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レクサスGS ビッグチェンジで追加されるのが2.0Lターボ

現地時間8月13日、アメリカカリフォルニア州のペブルビーチで開催されたコンクールデレガンスで、レクサスGSのマイチェンモデルが公表された。会場で発表されたのは直4、2Lターボエンジンを搭載する新グレードGS200tのほか既存グレードでもあるGS350、GS450hに加えてV8、5Lエンジンを搭載するGSFも姿を現した。 新GSは、フロントマスクがスピンドルグリルをより強調した姿となり、GSF...

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9月15日開幕のフランクフルトショーで新型スイフト公開

●時期スイスポ1.4LダウンサイジングターボはゴルフGTIキラー スズキはフランクフルトモーターショーでバレーノ(Baleno)を発表する。今年のジュネーブショーや上海ショーに出展したiKー2の市販モデルとされ、日本ではスイフトになるモデルだ。ちなみにバレーノ(Baleno)はイタリア語で閃光を意味し、97年から02年まで欧州に投入された日本のカンタスクレセントにあたるモデルが、この名前で販...

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異色 トヨタ ミジェットの秘密

トヨタは10月の東京モーターショーに、注目のコンパクトFRの他に、SUPER7風のライトウェイトスポーツを出展する。最新情報によれば、社内で、ミジェット、と呼ばれるこのライトウェイトスポーツの真の狙いは何なのか。 愛車をあっというほど安く買い替えるために カービューというサイトをしってますか? このサイトで今のお車をぜひ査定してみて! 驚きの買い取り価格が、なんと相場の30万アップ...

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エクストレイルHVを増産し、同クラスのトップブランドに浮上か

5月中旬に発売したエクストレイルHVが順調な受注推移を見せています。月販売目標1000台に設定したのに対して発売2ヶ月後の受注台数は1万台を突破。月間販売目標の10倍ですが、発表は4月7日であり、実質的な受注活動を開始したのは4月上旬からなので、すでに3ヶ月半以上が経過。それでも月間販売目標の3倍の勘定となるから、売れ行きは好調といえるでしょう。7月下旬現在の納期は9月下旬で約2ヶ月待ち。当初より...

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ホンダステップワゴン/ステップワゴンスパーダ「車椅子仕様」

ホンダは、続編1.5L、VTECターボエンジンによる力強い走りや広々とした室内空間や、3列目シートを左右に分割できる、マジックシート、などの特徴を生かして、発売中のサイドリフトアップシート車や、助手席リフトアップシート車に加え、あなたに車椅子の方にも開放感のある移動空間を実現した、ステップワゴン、ステップワゴンスパーダ、の車いす仕様車を、7月30日に発売した。 ステップワゴン車いす仕様車Gに...

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新型ロードスターは、1.5リットルが理想形という主張は本当なのか

●米国人が好むパワーフィール 新型ロードスターはスカイアクティブG1.5が搭載されているが、北米仕様(現地名MX-5 ミアータ)では2リットルのみと、市場別に完全な差別化が図られている。 ところで、愛車をあっというほど安く買い替えるために カービューというサイトをしってますか? このサイトで今のお車をぜひ査定してみて! 驚きの買い取り価格が、なんと相場の30万アップもありとか? ...

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コンパクト&ジャストサイズFR50年の歴史を振り返る

コンパクト&ジャストサイズFRの歴史は、1963年デビューのホンダS500から始まった。その頃の日本車はFRが当たり前で、その駆動方式に希少性はなかったものの、本格的なスポーツカーというのは貴重な存在だった。 1965年にはトヨタがスポーツ800を発売。以降、70年代に向かって日本人はスポーツカーに夢中になっていく。TE27レビンや初代サバンナ&初代RX7などの名車が続々と登場。80年代はターボ...

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トヨタ注目のニューカーは今秋の東京モーターショーで世界初公開が決定!

世界最小FRいよいよ登場間近。10月の東京モーターショーで世界初公開が決定。正式デビューは来年末頃か?来年末の登場が噂される開発呼称270B、トヨタのコンパクトFRスポーツをご紹介。 コンパクトFR、楽しみですね。次に狙ってみるのもありだと思います。 ここでお得に乗り換える簡単な方法をひとつ。 愛車を下取りに出す前に無料一括査定サイトのカービューで価格確認! 高く売れたら浮いたお金で支...

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新型パジェロスポーツタイで誕生日本導入を熱望

●2.4Lディーゼルターボ(181ps/43.8kgm)搭載 アウトランダーに続いてタイで新しいフロントフェイスとなって生まれ変わったパジェロスポーツが公開された。ピックアップトラック、トライトンをベースにした7人乗りSUVだがデザインは洗練されていて扱いやすいサイズもいい。さらに魅力的なのは2.4リットルMIVECディーゼルターボが搭載され8ATと組み合わされること。日本に導入されればハリ...

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小型車にもS-エネチャージ搭載!新型ソリオ登場

●1.2LデュアルジェットエンジンにISGを付けマイルドハイブリッド化し27.8km/Lを達成。 スズキソリオが8月末に5年ぶりのフルモデルチェンジを行う。注目はマイルドハイブリッドのラインアップ。すでにハスラーなどの軽自動車ではモーター機能付き発電機ISGを使い、S-エネチャージモデルとして実用化しているが、登録車への搭載は今回が始めて。 具体的には1.2Lデュアルジェットエンジンと...

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クラウンにターボ復活

●クラウンが10月1日に大幅刷新!ボディ剛性もアップ!アスリートに2Lターボ8AR-FTS設定で燃費は13.4km/L。 2012年に登場した14代目となるS210系クラウン。大胆なフロントマスクが印象的。このS210系クラウンの大きなトピックだったのが、ハイブリッドをダウンサイジングして、従来の「3.5L、V6ハイブリッド」から、「2.5Lの直列4気筒エンジンハイブリッドから、より燃費コン...

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トヨタが計画するオリンピックカーの正体

トヨタが計画するオリンピックカーは ミライ、だけじゃない! それ以外の8種類のニューカー、モビリティをご紹介! 【サルーン4ドア系の協賛車種】 ○レクサスLS FCV(2018年デビュー) ○新型クラウンFCV(2019年デビュー) ○プリウスPHEV(2016年デビュー) トヨタは2020年までにミライ以外にも2~3種類のFCVを用意していると言われてい...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

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