「 日産 」一覧

NO IMAGE

ノート ビッグマイナーチェンジ 新開発ハイブリッド搭載

日産の売れ筋モデル、ノートのマイナーチェンジがすごい。今年10月の登場が予想されているが、マイナーチェンジの域を超えたパワーユニットの変更が行われるのだ。 現行型のエンジンは3気筒、1.2LのNAとスーパーチャージャーだが、マイナーチェンジモデルはこの1.2Lエンジンを発電用に使い、モーターで駆動するシリーズハイブリッドに変わる。これはほとんどフルモデルチェンジ。 バッテリーは最新のリ...

記事を読む

NO IMAGE

新型フェアレディZ スープラ後継と真っ向勝負する日産渾身のV6スポーツカー

現行モデルの登場からもう8年も経つフェアレディZ。消滅も噂されたが、北米市場での人気も考え、次期モデルは開発中と言うから一安心。次期Zも新開発のVR30、V6、3Lツインターボエンジンが搭載される。 これにハイブリッドを組み合わせるのか、あるいはNAエンジン仕様も設定されるのかは不明だが、VR30を中心としたラインアップになることは確か。次期型も北米市場をメインに据えたモデルになるが、もちろ...

記事を読む

NO IMAGE

新型スカイラインクーペ 新開発VR30型V6、3Lツインターボを搭載するスポーツクーペ

新型スカイラインクーペは来年早々1~2月に登場の予定。エンジンは新開発のV6、3Lツインターボで、304ps仕様と405ps仕様が用意される。また、スカイラインセダンの2L直噴ターボも設定され、合計3つのエンジンラインアップとなる。 組み合わせれるミッションは7速ATで、スカイラインセダンで新採用されたダイレクトアダプティブステアリングもさらに洗練されて搭載。 また、高速道路単一車線の...

記事を読む

NO IMAGE

新型セレナ 注目の新開発シリーズハイブリッドは来年春に追加で登場

苦戦が続く日産の国内販売で長年人気を維持しているのがセレナ。日産にとって重要なモデルであることは言うまでもない。 5代目となる次期型は今年8月下旬発表、9月上旬に発売開始というスケジュール。当初は現行型に搭載されている2Lガソリンと2Lマイルドハイブリッドのみの設定となり、新開発ハイブリッドは来年2~3月頃に追加発売されることになる。 そのハイブリッドは、今年秋に登場するノートのマイナ...

記事を読む

NO IMAGE

新型GT-R V6、3Lツインターボハイブリッドで19年デビュー

17年モデルがまだ正式に発売もされていない今、次期GT-Rの動向を探るのは難しい。これまでも確定的に思われたものが数ヶ月後には変化していたり、次期GT-Rは動きが読みにくい車の筆頭に近い存在だ。 そんな中でも搭載エンジンに関しては確定的で、新開発のVR30DETT、V6、3Lツインターボが積まれるのはほぼ間違いない。国内(いわき工場)で2月から生産を開始した日産久々の新ユニットで、304ps...

記事を読む

NO IMAGE

日産の反撃!ゴーン緊急指令!

ここ数年、日本マーケットを軽視していると指摘される日産だが、ある関係者はついにカルロスゴーンCEO自ら日本での業績に警鐘を鳴らしたと証言する。これまで海外展開に力を入れてきたが、国内ディーラーからの反発で動かざるをえなくなったのかもしれない。 今年は注目のノートHVの追加、マーチのフルモデルチェンジ(来年の可能性も)、そしてGT-Rのビッグチェンジなど、日本のユーザー層に人気のあるモデルが相...

記事を読む

NO IMAGE

日産、マイレージ&購入サポートキャンペーンで新車販売を全国規模で盛り上げ

日産は今夏まで投入する新型車が存在しないことから、メーカー主導でマイレージや購入サポートキャンペーンで新車販売の盛り上げをカバーする方針です。 マイレージキャンペーンは3月末まで実施していた企画の継続で、4~9月までの6ヶ月間展開されます。これは代替する下取り車の走行距離や経過年数で買い取る金額を決めるというものです。走行距離が4万5000kmだと4万5千円で、もしくは初登録日からの年数☓1...

記事を読む

NO IMAGE

日産エクストレイル vs エクストレイルHV どっちが買いか

エンジンはハイブリッドを含めて2Lになる。ハイブリッドの価格は、ノーマルエンジンに比べて実質的に約45万円高く、減税額を含めると約39万円に縮まる。 それでもこの金額を燃料代の差額で取り戻せるのは18.9万kmを走った頃だ。4WDのJC08モード燃費は、ノーマルエンジンが16km/L、ハイブリッドは20km/Lだから比率は125%にとどまる。そのため実質価格差を取り戻せる距離が長引いてしまう...

記事を読む

NO IMAGE

日産スカイライン 仕様向上 4月18日発売

今回の一部仕様向上で「350GT」、「350GT FOUR HYBRID」、「200GT-t」のグレードに、最先端の安全技術である「全方位運転支援システム」を標準装備した。 前方には「エマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)」や、自車から見えない2台前を走る車両の状況を検知し、減速が必要と判断した場合に警報でドライバーに知らせる「PPCW(前方衝突予測警告)」などを搭載。 側方、後方に...

記事を読む

NO IMAGE

日産GT-R 2017年モデルは7月発売予定

GT-Rの進化は「深化」である。チーフ・プロダクト・スペシャリスの田村氏はGT-R2017モデルを説明するにあたりそう表現した。 日産GT-Rは2007年10月の発表以来8年、毎年毎年細部を改良し、着実に進化を続けてきた。その進化の変遷で内外装についてはこれまで「大きな」変更はなかった。 エクステリアの変化と言えば、2010年11月7日に実施された「2011年モデル」に際し、バンパー及...

記事を読む

NO IMAGE

日産セレナ7月登場!実用性と先進性を兼ね備え、自動運転技術「パイロットドライブ1.0」にも注目!

ミニバンのデザインは年々スポーツ方向に向かっているが、新型セレナもこれまで以上にフレッシュなものになる。フロントマスクは、ライトを上下に分割したような印象となり、フェンダーのデザインもしっかり感のあるものになった。 サイドフォルムは大型のスライドドア採用で乗降性にすぐれる事をうかがわせる。ハイウェイスターはどうやら個性的なリアスポイラーが採用されるようだ。 エクステリアに迫力が出たとこ...

記事を読む

NO IMAGE

日産マーチ9月公開12月登場!南ヨーロッパで最終テスト開始

ジウジアーロがデザインした事でも話題になった初代マーチ。その誕生から今年で34年、年末には5代目に生まれ変わることになる。1代あたりのライフサイクルが長いことで、その人気ぶりがうかがえるが、現行の4代目K13マーチに関しては、ライバルが燃費競争に走るなか、出遅れた感がある。 現行マーチの日本仕様車はタイ生産分が振り分けられるが、ヨーロッパ向けはこれまで、インド・チェンナイのルノー日産ブランド...

記事を読む

NO IMAGE

R35GT-Rの最終進化モデルが10月デビュー!V6ツインターボの走りは?

07年のデビュー以来、毎年年次改良モデルを出していたGT-Rだが、16年モデルは不在。次期R36型の開発に集中するため現行モデルの改良を中止したという説もあったがさにあらず。日産はGT-Rをしっかりと進化させてきた。 16年モデルが空いてしまったのには様々な理由がありそうだが、アメリカの安全基準が変わり、ルーフの強度が強化されたこともその一つ。ルーフを強化すること自体は簡単だが、重量バランス...

記事を読む

NO IMAGE

リーフの販売が絶好調。2~3月は2500台超えで倍増ペースに

日産の主力電気自動車「リーフ」が今年に入って絶好調の売れ行きを見せています。登録台数は1月2503台、2月2819台で1~2月の前年同期比は103.8%増と2倍強の急増ぶりです。 この第一要因として挙げられるのは、昨年12月に発売した航続距離280kmの改良モデル30kWhバッテリー仕様が好評のため。従来の228kmモデル「24kWhバッテリー仕様」より52kmも延長したのが売りとなっていま...

記事を読む

NO IMAGE

インフィニティQ60(スカイラインクーペ)欧州初登場

デトロイトショーで公開されたインフィニティQ60(スカイラインクーペ)が欧州初登場。新開発のV6、3Lツインターボは304ps/40.8kgm、405ps/48.4kgmの2種類を設定し、歴代最強のパフォーマンスを発揮。また、4気筒の2Lターボ、210ps仕様もある。 ボディサイズは全長4685☓全幅1850☓全高1385mm、ホイールベース2850mmで、7速ATを装備すると発表されている...

記事を読む

NO IMAGE

ノートHVでわかった次期セレナのスゴイ秘密!

ノートハイブリッドの更なる新情報!完全なモーター駆動のシリーズハイブリッドながら、プラグイン機能を持たないハイブリッドで、しかもこれまでの日産にはなかったこの新しいシステムは次期型セレナにも採用されることも明らかになった。 日産の主力コンパクトカー、ノートが10月にビックマイナーチェンジを実施。これまでにない革新的なハイブリッドが加わる事になる。このノートハイブリッドは、エンジンが発電用、モ...

記事を読む

NO IMAGE

ノート 大革新EV誕生!

1.2Lエンジンを積んでいるのに電気自動車(EV)?ほかのハイブリッドとは違うシリーズ型で勝負に出る、ビッグチェンジノート。ガソリンで走るEVに注目だ。 コンパクトカー戦線で苦境に立つ日産は、本来3月に予定していたノートのビッグチェンジを10月に延期し巻き返しを図る。単に部分的な変更ではなく、好調のハイブリッド市場に革新的な技術で打って出る構えだ。 現在、日産のハイブリッド技術はフーガ...

記事を読む

NO IMAGE

最後のR35GT-R

すでに18~19年に登場する新型GT-Rの情報が出ている中、現行モデルの最終版となるビッグチェンジの情報が入ってきた。日本を代表するスーパースポーツの最新の勇姿をレポートする。 GT-R、が欲しい!と思ったら、今の愛車を下取りに出す前に無料一括査定サイトのリクルートのカーセンサーで今の愛車の価格を確認してください!ディーラー下取り価格より50万円くらいは高く売れるはず! リクルートのカ...

記事を読む

NO IMAGE

エクストレイルハイブリッドの販売構成比が地域によって70%に跳ね上がる

日産が昨年5月に発売(発表は4月)したエクストレイルハイブリッドが好調な販売推移を見せています。昨年12月に14万円安い20Sエマージェンシーブレーキパッケージをくわえたことでさらに勢いがつき、最近では受注ベースでの販売構成比が70%に達している地域もあります。 このためNAガソリン車をふくめたシリーズ全体の販売台数も伸びており、同クラスのトップセラーモデルに君臨する月が多くなっています。同...

記事を読む

NO IMAGE

年末にもEVベースのPHVをノートに設定か

日産は今年末にもEV(電気自動車)ベースのPHVをノートに設定する方向で開発を進めています。詳細はまだ明らかになっていませんが概要は現行1.2L3気筒エンジンと1モーター2クラッチ&リチウムイオンバッテリーの組み合わせでエンジンは走行には使わず、バッテリーへの充電のみで稼働させます。 バッテリーの蓄電を使い、残り容量が少なくなると自動的にエンジンが回り、バッテリーに充電します。ガソリ...

記事を読む

NO IMAGE

スカイラインクーペはNEWフェアレディZ さらに次期型GT-Rの前哨なのか

インフィニティQ50が日本名スカイラインであるならば、Q60はQ50のクーペバージョンなので日本ではスカイラインクーペとして販売されることになるはずだ。 公表されたボディサイズは全長4683mm、全幅1850mm、全高1385mmでホイールベースは2850mm。セダンに対し全長は107mm短く、全幅は30mmワイドになり、全高は65mm低くなる。ホイールベースは変更ない。 当然これが「...

記事を読む

NO IMAGE

インフィニティQ50用VRの向こうにGT-R/Zが見える

1月11日から始まる北米最大の自動車ショー、デトロイトショーで日産は極秘に開発していたV63Lツインターボを公開する。まずは日本名スカイラインに搭載するがそれだけではない。その向こうに超大物が待っている。 1月11日正式公開!インフィニティQ50 3.0T 「日産はもう日本のことは考えていない」 ここ数年、自動車関係者の間でよく交される言葉だ。99年にルノーと提携時にCOO就任(CEOは...

記事を読む

NO IMAGE

自動運転ベータ2 日産が自動運転車を発売開始すると明言。各社の対応は?

自律自動運転という言葉の響きには未来感がある。非常にワクワクするし、走り慣れた道で自律自動運転が行われる車内にに身を置いてみたい。一方で自律自動運転が醸し出すイメージは千差万別だ。ボタンひとつで目的地へと運んでくれる完全なる自律自動運転を想像する人もいれば、ドライバーとセンサーの協調運転を思い描く人もいるだろう。 そうした中、実証実験車両で公道走行を繰り返しテレビCMも積極的な日産は、201...

記事を読む

NO IMAGE

ハイブリッド激化!トヨタ、日産、ホンダに続きスズキ参入

16年からはコンパクトカーもSUVのハイブリッド化へとさらに加速。新興勢力のスズキも本格的にハイブリッド競争に参入する。 スズキ、マイルドハイブリッドはやってますが、ついに本格HV参入なんですね。もっと早く参入する予定が他が好調すぎて延期になってただけだったと思いますが。 まあ、これでまた新車販売が増えることでしょう。でも、買い換えるにしても値引きは期待できませんよね。だから、ちょっと...

記事を読む

NO IMAGE

現行国産スポーツ4WD

現在、国産で本格スポーツ4WDとよべる車はわずか7台という状態になってしまっている。そのスポーツ4WD車たちも、直結4WDや単純に機械式LSDを組み込んだセンターデフ式フルタイム4WDシステムの車は絶滅してしまっている。今、時代を引っ張るのは、電子制御カップリング式のアクティブオンデマンド4WDだ。 ひとくくりにアクティブオンデマンド4WDと言っても、エンジンやブレーキ等との協調制御をどうす...

記事を読む

NO IMAGE

日産から自動ブレーキ エマージェンシーブレーキ搭載車続々登場!

クルマが人を守る 日産の先進安全技術 日産が誇る先進安全技術。その中核が「クルマが人を守る」をキーワードにした「セーフティ・シールドコンセプト」だ。これは被害を軽減する「衝突安全技術」に加えて、危険な状態に近づけないとする「予防安全技術」の両側面から成り立つ日産独自の安全思想であり、この先、導入が期待されている自動運転技術の開発にも活かされている。 さらに日産では全方位の予防安全として自車...

記事を読む

NO IMAGE

日産の先進技術がカーライフを面白くする 日産IDSコンセプト

2016年高速道路の単一レーンで、2018年には複数レーンで車線変更を自動的に行う自動運転が可能になる。202X年、ニッサンIDSコンセプトの技術が多くの市販車に搭載され当たり前のものになる。 「2020年までに革新的な自動運転技術ゼロエミッション技術を複数車種に搭載する」 日産は、世界で最も優れた持続可能性を持った会社となることを目指しながら、環境負荷を低減する「ゼロエミッション」と、日産自...

記事を読む

NO IMAGE

マイナーチェンジで売れ行き大幅アップ 販売アップ率トップ30車!

マイナーチェンジで売れ行き大幅アップをはたしたのはどの車なのか?今回はマイナーチェンジを行ったの前の月を比較して算出した。大幅アップを果たし1位に輝いたのは何と日産フーガだった。09年にデビューしてから6年、モデル末期で販売台数は100台を割り込んでいた。それが2月に行ったフルモデルチェンジじゃないのか?というビッグマイナーチェンジで一気に1230台まで回復し、増加率は1351%を記録。 フ...

記事を読む

NO IMAGE

日産の安全技術説明会

日産は2015年10月23日、先進技術開発センター(神奈川県厚木市)で自動運転技術の説明会を開催した。日産は、走行中の二酸化炭素排出ゼロと日産車が関わる交通事故の死亡・重傷者数ゼロを掲げ、車の開発を進めている。 説明会では、EVのリーフをベースにした実験車両公開。このモデルは、ミリ波レーダーや360度をモニタリングする8個のカメラなどを搭載し、先進安全技術の実用化に向けた実証実験をおこなって...

記事を読む

NO IMAGE

エクストレイルは毎年の改良で進化させる戦略を継続

エクストレイルは毎年改良し、進化させる商品戦略を展開していますが、今年も基本的にはこの路線を踏襲する方針です。現行モデルは13年12月に登場し、1年後にハイブリッド車を追加設定する予定でしたが、実際は開発が遅れ半年弱ずれ込みました。 16年末は3年経過し比較的大がかりなマイナーチェンジの時期を迎えます。さらに次のステップとしてはクリーンディーゼル車の設定、オーテックニスモ、カスタマイズ、セー...

記事を読む

NO IMAGE

日産 2016年投入の新型車は3種類かも?

日産はこれまで2016年投入の新型車は4車種としていましたが、実際には3車種となる可能性が強いです。有力モデルとして挙げられるのは、セレナ、ジュークの次期型で、もう一車種はキューブの後継モデルとなりそうです。4車種とされたのはNMKVの軽自動車をベースとした電気自動車か燃料電池車で16年度終盤ぎりぎりになるためと思われます。投入時期は次期型セレナ&ジュークが16年度中盤、キューブの後継が来...

記事を読む

NO IMAGE

日産グリップス エンジンで発電するEVコンセプト

日産グリップスコンセプトはスポーツカーの興奮とパフォーマンス、そしてクロスオーバーSUVの必要性をかねそなえたコンセプトモデル。時期ジュークのうわさが高い。ボディは5ドアハッチバック。フロントドアは跳ね上げ式で、リアは後ろヒンジで大きく開く。Bピラーは未装備で、ドア開口部はワイドに設定された。室内はフル4シーター仕様。 パワートレーンはEV技術を応用したシリーズハイブリッド(エンジンで発電し...

記事を読む

NO IMAGE

日産が取り組むEV技術の進化のポイントとは?

日産は来るべき自動運転時代をEVとのセットでとられている。今回の東京モーターショーに出展されたIDSコンセプトもEVだし、現在の自動運転開発実験車両はEVのリーフである。 今の愛車7年落ちで下取り査定ゼロ・・・でも! >>かんたん車査定ガイドなら高く売れます!<< 現在直前しているEVのウィークポイントは航続距離の短さと充電にかかる時間と手間である。航続距離を伸ばすためにはバッテリーの効...

記事を読む

NO IMAGE

日産 Gripz Concept 次世代ハイブリッドシステムを搭載し、NEWジュークとしてデビュー!

1971年にサファリラリーを制した伝説のフェアレディ240Zや、シンプルなレース用自転車などからイメージしたクロスオーバータイプのコンセプトカーが「ニッサングリップスコンセプト」。コンパクトクロスオーバーにスポーツ感をくわえた新しいデザインの方向性が示されているという。 そのデザインはロードレース用自転車のような走ることに特化したシンプルさと軽さを感じさせるディテールが特徴。ショーモデルらし...

記事を読む

NO IMAGE

リーフをマイナーチェンジし、航続距離を延長

日産は11月10日にリーフをマイナーチェンジし、同時にバッテリーを改良、航続距離を延長した新タイプを追加します。改良モデルは従来バッテリーの24kWを30kWに引き上げ、航続距離をこれまでの228kmから280kmまで延長します。 リーフ、一般ではまだまだ普及してない感じ。電気自動車悪くないんですけどね。航続距離も伸びてるし。それで、買い替えてみようかなという人、今の愛車はディーラー下取りよ...

記事を読む

【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
かんたん車査定ガイドならたった32秒の無料査定です。
しかも、営業電話が来る前に概略価格が分かるんです!
これをやるかやらないかで30万円変わると思うと。。。

▼ここをクリック▼
かんたん車査定ガイド


かんたん車査定ガイド

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。

1 2 3 4