンジンによる力強い走りや広々とした室内空間や、3列目シートを左右に分割できる、マジックシート、などの特徴を生かして、発売中のサイドリフトアップシート車や、助手席リフトアップシート車に加え、あなたに車椅子の方にも開放感のある移動空間を実現した、ステップワゴン、ステップワゴンスパーダ、の車いす仕様車を、7月30日に発売した。 ステップワゴン車いす仕様車Gに...

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新型ロードスターは、1.5リットルが理想形という主張は本当なのか

●米国人が好むパワーフィール 新型ロードスターはスカイアクティブG1.5が搭載されているが、北米仕様(現地名MX-5 ミアータ)では2リットルのみと、市場別に完全な差別化が図られている。 ところで、愛車をあっというほど安く買い替えるために カービューというサイトをしってますか? このサイトで今のお車をぜひ査定してみて! 驚きの買い取り価格が、なんと相場の30万アップもありとか? ...

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コンパクト&ジャストサイズFR50年の歴史を振り返る

コンパクト&ジャストサイズFRの歴史は、1963年デビューのホンダS500から始まった。その頃の日本車はFRが当たり前で、その駆動方式に希少性はなかったものの、本格的なスポーツカーというのは貴重な存在だった。 1965年にはトヨタがスポーツ800を発売。以降、70年代に向かって日本人はスポーツカーに夢中になっていく。TE27レビンや初代サバンナ&初代RX7などの名車が続々と登場。80年代はターボ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

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この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

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