「 トヨタ 」一覧

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トヨタの大物新車発表!クラウン、カローラスポーツ、スープラ

今年のトヨタは大物新車が相次いで登場する。 6月に集中しているのがポイントなのだが、何と言ってもトヨタを代表する二つのビッグネーム、クラウンとカローラが6月25日、6月26日と連続して新車発表されるというのはちょっと異例だ。 15代目となるクラウンは新開発TNGAプラットフォームを採用し、低重心化を実現するともにドイツニュルブルクリンクを走り込んで徹底的に本格派スポーツセダンとして鍛え...

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トヨタ RAV4、センチュリー情報

来春発売の新型RAV4はトヨタ全系列店併売か? トヨタが来春にも復活させて発売する新型RAV4の販売はトヨタ全系列店での扱いが有力になっています。 新型は、グローバルモデルでは2.5LのNA&ハイブリッドですが、国内仕様はハリアーとの競合を避ける狙いから、若干排気量ダウンし、新開発2LのNA&ハイブリッドを搭載する方向で開発を進めているようです。 シートレイアウトは、...

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クラウン15代目登場!6月25日

6月25日に発売が決定した15代目となる新型クラウン。 3月下旬になり、販売会社に向けたセールスマニュアルが展開され、歴代クラウンユーザーなどの有力顧客に向けた積極的な営業活動が開始されている。 そのスペックを紹介しよう。 パワートレーンは3タイプ V6、3.5Lマルチステージハイブリッド JC08モード17.8~18.0km/L 最大出力:299ps/6600rp...

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トヨタ ヴィッツ、ヴォクシー、ノア、エスクァイア情報

5月31日、ヴィッツを一部改良。特別仕様車も設定 トヨタは5月31日、ヴィッツを一部改良して、安全運転支援システム「トヨタセーフティセンスC」を改良すると同時に、特別仕様車「アミー」を設定して発売します。 安全運転支援システムは踏み間違い防止装置の「インテリジェントソナー」や自動ブレーキシステムに歩行者検知機能が追加され、名称は「C」を外した「トヨタセーフティセンス」とします。 特別...

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新型ハリアー4月発売決定!精悍さに安心をプラス

トータルカスタマイズを謳うアルパインスタイルからマイナーチェンジ後のハリアーが4月に発売予定。 スタイリッシュなエクステリアに加えて、新たにセーフティの機能を手に入れた。 やりすぎない自然なカスタマイズとして評価の高いアルパインスタイルからハリアーのマイナーチェンジ後モデルがもうすぐ発売になる。 従来からのコンセプトであるスポーツ、スパルタン、シャープ、シンプル、スマートの五つの...

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トヨタ オーリスからカローラスポーツへ

新型オーリス公開!日本ではカローラ名で6月デビュー 3月8日から18日にかけて開催されたジュネーブモーターショー。 そこで新型オーリスが世界初公開された。 TNGAに基づくプラットフォームが採用された新型。 先代より40mm長くなった全長と、同じく先代比で約25mm低められた全高により、クリーンで魅力的な外観となった。 また、40mm伸びた全長はホイールベースの延長分であ...

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新型クラウン6月25日発売!ロイヤルとアスリートも一本化

マジェスタ廃止で最上級グレードはV6、3.5L HVとなる 新型クラウンの発表&発売日が「6月25日」に決定。 いよいよカウントダウンに入ってきた。 それに向け、トヨタは全国の販売店対応として試乗会&商品説明会を富士スピードウェイでの走行体験も含めて積極的に展開するという話もある。 さて、15代目となる新型クラウン。 新開発となるTNGAプラットフォームが...

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トヨタRAV4復活、改良型アクア事前予約受付開始

RAV4が来夏~秋に復活 トヨタは来夏か来秋にもRAV4の国内販売を復活させる方向で検討をしている模様です。 C-HRとハリアーの中間に位置づけることで、量販価格帯での圧倒的なSUV国内トップシェアを確保する狙いがあります。 パワーユニットは新開発2LのNAガソリンエンジンと同ハイブリッドを搭載すると思われます。 NAガソリンは2列シート5人乗りと3列シート6~7人乗り、ハイブ...

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トヨタクラウン、ニューセンチュリー情報

次期型クラウンは6月上旬に発表、発売か? トヨタは6月上旬にも次期型クラウンを発表、発売する方向でスケジュール調整をしているようです。 次期型は、昨年の東京モーターショーに参考出品したプロトタイプとほぼ同じボディスタイルに一本化する見込みで、従来のようなロイヤル、アスリートのようなシリーズ分けはしません。 搭載するパワーユニットは当面2.5Lハイブリッドと2Lターボのみのラインアップ...

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トヨタ C-HR、アクア、RAV4、カローラ5ドア情報

5月、C-HRの1.2Lターボ22WD車を設定 トヨタは5月、C-HRを一部改良すると同時にガソリン1.2Lターボに2WD車を加えます。 従来の4WD車より20万円程度安い価格に設定することで、頭打ち傾向にある同モデルの販売にテコ入れする狙いがあります。 また、1.8Lハイブリッド車は2WD車のみのため、プリウスに設定があるように今後は4WD車が設定される可能性もあります。 アクア...

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トヨタ 本格的なSUVフルラインアップ体制へ

販売店筋によると、トヨタは2020年までに国内向けモデルにおいて、SUVにおける軽自動車からラグジュアリーモデルまでのフルラインアップ体制を確立させる見込みです。 現在、トヨタのSUVはC-HR、ハリアー、ランドクルーザー、ランドクルーザープラドの4モデル体制となっています。 これに新型軽自動車、スモールクラス、それとかつて販売していたRAV4を復活させることで、よりきめの細かいフルラ...

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トヨタGRスーパースポーツ!1000馬力、1億円以上のモンスターPHV

トヨタの超ド級スポーツカー「GRスーパースポーツコンセプト」が、東京オートサロンで世界初公開された。 WEC(世界耐久選手権)参戦車「トヨタTS050」のロードバージョンで、パワーユニットはシステム出力1000psのV6、2.4L直噴ツインターボ+THS-R(トヨタハイブリッドシステム・レーシング)。 EVシステム、稀薄燃焼エンジンを組み合わせ、熱効率は驚異の50%を実現しており、市販...

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新型フェアレディーZとスープラの比較

ボディスープラよりも一回り大きいフェアレディZ シャープなラインが印象的な新型フェアレディZに対し、スープラはロングノーズを強調した伝統的なFRスポーツのイメージを強調するフォルムが特徴的。 やはりV6エンジンを搭載するZに対し、BMWとの共同開発により直列6気筒エンジンをフロントに搭載するスープラはロングノーズとなるのだ。 ボディサイズは全体的にZの方が一回り大きくなりそう。 ...

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トヨタ国内新車販売計画

トヨタが今年の国内新車販売計画を前年実績比2%減に策定しているわけ トヨタは、今年の国内新車販売計画を昨年の実績に対して2%減のマイナス成長に策定しました。 この理由は昨年よりも新型車が少なく、その効果が見込めないためと思われます。 16年は11月にルーミー/タンク、12月にC-HR、17年は2月にプリウスPHV、7月にカムリなどの新型車のほか、ヴォクシー/ノアやアクア、ハリアーなど...

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トヨタアルファード/ヴェルファイア ビッグマイナーチェンジ

新開発V6、3.5L、301psエンジン搭載 新開発ダイレクトシフト8速AT搭載 第二世代トヨタセーフティセンス搭載 アルファード/ヴェルファイアともにエアロ仕様を新設定 内外装の高級感さらに向上! 15年1月にデビューしたアルファード/ヴェルファイアは「ミニバンの皇帝」の名にふさわしい存在感を発揮し、日本を代表する高級車に成長。 今やベンツ、BMW以上...

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トヨタアルファード/ヴェルファイアは好調、ヴォクシー/ノアはテコ入れ?

12月25日マイナーチェンジのアルファード/ヴェルファイアは絶好調な滑り出し トヨタが12月25日にマイナーチェンジした「アルファード/ヴェルファイア」の売れ行きが絶好調の滑り出しを見せ、早くも納期が3月以降にずれ込む異例の事態となっています。 12月中旬の予約受付開始の時点では商品説明用のパンフレットも用意されておらず、タブレット端末による画像説明だけで、外観デザインの変更点もマスキング...

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GRハイブリッドスポーツ誕生!プラグインハイブリッドシステム採用か?

レース直径パフォーマンス型HV搭載で700~800ps発揮! トヨタのブランドイメージの一、そのエボリューションの打ち上げ花火と言うべきビッグプロジェクトが本格的に動き出した! 67年登場のトヨタ2000GT、そして10年登場のレクサスLFA。 この2台は、トヨタがその当時持てる技術の粋をすべて注ぎ込み、販売綿度外視で世に送り出したオリジナルシャシーのスーパースポーツモデルだ。 ...

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5代目ハイエース改良!トヨタセーフティセンスP装備、燃費向上!

ハイエース及びネッツ店扱いのレジアスエースが一部改良を受けた。 デザイン的な変更はなく、一瞬どこが変わったのか分かりづらいが、大きく改良されたのは安全性と、パワートレーン変更によるディーゼル車の燃費向上の二つだ。 安全性では先進安全装備「トヨタセーフティセンスP」の全車標準装備がトピック。 事故回避や衝突被害軽減の支援を行う「プリクラッシュセーフティシステム」の他、車線はみ出し警...

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トヨタのOEM、マークX、レクサスLS情報

2019年にもコンパクト分野でダイハツOEM車を拡大 トヨタはコンパクト&スモールカーの分野でダイハツからのOEM供給車をさらに拡大する見込みです。 これまで両側スライドドア採用ハイトワゴンのルーミー/タンク(1L NA&1Lターボエンジン車)、5ドアハッチバックのパッソの3モデル体制であったものを、さらにクロスオーバーSUVと3列シートミニバンの2モデルを追加して投入しま...

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レクサスUXとスープラの販売予定

レクサス初のコンパクトSUV来年冬デビュー! 残念ながら東京モーターショーで公開されなかったレクサスUX。 プラットフォームはトヨタのC-HRと共用するが、UXはC-HRの姉妹車ではない別のレクサス初のコンパクトSUVとして来年冬に登場する。 搭載されるパワートレインは、新開発となる2Lと2.5Lのガソリンエンジン、それに2.5Lハイブリッドになる模様。 C-HRの1.8Lハイ...

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トヨタカローラがスポーティに生まれ変わる!オーリスには4WDターボも

誕生から50周年を昨年迎え、先月11日にマイナーチェンジを受けたばかりのカローラだが、12代目モデルとなる次期型のキーワードは「原点回帰」。 次期型カローラの開発担当者もベーシックな部分は手堅くおさえながらスポーティさを盛り込んでいるのだという。 現行型ではヴィッツと同じBプラットフォームを採用し、これまでカローラは5ナンバーサイズを堅持してきたのだが、次期型ではいよいよ全幅1700m...

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トヨタオーリス、FJクルーザー、アルファード/ヴェルファイア情報

次期型オーリスはカローラ店を加えた3系列店で併売 18年中盤番にもフルモデルチェンジする予定の次期型をオーリスは従来のトヨペット店、ネッツ店併売から、新たにカローラ店を加えた3系列店扱いとなる見込みです。 次期型はトヨタの次世代車作りの考え方であるTNGAを採用します。 パワートレインは1.8Lハイブリッド、ガソリン1.5L&1.8L、1.2Lダウンサイジングターボを搭載。 ...

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トヨタ・レクサス新車2018~2020年予定情報

トヨタの新車情報です。 トヨタ車 2018年 1月: アルファード/ヴェルファイア 1月にビッグマイナーチェンジ。 両車とも標準モデルとエアロモデルが設定される。 最高出力は300psオーバーか? トヨタセーフティセンスP標準装備。 渋滞でのイージードライブ実現。 春: 新型カローラ 12代目カローラは3ナンバーでスポーティに。 ...

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メーカー直系スポーツモデル一覧

現在メーカー本体が主導して直系ワークスチューニングブランドとして存在しているのはトヨタの「GR」、日産の「NISMO」、そしてスバルの「STI」の3ブランドだ。 NISMOは元々日産のモータースポーツ部門が子会社として独立した「ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル」の略称。 NISMOブランドはモータースポーツファン、さらに80年代からの日産車ファンには根強い支持を得ていた一...

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アルファード激変!ビッグマイナーチェンジ

Lクラスミニバン界における無敵の帝王、アルファード/ヴェルファイア。 三代目モデルは2015年に登場したが、デビュー後初となるマイナーチェンジを、来年1月に受ける。 今回のマイナーチェンジでの大きなポイントは2つ。 外装の変更と先進安全装備の充実だ。 アルファード、ヴェルファイアとも、フロントグリルや前後バンパーデザインなどに変更を受ける。 特に大きく変わるのがアルフ...

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EVシー・エー・スピリット設立 ロータリー復活はレンジエクステンダーか?

トヨタとマツダ、そしてデンソーが9月28日、EVの開発を手掛ける新会社「EVシーエースピリット」の設立を発表した。 トヨタとマツダは8月にも互いに500億円を出し合って資本提携を発表。 EVの共同開発などで合意していたが、新会社はトヨタが90%を出資し、マツダとデンソーが各5%を出資する。 インバーターなどの部品に強いデンソーも加わっての新会社設立により、EV開発が飛躍的に進むこ...

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トヨタハイラックス タイから直輸入13年ぶりの復活!

トヨタハイラックス タイから直輸入13年ぶりの復活!

※ウィキペディアより 90年代のRVブームを盛り上げたものの、 04年からは海外でしか販売されていなかったハイラックスが13年ぶりに日本に帰ってきた。 初代ハイラックスの誕生は68年。 49年の歴史を持つピックアップトラックで、 今回発売されたのは15年5月にフルモデルチェンジした8代目。 その現行モデルは世界約180カ国の地域で、年間約50万台を販売。 ...

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トヨタプレミオ/アリオン、次期型クラウンの今後

プレミオ/アリオンは生き残れるか トヨタの主力セダンである「プレミオ/アリオン」の次期型は存在しない可能性が強まっています。 現行シリーズの登場は07年6月であり、既に10年が経過しました。 1年前の6月にビッグマイナーチェンジを実施しましたが、それ以降の手直しはありません。 関係筋によると「次期型の開発プロジェクトは動いておらず、あと1回程度のマイナーチェンジを実施したあと、...

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ハイラックス、ランドクルーザープラド、レクサス、新車情報

ハイラックス、ランドクルーザープラド、レクサス、新車情報

cタイトル:ブラックジャックによろしく 著作者名:佐藤秀峰 トヨタハイラックス 2.4Lディーゼルで日本復活 9月12日にはハイラックスがピックアップトラックで13年ぶりに復活。 今回発売されるのは15年5月にタイで発売発表された8代目で、タイからの輸入モデル。 ボディタイプはダブルキャブピックアップのみで、ボディサイズは全長が5メートルを超え、全幅は1.8m以上に達する。...

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トヨタカローラ、カムリの動向

トヨタカローラ、カムリの動向

cタイトル:ブラックジャックによろしく 著作者名:佐藤秀峰 10月11日、カローラがマイナーチェンジして上級シフト トヨタはカローラシリーズを10月11日にマイナーチェンジし、装備を充実させて上級シフトします。 Gタイプなどの上級グレードは、LEDヘッドランプ、クルーズコントロール、プッシュスタートボタンなどを標準装備し、これまでオプションで設定していた装備を標準化するグ...

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トヨタスポーツカー戦略 FRハイブリッドスポーツカーコンセプト

トヨタスポーツカー戦略 FRハイブリッドスポーツカーコンセプト

cタイトル:ブラックジャックによろしく 著作者名:佐藤秀峰 本格的に稼働するトヨタスポーツカー戦略 トヨタのスポーツカー戦略がますます本格的に動き始め、その一端をお披露目するのが今年の東京モーターショー、10月25日のプレスデー。 今年4月1日の組織改編でトヨタ自動車車内に誕生した「GAZOO Racingカンパニー」は、モータースポーツ活動を主導する一方、そこから得た知見をフィ...

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トヨタの今後の販売態勢とカローラマイナーチェンジ、ダイハツ販売戦略

トヨタは4系列店4モデルの専売態勢を維持 トヨタは、このほど4系列店の主軸専売モデルについて現在の各一車種態勢を今後も維持すると、各販社に通達したようです。 その主軸モデルは、トヨタ店はクラウン、トヨペット店はハリアー、カローラ店はカローラ、ネッツ店はヴィッツの4モデルを指定しています。 ただしクラウンについては東京地区がトヨペット店との併売となっており、こちらは特殊事情で例外としま...

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トヨタハイラックス 日本復活 9月12日発表

90年代にはワゴンボディの「サーフ」がヒットし、RVブームを盛り上げたハイラックス。 日本では68年の誕生から六代目モデル最後の04年に販売を終了して海外専用モデルとなっていたが、今年、このハイラックスのピックアップトラックが13年ぶりに日本で復活する。 発表は9月12日。 今回、日本で発売されるのは15年5月にフルモデルチェンジして、タイで発表された八代目。この現行型は世界18...

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トヨタ カローラ、ランクルのマイナーチェンジ

10月、カローラのマイナーチェンジを正式に通達 首都圏カローラ店筋によると、このほどメーカーのトヨタからカローラ店にカローラシリーズ(アクシオ、フィールダー)のマイナーチェンジを今秋10月に実施するとの通達が正式にあったといいます。 比較的大幅なマイナーチェンジであり、改良点としては内外装のデザイン変更、実質燃費&走行性の向上が盛り込まれています。 ビッグマイナーチェンジの後...

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トヨタ マイナーチェンジ、特別仕様車を続々発表

来夏発売の次期型カローラは3ナンバーサイズに拡大 来夏に国内投入予定の次期型カローラは、全幅が1720mm程度の3ナンバーサイズに拡大するとのことです。 カローラの歴代モデルは世代交代ごとにサイズアップしてきましたが、いずれも5ナンバーサイズを維持していました。 しかし、マーケットニーズがナンバーに関係なく形成されるように変化していることから、トヨタとしてもグローバルのサイズトレンド...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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