「 トヨタ 」一覧

NO IMAGE

アルファード激変!ビッグマイナーチェンジ

Lクラスミニバン界における無敵の帝王、アルファード/ヴェルファイア。 三代目モデルは2015年に登場したが、デビュー後初となるマイナーチェンジを、来年1月に受ける。 今回のマイナーチェンジでの大きなポイントは2つ。 外装の変更と先進安全装備の充実だ。 アルファード、ヴェルファイアとも、フロントグリルや前後バンパーデザインなどに変更を受ける。 特に大きく変わるのがアルフ...

記事を読む

NO IMAGE

EVシー・エー・スピリット設立 ロータリー復活はレンジエクステンダーか?

トヨタとマツダ、そしてデンソーが9月28日、EVの開発を手掛ける新会社「EVシーエースピリット」の設立を発表した。 トヨタとマツダは8月にも互いに500億円を出し合って資本提携を発表。 EVの共同開発などで合意していたが、新会社はトヨタが90%を出資し、マツダとデンソーが各5%を出資する。 インバーターなどの部品に強いデンソーも加わっての新会社設立により、EV開発が飛躍的に進むこ...

記事を読む

トヨタハイラックス タイから直輸入13年ぶりの復活!

トヨタハイラックス タイから直輸入13年ぶりの復活!

※ウィキペディアより 90年代のRVブームを盛り上げたものの、 04年からは海外でしか販売されていなかったハイラックスが13年ぶりに日本に帰ってきた。 初代ハイラックスの誕生は68年。 49年の歴史を持つピックアップトラックで、 今回発売されたのは15年5月にフルモデルチェンジした8代目。 その現行モデルは世界約180カ国の地域で、年間約50万台を販売。 ...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタプレミオ/アリオン、次期型クラウンの今後

プレミオ/アリオンは生き残れるか トヨタの主力セダンである「プレミオ/アリオン」の次期型は存在しない可能性が強まっています。 現行シリーズの登場は07年6月であり、既に10年が経過しました。 1年前の6月にビッグマイナーチェンジを実施しましたが、それ以降の手直しはありません。 関係筋によると「次期型の開発プロジェクトは動いておらず、あと1回程度のマイナーチェンジを実施したあと、...

記事を読む

ハイラックス、ランドクルーザープラド、レクサス、新車情報

ハイラックス、ランドクルーザープラド、レクサス、新車情報

cタイトル:ブラックジャックによろしく 著作者名:佐藤秀峰 トヨタハイラックス 2.4Lディーゼルで日本復活 9月12日にはハイラックスがピックアップトラックで13年ぶりに復活。 今回発売されるのは15年5月にタイで発売発表された8代目で、タイからの輸入モデル。 ボディタイプはダブルキャブピックアップのみで、ボディサイズは全長が5メートルを超え、全幅は1.8m以上に達する。...

記事を読む

トヨタカローラ、カムリの動向

トヨタカローラ、カムリの動向

cタイトル:ブラックジャックによろしく 著作者名:佐藤秀峰 10月11日、カローラがマイナーチェンジして上級シフト トヨタはカローラシリーズを10月11日にマイナーチェンジし、装備を充実させて上級シフトします。 Gタイプなどの上級グレードは、LEDヘッドランプ、クルーズコントロール、プッシュスタートボタンなどを標準装備し、これまでオプションで設定していた装備を標準化するグ...

記事を読む

トヨタスポーツカー戦略 FRハイブリッドスポーツカーコンセプト

トヨタスポーツカー戦略 FRハイブリッドスポーツカーコンセプト

cタイトル:ブラックジャックによろしく 著作者名:佐藤秀峰 本格的に稼働するトヨタスポーツカー戦略 トヨタのスポーツカー戦略がますます本格的に動き始め、その一端をお披露目するのが今年の東京モーターショー、10月25日のプレスデー。 今年4月1日の組織改編でトヨタ自動車車内に誕生した「GAZOO Racingカンパニー」は、モータースポーツ活動を主導する一方、そこから得た知見をフィ...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタの今後の販売態勢とカローラマイナーチェンジ、ダイハツ販売戦略

トヨタは4系列店4モデルの専売態勢を維持 トヨタは、このほど4系列店の主軸専売モデルについて現在の各一車種態勢を今後も維持すると、各販社に通達したようです。 その主軸モデルは、トヨタ店はクラウン、トヨペット店はハリアー、カローラ店はカローラ、ネッツ店はヴィッツの4モデルを指定しています。 ただしクラウンについては東京地区がトヨペット店との併売となっており、こちらは特殊事情で例外としま...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタハイラックス 日本復活 9月12日発表

90年代にはワゴンボディの「サーフ」がヒットし、RVブームを盛り上げたハイラックス。 日本では68年の誕生から六代目モデル最後の04年に販売を終了して海外専用モデルとなっていたが、今年、このハイラックスのピックアップトラックが13年ぶりに日本で復活する。 発表は9月12日。 今回、日本で発売されるのは15年5月にフルモデルチェンジして、タイで発表された八代目。この現行型は世界18...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ カローラ、ランクルのマイナーチェンジ

10月、カローラのマイナーチェンジを正式に通達 首都圏カローラ店筋によると、このほどメーカーのトヨタからカローラ店にカローラシリーズ(アクシオ、フィールダー)のマイナーチェンジを今秋10月に実施するとの通達が正式にあったといいます。 比較的大幅なマイナーチェンジであり、改良点としては内外装のデザイン変更、実質燃費&走行性の向上が盛り込まれています。 ビッグマイナーチェンジの後...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ マイナーチェンジ、特別仕様車を続々発表

来夏発売の次期型カローラは3ナンバーサイズに拡大 来夏に国内投入予定の次期型カローラは、全幅が1720mm程度の3ナンバーサイズに拡大するとのことです。 カローラの歴代モデルは世代交代ごとにサイズアップしてきましたが、いずれも5ナンバーサイズを維持していました。 しかし、マーケットニーズがナンバーに関係なく形成されるように変化していることから、トヨタとしてもグローバルのサイズトレンド...

記事を読む

NO IMAGE

ヴォクシー、ノア、エスクァイア ビッグマイナーチェンジ

直近の5月の販売台数を見ると、ヴォクシーが6260台(7位)、ノアが3640台(18位)、エスクァイアが2420台と好調な販売を続けているトヨタのミニバン三兄弟。 今回、この三兄弟が一斉にマイナーチェンジし、7月3日に発売された。今回の改良ポイントについてだが、まずエクステリアから。 3車種共にBi-Beam LEDレッドヘッドランプや面発光のLEDクリアランスランプの採用をはじめ、フ...

記事を読む

NO IMAGE

レクサスNX、マークX、SAI情報

レクサスNXを9月14日にマイナーチェンジ レクサスはアッパーミディアムSUVの「NX」(200t&300h)を9月14日にマイナーチェンジします。 今回は、内外装のデザイン変更、カラーリングの再編、安全装備の充実などの改良が中心となり、エンジン、足回り、駆動系などメカニズム面での手直しはありません。 フロントマスクはグリルの大型化、ヘッドランプ周りのデザイン変更で見栄えをさ...

記事を読む

NO IMAGE

カローラ、ランドクルーザープラドマイナーチェンジ

カローラは10月にも最終のマイナーチェンジか? トヨタは今年10月にもカローラシリーズ(アクシオ&フィールダー)をマイナーチェンジする見込みです。 カローラは、来年夏にはフルモデルチェンジを控えていることから、今回は現行モデル最終の改良となります。 ガソリン車、ハイブリッド車ともに内外装のデザイン変更、クオリティアップ、使い勝手&燃費の向上などが行われます。 燃...

記事を読む

NO IMAGE

東京モーターショー2017注目モデル トヨタ、レクサス

10月27日に東京ビッグサイトで開幕する東京モーターショー2017。ここでは東京モーターショーに出展される可能性のある注目モデルを紹介します。 プリウスPHV GR 大型のリチウムイオンバッテリーをリアシート後方にレイアウトするプリウスPHVはプリウスに比べて走りがどっしりとし、高級感があるのは確か。 そのプリウスPHVをベースにさらに強靭な足回りと、スポーティなエクステリアデザインでア...

記事を読む

NO IMAGE

レクサスCT200h、アクア マイナーチェンジ

8月24日、レクサスCT200hをマイナーチェンジ レクサスはコンパクトハイブリッド車「レクサスCT200h」を8月24日にマイナーチェンジします。 内外装のデザイン変更、安全対策強化などが主な改良内容です。 フロントはスピンドルグリルを拡大、より押し出しが強い精悍なマスクとします。ヘッドランプやリアのコンビランプ、それにアルミホイールのデザインも変更。 内装はナビ両面のサイズ...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタヴィッツGRMN2、アクアX-クロスオーバー、新型カムリデビュー

ヴィッツGRMN2 10月デビュー 日本は200台限定 元気なハッチバックが少なくなった日本車に刺激的なニューモデルが登場する。限定200台のヴィッツGRMN2だ。 前モデルは1.5Lターボだったが、こちらは1.8Lエンジンにロータス製のスーパーチャージャーを装着し、220ps/25.5kgmを発生。 重量は1070kgでパワーウェイトレシオは4.86ps/kgとなり、スプリング、ダ...

記事を読む

NO IMAGE

ヴォクシー/ノア/エスクァイアがオーダーストップ

ヴォクシー/ノア/エスクァイアが6月19日にオーダーストップ ヴォクシー/ノア/エスクァイアは7月3日にマイナーチェンジしますが、これに先立ち、従来モデルは6月19日付けでオーダーストップし、在庫一掃セールに入ります。 新シリーズはその直後から価格を決め、事前予約を開始する見込みです。 従来モデルは廃止となる特別仕様車を含めて30万円以上も値引き販売するため、狙い目となっています。 ...

記事を読む

NO IMAGE

SUV人気拡大中!CX-8、レクサスUX、ジューク、フォレスター登場?

今、国産車も輸入車も大きいサイズから小さいサイズまでSUVが激増中。4月6日にスバルXVがフルモデルチェンジし、19日には新型ベンツGLAが登場。 また、26日には299万円スタートという戦略的な価格でアウディQ2がデビューした。さらにその流れに乗り遅れるなとばかりに、三菱は年末の登場が予想されるエクリプスクロスを各地で披露して存在感をアピールするなどSUVの勢いは増すばかりだ。 そん...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ車マイナーチェンジ!ランクル、アクア、カムリ、アルファード

ランドクルーザープラドが8月にマイナーチェンジ トヨタは8月にランドクルーザープラドをマイナーチェンジすると同時に、安心パッケージの「トヨタセーフティセンスP」の標準装備車を設定します。 今回はかなり大幅な手直しで内外装のデザイン変更に加え、新グレード&ボディーカラーを設定します。価格は装備の充実やクオリティアップによって10万円程度の値上げとなります。 今回マイナーチェンジ...

記事を読む

NO IMAGE

2017年6月7月はニューカーラッシュ!

今年の6から7月はニューカーラッシュの時期となる。フルモデルチェンジはカムリだけだが、シビックが復活して、そのタイプRも登場。そして、人気モデルが次々にマイナーチェンジして商品力を向上。 コンパクトクラスではアクアとフィット、SUVではハリアーとエクストレイルがマイナーチェンジ。 ハリアーには2Lターボが新設定され、エクストレイルはセレナに続くプロパイロットがオプション設定される。また...

記事を読む

NO IMAGE

レクサス車とトヨタ車の違い!具体的になにがどう違うのか?

トヨタ車とレクサス車。同じトヨタが手がける車だが、プレミアムセグメントとしてより上級なポジションを担うのがレクサスだというのはわかるが、両車は具体的にどこがどう違うのか。同じプラットフォームやエンジンを採用した両車の例から探っていく。 レクサスGSとクラウンに見るそもそもの違い 両車を比べると、共通点と相違点が混在する。まずはプラットフォームだが、ボディの底辺部分は共通性が高い。ホイールベース...

記事を読む

NO IMAGE

スープラ復活!すべてBMW製となることに?

今年の東京モーターショーの目玉として噂されるスープラ。初代が86年に登場してトヨタのミドルサイズスポーツとして人気を博したが、2002年環境規制のため多くの日本のスポーツモデルと共に姿を消した。そのスープラが復活する! すべてBMW製となることに最終決定 驚くべきことに、デザインはトヨタが行うもののエンジンも含めすべてBMW製となることが決定したらしい。これは2013年1月に正式に契約したトヨ...

記事を読む

NO IMAGE

アクア、ノア/ヴォクシー/エスクァイア マイナーチェンジ

アクアを6月19日にマイナーチェンジ。燃費改良、グレード構成再編 トヨタはハイブリッド専用コンパクトモデルのアクアを6月19日にマイナーチェンジします。内外装のデザイン変更、燃費改良、グレード構成再編などによる商品力アップが主な変更内容です。 外観はヘッドランプ周りやリアのコンビランプのデザインを変更し、室内は内張りやシート地をグレードアップします。 JC08モード燃費は各機能部品の...

記事を読む

NO IMAGE

ダイハツのトヨタ化進む 2017年6月社長交代で再度トヨタから就任

2013年6月に就任したダイハツの三井正則社長は、21年ぶりに誕生したダイハツ生え抜きの社長。 1998年にトヨタがダイハツの株式過半数を取得し連結子会社化する以前からトヨタとは密接なつながりがあり、トヨタから社長が送り込まれていた。 昨年8月、トヨタの完全子会社となり、一体的な経営が推進されていくなか、次期社長は再びトヨタから奥平総一郎専務役員が就任することが明らかにされている。 ...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ 2017年度のニューモデル改良モデルの概要を提示、5月にアクアマイナーチェンジも

2017年度のニューモデル、改良モデルの概要を提示 トヨタはこの程傘下販売店に対して17年度(17年4月~18年3月)に投入する予定のニューモデル、改良モデル(マイナーチェンジなど)についてのあらまし(レクサスを除くトヨタブランド)を提示したようです。 それによると以下の通り。 上期(4月~9月) 4月~6月:アクア、ハリアー 7月~9月 カムリ、ヴォクシー/ノア/...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタセンチュリー販売終了 次期型は2018年登場か?

2017年1月末、1967年11月に初代が登場してから約半世紀もの間、トヨタブランドのトップモデルとして君臨してた「センチュリー」の生産が終了した。 全長4980☓全幅1890☓全高1450mmのボディに、150ps/24.0kgmを発生する3LのV8、OHVエンジンを積んで登場した初代センチュリー。 この初代は30年にわたって販売され、97年に二代目へバトンを渡す。そしてこの二代目モ...

記事を読む

NO IMAGE

プリウスPHV発売!大容量バッテリ&システム改良で大幅進化

トヨタプリウスPHV 2月15日発表! EV走行換算距離:68.2km、JC08モード燃費37.2km/L EV走行距離は先代比2倍超 普通充電のほか急速充電も対応 量産車初のソーラー充電採用 昨年秋のデビュー予定から延期していた新型プリウスPHVだが、ついに2月15日に発表された。 この新型プリウスPHVの発売にあたってトヨタが強調したのは、プラグイン...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタミニバンビッグマイナーチェンジ、アクア販売激減

2017年度にトヨタ主力ミニバン勢をビッグマイナーチェンジ トヨタは17年度に、主力ミニバンであるヴォクシー/ノア/エスクァイア、アルファード/ヴェルファイアをビッグマイナーチェンジし、商品ラインアップを大幅に強化する方針です。 上期はヴォクシー/ノア/エスクァイアで5~7月、下期にはアルファード/ヴェルファイアの改良車投入となります。 エスクァイアは発売が14年10月末でヴォクシー...

記事を読む

NO IMAGE

新エコカー減税で減税が縮小する車種予想(トヨタ車)

エコカー減税は燃費性能のいい車にかかる税金を軽くして購入しやすくするもの、というのはご存知のとおりですが、この減税率が2017年4月から縮小される予定です。 どの車種がどの程度、減税額が縮小されるかは明確ではなく、各メーカーは公表していませんが、エコカー減税の改正案は発表されているので、ある程度の予想はできるようです。 最終的にはディーラーに確認する必要がありますが、目安にはなると思い...

記事を読む

NO IMAGE

ヴィッツハイブリッドの走りは?燃費は?進化している?

ヴィッツハイブリッド!ハイブリッド搭載だけではなく全体的に進化している 実はヴィッツハイブリッドで走り出せば、アクアと大きな違いを感じるものではない。それはそうだ。1.5LエンジンのTHSⅡはアクアやシエンタに搭載されるものとパワースペックは同じ。 車重にしてもアクアの1080kgに対しヴィッツハイブリッドは1110kgと僅か30kg差なので動力性能面での「違い」を感じることはない。そうい...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ新型車!新型クラウン、新型プリウスPHV、C-HR

次期型クラウン発売は18年6月に先送り トヨタ販売店筋によると、今年末を予定していたクラウンのフルモデルチェンジは、半年後の18年6月に先送りされたようです。 上級バージョンのクラウンマジェスタについても同時一新の予定でしたが、1年後の19年中盤に延期となった模様です。 基本的な車作りのコンセプトに変更はありませんが、フロント周りを中心としたエクステリアデザインの練り直しが必要との判...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタC-HR!買いはターボか、ハイブリッドか?

新型プリウスのプラットフォームをベースに開発されたコンパクトSUVのC-HR。 C-HRの「買い」はズバリ、ハイブリッドモデルなのか、それとも1.2Lターボエンジン搭載モデルなのか?これ、なかなか悩ませる選択肢なのだ。 ハイブリッドはFFのみで一方1.2ターボは4WDのみという設定なので4WDが欲しければターボ一択。 共に18インチタイヤの「G」と17インチタイヤの「S」2つのグ...

記事を読む

NO IMAGE

15代目クラウンはどう変わるのか?

いつの時代も車好きの話題は「クラウンはどう変わるのか」だった時に未来的に、時には保守的に。日本の「うねり」を車に投影してきたと言っていいのかもしれない。世界が大きく変わろうとしている現代に生まれるクラウンは? 「いつかはクラウン」と、今でも思っているトヨタファンはずいぶん少なくなってしまったかもしれないが、トヨタというメーカーにとって、クラウンは相変わらず精神的支柱であり、トヨタの技術力、商...

記事を読む

NO IMAGE

トヨタ ノア三姉妹、カムリ、C-HRの現状

5月にヴォクシー/ノア/エスクァイアをビッグマイナーチェンジ トヨタは5月のゴールデンウィーク明けにもヴォクシー/ノア/エスクァイアをビッグマイナーチェンジします。 内外装のデザイン変更に加えて、ハイブリッド車、ガソリン車ともに燃費性能や使い勝手、それに安全対策を強化する方針です。 ライバルの日産セレナは昨年8月下旬に新型となり、今夏にもe-POWER車を追加設定し、さらなる増販攻勢...

記事を読む

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
かんたん車査定ガイドならたった32秒の無料査定です。
しかも、営業電話が来る前に概略価格が分かるんです!
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

▼ここをクリック▼
かんたん車査定ガイド


かんたん車査定ガイド

一括査定は営業からの電話が嫌だ!
ならば独自のオークションで安心、且つ高く売れる車買取サービスUcar査定はいかがでしょうか。

車の買い取り査定サービス

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

1 2 3 4 8