「 日産 」一覧

NO IMAGE

中古スポーツ車情報!日産フェアレディーZの相場

中古車相場:148万~555万円、現行型価格帯:383万1840~629万3160円 デビュー時スペック 2008年12月発表 全長4250×全幅1845×全高1315mm エンジン:V6、3696cc エンジン発生出力:336pS/37.2kgm 価格帯:362万2500~446万2500円 中古車の状況 現行型フェアレディZは、クーペが2008年に登...

記事を読む

NO IMAGE

中古スポーツ車情報!日産GT-Rの相場

中古車相場:439万~1200万円(NISMOは含まず) 現行型価格帯:996万840~1369万9800円(NISMOは1870万200円) デビュー時スペック 2007年10月発表 全長4655×全幅1895×全高1370mm エンジン:V6ツインターボ、3799cc エンジン発生出力:480ps/60.0kgm 価格帯:777万~834万8000円 ...

記事を読む

NO IMAGE

海外で売れているクルマとその評価

トヨタオーリス 2012年にデビューした当初は1.5Lと1.8Lの直4DOHCを2種類設定したが、その後にダウンサイジングの直4、1.2Lターボと1.8LのTHSⅡを搭載したハイブリッドモデルを設定。 日本では年間1万台に届かないくらいだが、欧州では人気車種で、今年第1四半期の3ヶ月間だけで4万台を超える販売台数を記録している。 欧州では日本にも導入されているハッチバック以外にス...

記事を読む

NO IMAGE

日産GT-R、エクストレイルXtt、ノートeパワー

17年型GT-Rが好調な滑り出し。グローバルでは従来より倍増の売れ行き 今年7月中旬に大幅改良して発売したGT-Rが好調な滑り出しを見せています。国内、海外とも好調な立ち上がりを見せていて、16年度はグローバルで従来の倍増に当たる5千台突破が確実になっています。 ニスモバージョンは国内の扱い店である100店舗のパフォーマンスセンターに一台ずつの割り当てとなりましたが、既に完売状態となってい...

記事を読む

NO IMAGE

NISMO モータースポーツのスポーティイメージを追求

モータースポーツのDNAをベースにメーカー主導で統一されたスポーティイメージを追求 2014年に今後のNISMOブランド展開の発表が行われた。日産本社とNISMOが連携して統一したNISMOブランドを訴求していくのが狙い。白いボディにレッドのワンポイントが外観上の特徴となる。 NISMOは日産本体とは関係なく、スカイラインやフェアレディZ、ちょっと前ならシルビアなどスポーティモデルを中心に...

記事を読む

NO IMAGE

日産スカイラインクーペ、ノート、セレナe-POWER投入

いよいよ国内市場に起爆剤!売れ筋モデルがスタンバイ。新しいガソリンエンジンと新たなハイブリッドシステムが完成し「技術の日産」が完全復活!いよいよ本格的な反撃が始まる。 パリサロンで世界初の量産型可変圧縮比エンジンVC-Tを初公開。11月2日登場の新型ノートと来年春登場のセレナハイブリッドにはレンジエクステンダー型EVとなるe-POWERを初搭載。日産が次々と新しい技術を見せ始めている。 ...

記事を読む

NO IMAGE

新型マーチ マーチターボ復活?日本発売は来年夏?

5代目となるマーチがデビューするという話だが、これほどの代わりぶりとは思っていなかった。思えば現行の4代目マーチは、発売当初100万円を切る価格が売りだったように、新興国での販売拡大を目論んだことで、ライバルに比べ質感が劣った。 スタイリングがライバルよりもずっと個性的ということが従来からのマーチオーナーの誇りだったが、インドやメキシコ、タイ、中国と行った新興国生産は、それも許さなかった。 ...

記事を読む

NO IMAGE

日産ノートe-POWER燃費はプリウス以上!11月2日発売

ノートe-POWERはHV革命か? 97年、世界で最初の量産ハイブリッド、プリウスが誕生して以来、既存の燃費を2倍近く伸ばすことは、遊星歯車を使ったトヨタのハイブリッドシステム以外難しいと思われてきた。 かつては日産もこのシステムをトヨタから購入して北米で展開してきたし、スバルもマツダも技術供与を受け、自社のハイブリッドシステムに反映させてきた。 ホンダ、三菱、スズキは独自の技術で対...

記事を読む

NO IMAGE

昭和のライバル対決 クラウンvsセドリック/グロリア

71年、クラウンは4代目とフルモデルチェンジした。スピンドルシェイプと名付けられたその4代目のスタイルは大不評。わずか3年半で5代目にフルチェンジした。この間、クラウンはライバルのセドリック/グロリアに大きく水をあけられてしまった。 何しろセドリック/グロリアは2ドアと4ドアのピラーレスハードトップ、それに4ドアセダンを用意。特にパーソナルユースで人気のハードトップの車種揃えを充実させ、販売...

記事を読む

NO IMAGE

昭和のライバル カローラVSサニー 

サニーとカローラが産声をあげたのは、今から50年前の66年だった。春に日産がサニー1000を、秋にはトヨタカローラ100を送り出している。 半年遅く登場したカローラは、ライバルのサニーより見栄えが良い。性能的にも「プラス100ccの余裕」を感じさせた。 発売されるや、瞬く間にコロナからベストセラーの座を奪取し、連勝街道を突っ走っている。サニーも2代目のB110系が「隣の車が小さく見えま...

記事を読む

NO IMAGE

昭和のライバル対決 日産ブルーバードVSトヨタコロナ

今から50年前の1960年代後半、日本でベストセラーの座を競ったのが日産のブルーバードとトヨタのコロナだ。59年に誕生したブルーバードは、初代310系が大ヒット。マイカー時代の到来を告げ、日本の風景を変えた。 2代目の410系ブルーバードはピニンファリーナの作品と言われる車だ。発売から半年後の64年4月には日本で初めて月産1万台を超え、ベストベストセラー街道突っ走る。が、尻下がりのデザインは...

記事を読む

NO IMAGE

日産セレナ!話題のプロパイロットが気になる

多人数乗車での長距離走行の機会が多くなるミニバンにADAS(先進安全技術)が搭載されたことは交通事故による死亡者数やヒヤリハットの減少に大きな効果が見込めるため、その点は手放しに応援したい。また、このことは少子化と超高齢化対策にADASを搭載した自動車が貢献できる好例だ。 しかし、その紹介の仕方には疑問符がつく。新型セレナを紹介するカタログやウェブサイトには「同一車線自動運転技術」という文言...

記事を読む

NO IMAGE

ノートHVは11月下旬発売。BMW i3と同じシステムか?

日産が11月下旬に発表、発売するノートハイブリッドはBMW i3のような電気自動車がベースになるシステムを採用する模様です。 1.2L、3気筒エンジンと電気モーターの組み合わせで、エンジンは駆動には使わずに発電だけに使用し、モーターのみで走行するシステムです。 走りは電気自動車のようですが、給油すれば電池切れの心配がなく、通常のガソリン車と同様に使えるのが売りとなります。 エンジ...

記事を読む

NO IMAGE

もっとキューブを!

日産キューブのような車がたくさん走っていたら、日本の道はもっともっと華やかになる。 コンパクトカーは数々あれど、キューブほどユニークな車はそうない。その名の通り立方体のイメージを前面に押し出した個性的なスタイルと、それゆえの室内の広さ。 クラス最小の最小回転半径4.6mを誇る扱いやすさとともに、直4、1.5LエンジンはJC08モード燃費19.0km/Lの低燃費と軽快な走りを提供してくれ...

記事を読む

NO IMAGE

インフィニティ画期的エンジン開発に成功

パリモーターショーで公開 日産が可変圧縮比ターボエンジンを開発 インフィニティは20年来の研究の末、目を見張る性能を持つ、新エンジンの開発に成功した。この2Lターボエンジンが、日産の巻き返しの切り札になるか?  インフィニティーが画期的なエンジンの開発に成功した。圧縮比を可変できる世界初のエンジンで1998年から開発を続けてきたものだ。 VC-T(バリアブルコンプレッション・ターボ)...

記事を読む

NO IMAGE

セレナと、ノア/ヴォクシー/エスクァイア、とステップワゴンの比較

人気ミニバン三つ巴対決、選択の決め手は? セレナとライバル2車(ヴォクシー3姉妹車とステップワゴン)の大きな違いは床の高さだ。ライバル2車は底床設計だが、セレナは従来型と同じで床が約70mm高い。 ドアの開口部に小さなサイドステップが備わるが乗降性劣る。床が高いと高重心になるから、走行安定性などにも悪影響を与えそうだ。 居住性では、セレナが新型で3列目を改善した。床と座面の間隔を...

記事を読む

NO IMAGE

セレナ新登場!高速道路単一車線自動運転プロパイロット装備

愛車にパイロットが乗っている!?新時代のファリミーミニバン正式デビュー これで5代目となる新型セレナのウリは何と言ってもプロパイロット。高速道路と自動車専用道での単一車線自動運転(レーンチェンジはできない)を可能にしたシステムで、スイッチを二つ押すだけで楽々自動運転になるのだから特に渋滞で威力を発揮する。 絶対つけたいプロパイロット プロパイロットは高速道路と自動車専用道で前車の車間を維...

記事を読む

日産エクストレイルおすすめグレード

日産エクストレイルおすすめグレード

日産エクストレイルは2013年12月11日登場(2015年4月7日ハイブリッド追加)。2016年5月販売台数は3738台となっています。 グレード別販売構成比 20Xハイブリッドエマージェンシーブレーキパッケージ4WD:16.0% 20Xエマージェンシーブレーキパッケージ4WD2列シート:15.1% 20Xtエマージェンシーブレーキパッケージ4WD2列シート:14.0% ...

記事を読む

日産ノートのおすすめグレード

日産ノートのおすすめグレード

日産ノートは2012年8月28日登場。2016年5月販売台数は6256台となっています。 グレード別販売構成比 X:38.2% X DIG-S:22.6% X FOUR:6.7% NISMO:4.9%(S=1.7%) メダリストVセレクション+セーフティⅡ:4.6% By TTTNIS - 投稿者自身による作品, CC0, 人気ボディカラー ...

記事を読む

NO IMAGE

GT-R NISMO & セレナの価格

17年モデルのGT-Rは7月27日に発売されているが、GT-Rニスモは5月27日、17年モデルの概要が発表されたものの、価格はまだ正式発表されていない。しかし調査では、1870万200円と判明。16年モデルは1544万4000円だったので325万6200円も高くなった。 GT-Rニスモのエクステリアは、ダーククローム仕上げのVモーショングリルや剛性を強化したボンネットフード、専用のカーボンフ...

記事を読む

NO IMAGE

新型日産セレナ 8月24日デビュー

人気の5ナンバーミニバンが最新の自動運転装備を携え衝撃デビュー。新時代の走りに期待大。高速道路単一車線の自動運転Pro PILOT(プロパイロット搭載) セレナは日産の国内の市場でのドル箱モデル。大事に育ててきたわけだが、8月24日に5代目にフルモデルチェンジされる。 軽自動車販売に問題がある今、日産販売店にとって最重要モデルだけに絶対に失敗は許されない。そのセレナが発売前に公開された...

記事を読む

NO IMAGE

ノートHV&マイナーチェンジは11月上旬発表、12月発売

日産はノートのハイブリッド車追加とマイナーチェンジを11月上旬発表、12月発売の方向でスケジュール調整を進めています。 ハイブリットユニットは新開発で1.2Lエンジンとリチウムイオンバッテリー&モーターの組み合わせで、エンジンはバッテリーへの充電のみで駆動には使わない方式。 価格はトヨタやホンダなどのエンジンとモーターの両駆動方式のハイブリットよりも安めの設定になる見込みです。...

記事を読む

NO IMAGE

セレナ8月24日発表決定!クラストップの居住性と自動運転技術

5代目セレナの最新情報。8月24日発表、9月上旬から発売開始される。既に販売店向けの商品説明会を実施し、7月中旬から予約受付を開始。ちなみにストロングハイブリッドは来年2~3月頃を予定している。 エクステリアは日産デザインの象徴、Vモーション+横桟橋グリル、2段式ヘッドライトで押し出し感を強調。現行モデルと同様、標準仕様、スポーティなハイウェイスター、さらに個性的な2種類のライダーをラインア...

記事を読む

ノートHVは11月投入の方向でスケジュール調整

ノートHVは11月投入の方向でスケジュール調整

日産はノートのハイブリッドモデルを11月に導入する方法でスケジュール調整を行っています。電気自動車ベースであり、1.2Lガソリンエンジンは発電専用となって走行には使わず、モーターの駆動力のみで走るメカニズムを採用します。給油していれば長距離の走行が可能になります。価格設定はアクアやフィットなどのハイブリッド車と同程度になる見込みです。

記事を読む

次期型セレナの販売店向け商品説明会&試乗会を開催

次期型セレナの販売店向け商品説明会&試乗会を開催

日産は8月24日に発表、9月上旬に発売する次期型セレナの首都圏販売店向け商品説明会と施設内試乗会を、6月上旬から7月にかけて開催しています。商品説明会の会場は横浜にあるグローバル本社に販売店の営業責任者を集め、試乗会は追浜のテストコースに営業担当を招集し、それぞれ行っています。 次期型セレナは改良型2Lマイルドハイブリッド、新開発ストロングハイブリッド、車線逸脱抑制とクルーズコントロールなど...

記事を読む

NO IMAGE

GT-R NISMO 2017モデル発表!国内販売は2016年8月予定

4月1日に横浜の日産グローバル本社で2017年モデルGT-Rがお披露目された際、NISMOについては「現在開発中」とされていたのだが、5月27日、24時間レースが開催されているドイツ、ニュルブルクリンクでGT-R NISMOの2017モデルが正式に発表された。 グリルやエンジンフードの形状が変更され、フロントマスクは標準モデルに準じたデザインに変更されている。カナード形状のバンパー下部リップ...

記事を読む

NO IMAGE

GT-R NISMO 緊急発表!2017モデルは究極の性能を手に入れたのか?

20psアップの570ps2パワーアップされた最新バージョンの日産GT-R。その進化のポイントと走りのレベルアップをスパ・フランコルシャンで徹底的に試した! GT-Rが目指すのは上質な乗り心地とレーステクノロジーに基づく圧倒的な速さ。14年モデル試乗会でのテーマだ。 「最新のポルシェは最良のポルシェ」これはポルシェが年々進化することを意味した言葉だ。GT-Rも同じで年改ごとの試乗会が開...

記事を読む

NO IMAGE

日産の新800ccカー構想とは?

東日本大震災以来、4年ぶりの500万台割れとなった日本の新車販売台数。中でも成長していた軽自動車の落ち込みが大きかった。昨年の軽自動車税増税に加え、今年は、三菱の燃費データ不正問題により、三菱、OEMとはいえ共同開発した日産の軽自動車の販売減もあり、さらに厳しさを増しそうだ。そして最大手のスズキの燃費不正も影を落としている。 結果として軽自動車は、5月期は三菱が75%減、日産が76.8%減、...

記事を読む

NO IMAGE

日産デイズ、デイズルークスを売れない分、セレナ、ノート、エクストレイルの買得キャンペーンでカバー

日産は三菱自動車の燃費測定不正問題の影響で軽自動車のデイズ、デイズルークスが売れない状況になっていることから、セレナ、ノート、エクストレイルを中心とした登録車の拡販キャンペーンに力を入れています。 全国レベルでは下取り車の走行距離や初登録日からの経過年数に応じて買い取る「マイレージキャンペーン」を4月からスタートさせていますが地域の販社によっては、これらにこれによるディーラーオプションサービ...

記事を読む

NO IMAGE

次期型セレナは8月下旬に発表、9月上旬に発売

次期型セレナは8月下旬に発表、9月上旬に発売の方向でスケジュール調整を進めています。EV走行が可能なストロングハイブリッドは17年2~3月に追加する見込みです。6月末には首都圏地区にある傘下の日産店の営業関係者を横浜にあるグローバル本社に招集し、商品説明会を実施する模様。以降ティザーキャンペーンをスタートさせるものと思われます。 新シリーズは、基本的にはキープコンセプトで進化させると伝えられ...

記事を読む

NO IMAGE

三菱が日産の傘下に!クルマはどう変わるのか

自動車業界再編と見るべきなのか。トヨタがダイハツを完全子会社化し、スバルと提携する一方で、日産が三菱を傘下に収める。もしかすると三菱の燃費に関する不祥事は仕掛けられたものだったのかもしれない。それはともかく、両社の提携でクルマはどう変わっていくのだろうか。 日産・三菱 協業が考えられるジャンル ●軽自動車:デイズ、デイズルークス、eKワゴン、eKスペース 現在、販売中止されいる現行モデルだが...

記事を読む

NO IMAGE

新型マーチ スタイリッシュに変貌を遂げる伝説のコンパクトカー

今年末に登場予定の新型マーチはこれまでのイメージをガラリと変えて、アグレッシブなデザインとなる。ベースは昨年のジュネーブショーで公開されたスウェイで流麗なフォルムが特徴。ボディサイズは一回り大きくなるが、5ナンバーサイズはキープするという情報だ。 エンジンは1.2Lと1.5LのNAが有力だが、プラットフォームを共用するルノールーテシアの0.9Lターボや1.2Lターボが搭載される可能性もある。...

記事を読む

NO IMAGE

QXスポーツ&QX30 日本にも来て欲しい次世代クロスオーバーの本命

4月に行われた北京ショーで初登場したのがQXスポーツインスピレーション。インフィニティブランドのSUV、QXシリーズの将来を見据えたモデルで、これからのQXのデザイン、パッケージ、技術の基準となると説明されている。 この車の登場はまだ先の話として、年内にも北米でデビューするのがQX30。コンパクトクラスのSUVで、提携先であるベンツGLAのインフィニティバージョンとなり、直4、2Lターボエン...

記事を読む

NO IMAGE

ノート ビッグマイナーチェンジ 新開発ハイブリッド搭載

日産の売れ筋モデル、ノートのマイナーチェンジがすごい。今年10月の登場が予想されているが、マイナーチェンジの域を超えたパワーユニットの変更が行われるのだ。 現行型のエンジンは3気筒、1.2LのNAとスーパーチャージャーだが、マイナーチェンジモデルはこの1.2Lエンジンを発電用に使い、モーターで駆動するシリーズハイブリッドに変わる。これはほとんどフルモデルチェンジ。 バッテリーは最新のリ...

記事を読む

NO IMAGE

新型フェアレディZ スープラ後継と真っ向勝負する日産渾身のV6スポーツカー

現行モデルの登場からもう8年も経つフェアレディZ。消滅も噂されたが、北米市場での人気も考え、次期モデルは開発中と言うから一安心。次期Zも新開発のVR30、V6、3Lツインターボエンジンが搭載される。 これにハイブリッドを組み合わせるのか、あるいはNAエンジン仕様も設定されるのかは不明だが、VR30を中心としたラインアップになることは確か。次期型も北米市場をメインに据えたモデルになるが、もちろ...

記事を読む

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
かんたん車査定ガイドならたった32秒の無料査定です。
しかも、営業電話が来る前に概略価格が分かるんです!
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

▼ここをクリック▼
かんたん車査定ガイド


かんたん車査定ガイド

一括査定は営業からの電話が嫌だ!
ならば独自のオークションで安心、且つ高く売れる車買取サービスUcar査定はいかがでしょうか。

車の買い取り査定サービス

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

1 2 3 4