「 2016年02月 」一覧

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エスティマ変身 大幅フェイスリスト、ついにV6は廃止!

現行型エスティマが登場してから11年。フルモデルチェンジは18年以降になり、その前にビックマイナーチェンジが今年予定されている。このマイナーチェンジでは、大幅な内外装のデザイン変更が施されるというから大注目だ。 外装では、エンジンフード、グリル、バンパー、フェンダーというフロント周りのほとんどのパーツ、それにリアコンビランプを一新。スタイルは、洗練さと先進性が更に強調されるという。 一...

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プレミオ/アリオンは4~6月頃のマイナーチェンジでスケジュール調整

トヨタはプレミオ/アリオンのマイナーチェンジ実施について、4~6月頃のスケジュール調整をおこなっています。当初4月中旬あたりの設定を予定していましたが、2月8日から13日までの6日間、全工場が生産停止し、15日から再稼働しましたが、組み立て車両の納期に遅れが出ており、1時在庫管理しているコンピューター処理も中止しています。このため4~6月に予定している改良モデルの投入スケジュールも見直さざるを得な...

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最後のR35GT-R

すでに18~19年に登場する新型GT-Rの情報が出ている中、現行モデルの最終版となるビッグチェンジの情報が入ってきた。日本を代表するスーパースポーツの最新の勇姿をレポートする。 GT-R、が欲しい!と思ったら、今の愛車を下取りに出す前に無料一括査定サイトのリクルートのカーセンサーで今の愛車の価格を確認してください!ディーラー下取り価格より50万円くらいは高く売れるはず! リクルートのカ...

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ボルボ新型XC90

すべてゼロから作る。新型ボルボXC90はニュースにあふれている ゼロからの構築をまず象徴するのがボルボ自前で開発された新プラットフォーム「SPA」。4気筒以下、2L以下という定義にした新しい「ドライブEパワートレーン」を搭載することを前提に開発された「SPA」の第一弾モデルだ。走り出してすぐ感じたのが、4気筒2Lガソリンターボ&スーパーチャージャー+8速ATによる、レスポンスのいい「走り...

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VWトゥーラン 新プラットフォームを採用したコンパクトミニバン

11年ぶりにVWの3列シート7人乗りミニバン「ゴルフトゥーラン」がフルモデルチェンジした。ゴルフⅦなどが採用している、MQB(モジュラートランスバースマトリックス)に基づいて新たに設計されたボディは、サイズが一回り大きくなっており、従来型に比べて室内空間が広くなった。 2列目は余裕のレッグスペースで快適そのもの。スライド位置を真ん中にした状態で3列目に移ったが、頭はスレスレでぶつからない程度...

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VWジーンズ up! 2月9日発売

「ジーンズup!」は、ベースモデルの「ムーヴup!(4ドア仕様)」に数々の個性的な専用アイテムと、上級モデルに標準装備する機能を採用した300台の特別限定車となる。全ての座席にジーンズ調の専用カバーを採用、併せてハンドルなどのステッチをブラウンとすることでカジュアルでおしゃれなインテリアとしている。外装色はベースモデルに設定のない特別色のピュアホワイトを採用。クロームで縁取ったフロントフォグランプ...

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顔も走りも質感up 新生ミラージュ

12年の発売以来、グローバルで累計販売台数33万台突破の変更現行ミラージュ。昨年12月にビッグマイナーチェンジをはたしたのだが、スタイリッシュさに磨きがかかったフロントデザイン。ボンネットからグリル、ライトまで全てを一新。三菱の顔といえば「ダイナミックシールド」で統一する流れがあるが、それとはまた別次元の質感アップを伝えるフロントデザインが新鮮だ。 そして走り出して分かる変化も。1Lを廃止し...

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ジャガー F-PACE 1月29日予約受注開始

東京モーターショー2015で日本初公開された、ジャガーの最新SUV「F-PACE」が予約受注を開始した。日本市場向けには、インジニウム・ディーゼルエンジン搭載モデルを3機種と、ガソリンエンジン搭載モデル2機種の全5機種をラインアップした。 ボディの80%にアルミニウムを使用した軽量モノコックの採用や、ドライバー支援システムを搭載することで、スポーティーかつ快適な乗り心地、卓越したハンドリング...

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2016年ゼロヨンテスト

動力性能テスト結果 車種 0-100m 0-200m 0-300m 0-400m 0-50km/h 0-100km/h タイム(秒) 速度(km/h) タイム(秒) 速度(km/h) タイム(秒) 速度(km/h) タイム(秒) 速度(km/h) タイム(秒) タイム(秒) GT-R NISMO 1 5.403 ...

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ボルボXC90 1月27日発売

ボルボの新世代プラットフォームである「スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャー(SPA)」を初採用し、先代XC90比120kgもの軽量化を実現した。また、新型XC90には、ボルボとして日本に初めてプラグインハイブリッドモデルを導入する。「T8ツインエンジンAWD インスクリプション」は、Drive-E2.0L4気筒スーパーチャージャー直噴ターボエンジンと電気モーターの2つの組ユニットを組み合わせ...

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ロールスロイス ドーン 1月21日予約受注開始

クーペモデル「レイス」をベースにした、斬新でスタイリッシュな最高級ドロップヘッドモデル「ドーン」が受注受付を開始した。室内は2+2レイアウト。ソフトトップはファブリック製で、50km/hまでなら走行中でも操作可能となっている。ソフトトップながらも、「レィス」と変わらない究極の静けさを追求した。 コンバーチブルモデルに発生しがちなボディの小刻みな振動を最小化し、高い走行快適性とロールスロイスの...

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ホンダ ステップワゴン、フィット、ヴェゼル 主力モデルはどうなる?

ホンダの主力モデルはどうなるのか。まずステップワゴンの動向だが、昨年5月にフルモデルチェンジしたものの、ライバルのノア&ヴォクシーに大きく水をあけられ、末期モデルのセレナともあまり差がない不人気ぶり。この打開策として年内にも1.5LHVを設定する。 屋台骨のフィットは今年9月にフロントマスクを一新、次のフルモデルチェンジは18年秋。さらに進化した1.5LHVと新開発の1L3気筒ターボ...

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ホンダ軽自動車の立て直し策はあるのか

15年の軽自動車全体の販売は189万6201台で前年実績に対して16.6%もの大幅なマイナスだった。ホンダは34万5650台で14.1%減だがシェアはわずかにアップした。それでも14.1%のマイナスだから厳しい状況に変わりはない。はたしてホンダにこの危機を立て直す秘策はあるのか? しかもライバル他社は今年春から年末にかけて新車攻勢が続く。ダイハツは5月にアトレーワゴン、9月にミライース、スズ...

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ポルシェ718ボクスター/ボクスターS 2月1日より予約受注開始

2017年モデルとして、水平対向4気筒エンジンを搭載した718ボクスターおよび718ボクスターSの予約受注が開始された。ニューボクスターシリーズには、よりパワフルに、そして燃費効率も改善された新開発のターボチャージド水平対向4気筒エンジンが搭載され、2Lの718ボクスターが最大出力300ps/最大トルク38.7kgm、2.5Lの718ボクスターSが最高出力350ps/最大トルク42.8kgmとなっ...

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フリードはシエンタを超えられるのか

ホンダのコンパクトミニバン、フリード&フリードHVが8月にフルモデルチェンジする。エクステリアデザインはキープコンセプトでフロントマスクはフィットにそっくりだという。ボディサイズは現行シリーズとほぼ同じだが室内は内張り、シートレイアウトの工夫で居住空間を拡大、使い勝手を大幅に向上させている。 2列シート5人乗りと三列シート6人乗り、7人乗りを設定し、フリードスパイクと統合されるが、ス...

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オデッセイハイブリッド JC08モード燃費26.0km/L お値段356万円から

ここがオデッセイハイブリッドのポイント ●ハイブリッドシステムはアコードハイブリッドと同じ2Lエンジン+2モーターの「スポーツハイブリッドi-MMD」 ●モーター最高出力184ps、最大トルク32.1kgmの力強い走り ●JC08モード燃費は26.0km/L(アブソルートの場合は24.4~25.2km/L) ●室内空間はガソリン車と同じ広さを確保 やっと出たオデッセイハイブリッド。昨...

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マツダのクリーンディーゼル車は車両本体価格からの値引きゼロで販売

マツダ販売店はクリーンディーゼル車の車両本体価格からの値引きをゼロで販売しています。値引きすると補助金支給が受けられなくなるのがその理由。CX-5だと現行制度では補助金の支給額は12万円。車両本体価格から値引きゼロで売るとリセールバリューが高くなり、中古車価格が安定すると言った販売店だけでなくユーザーサイドのメリットもあります。 残価設定クレジットによる3年後の残価は50%の設定で、トヨタの...

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今度はセダンでNEWシビックタイプR 早くも次期モデル!

12年以来久々の復活となったシビックタイプRは国内限定750台の抽選に対し、その10倍以上の申し込みがあった。価格428万円もするスポーツカーにこれほどの人気があるとは、ホンダタイプRの神通力力を証明した形で、また車自体の評価モすこぶる高い。 そのシビックタイプRに早くも次期モデルの情報が入ってきている。いくらなんでも発売して2ヶ月で次のモデルの話は早すぎないかと思われそうだが、これにはシビ...

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エクストレイルハイブリッドの販売構成比が地域によって70%に跳ね上がる

日産が昨年5月に発売(発表は4月)したエクストレイルハイブリッドが好調な販売推移を見せています。昨年12月に14万円安い20Sエマージェンシーブレーキパッケージをくわえたことでさらに勢いがつき、最近では受注ベースでの販売構成比が70%に達している地域もあります。 このためNAガソリン車をふくめたシリーズ全体の販売台数も伸びており、同クラスのトップセラーモデルに君臨する月が多くなっています。同...

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86大変身 8月ビッグチェンジ!

久々の国産ライトウェイトFRスポーツとして12年2月の待望のデビューから5年目に入るトヨタ86がついに今年8月にビッグマイナーチェンジを実施するという。新型はエクステリアを中心に大胆に変身する。 12年2月のデビューから足回りやボディー剛性の強化などの一部改良は行われていたトヨタ86だが、5年目を迎える今年、ついにビッグマイナーチェンジを実施。これまでは足回りなどの中身の改良を中心に行ってき...

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年末にもEVベースのPHVをノートに設定か

日産は今年末にもEV(電気自動車)ベースのPHVをノートに設定する方向で開発を進めています。詳細はまだ明らかになっていませんが概要は現行1.2L3気筒エンジンと1モーター2クラッチ&リチウムイオンバッテリーの組み合わせでエンジンは走行には使わず、バッテリーへの充電のみで稼働させます。 バッテリーの蓄電を使い、残り容量が少なくなると自動的にエンジンが回り、バッテリーに充電します。ガソリ...

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トヨタ ダイハツ子会社化

1月29日、金曜日の午後7時30分からという異例に遅い時間の開始となったトヨタ、ダイハツの記者会見。周知のようにトヨタがダイハツの株を100%取得し、完全子会社にするというものだ。この子会社化により、今後の両社による新車開発はどうなっていくのだろうか。 今回の子会社化の狙いの中に、ダイハツが得意としてきたインドネシアやマレーシアにおける今後の新車開発の原資の集中をトヨタがバックアップするとい...

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アウディA4 9代目A4がついに日本上陸 2月8日発表

アウディの基幹モデル、新型A4が2月8日に発表、2月下旬から発売される。前身のアウディ80を含めると9代目、実に8年ぶりのフルモデルチェンジとなる。価格はA4 2.0TFSIの518万円~2.0TFSIクワトロスポーツの624万円。一見すると8代目A4からどこが変わったのか分からないが、目を細めてよく見ると細部が違うことが分かる。 マトリックスLEDヘッドライト(オプション)をはじめ、六角形...

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エスティマは5月の連休明けにビッグマイナーチェンジ

エスティマは5月の連休明けにもビッグマイナーチェンジする見込みです。パワートレインは、NAガソリン2.4Lのアエラスと同ハイブリッドのラインアップとし、3.5V6車は廃止されます。 4枚ドア以外のボディパネルは新設計とし、よりスポーティ&スタイリッシュなエクステリアデザインに変更されます。安心パッケージのトヨタセーフティセンスPも採用される見込みです。ただ次期型の開発プロジェクトは依...

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4月11日 新型パッソ登場 燃費はガソリン登録車トップの28.0km/L

トヨタがダイハツと共同開発したコンパクトカー「パッソ」。ダイハツのブーンは姉妹車になるが、その3代目となる新型パッソが間もなく4月11日にデビューする。その新型のポイントは、パッソ本来の良さをさらに強化した点にあるという。 その1つが、コンパクトなボディはそのままに実現した、より広い室内空間だ。ボディサイズは全長と全幅は現行型と同じで、全高は現行型より10mm低くなったが、ホイールベースは5...

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ニッケル水素&リチウムイオンバッテリーはクラス、ジャンルによって使い分け

トヨタはハイブリッドモデルの2次バッテリーの素材のニッケル水素とリチウムイオンを乗用車各タイプのクラスやジャンルによって使い分ける方針です。ニッケル水素バッテリーは信頼性、耐久性にすぐれているといったメリットがあります。これに対してリチウムイオンバッテリーは軽量、コンパクト、高効率という強みがあります。 昨年12月にフルモデルチェンジした新型プリウスは両素材の強みをいかし、グレードによって2...

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ハイブリッド車 450万円オーバー

450万円オーバーのハイブリッド車は、どれもプレミアムモデルとなる。レクサスのほとんどのハイブリッド車がこのクラスで、ラグジュアリーSUVのRXやクーペのRC、マイナーチェンジで大幅なフェイスリフトを受けたGSは昨年登場したばかりの注目車。そのほか、VIP仕様のクラウンマジェスタ、シーマ、LS600hなどもハイブリッドだ。 日産スカイラインハイブリッド ●JC08モード燃費:18.4km/L-...

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今年末にもヴィッツに待望のハイブリッドモデルを追加設定か

首都圏にあるネッツ店からの情報によると今年末にもヴィッツに待望のハイブリッドモデルを追加設定する可能性があるとのことです。ヴィッツハイブリッドに搭載されるパワートレインは現行アクアと同じ1.5Lに2モーター&ニッケル水素バッテリーを組み合わせた移植ユニットです。 ヴィッツハイブリッドはアクアよりボディサイズが一回り小さく、軽量なことからJC08モード燃費は40km/L超えとなる可能性...

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ハイブリッド車 350万~450万円

ベーシックグレードの価格帯が350万~450万円クラスのハイブリッドモデルだと、プレミアムブランドやLクラスミニバンなどが選べる。レクサスだとFF車ベースのHS250hなどもターゲット。人気の高級ミニバン、アルファード/ヴェルファイアのハイブリッドモデルも狙える。このクラスでは、他にもハリアーハイブリッドなどの人気SUVもあって注目だ! 三菱アウトランダーPHEV ●JC08モード燃費:30....

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アウディQ5 Sライン・コンペティション・プラス

アウディQ5 2.0TFSIクワトロをベースにスポーティな装備を追加し、専用色スズカグレーをまとった限定車「アウディQ5 Sライン・コンペティション・プラス」が150台限定で発売された。 パワートレーンは2L TFSIエンジンに、8速ディプトロニックトランスミッションを組み合わせたものとなる。 エクステリアには、専用のフロント&リアバンパー、フロントグリル、サイドシル、20イン...

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ハイブリッド車 250万~350万円

スバル インプレッサスポーツハイブリッド ●JC08モード燃費:20.4km/L ●プライスゾーン:250万5600-263万5200円 XVハイブリッドと同じユニットをインプレッサスポーツに移植したが、価格は安くおさえた。XVハイブリッドの場合、ハイブリッドシステムの価格は約28万円だが、インプレッサスポーツハイブリッドでは、キーレスアクセス&プッシュスタートが加わりシート生地...

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BMW 225xe 1月26日注文受付開始

BMWのコンパクトモデル「2シリーズ アクティブ ツアラー」に新たたプラグインハイブリッドモデル「BMW 225xe」が追加された。 搭載されるプラグインハイブリッドシステムは、次世代1.5L直列3気筒BMWツインパワーターボエンジンに、後輪を駆動する高出力電気モーター(最高出力88ps/最大トルク16.8kgm)を組み合わせたオンデマンド式四輪駆動システムを採用している。システムトータルの...

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ハイブリッド車 150万~200万円

国産ハイブリッドの中で150万~250万円のゾーンにおさまる車は最も数が多く14車種もある。その中でも最もリーズナブルな価格を示しているのがフィットハイブリッドだ。そのお値段169万円ポッキリ。軽のターボモデルを買うのと変わらないお値段。もちろんそれだけではなく、200万円を切る車も他に4台も。 ホンダ フィットハイブリッド ●JC08モード燃費:36.2km/L~27.6km/L ●プライ...

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BMW 330e 1月26日注文受付開始

BMWの中核モデルであるスポーツセダン「BMW3シリーズ」にプラグインハイブリッドモデル「BMW330e」が追加された。 新型BMW330eに搭載されるハイブリッドシステムは、BMW Efficient Dynamicsの理念を追求した2L直列4気筒BMWツインパワーターボエンジンに8速ATと一体化された高出力電気モーター(最高出力88ps/最大トルク25.5kgm)を組み合わせ、システムト...

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ポロGTI、ゴルフGTI、ゴルフRの6速MT試乗

昨年秋に6年ぶりにポロGTI、ゴルフGTI、ゴルフRに設定された6速MTモデルの試乗車がようやく出揃ったので比較試乗した。 VWの6速MTはインプットシャフト一本、1~4速のアウトプットシャフト、5~6速&リバースのアウトプットシャフトで構成される「3軸構造」を採用。全長を短縮しながら多段化を実現。ギヤボックスハウジングは軽量のマグネシウム製だ。当然3車それぞれの特性に合わせてギア比...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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