「 マツダ 」一覧

アテンザは8月11日に内装変更、安全装備充実

アテンザは8月11日に内装変更、安全装備充実

マツダはアテンザを8月11日に一部改良します。内装のデザイン変更と安全装備の充実が主な変更点です。内装はプレミアムグレードのレザーパッケージのシートをホワイト系のより高級な材質に変更し、座り心地を向上。安全装備は衝突回避の検知をレーザー方式からカメラ方式に代えて更なる検知機能の向上を図ります。

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マツダアクセラをビッグマイナーチェンジ、価格判明!

7月14日にビッグマイナーチェンジするアクセラは注目です。内外装のデザイン変更に加えてパワーユニットのラインアップ再編、価格政策の見直しなどがチェックポイントとして挙げられます。 外観は、フロントグリル内のルーバーがメッキ仕上げになるなど、見栄えを良くします。ヘッドランプもHIDから変更してLEDを標準装備し、夜間走行での明るさを向上をさせています。パワーユニットは5ドアのスポーツには、従来...

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マツダ アテンザを8月11日にマイナーチェンジ

マツダは8月11日、アテンザをマイナーチェンジします。フロントグリル、ヘッドランプのデザイン一新、シート材質の変更、安全装備の充実などが主な改良点です。次世代環境技術のSKYACTIVEはパワートレインを中心に若干の手直しを行います。 現行モデルの登場は12年11月で、その2年後の14年に改良しており、今回は最終のビッグマイナーチェンジとなる見込みです。

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7月4日、アクセラをマイナーチェンジ

マツダは7月4日、アクセラをマイナーチェンジします。内外装のデザイン手直し、装備の充実化、グレードやカラーリングの再編などが主な変更内容です。 パワーユニットは5ドアハッチバックの「スポーツ」に搭載している2Lガソリンに代えて1.5Lクリーンディーゼルターボを搭載します。これによって同シリーズは2.2Lと合わせふたつのクリーンディーゼルユニットを搭載することになります。新設定の1.5Lクリー...

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マツダ新型ロータリー車 燃費効率改善&ターボでロータリーの常識をくつがえす!

RX-VISIONが出展されたのが昨年の東京モーターショーだった。これでマツダがロータリーを諦めていないことは確実となったが、先月さらにビッグなニュースが飛び込んできた。それはマツダがロータリーに関する特許を申請したというもの。 しかもこの特許申請の中身を見るとエンジンはどうやら過給されているようなのだ。新たな燃費改善技術も目下、開発中であることから18年に登場が噂される新型ロータリー車につ...

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CX-3にガソリン車設定か。ディーゼル補助金半減での販売減に対応

4月下旬実施される2016年度税制でディーゼルの補助金が半減。クリーンディーゼル車の販売比率が高いマツダにとっては厳しい状況に直面しています。中でもディーゼルエンジン搭載専用モデルのCX-3は販売の頭打ちを防ぐため、ガソリン車導入を検討する方向にあります。 これまでは扱い店が車両本体を値引きすると補助金が減らされるのを理由に定価販売をし、これが販売店の収益を上げることにつながっていました。補...

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マツダロードスターRF 日本仕様は2L、6AT&6MTで今秋登場!

今回のニューヨークオートショー最大のサプライズはマツダMX-5(国内名ロードスター)RFだった。ロードスターのRHT(リトラクタブル・ハードトップ)が発表されるとの事前情報は得ていたが、RF=リトラクタブル・ファストバックという名称、そのルーフ形状、そしてその完成度の高さは想像を大きく超えるものだった。 派生車ではなく、別の車を思わせる完成度の高さ クローズドの状態でサイドから眺めると、ルーフ...

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マツダはクリーンディーゼルの補助金半減を値引きでカバー

3月中旬に15年度クリーンエネルギー車補助金が期限切れとなり、クリーンディーゼル補助金が半減する見込みです。マツダはその分を値引きでカバーし、ユーザー負担増を最小限にする方針です。 15年度分のクリーンディーゼル補助金はマツダ車の場合、12万~16万円でした。これが16年度分は半分の6万~8万円程度に半減される見込みとなっています。 半減する16年度の補助金ではユーザーの負担増になるた...

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マツダCX-4 11月登場!欧州で人気のSUVクーペにマツダが挑戦!

4月の北米ショーで公開されることが明らかになったマツダの次世代SUV、CX-4。BMW X4やX6、メルセデスベンツGLEクーペのようなクーベルックのSUVは世界的に大きなウェーブだ。マツダも昨年9月のフランクフルトで「越(こえる、KOERU)」を出展。CX-4としてこの流れにそった商品展開を行う。 しかし、当初予想された来年ではなく、早ければこの秋にも日本で市販する動きもあり、好調マツダの...

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ロードスターRHTの市販モデルがNYショーで初公開!日本仕様にも2Lエンジンが積まれる!

2L、RHTの追加で、さらに人気が増しそうなマツダロードスター。アルファ版も年内に登場するなど進撃が続く! 3月中旬マツダは車名を明かさず「何らかの新型車」をNYショーで発表すると言っていた。その車こそがロードスターRHT(リトラクタブルハードトップ)だ。 ロードスターRHTは06年8月、先代NC型の登場1年後に新設定されたモデル。わずか12秒で自動開閉する電動格納式ハードトップで、そ...

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デミオ マイナーチェンジ 試乗

マツダからデミオマイナーチェンジ。2014年9月だったのでわずか1年半でマイナーチェンジと思ったら、内外装はびっくりするほど変わっていない。エクステリアではルーフ後端にシャークフィンアンテナが装備された程度の差異で、あとはワイパーブレードがフラットタイプに変更されたのみ。インテリアの変更は一切なし。シートヒーターが標準装備となったのが唯一の変更点である。 ではいったい何が変わったのか。ずばり...

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マツダは、3月末でMPVを生産中止

マツダはこの3月末をもって、上級ミニバンMPVの生産を打ち切るという情報をつかみました。国内での需要が見込めない状況にあるためです。 MPV、生産中止なんですね~。ミニバンはどんどん減っていくのでしょう。ならば、今のうちにミニバンを買えば値引きも大きいかもしれません。 それで、今の車を下取りに出して買い換えよう! と思ったら、下取りに出す前に無料一括査定サイトのリクルートのカーセンサ...

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マツダのクリーンディーゼル車は車両本体価格からの値引きゼロで販売

マツダ販売店はクリーンディーゼル車の車両本体価格からの値引きをゼロで販売しています。値引きすると補助金支給が受けられなくなるのがその理由。CX-5だと現行制度では補助金の支給額は12万円。車両本体価格から値引きゼロで売るとリセールバリューが高くなり、中古車価格が安定すると言った販売店だけでなくユーザーサイドのメリットもあります。 残価設定クレジットによる3年後の残価は50%の設定で、トヨタの...

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マツダ CX-3 一部改良

見た目は不変、中身は激変!NEW CX-3は上質な走りに深化! 新型の登場からわずか10ヶ月。昨年12月24日に早くもCX-3の一部改良モデルが登場。既存ユーザーの恨み節が聞こえてきそうな気もするが、これも真摯に車を煮詰めている一つの証。 主な改良点は以下のとおり。 エンジンのトルク応答を綿密にコントロールする「DE精密加給制御」 前後ダンパーの内部構造とフロントスタビライザー...

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マツダ フレアクロスオーバー 一部改良

おしゃれな外観と室内空間の広さと使いやすさが特徴の「フレアクロスオーバー」が一部改良された。今回の一部改良ではターボエンジン搭載機種を対象に、燃費性能を高めるISG(モーター機能付き発電機)を搭載したシステム「S-エネチャージ」を採用した。 燃料を多く必要とする加速時にモーターアシストすることで、エンジンの負荷を低減し、燃費の向上に貢献。さらにアイドリングストップからのエンジン再始動時の静粛...

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マツダは登録車の商品ラインアップを再編。ミニバンを廃止し、SUVを強化へ

マツダは17年以降の登録者における商品ラインナップでミニバンを廃止し、SUVにシフトした再編を行う方針のようです。パッセンジャー系では、アテンザ、アクセラ、デミオの体制で定着、旧型デミオベースで派生させたベリーサは10月で廃止しています。スポーツモデルではロードスターがあり、これに近い将来、プレミアムバージョンについてはロータリーエンジン搭載モデルの復活を目指し開発を進めています。 これに対...

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ホンダS2000 マツダSKYACTIV-Rともにターボで始動 21世紀ターボ新時代

これから2~3年後に量産化されるターボの新技術をマツダとホンダが採用するという。その目的はともにスポーツ。電気を使ったターボが車を変える。 ロータリー50周年の2017年に間に合うか? ヨーロッパを中心にディーゼルエンジンやガソリンエンジンのターボが増えているのはよく知られているところだ。ガソリンエンジンの場合、ダウンサイジングターボとして、日本でもようやくそのウェーブが本格的に始まろうとして...

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1.4Lターボ搭載のロードスター FIAT124スパイダーデビュー

日本時間11月19日午前3時、ロサンゼルスオートショーで、オリジナルのデビューから実に49年の時を経て新しい124スパイダーが登場した。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< すでに伝えられているように、ベースとなったのはマツダロードスター(ND型)。とはいえ両車共用を前提に開発された基本プラットフォームが使用されるに過...

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マツダ 「越」 KOERU 新コンセプトモデル

マツダ「越(KOERU)」は、CX-5、CX-3に次ぐクロスオーバーSUVの新提案。ネーミングには「既存の概念・枠組みを越える」という意味が込められている。スタイリングは、マツダのデザインテーマ「魂動」を発展させたロングノーズシルエットでルーフが低い。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< ボディーサイズは全長☓全幅☓全高4600☓...

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越 KOERU CX-3、CX-5の上級モデルとして登場。車名はCX-7か?

フランクフルトショーで発表され、東京モーターショーでは日本初公開となった「KOERU」。マツダの魂動デザインにさらなる進化を図ったクロスオーバーのデザインコンセプトだ。そのボディサイズは全長4600☓全幅1900☓全高1500mmで、CX-5より全長と全幅が60mm大きく、車高を205mmと大胆に低くしたワイド&ローフォルム。BMWのX6などのスポーティなクロスオーバークーペとして仕立てら...

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本当にロータリースポーツは復活するのか?

今回の東京モーターショーで大いに話題を呼んだのがマツダロータリースポーツコンセプト「RXビジョンだ」。Skyactivで押しまくっているマツダが「俺達はロータリーをあきらめない」という決意を表明した車。それだけでも大きなニュースだが、詳細はなにも明らかにされていない。わかっているのはロータリーエンジンを積むFRのスポーツカーであることだけ。今回展示されたショーモデルにもエンジンはつまれていないし、...

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CR-Z マイナーチェンジでエクステリアを大幅刷新

CR-Zがマイナーチェンジで大幅にエクステリアが変更された。10月19日発売。エクステリアはフロントバンパー、フロントグリル、リアバンパー、サイドシルガーニッシュのデザインを大幅に変更。従来のポジションランプにくわえて、ヘッドライトとターンランプにもLEDを採用したほか、新デザインのアルミホイール、ボディカラーにプレミアムベルベットパープルパールなどを新たに設定。 また、走りの性能面でもリア...

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マツダ初代ユーノスロードスター

初代NA型ロードスターがデビューした89年は、日本のいわゆるバブル経済が頂点に達した年。まさに日本中が浮かれていた時代だった。だから当時の名称でいうところのユーノスロードスターが発売になっても、実はそんなに大きな注目を集めたわけではない。89~90年といったあの時代は、R32スカイラインGT-Rだとか、初代セルシオとか、初代NSXとか、この時代はより速く、より豪華に、というイケイケ志向こそ正義だっ...

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スカイアクティブ第二弾はデミオ、アテンザ、それともCX-5の次期型か?

マツダは近く、次世代環境技術の進化バージョンであるスカイアクティブ第二弾を発表する見込みです。これは現行スカイアクティブを圧縮比アップや超希薄燃焼技術によってさらに進化させ、走りのポテンシャルの高さを維持させながら、燃費向上を果たすのが狙い。メインとなる戦略モデルについてはビッグマイナーチェンジで対応する可能性もあります。 スカイアクティブ技術、どこまでやれるか見ものです。特にVW問題でディ...

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マツダコスモスポーツ(1967~1972)

初代コスモスポーツ(L10A型)が発売されたのは67年5月のこと。この時点で世界初の2ローターRE搭載車だった。以来ロータリーエンジンはマツダのシンボルともいえる存在となる。 ロータリーエンジンといえばマツダ、すでにREの市販車はないにもかかわらず、いまだにそんな気がしています。こういう伝説の名車探したくなりませんか?でもそれって個人で探すのは大変ですよね。でもご安心ください! 希望の車種...

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マツダCX-3 vs ベンツGLA180

1.5LのSKYACTIV-Dを搭載し、洗練された乗り味も高く評価されるマツダCX-3。ベンツのコンパクトSUV、GLAと比較し、その優れた資質に迫る。 CX-3、評価高いです。ディーゼルSUV、次に乗り換えるならコレという人も多いのでは。 それで、ちょっとお得に乗り換える簡単な方法なんですが。 愛車を下取りに出す前に無料一括査定サイトで価格確認してみてください。 ディーラーとの交渉が...

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200万円級モデルの最良の選択は?

200万円級の価格を掲げて登場したことで、輸入コンパクト勢と激突することになったデミオXD。強力なライバルを相手に、自らの存在意義を証明できるか? マツダデミオXD、VWポロTSI、ルノールーテシアZEN1.2Lの概要 ●マツダデミオXD 日本の道に最適な5ナンバーサイズボディに、2.5Lガソリン車並のトルクを発生する1.5Lのディーゼルターボを搭載。6速MTも用意され、MTを選択すれば燃料...

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クリーンディーゼル車比較

かつての嫌われ者、ディーゼルの再評価がマツダの功績により進んでいるが、ここに来て海外メーカーも続々とクリーンディーゼル搭載車を上陸させ始めた。マツダは自らが開拓した市場で優位を保てるか。 国内ではクリーンディーゼルといえばマツダ、という感じですね。燃費も良くなっているし。もうかなり外車も来てますけどね。若い人でクリーンディーゼルにしようかなという人も増えているみたいですし。それでもし乗り換え...

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マツダ フレア、デミオ

マツダ フレア 一部改良 今回の改良により、ターボ車にも「S-エネチャージ」が新たに採用され、5MTを除く全機種で燃費性能が向上し、カスタムスタイルHT(2WD・ターボモデル)では28.0km/L。圧縮比を11.5に高めるなどの改良を行った自然吸気エンジンを搭載したHSでは、33.0km/Lを達成している。またボディカラーのラインアップも変更され、全8色から選ぶことが出来るようになった。 マツ...

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MAZDA NEW CX-5 XD・Lパッケージ(4WD)

最近輸入車を中心にディーゼルエンジンをラインアップするモデルが増えている。2016年に発売を予定しているディーゼル搭載者は数モデルある。一時は国内の乗用車から消滅したディーゼルが復活の兆しを見せる。流れを変えた車は何か。マツダCX-5である。 CX-5、魅力的ですよね。愛車から乗り換えを考えてる人も多いんじゃないでしょうか。 マツダは値引きしてくれるメーカーですけど、それでも愛車は下取より...

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マツダ 新型CX-3 XDツーリング Lパッケージ

クロスオーバーSUVのCX-3が高い人気を集めている。CX-3はマツダのスカイアクティブ技術(マツダの燃費・環境技術の総称)魂動デザインで開発された第5のモデル。デミオとプラットフォームを共有するコンパクトモデルだ。 ところで、CX-3に乗り換えるなら愛車を下取りに出すと思いますが、 その前に無料一括査定サイトのカービューで愛車の価格を確認しておきませんか? メーカー下取り価格より高く売...

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8月28日 アクセラ を一部改良

マツダは、8月28日、アクセラを約2年ぶりに一部改良します。今回は内外装についてはほとんど変えませんが、安全装備の充実、追加モデルの設定、燃費改良などで商品ラインアップを強化します。安全装備は走行中に後方から車が近づいてくると警報で知らせるモニタリングシステムに加えて、側方2メートル以内についても感知する機能のブラインドスポットモニタリングを装備。駐車場などからバックで出る場合など、左右からほかの...

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117クーペやスープラは日本に何台残っているのか?

残念ながら生産終了になってしまった、旧車と呼ばれる貴重な車達。人は数が少なくなったと知ると、より愛着を感じて、少しでも永らえようとするものだが、車の本質は床の間の飾り、博物館で展示されることではなく、ナンバーをつけて走ること。ということで、現在も走れる旧車と、旧車予備軍の登録車は何台あるのか?スポーツカーの残存台数を追った! ●多い車種では8割減少!絶版スポーツの残存台数が判明! ほとんど...

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マツダはなぜ小排気量ターボをやらないのか?

マツダのSKYACTIVにはなぜガソリンターボはないのか?エンジン開発部門の責任者に聞くと、過給すると圧縮比を上げられないでしょ、という答えが返ってくる。SKYACTIV-Gの「キモ」は、何はさておき高圧縮比(正確には高膨張比)。過給するなら圧縮比14は諦めなくちゃならない。精密な認証制度でノックをコントロールしつつ、高膨張比で熱効率を稼ぐというのが基本コンセプト。圧縮比を下げたら身も蓋もないのだ...

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越KOERUは次期CX-9のコンセプト

9月17日に開幕するフランクフルトモーターショーでマツダは越KOERUとういうクロスオーバーコンセプトを発表する。マツダはコンセプトモデルに漢字一文字を当てることが多いが、SUVでは2011年のジュネーブショーで勢MINAGIを出展し、後にCX-5になっている。今回はボディーが大きいので、2007年から北米を中心に販売されているCX-9の後継と予想できる。 北米向けのSUVがなぜジュネーブシ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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