「 三菱 」一覧

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三菱RVR 10月5日発売!さらに安全によりタフに

深いグレーにオレンジ色のアクセント。 スタイリッシュなタフさが滲み出る。 デリカD:5、アウトランダーで好評を博す三菱の「ACTIVE GEAR」シリーズにRVRが加わった。 そのベースとなるのは一部改良となった新RVRだ。 今年2月のマイナーチェンジで、ダイナミックシールドを新採用した顔で精悍さが増したRVR。 今回の一部改良ではフロントバンパーとリアグリルのデザイ...

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東京モーターショー2017注目モデル 三菱、スズキ、ダイハツ

三菱 一連の燃費不正問題で新車スケジュールが遅れた三菱だったが、久々のニューモデルが東京モーターショーに登場する。 今回発表するモデルには、電動技術を搭載する予定のあるものが多く、得意のSUV+電動化技術を復活への牽引力としたいという三菱の考えが見て取れる。 エクリプスクロスエボリューション 新生三菱の象徴となるクーペSUV、エクリプスクロスが来春1月にデビューを予定しているが、そのハ...

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三菱グランドランサー モータースポーツへの回帰を目指す

三菱グランドランサー 2019年秋デビュー予定 日本国内向けには生産を終了したギャランフォルティスだが、海外ではランサーの名で引き続き販売されていた。そんなランサーが今年2月、グランドランサーと名前を変え大幅刷新された。 三菱としてはこのグランドランサーを、ギャランフォルティス、またはランサーとして再び日本に導入する予定は今のところないとのことだが、情報によると、日産との提携や日本市場への...

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三菱RVR!ダイナミックシールドでコンパクトSUVの逆襲?

C-HRやヴェゼルと言ったコンパクトSUVが人気となっているが、2010年すでにこの流れを掴んでいたのが三菱のRVRだ。 ただし、大人しいデザインと1.8Lという微妙な排気量のせいか、人気は伸び悩み、7年の歳月が流れていた。 ダイナミックシールドを与えられた新型RVRはブラックグリルがバンパー左右とアンダーガード部から包み込まれるような表情となり、遠くからでもRVRと分かるようになった...

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エクリプスクロス 三菱からスタイリッシュSUV降臨!

ついに三菱がニューモデルを繰り出してきた。今、世界の潮流となっているクーペ風クロスオーバーSUVで車名はエクリプスクロス。 かつて三菱が4代目モデルまで販売していたFFクーペの名称を受け継いでおり、スタイリッシュなクーペフォルムにSUVならではのダイナミックな機動力のイメージを持たせたクーペSUVだという。 ベースとなったのは13年の東京モーターショーで公開されたXR-PHEV、そして...

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新エコカー減税で減税が縮小する車種予想(マツダ・三菱・スバル)

マツダ、三菱、スバルともエコカー減税縮小の影響は大きいと思われます。三菱は燃費不正問題などがあり、これが追い打ちをかける形になるのかもしれません。 ガソリン車についてはもちろんですが、スバルのXVハイブリッドは、ハイブリッドであってもエコカー減税が縮小するのでこういう車種についても注意が必要でしょう。 マツダCX-5、三菱eKワゴン、スバルレヴォーグ、などの売れ筋も該当しているようです...

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三菱アウトランダーPHEVの進化

「欧州プレミアムSUVに引けを取らない高性能」。アウトランダーPHEVの開発地からの目標だ。デビューから4年を経て、その願いにまた大きく近づいた。 アウトランダーPHEV改良のポイント プラグインハイブリッドシステムの改良によるEV走行の強化 従来比約10%のバッテリー容量アップ 歩行者検知機能の追加ほか予防安全技術の向上 ショックアブソーバーのチューニング見直しで操...

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三菱 新型SUV投入とRVRマイナーチェンジ

今秋投入の三菱新型SUVはアウトランダーとRVRの中間に位置 三菱自動車が10月頃に投入する新型SUVはアウトランダーとRVRの中間に位置するミディアムクラスになる見込みです。発売当初は2.2Lのクリーンディーゼル車のみを設定します。 そして18年にはPHEVを設定。2Lガソリンエンジンとの組み合わせになりますが、アウトランダーPHEVとは多少アレンジを変えてコストを抑えるようです。 ...

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三菱RVR後継モデル

三菱オリジナル企画社が出展されるのは今回が最後か?三菱ファン必見の1台がRVR後継車だ。 RVR後継モデル 力強いフロントと美しいリアスタイル。RVR後継車が日本のSUV市場を賑わす 一連の燃費不正問題で新車スケジュールが遅れた三菱だが、久々のニューモデルが東京モーターショーに出る。RVR後継モデルがそれだ。 当初、RVR後継モデルは2015年の東京モーターショーに出展された「eX...

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アウトランダーの価格と値引き目標金額

三菱アウトランダー 価格:251万9640~459万円 値引き目標額28万円(PHEVは17万円) 2WDの2Lモデルは扱いやすいが、多人数乗車で坂道を走る場面などでは余力がなくなる。4WDに搭載される2.4Lの直列4気筒DOHCもフラットトルクで扱いやすいエンジンだ。ただし、活発に走るとこちらもエンジン音が耳に付く。 2Lエンジンに高出力モーターを組み合わせたPHEVは、その気にな...

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eKスペース&eKスペースカスタム 大胆に生まれ変わり安全性+快適性で勝負

eKスペース&カスタムのポイント 大胆な顔チェンジ、2モデルで差別化 標準モデルにもターボ 安全装備充実のお買い得なグレードを追加 カスタム専用の15インチアルミホイール採用 再出発を図る三菱から大幅改良モデルとして登場したのが、eKスペースとeKスペースカスタムだ。フロントデザインの大胆な変わりようにはつい目がいく。 一生親しみやすくなった可愛い雰...

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デリカD:5 ローデストロイヤルツーリング 欲張りデリカ誕生

エアロにディーゼル4WD、そして豪華装備。超欲張りデリカ誕生 デリカD:5に新しく追加になったロイヤルツーリングはその名の通り、デリカシリーズの最高級グレード。 2.2Lクリーンディーゼルを搭載し、オフロードや雪道での逞しい走りはそのままに、ダイナミックなエアロボディをまとい、本革シートや高機能ナビなど至れり尽くせり装備を持つロングドライブが楽しみなモデルとなった。 デリカD:5のデ...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円の三菱車は?

アウトランダー 251万9640~321万1920円 実用的なSUVで後席も広く内装は上質だ。旋回時には改良前に比べて後輪の接地性が若干下がったが、回頭性が向上して峠道の走りも楽しい。 エンジンノイズの不満も解消した。一般的にアウトランダーならPHEVを選ぶが24Gも熟成された。24Gナビパッケージは24Gセーフティパッケージよりも約32万円高いが、オプション価格が約34万円のカーナビと5...

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三菱GT-PHEV、RVR、デリカD:5で再出発?

SUVとEVの二本柱。再出発の「旗印」はこの3モデル。世界に示す新たな一歩をパリショーで公開。GTがつくPHEV SUVこそ次期アウトランダーと見る。 燃費不正問題ですっきり晴れ渡らない三菱だが、パリの出品モデルは十分気になるものばかり。中でも一際目を引いたのが「GT-PHEV Concept」。 大地を疾走するグランドツアラーがテーマで、先進かつ独自のトリプルモーター方式のPHEVを...

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7月5日からeKシリーズの販売を再開

7月5日からeKシリーズの販売を再開

三菱自動車は1月20日から販売を休止していたekシリーズの販売を7月5日から再開しました。 カタログ情報に掲載していたJC08モード燃費値は測定し直したものに訂正して、新たに作成します。その上、車両本体価格については一部引き下げるなどの措置をする見込みです。 また、軽自動車10万円、一部登録車3万円の補償金についてはメーカーが直接ユーザーの金融機関口座に振り込むなどで対応します。 ...

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2tトラックはどれがいい?HVも自動ブレーキもあり!

日本のトラック市場で最多販売台数を誇るクラスが一般的に2トントラックとも呼ばれる小型トラックだ。その数は4ナンバーの小型貨物車と1ナンバーの普通貨物車を合わせた15年の実績値で13万台近い。2トントラックは積載重量2トン以下(車両総重量5トン以下)の車両であることから、多くの場合は普通自動車免許を取得している18歳以上であれば運転することが可能(17年6月17日までに施行される準中型自動車免許の導...

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三菱販売店の状況 いま、販売の現場では「売れる」車がありません!

三菱の燃費不正問題を受けて、いま、三菱の販売店ではどのような状況となっているのだろうか。三菱販売店の営業マンの声は悲痛だ。 誰もが口を揃えて言うのが「とにかく売る商品がなく困っている」ということ。燃費不正問題で販売停止となっているeKシリーズはもとより、次々と発覚する燃費に関する不正該当車種により、事実上売れる車がない状態だという。 「お客様の反応は二極化しています。昔から三菱車を乗り...

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三菱が日産の傘下に!クルマはどう変わるのか

自動車業界再編と見るべきなのか。トヨタがダイハツを完全子会社化し、スバルと提携する一方で、日産が三菱を傘下に収める。もしかすると三菱の燃費に関する不祥事は仕掛けられたものだったのかもしれない。それはともかく、両社の提携でクルマはどう変わっていくのだろうか。 日産・三菱 協業が考えられるジャンル ●軽自動車:デイズ、デイズルークス、eKワゴン、eKスペース 現在、販売中止されいる現行モデルだが...

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アウトランダーPHEV、デリカD:5&パジェロクリーンディーゼルの補助金半減分を値引きで対応

三菱自動車も15年度クリーンエネルギー補助金の期限切れにより、その対象となるアウトランダーPHEV、デリカD:5&パジェロクリーンディーゼルについて補助金の半減分は値引きでカバーする方針です。 15年度から16年度へ切り替わることで各補助金額は、アウトランダーPHEVが29万円から12万~13万円、デリカD:5のディーゼル車が5万円から2万1千円、パジェロのディーゼル車が14万円から5万30...

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三菱自動車が2020年度までに14車種の新車を投入と宣言!

三菱自動車が投入する14車種 ●SUV:アウトランダー、新小型SUV、RVR ●電動車両:アウトランダーPHEV、新小型SUVPHEV、RVR-EV、軽EV(検討中) ●MPV:デリカD:5、小型MPV ●CAR:ミラージュ、アトラージュ ●軽:eKワゴン、eKスペース ●商用車:コルトL300 SUVと電動車に開発リソースを集中 去る2月3日、三菱自動車は20...

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顔も走りも質感up 新生ミラージュ

12年の発売以来、グローバルで累計販売台数33万台突破の変更現行ミラージュ。昨年12月にビッグマイナーチェンジをはたしたのだが、スタイリッシュさに磨きがかかったフロントデザイン。ボンネットからグリル、ライトまで全てを一新。三菱の顔といえば「ダイナミックシールド」で統一する流れがあるが、それとはまた別次元の質感アップを伝えるフロントデザインが新鮮だ。 そして走り出して分かる変化も。1Lを廃止し...

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RVRの後継モデルはコンパクトクラスにサイズダウンしネーミングを変更か

RVRの後継モデルは当初16年中盤にも発売する予定でしたが、3年程度先送りになっているようです。 新開発1.5LクラスのNAガソリン、クリーンディーゼル、PHEVのパワートレインを搭載、同クラス最高の低燃費をウリとする方向で開発を進めていますが、これまで目標とした軽量化、クオリティアップ達成に多少時間がかかっている事から、発売時期をずらすようです。 サイズダウンし、コンパクトクラスにシ...

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三菱 eXコンセプト 航続距離400km以上のEVモデル

三菱exコンセプトは、次期RVRのプレゼンテーションモデルか。スタイリングは、三菱の新デザインモチーフの「ダイナミックシールド」フロントマスクとクーペライクなシルエットが特徴。サイドドアはセンターピラーレスの観音開き式ボディー。サイズは全長☓全幅☓全高4240☓1780☓1575mm。メカニズムは前後に出力70kWのモーターを配置したピュアEV。三菱独自の車両運動統合制御システム、S-AWCと駆動...

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バハポルタレグレ500 三菱が久々のワークス参戦 トラブルのためクラス19位

三菱が久々にワークス体制でラリーに挑んだ。10月23日から24日にポルトガルで開催された「バハ・ポルタレグレ500」に、三菱はアウトランダーPHEVで出場。ドライバーはダカール・ラリーウィナーの増岡浩、マシン開発および現地での技術支援は三菱のエンジニアが担当するまさにワークス体制での参戦だ。 アウトランダーPHEVは過去3年間、アジアクロスカントリーラリーに出ているが、それは三菱がマシンをプ...

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トライトン パジェロの兄弟車

パジェロスポーツのベースとなったトライトンもタフな走りを見せつけた。さすがにモーグルステージでは3mのホイールベースがネックとなり、走り抜けるのに苦労した。だがストロークたっぷりのサスペンションと高い剛性のボディとシャシーによってガレ場や岩場を苦もなく走りきる。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< パジェロスポーツの方...

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パジェロスポーツ 日本でも乗りたい完成度!

1982年に登場した三菱のパジェロは、ジープ譲りの高い走破性能を武器にSUVの代名詞となった。このパジェロの血を引くタフなアウトドアギアが「パジェロスポーツ」だ。その存在を知らない人も少なくないだろう。実はこのSUV、日本では発売されていない、海外専用車なのである。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< パジェロスポーツのベース車は...

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三菱 eX-コンセプト 軽ベースのi-MiEVとは別の乗用車ベースの三菱初のEVとして開発進行中!

三菱自動車のショーテーマのなかにある、SUVと電気の力、を表現したコンセプトカーが「eX-concept」だ。車名のeXはエレクトリッククロスオーバーを意味するもので、つまりこれはプラグインハイブリッドではなく純粋な電気自動車のコンパクトSUVとして提案されている。 コンパクトSUVというと、前回ショーに出品されたRVRコンセプトの進化版か?と考えがちだがそうではなく、前回のショーモデルはP...

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三菱アウトランダーPHEV vs VWゴルフGTE

インフラの整備状況まで考慮した場合、現時点でベストなエコカーはやはりPHEV。日独2台のPHEVを比較したい。 アウトランダーPHEV、ゴルフGTE、人気車種ですよね。エコカーがいいかなということで乗り換えるなら、今の愛車は下取りに出す前に無料一括査定サイトで価格確認してくださいね。 高く売れたら浮いたお金で支払いも楽になりますよ! 詳細はこちら→>>あなたの愛車は今いくら?<< ...

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プジョー2008 vs 三菱アウトランダー

プジョー2008はプジョー208をベースに開発されたクロスオーバーSUVだ。外観は精悍なSUVルックだが、駆動方式はFFだけの設定となっている。しかも悪路や雪道で走破性能を大きく左右する最低地上高は150mmだ。荒れた路面に踏み込むと無理が効かない。これに対しアウトランダーはFF方式の2WDだけでなくフルタイム4WDを設定した。というより主役は4WDモデルである。最低地上高も余裕たっぷりの190m...

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三菱アウトランダーPHEV PHEVのネガを払拭した走りに注目!

●ライバルは欧州プレミアムモデル! 6月にフルモデルチェンジに匹敵する大変更受けたアウトランダーPHEV。その狙いはエクステリアの変更にとどまらず、欧州での販売強化を狙った、乗り味の大幅改良にあった。 開発陣曰く、MC前モデルは社内で購入希望者が少なかったという。デザインを一新した新型は社内から好評で、購入希望者も大幅に増えたという。 アウトランダーPHEVはデビュー当初から大きなポテン...

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新型パジェロスポーツタイで誕生日本導入を熱望

●2.4Lディーゼルターボ(181ps/43.8kgm)搭載 アウトランダーに続いてタイで新しいフロントフェイスとなって生まれ変わったパジェロスポーツが公開された。ピックアップトラック、トライトンをベースにした7人乗りSUVだがデザインは洗練されていて扱いやすいサイズもいい。さらに魅力的なのは2.4リットルMIVECディーゼルターボが搭載され8ATと組み合わされること。日本に導入されればハリ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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