「 日産 」一覧

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日産の検査不備の影響と新型リーフの納期

日産の登録者販売の完全正常化は12月からか? 日産は度重なる完成車検査不備の対応策として、生産車両の出荷を停止していましたが、態勢が整ったとして11月7日に出荷を再開しました。 しかしながら、各生産工場から日産販売店への配車には船や輸送用車両での移動、それに準備などで数日間かかることから、完全な復帰を果たすのは12月になる見通しです。 したがって、11月時点の登録実績は前年に対して各...

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日産 NISMOモデル投入予定情報

日産が昨年のノートから進めているe-POWER戦略を日産車全体の方向性とするならば、もうひとつ大きな柱となるのがスポーツモデルの方向性。 それはもちろん、NISMOモデル戦略のことを指している。 東京モーターショーでは新たに新型リーフに早くもNISMOモデルのコンセプトがワールドプレミアされたほか、同じくセレナNISMOも出展された。 現在、日産車にNISMOが設定されているのは...

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新型リーフとノートクロスギアの販売状況

新型リーフは車両本体からの値引きゼロでスタート 10月2日に発売した新型リーフは好調なスタートを切っているものの、展示車や試乗車のデリバリーは遅れています。 また、ナビ、ETCを装着しても車両本体からの値引きはゼロと、強気の商売をしている日産系列店が多いようです。 ただし、充電設備費用10万円サービスを実施していて、これによって値引きゼロをカバーしています。 納期は10月上旬現...

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メーカー直系スポーツモデル一覧

現在メーカー本体が主導して直系ワークスチューニングブランドとして存在しているのはトヨタの「GR」、日産の「NISMO」、そしてスバルの「STI」の3ブランドだ。 NISMOは元々日産のモータースポーツ部門が子会社として独立した「ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル」の略称。 NISMOブランドはモータースポーツファン、さらに80年代からの日産車ファンには根強い支持を得ていた一...

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日産e-POWERスポーツコンセプト 電動化に向けて全開加速

日産e-POWERスポーツコンセプト 電動化に向けて全開加速

c タイトル:ブラックジャックによろしく 著作者名: 佐藤秀峰 自動運転技術の飛躍的な進化と電動化の推進で他を圧倒的にリードする日産。 今年の東京モーターショーのサプライズカーとして用意されているのが、e-POWERをパワートレーンに据えたスポーツモデルのコンセプトカーである。 e-POWERはシステム的にはシリーズハイブリッド。 エンジンで発電しながら駆動...

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日産 e-POWER、新型リーフ、今後の展開

従来のハイブリッドよりe-POWERを優先し、量販モデル全車に順次展開へ 日産はガソリンエンジンとモーターの組み合わせによるハイブリッド車について、従来の1モーター2クラッチ方式よりもノートに設定しているe-POWERを優先し、量産モデルに順次展開する方針です。 従来のハイブリッドよりe-POWERの方が走行性能に優れ、マーケット評価が高く、量産によるコストダウンも可能といったメリットが期...

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日産キャラバンマイナーチェンジ 自動ブレーキ&アラウンドビューモニター搭載

日産 新型NV350キャラバンが7月13日発売 今年1~6月の累計台数はハイエースが2万6390台、その姉妹車であるレジアスエースが1万1340台でNV350キャラバンが一万1702台(すべて商用車のみ)。 ハイエースにはダブルスコアの差をつけられながらもレジアスエースには僅差で勝っているという微妙な立ち位置のNV350キャラバンがマイナーチェンジを敢行した。 バン全車にエマージェン...

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東京モーターショー2017注目モデル 日産

東京モーターショーで日産はZ、エルグランドの次期モデルをイメージさせるコンセプトモデルの出展が有力視されている。 また、モーターショー直前の9月に発表となる新型リーフに加え、そのNISMOバージョンも公開されそう。 そして、やはり力を入れるのは今流行りのSUV。上級モデルのQX50、スポーティなジューク、手頃なサイズのコンパクトモデルなどが日本初登場となりそうだ。 フェアレディZコン...

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次期型リーフ、セレナe-POWER、改良型エクストレイル発売予定

次期型リーフは9月発表、12月発売の見通し 日産はフルモデルチェンジする電気自動車の次期型リーフを9月発表、12月発売の方向でスケジュール調整している模様です。 次期型リーフでは、プリウスのようなスタイリッシュなデザインのフォルムを採用。 パワートレインはリチウムイオンバッテリーとモーターの改良で充電後の航続距離を現行の288kmから500kmまで大幅に延長するのが最大のウリです。 ...

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日産デイズ 特別仕様車 4月25日発売

日産デイズルークス「Vセレクション」:価格149万400~181万4400円 日産デイズルークスの量販グレード「X」および「ハイウェイスターX」をベースに、両側リモコンオートスライドドア、アルミホイールなど、利便性の高い人気の装備を追加した特別仕様車を発売した。 ボディカラーは従来の設定色に加え、「X Vセレクション」には、エアグレーのボディにブロッサムピンクのルーフの2トーンを、「ハイウ...

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2017年6月7月はニューカーラッシュ!

今年の6から7月はニューカーラッシュの時期となる。フルモデルチェンジはカムリだけだが、シビックが復活して、そのタイプRも登場。そして、人気モデルが次々にマイナーチェンジして商品力を向上。 コンパクトクラスではアクアとフィット、SUVではハリアーとエクストレイルがマイナーチェンジ。 ハリアーには2Lターボが新設定され、エクストレイルはセレナに続くプロパイロットがオプション設定される。また...

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日産エクストレイル ミドルクラスSUV No.1堅持を狙う?

セレナと同じ「プロパイロット」採用の第2弾! 現行型エクストレイルも13年12月のデビューから3年が経過。15年4月にはハイブリッド車も追加設定されているが、この6月に大規模なマイナーチェンジが実施される。 その目玉はセレナにも搭載された高速道路同一車線自動運転技術「プロパイロット」で、20Xと20Xハイブリッドにメーカーオプションとして設定する。 さらに車線逸脱防止支援システムの「...

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次期型リーフ!スタイル、性能とともにレベルアップ!

デビュー以来、計25万台以上を販売し、世界で最も売れているEVという称号を得たリーフ。 最新型では満充電での航続可能距離も280kmとなり、各地に設置された急速充電器の恩恵もあって通常の化石燃料車とほぼ同様の使い勝手を実現するに至った。 しかしそのリーフも販売開始は2010年12月とすでに6年以上の時が流れている。そろそろ次期型が気になるタイミングだ。 その次期型リーフ、日産の公...

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日産社長交代 日産の車は変わるのか?

4月1日に日産自動車の社長に就任する西川氏は1953年11月14日生まれの63歳。実は1954年3月生まれのゴーン氏とは日本的に言えば、「学年は同じだけど一つ年上」。けっして若返り人事ではない。 西川氏は77年3月に東京大学経済学部を卒業し日産自動車に入社したプロパー。辻社長時代には役員秘書を務めるなど、ゴーン体制以前から経営の中枢に関わるエリートコースを歩んできた。 ゴーン体制下では...

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日産リーフ、セレナe-POWER、ノートの動向

金秋にもリーフをフルモデルチェンジし航続距離を500kmまで延長? 「日産が今年10月にも電気自動車のリーフをフルモデルチェンジする」との話がささやかれています。 現行モデルの登場が10年12月であり、7年ぶりの世代交代となるので時期的にはおかしくはありません。 次期型はプリウス的な背が低めの2ボックスボディとなり、空力特性に配慮したボディシェルを採用するといいます。 満充電後...

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新エコカー減税で減税が縮小する車種予想(レクサス、日産)

日産のノートe-POWERは燃費がよくてバカ売れしたわけで、もちろんエコカー減税対象というわけですが、ガソリン車を中心に減税額が縮小してしまう車種が多いようです。 エコカーと言われていても、燃費基準をどこまで達成しているかによって税金がどうなるのかが変わってきますから、この部分も十分に注意が必要ということ。 これから車を買い換える場合、燃費がいいに越したことはないでしょうが、希望の車種...

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日産、ホンダ、スズキ 低金利残価設定クレジットで増販攻勢

日産 決算セールを低金利残価設定クレジットで増販攻勢 日産は3月末までの今期決算セールを実質年利0.1~2.9%の低金利残価設定クレジットで盛り上げ、増販攻勢をかける方針です。 車種別に実質年利を分けて実施します。電気自動車のリーフは0.1%、セレナ、エルグランド、スカイラインを1.9%。エクストレイル、ジューク、キューブ、軽自動車を2.9%としています。 通常だと4.9%なのがセレ...

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日産電動化戦略!フェアレディZ、ジューク

いよいよ本格的に動き出す日産の電動化戦略。そのキーとなってくる技術を一気に公開!ノートe-POWERに続いて日産が進める電動化続々。 フェアレディZコンセプト 400psの3L、V6ツインターボだけではない、新型Zにハイブリッド搭載。 現行型Z34のデビューは2008年なのですでに丸8年が経過し、いくどとなく新型Zの情報が聞こえてきては消えていくという状況が続いていたが、いよいよ今年の東...

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日産セレナストロングハイブリッドと新型PHVの動向

セレナストロングハイブリッドの投入は17年8月以降に延期か 日産は、今年2~3月と見られていたセレナのストロングハイブリッドモデルの投入時期を、8月下旬以降に延期する見通しです。 現行のマイルドハイブリッド搭載モデルが新車効果やプロパイロットの設定、クオリティや使い勝手の向上などで、好調な売れ行きが続いていることから、1年後の需要一巡期に合わせて追加発売することにしたと思われます。 ...

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エクストレイルの価格と値引き目標金額

日産エクストレイル 価格:223万8840~309万6360円 値引き目標額27万円 駆動方式では2WD(FF)も用意しているが、エクストレイルの主役はオールモード4☓4-iを採用した4WDモデルだ。 走行状況に合わせて前後のトルク配分を100対0から50対50まで自動的にコントロールし、ミューの低い滑りやすい路面でも高いトラクション性能を手に入れている。 しかもヨーモーメント...

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ジュークの価格と値引き目標金額

日産ジューク 価格:197万5320~346万8960円 値引き目標額22万円 一番の魅力は外観だ。フロントマスクは見慣れたが、個性が強いために発売から6年以上を経過しても古く感じない。 ボディ幅が強調されこの顔立ちだとアクが強すぎるとか、全長が4m少々だから視覚的なバランスもいい。 15RX・Vアーバンセレクションは全高が1550mmに収まり、立体駐車場を利用しやすい。今はC...

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ノート e-POWER NISMO試乗 その走りは?

NISMOのDNAとe-POWERが新たな領域の走りを実現! ノートのポイント NISMOならではの車体剛性アップ、エアロダイナミクス、専用の足回り NISMOのために専用設計された3つのドライブモード+エコモード e-POWERならではのワンペダル感覚の新感覚ドライビングプレジャー グレード エンジン 価格 e-POWER NIS...

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スカイラインクーペ V6.3Lツインターボ!405ps/48.4kgmのパンチを味わう

V37型スカイラインクーペとして、2017年に国内市場へ投入されるのではないかと噂されるインフィニティQ60。 とにかくシルエットが素晴らしい。流れるようなサイドビューは美しいの一言。サイドウインドウのメッキモールがピカピカして高級感がある。どの角度から眺めても、美しくかっこいいデザインは、ほぼ満点と言って良いのではなかろうか。 インテリアも素材の高級感が高く、操作系のスイッチ類も適材...

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新型セレナ、ノートe-POWERの納期が17年1月中旬以降に

日産が8月下旬に一新した新型セレナと11月上旬に発売したノートe-POWERの販売が引き続き好調に推移しており、生産が追いつかない状態で、両モデルとも納期が17年1月中旬以降にずれ込んでいます。 セレナは売りの一つとなっている特別仕様車の「ハイウェイスタープロパイロット」の販売比率が全体の半分以下と当初の受注よりも10ポイント以上落ちていますが、他の標準タイプ車が依然好調であり、シリーズ全体...

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ハッチバックの名車たち

ハッチバックの名車たち

1970年代の初頭、日本ではホンダのシビックが、ヨーロッパではVWゴルフがFFの2BOXスタイルを採用して、ハッチバック(HB)ブームの基礎を作った。 これを追うように登場し、ヒットしたのが三菱のミラージュだ。そして80年代には使い勝手の良いハッチゲートを装備し、走りも軽快なFF2BOXが世界の主流となっている。 80年代初頭、最も輝きを放ったのはFF方式に転換したマツダのファミリアだ...

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エクストレイル特別仕様車20Xtt登場

11月24日に発売となった特別仕様車「20Xtt」はガソリンエンジン搭載モデルの人気グレード「20X」に、 LEDヘッドランプ(ハイ/ロービーム、オートレベライザー付き) フォグランプ(クロームメッキリング付き) NissanConnectナビゲーションシステム (ステアリングスイッチ、クルーズコントロール、BSW、ふらつき警報、アラウンドビューモニター、インテリジェントパ...

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ノートe-POWERモードプレミアの魅力とは?

ノートe-POWER追加のタイミングで、日産のカスタムカーなどの開発を行うオーテックジャパンが手掛けた「モードプレミア」が設定された。 エクストレイルにも設定される「モードプレミア」はノートのラインアップにおいて上質な個性を求めるユーザーをターゲットにインテリア、エクステリアの高級感を高めたカスタムカーというポジション。 具体的な架装内容は、エクステリアはメタル調フィニッシュが施された...

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日産ノートe-POWERとセレナe-POWER

ノートeパワーが好調な滑り出し、販売構成比は当初予定を上回る70%台 日産が11月2日に売り出したノートのハイブリッド車「e-POWER」の売れ行きが好調な滑り出しを見せています。 当初はシリーズ全体の60%の受注構成比を見込んでいましたが、実際は70%以上に跳ね上がっている販売店が目につきます。 販売構成比は3グレードのうち中間のXが最も多く、次いで最上級のメダリストで、ベーシック...

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ノートe-POWER vs アクアの実燃費対決

まず参考としたノーマルモード同士の市街地での燃費は、ノートe-POWERはブレーキペダルを踏んだ際の回生制動がない上、アクセルオフでも強い回生制動を行わないため、減速時にバッテリーに戻る電力の少なさも原因となり、アクアの圧勝となった。 下表の①から③の走行パターンでは2台ともエコモードで走行(ノートe-POWERのエコモードはアクセルオフだけで停止できるほど強い回生制動がかかり、アクセルレス...

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ノートe-POWER クラス最高の37.2km/L

ノートe-POWERがアクアの37.0km/Lを凌ぐJC08モード燃費37.2km/Lという数字を引っさげデビューした。価格もアクアやフィット、デミオなどを意識したもので、コンパクト戦線がにわかにざわつき始めた。 クラス初のシリーズハイブリッド搭載 日産はノートe-POWERを新しい電動車両として位置づけている。中身は従来からトラックやバスで採用されていた、エンジンを発電に使い、モーターで駆動...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円の日産車は?

ノート 147万9600~226万6920円 日産期待のグローバルコンパクトカーとして登場した。気合いの入ったマイナーチェンジを実施して、商品性を高めている。 オーテックジャパンが送り出すノートNISMOは、スタイリッシュなエアロパーツを身にまとい、インテリアも精悍なブラックとした。 エンジンを1.6Lとし、ファインチューニングを施したNISMO Sは、さらに刺激的で走りが楽しい。 ...

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中古スポーツ車情報!日産フェアレディーZの相場

中古車相場:148万~555万円、現行型価格帯:383万1840~629万3160円 デビュー時スペック 2008年12月発表 全長4250×全幅1845×全高1315mm エンジン:V6、3696cc エンジン発生出力:336pS/37.2kgm 価格帯:362万2500~446万2500円 中古車の状況 現行型フェアレディZは、クーペが2008年に登...

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中古スポーツ車情報!日産GT-Rの相場

中古車相場:439万~1200万円(NISMOは含まず) 現行型価格帯:996万840~1369万9800円(NISMOは1870万200円) デビュー時スペック 2007年10月発表 全長4655×全幅1895×全高1370mm エンジン:V6ツインターボ、3799cc エンジン発生出力:480ps/60.0kgm 価格帯:777万~834万8000円 ...

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海外で売れているクルマとその評価

トヨタオーリス 2012年にデビューした当初は1.5Lと1.8Lの直4DOHCを2種類設定したが、その後にダウンサイジングの直4、1.2Lターボと1.8LのTHSⅡを搭載したハイブリッドモデルを設定。 日本では年間1万台に届かないくらいだが、欧州では人気車種で、今年第1四半期の3ヶ月間だけで4万台を超える販売台数を記録している。 欧州では日本にも導入されているハッチバック以外にス...

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日産GT-R、エクストレイルXtt、ノートeパワー

17年型GT-Rが好調な滑り出し。グローバルでは従来より倍増の売れ行き 今年7月中旬に大幅改良して発売したGT-Rが好調な滑り出しを見せています。国内、海外とも好調な立ち上がりを見せていて、16年度はグローバルで従来の倍増に当たる5千台突破が確実になっています。 ニスモバージョンは国内の扱い店である100店舗のパフォーマンスセンターに一台ずつの割り当てとなりましたが、既に完売状態となってい...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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