ハイブリッド

カムリ

新型カムリHV 排気量からは想像できない優れた燃費性能!

7月10日に登場する時期カムリは、現在のカローラ店専売からトヨタ店、トヨペット店、ネッツ店を含めたトヨタ全系列店の扱いとなる。 今後、マークXやSAIと統合するモデルとなることで販売網を大きく広げる。 中身も大きく変わる。TNG...
ハイブリッド

ハイブリドvsガソリンエンジン「損得分岐点」

ハイブリッドのメカニズムは、ガソリンエンジンに比べて、最小限度でもモーター+駆動用電池+制御機能が加わる。 価格も高く、10馬力以上のモーターを搭載したHVでは、少なくとも20万円は上乗せされる。車種によってはHVの価格が100万円近...
PHV

日本で買えるPHV(輸入車)

PHVはこれから新型プリウスPHVが大々的に発売されて次世代車の軸になっていくと思われます。これについては過去記事に記載しました。 過去記事→プリウスPHV発売!大容量バッテリ&システム改良で大幅進化 現段階で国...
スイフト

新型スイフトの進化!直3、1Lターボ&直4、1.2Lハイブリッド

新型スイフトここが進化した 新開発プラットフォームを採用し、軽量化と高い剛性を両立 新搭載の直3、1Lターボはバレーノ用とは異なりレギュラーガソリン対応 サスペンションやエンジンなど徹底的な軽量化によりトータル120k...
ターボ

トヨタC-HR!買いはターボか、ハイブリッドか?

新型プリウスのプラットフォームをベースに開発されたコンパクトSUVのC-HR。 C-HRの「買い」はズバリ、ハイブリッドモデルなのか、それとも1.2Lターボエンジン搭載モデルなのか?これ、なかなか悩ませる選択肢なのだ。 ハイブリ...
スズキ

スズキソリオ NEWハイブリッドの走りは?

最近のスズキはパワートレイン関連の技術革新が実にアグレッシブ。ワゴンRなど最多量販車である主力軽自動車をほぼすべてマイルドハイブリッド(S-エネチャージ)化したのをはじめ、1.2LのNAなどではツインインジェクター(デュアルジェット)を採用...
トヨタ

ヴィッツ ハイブリッド車追加 2017年1月12日

トヨタは17年1月12日にヴィッツをマイナーチェンジすると同時にハイブリッド車を設定して発売します。マイナーチェンジは内外装のデザイン手直し、クオリティアップが主な内容です。 エクステリアデザインは前後バンパーが形状変更&大型化して全...
SUV

トヨタC-HR ハイブリッドとターボのスポーツSUV

12月14日発表!ハイブリッド(FF)とターボ(4WD)のスポーツSUV 日産のジュークが登場して以来、排気量は小さくとも車格を超えたスタイリッシュなボディを持つSUVが人気となっている。ホンダのヴェゼルしかり、マツダのCX-3しかり...
ハイブリッド

中古ハイブリッドを賢く買う秘訣とは

1997年(平成9年)12月に世界初のハイブリッド乗用車として、初代トヨタプリウスが登場して早くも19年が経過した。 ハイブリッド車の代名詞となったプリウスは4代目まで進化し、ハイブリッド中古車も市場に流通している中古車の約10%を占...
ハイブリッド

今乗っているハイブリッドを賢く売る方法

新型プリウス登場で中古車市場が活性化 まずは今ハイブリッドに乗っていて、良い条件で売りたいという人に賢い売り方を紹介したい。新車と異なり中古車は人気や季節要因という要素によって価格が変わるので、手放すタイミングによって売却価格が上下してし...
クラウン

トヨタクラウンのおすすめグレードについて

14代目トヨタクラウンは2012年12月25日登場。2016年5月販売台数は1760台となっています。 グレード別販売構成比 ハイブリッドロイヤルサルーン:46.0% ハイブリッドアスリートS:42.0% アスリート...
スズキ

スズキソリオのおすすめグレード

スズキソリオは2014年8月26日登場。2016年5月販売台数は3774台となっています。 グレード別販売構成比 バンディット ハイブリッドMV:40.0% ハイブリッドMX:30.0% ハイブリッドMZ:25.0%...
PHV

PHV vs ディーゼル Cセグメントクラスではどちらが優勢か

プリウスとアクセラは、ヨーロッパではCセグメントと呼ばれているクラスに送り出されたファミリーカー。プリウスはエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車で、燃費に代表される優れた環境性能を実現している。充電器機能を備えたプラグインハイブリ...
ノート

ノートHV&マイナーチェンジは11月上旬発表、12月発売

日産はノートのハイブリッド車追加とマイナーチェンジを11月上旬発表、12月発売の方向でスケジュール調整を進めています。 ハイブリットユニットは新開発で1.2Lエンジンとリチウムイオンバッテリー&モーターの組み合わせで、エンジン...
EV

国産ハイブリッドとヨーロッパ型ハイブリッドはどこが違うのか?

当たり前の話ではあるが、ハイブリッドは燃費効率を高めるために開発された技術だ。トヨタのTHSはまさにその王道を行くハイブリッド。実用領域での燃費効率では、未だこれをしのぐハイブリッドシステムは存在しないと言っても良い。 90年代の終わ...
トヨタ

ヴィッツHVは2017年はじめに投入か?

トヨタは17年早々にもヴィッツにハイブリッド車を設定し、発売する見込みです。基本的には現行アクアのパワートレインを移植します。アクアよりもリアサイドのルーフが高いぶん、後席が広く取れるといったコンセプトでユーザー分けを図ります。 これ...
トヨタ

ヴィッツHV 12月大変身

やはり日本市場にはハイブリッド(HV)が不可欠!すでに欧州で販売されているヤリスハイブリッド(HV)。その流れを受け、12月のヴィッツマイナーチェンジ時にはHVが搭載される。ズバリ「戦闘力」を持つモデルだ! 日本市場にとって待望のHV...
ターボ

国産8社の低燃費技術最前線

日本車の低燃費技術において今や当たり前となった横綱的存在がハイブリッドである。日本車のハイブリッドは大きく4つに分かれる。構造がシンプルな順に上げていくと、 ①大型化したオルタネーターでわずかな加速の際のアシストと減速エネルギーの回生...
ハイブリッド

新型フリード 7人乗りミニバンは1.5L NAとハイブリッド

当初は新開発された1L、直列3気筒ターボを搭載する方向で開発が進められていた新型フリードだが、フィットハイブリッドなどに搭載される1.5Lハイブリッド(i-DCD)と1.5L NAエンジンの2本立てで登場する。 技術的にはダウンサイジ...
GT-R

新型GT-R V6、3Lツインターボハイブリッドで19年デビュー

17年モデルがまだ正式に発売もされていない今、次期GT-Rの動向を探るのは難しい。これまでも確定的に思われたものが数ヶ月後には変化していたり、次期GT-Rは動きが読みにくい車の筆頭に近い存在だ。 そんな中でも搭載エンジンに関しては確定...
PHV

プリウスPHV&G’s!これが本命!EV走行60kmのプラグインハイブリッド登場

JC08モード燃費=40.8km/Lをマークする新型プリウスだが、その本命は何といってもプラグインハイブリッドにある。専用デザインのフロントマスクとリアコンビランプが与えられ、見た目にもノーマルプリウスとの差別化が図られており、全長は105...
スズキ

ソリオのストロングハイブリッド投入時期は再延期か?

今年の夏前に投入を予定していたソリオのストロングハイブリッド車ですが、今秋以降に発売を再延期する方向で検討している模様です。 原因は分かっていませんが、現行のマイルドハイブリッド車の売れ行きが好調で、生産が追い付かない状況にあるための...
ハイブリッド

ハイブリッドとガソリン車どっちが買いか?

ハイブリッドとノーマルの両方設定されている車でどっちが買いか比較してみました。 ●カローラアクシオ&フィールダー vs カローラアクシオ&フィールダーHV ・おすすめ:ノーマルエンジン車 (理由)ハイブリッドは実質約37万円高い。...
ハイブリッド

ハリアー vs ハリアーハイブリッド どっちが買いか

2Lのノーマルエンジンと、2.5Lのハイブリッドを設定する。後者は後輪をモーターで駆動する4WDのみで、前輪駆動は選べない。 ハイブリッドの価格は、装備差を補正すると、2Lの4WDよりも実質約70万円高い。エコカー減税の差額を含めると...
トヨタ

ヴォクシー/ノア vs ヴォクシーHV/ノアHV どっちが買いか

ハイブリッドシステムは基本的に先代プリウスと同じで、1.8Lエンジンがベースになる。2Lのノーマルエンジンに比べて実質的に約35万円高いが、減税額の違いを含めると約29万円に縮まる。 この実質価格差を燃料代の差額で取り戻せるのは8.8...
セレナ

ノートHVでわかった次期セレナのスゴイ秘密!

ノートハイブリッドの更なる新情報!完全なモーター駆動のシリーズハイブリッドながら、プラグイン機能を持たないハイブリッドで、しかもこれまでの日産にはなかったこの新しいシステムは次期型セレナにも採用されることも明らかになった。 日産の主力...
トヨタ

オーリス、ターボに続いてHVも4月18日にデビュー

先代プリウスと同じ手信頼のハイブリッドユニットを搭載。JC08モードは30.4km/L実現 オーリスが間もなく、4月18日にマイナーチェンジ。ついにハイブリッドモデルが投入される。既に欧州ではワゴンボディのオーリスツーリングスポーツにハイ...
エクストレイル

エクストレイルハイブリッドの販売構成比が地域によって70%に跳ね上がる

日産が昨年5月に発売(発表は4月)したエクストレイルハイブリッドが好調な販売推移を見せています。昨年12月に14万円安い20Sエマージェンシーブレーキパッケージをくわえたことでさらに勢いがつき、最近では受注ベースでの販売構成比が70%に達し...
トヨタ

ニッケル水素&リチウムイオンバッテリーはクラス、ジャンルによって使い分け

トヨタはハイブリッドモデルの2次バッテリーの素材のニッケル水素とリチウムイオンを乗用車各タイプのクラスやジャンルによって使い分ける方針です。ニッケル水素バッテリーは信頼性、耐久性にすぐれているといったメリットがあります。これに対してリチウム...
トヨタ

今年末にもヴィッツに待望のハイブリッドモデルを追加設定か

首都圏にあるネッツ店からの情報によると今年末にもヴィッツに待望のハイブリッドモデルを追加設定する可能性があるとのことです。ヴィッツハイブリッドに搭載されるパワートレインは現行アクアと同じ1.5Lに2モーター&ニッケル水素バッテリーを...
コンパクト

ハイブリッド激化!トヨタ、日産、ホンダに続きスズキ参入

16年からはコンパクトカーもSUVのハイブリッド化へとさらに加速。新興勢力のスズキも本格的にハイブリッド競争に参入する。 スズキ、マイルドハイブリッドはやってますが、ついに本格HV参入なんですね。もっと早く参入する予定が他が好調すぎて...
トヨタ

新型プリウス、1日あたり国内生産を高水準に押し上げ=トヨタ社長

12月14日、トヨタは全面改良した「プリウス」の本格生産・出荷を祝うラインオフ式を堤工場で開いた。トヨタ自動車は14日、約6年半ぶりに全面改良した主力ハイブリッド車「プリウス」の本格生産・出荷を祝うラインオフ式を堤工場(愛知県豊田市)で開い...
スズキ

スズキ 新型ソリオ ハイブリッドMZ(FF)

人気のコンパクトハイトワゴンがフルモデルチェンジした。話題はゆとりあるインテリア空間とマイルドハイブリッドシステムによる高い省燃費性能の追求である。 ソリオ、力入ってるようですね。燃費はいいし広くなるし。今の愛車が乗り換え時期に来てる...
シエンタ

新型シエンタハイブリッドG(7人乗り)

3列シートの小型ミニバン、新型シエンタはスタイリングからメカニズムまでフルモデルチェンジを実施。スタイリングはアールヌーボー的な曲線美が話題である。 【広告】 (adsbygoogle = window.adsbygoo...
ヴェゼル

HONDA NEWヴェゼル HV・X・Lパッケージ(4WD)

ヴェゼルは「たくましいSUVと美しいクーペのクロスオーバー」をコンセプトに開発されたモデルである。ボディサイズは全長☓全幅☓全高4295☓1770☓1605mm。ベース車のフィットと比較して全長は340mm長く、幅は75mmワイド、全高は8...
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