「 マツダ 」一覧

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マツダ RX-VISIONⅡ、CX-6

新型ロータリークーペ&新型7人乗りSUV。「RX-VISION」は市販化に向け超進化 RX-VISIONⅡ 次世代ロータリーエンジン+電動化技術。21世紀を走るにふさわしいスポーツとして登場 SKYACTIV戦略の成功で、現在最も勢いのある国産メーカーの一つとなったマツダ。しかし、そんなマツダにも、まだ一つだけ欠けているパズルのピースがある。 それがロータリーエンジンだ。前...

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CX-3の価格と値引き目標金額

マツダCX-3 価格:237万6000~303万4000円 値引き目標額19万円 日本で扱いやすい大きさで、立体駐車場に無理なく入れることができる。ただし、キャビンは平凡な広さだ。開放感も今一歩に止まる。ラゲッジルームも広くはないが、荷物を積みやすい。2ウェイカーゴボードも便利だ。 パワーユニットは1.5L DOHC直噴ターボだけに絞り込んでいる。が、6速ATだけでなく6速MTも設定...

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マツダはミニバンから完全撤退しCXシリーズの次世代SUVラインアップ強化で対応

マツダは18年までの国内次世代商品ラインナップでプレマシーとビアンテを廃止してミニバン市場からて完全撤退し代わってCX-3、CX-4、CX-5、CX-6のSUVラインアップの確立で対応する方針のようです。 CX-3がコンパクト、CX-4がミディアム、CX-5がアッパーミディアム、CX-6がラグジュアリー、というのが各クラスのポジショニングで、それぞれに乗用車とSUVの中間のコンセプトを持つク...

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マツダCX-5 来年2月デビュー12月15日発表

乗り心地や静粛性アップで上質な走りを予感させる 現行型CX--5のデビューは2012年と割と最近だ。マツダが大きく変わり始めた、スカイアクティブ技術と魂動デザインを採用した新世代商品の第一弾として登場したのが、このCX--5。 約4年を経過したフルモデルチェンジ。ワールドプレミアの舞台はLAショーだ。とはいえ、LAショープレスデーの前日、ハリウッド・センター・スタジオでマツダの前夜祭が...

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CX-9 SKYACTIVの実力はいかに?

大きい。とにかく米国製大型SUV並べても遜色のないサイズ。しかも、存在感のあるデザインなのだ。 そのエクステリアの印象のままの走りがCX-9の魅力だろう。特に、4WDバージョンが乗り心地もハンドリングにも、落ち着きがあり頼もしい。エンジンは2.5Lターボで、この大きなボディを不満なく加速させてくれる。 低速域から粘りがあり、高速域でもストレスを感じさせない。また、エンジンのメカニカルノ...

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ハッチバックの名車たち

ハッチバックの名車たち

1970年代の初頭、日本ではホンダのシビックが、ヨーロッパではVWゴルフがFFの2BOXスタイルを採用して、ハッチバック(HB)ブームの基礎を作った。 これを追うように登場し、ヒットしたのが三菱のミラージュだ。そして80年代には使い勝手の良いハッチゲートを装備し、走りも軽快なFF2BOXが世界の主流となっている。 80年代初頭、最も輝きを放ったのはFF方式に転換したマツダのファミリアだ...

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日欧Cセグメントハッチバック10車

新型インプレッサがデビューし、にわかに脚光を浴びているのがCセグメントカテゴリーだ。 VWゴルフをベンチマークとして新開発のプラットフォームが与えられた新型インプレッサは、大幅に完成度を上げて登場したが、その好敵手であるアクセラも今夏にマイナーチェンジを施して魅力度をアップ。 さらに、このカテゴリーのスタンダードモデルであるVWゴルフもこの11月にドイツ本国で大幅マイナーチェンジを受け...

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新型インプレッサは本当にいいのか?アクセラ、V40との比較

スバルインプレッサスポーツ2.0i-S 構成されている面そのものにソリッド感演出などの表現が弱く、初心者の厚化粧のように強く数多いキャラクターラインだけで表現されているデザイン。 一方シャシー性能はとても高く評価。ボディ剛性も高く、足はしなやかにバランスよく動き乗り心地もいい。 ステアリング系の剛性不足は要改良。しっかり感が弱い操舵系のフィーリングで車全体の高級感を残っているのが残念...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円のマツダ車は?

デミオ 135万~221万4000円 コンパクトカーのなかでも後席や荷室が狭く、後方視界も悪い。その半面、操舵に対する反応が正確で安定性も優れ、乗り心地を含めて走りの質が高い。 スイフトがモデル末期の今、走りを優先させた貴重なコンパクトカーだ。ディーゼルは装備差を補正して1.3Lのガソリンよりも25万円高いが、減税額を含めれば22万円に縮まる。動力性能と燃費の向上を考えると、運転の楽しい買...

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マツダ SUV拡大、ミニバン廃止、CX-5オーダーストップ

ラインアップ再編でマツダは2020年までにSUVを拡大、ミニバンは全車廃止に マツダは2020年までに商品ラインナップを再編、SUVシリーズを拡大、ミニバンのプレマシー、ビアンテを廃止する見込みです。 SUVは現行CX-5、CX-3の2車種体制からCX-4、CX-9を加え4モデルに拡大するものと思われます。CX-9は3列シート7人乗りですが、国内バージョンはCX-7当たりに名称変更する可能...

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海外で売れているクルマとその評価

トヨタオーリス 2012年にデビューした当初は1.5Lと1.8Lの直4DOHCを2種類設定したが、その後にダウンサイジングの直4、1.2Lターボと1.8LのTHSⅡを搭載したハイブリッドモデルを設定。 日本では年間1万台に届かないくらいだが、欧州では人気車種で、今年第1四半期の3ヶ月間だけで4万台を超える販売台数を記録している。 欧州では日本にも導入されているハッチバック以外にス...

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デミオ、CX-3 G-ベクタリングコントロール標準装備 10月14日発表

デミオマイナーチェンジで魅力向上 G-ベクタリング コントロール&アダプティブLEDヘッドライト採用 2014年9月のデビューから2年目でマイナーチェンジを受けたデミオはアクセラと同等の装備と質感を備え、コンパクトクラスの概念を打ち破る存在を目指す。 デミオがマイナーチェンジを受け、アクセラに採用の「G-ベクタリングコントロール」や「アダプティブLEDヘッドライト」を追加し、フロントグリ...

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マツダの次世代!スカイアクティブ、ロータリーエンジンは?

スカイアクティブ戦略は次世代に突入。REはどうなる?新たなSKYACTIV技術が投入されるアテンザ。ロータリースポーツは燃費大幅アップで登場? モーターに頼らず燃費向上を果たしたSKYACTIV技術で、車好きから喝采を浴びるマツダ。そのSKYACTIV技術もついに第二世代へと突入する。 その嚆矢となるのが、次期型CX-5及びアテンザだ。流麗なデザインはそのままに、燃費が大きく向上すると...

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マツダ現行CX-5オーダーストップ、デミオ・CX-3にG-ベクタリング装備

11月いっぱいでCX-5の現行車はオーダーストップ マツダは今年11月いっぱいをもって、現行CX-5をオーダーストップし、生産を終了する見込みです。来年2月にも発売する次期型に切り替えるため、既に生産グレードやボディカラーは売れ筋に絞った生産に移行しています。 今年11月~12月にデミオ、CX-3を一部改良し、G-ベクタリングコントロールを装備 マツダは今年11月~12月にデミオ、CX-3を...

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アテンザ改良モデル!見た目の変化はなくても中身は段違い

アクセラに引き続き、アテンザに商品改良モデルが導入された。 目玉はディーゼルエンジンの静粛性とパフォーマンス向上、そしてアクセラ同様Gベクタリングコントロールの採用だが、外装には全く手を入れず、内装も加飾パターンの変更程度。あとは新色のマシーングレーが追加された程度で、あんまり変わった感はない。 もちろん、新旧乗り比べれば走りが明確に良くなっています。走り出せばすぐに静粛性が顕著に向上...

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改良型アクセラが好調

7月14日にマイナーチェンジしたアクセラが好調な売れ行きを見せています。改良前に月販2000台ペースだったのが、改良後は3000台以上と50%以上の急増ぶりとなっているのです。 今回のマイナーチェンジでは、ディーゼルエンジンがこれまでの2.2Lターボに加えて、1.5Lターボを加えたのと、前後の重量バランスを自動制御してカーブでの操縦安定性を向上させる「G-ベクタリングコントロール」を搭載した...

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アバルト124スパイダー登場!広島生まれのイタリア車

マツダロードスターとプラットフォームを共通にして誕生したアバルト124スパイダー。1.4Lを搭載するFRスポーツの登場でますます車が楽しくなってきた。 見ても乗っても「思ったよりロードスターとの違いが出ている!」注目のアバルト124スパイダーの第一印象は予想以上にサプライズ感がいっぱいだった。 実車を目の前にするとサイズ感がかなり違う。前後を絞り込んだロードスターに対し124スパイダー...

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マツダロードスターRF 今秋予約受付、年内発売か?

「私はロードスターを最も愛している人間だと自負しています。私のガレージには、初代NA型とND型ロードスターが仲良く並んでいます。この26年間、ロードスターと共に過ごした時間や経験を糧にして、”守るために変えていく”、挑戦を続けていくことを約束します」 と就任挨拶で語ったのは、新たにロードスターの開発責任者に就任した中山主査だ。 7月に退任した山本氏の後任が、開発畑からではなくND型ロー...

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マツダデミオおすすめグレードは?

マツダデミオおすすめグレードは?

マツダデミオは2014年9月11日登場。2016年5月販売台数は3832台となっています。 グレード別販売構成比 13S 6AT:25.0% XDツーリング 6AT:14.0% 13Sツーリング 6AT:12.0% 13C 6AT:9.0% XD 6AT:6.0% ※ディーゼルエンジン比率は約40%、4WD比率は約15% 人気ボディカラー ...

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マツダアクセラ G-ベクタリングコントロール初採用

マツダは7月14日、ビッグマイナーチェンジを施したアクセラを発売した。改良の内容はあらゆる領域にわたっているが、まず、あげたいのがディーゼル。 これまでの2.2Lに加え、CX-3やデミオと同じ1.5Lディーゼルを追加し、ディーゼル車の拡充を図る一方で、2Lガソリン車が廃止された。 この1.5Lディーゼルは5ドアハッチバックのアクセラスポーツに設定。最高出力は105psとデミオと同じもの...

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マツダロードスターRF 2016年10月発表

2Lエンジン搭載のロードスターRFが姉妹車アバルト124スパイダーと共に、もうすぐ発売となる ロードスターから2Lエンジン搭載のRF(リトラクタブル・ファストバック)が10月に発売になる。クローズドボディの美しさを目指し、電動タルガトップを採用したこのモデルは、1.5Lロードスターとはまったく違うモデルになるはず。 レスポンスを楽しみ軽快な走りの1.5Lに対し、RFの方はリトラクタブル...

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マツダロードスターのおすすめグレードは?

マツダロードスターのおすすめグレードは?

マツダロードスター(4代目)は2015年5月20日登場。2016年5月販売台数は364台となっています。 グレード別販売構成比 Sスペシャルパッケージ6MT:29.4% RS 6MT:18.8% Sスペシャルパッケージ6AT:14.4% Sレザーパッケージ6AT:12.3% NR-A:9.4% 人気ボディカラー ソウルレッドプレミアムメタリッ...

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今秋にもロードスターにハードトップモデルを追加へ

今秋にもロードスターにハードトップモデルを追加へ

マツダは今秋にもロードスターにハードトップモデルを追加設定する方向で開発を進めています。現行型オープンエアモデルのプラットフォーム&基本コンポーネントを使い、電動開閉式のハードトップモデルに仕立てます。走行中でもスピーディな開閉が可能な仕様となるようで注目されます。

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アテンザは8月11日に内装変更、安全装備充実

アテンザは8月11日に内装変更、安全装備充実

マツダはアテンザを8月11日に一部改良します。内装のデザイン変更と安全装備の充実が主な変更点です。内装はプレミアムグレードのレザーパッケージのシートをホワイト系のより高級な材質に変更し、座り心地を向上。安全装備は衝突回避の検知をレーザー方式からカメラ方式に代えて更なる検知機能の向上を図ります。

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マツダアクセラをビッグマイナーチェンジ、価格判明!

7月14日にビッグマイナーチェンジするアクセラは注目です。内外装のデザイン変更に加えてパワーユニットのラインアップ再編、価格政策の見直しなどがチェックポイントとして挙げられます。 外観は、フロントグリル内のルーバーがメッキ仕上げになるなど、見栄えを良くします。ヘッドランプもHIDから変更してLEDを標準装備し、夜間走行での明るさを向上をさせています。パワーユニットは5ドアのスポーツには、従来...

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マツダ アテンザを8月11日にマイナーチェンジ

マツダは8月11日、アテンザをマイナーチェンジします。フロントグリル、ヘッドランプのデザイン一新、シート材質の変更、安全装備の充実などが主な改良点です。次世代環境技術のSKYACTIVEはパワートレインを中心に若干の手直しを行います。 現行モデルの登場は12年11月で、その2年後の14年に改良しており、今回は最終のビッグマイナーチェンジとなる見込みです。

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7月4日、アクセラをマイナーチェンジ

マツダは7月4日、アクセラをマイナーチェンジします。内外装のデザイン手直し、装備の充実化、グレードやカラーリングの再編などが主な変更内容です。 パワーユニットは5ドアハッチバックの「スポーツ」に搭載している2Lガソリンに代えて1.5Lクリーンディーゼルターボを搭載します。これによって同シリーズは2.2Lと合わせふたつのクリーンディーゼルユニットを搭載することになります。新設定の1.5Lクリー...

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マツダ新型ロータリー車 燃費効率改善&ターボでロータリーの常識をくつがえす!

RX-VISIONが出展されたのが昨年の東京モーターショーだった。これでマツダがロータリーを諦めていないことは確実となったが、先月さらにビッグなニュースが飛び込んできた。それはマツダがロータリーに関する特許を申請したというもの。 しかもこの特許申請の中身を見るとエンジンはどうやら過給されているようなのだ。新たな燃費改善技術も目下、開発中であることから18年に登場が噂される新型ロータリー車につ...

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CX-3にガソリン車設定か。ディーゼル補助金半減での販売減に対応

4月下旬実施される2016年度税制でディーゼルの補助金が半減。クリーンディーゼル車の販売比率が高いマツダにとっては厳しい状況に直面しています。中でもディーゼルエンジン搭載専用モデルのCX-3は販売の頭打ちを防ぐため、ガソリン車導入を検討する方向にあります。 これまでは扱い店が車両本体を値引きすると補助金が減らされるのを理由に定価販売をし、これが販売店の収益を上げることにつながっていました。補...

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マツダロードスターRF 日本仕様は2L、6AT&6MTで今秋登場!

今回のニューヨークオートショー最大のサプライズはマツダMX-5(国内名ロードスター)RFだった。ロードスターのRHT(リトラクタブル・ハードトップ)が発表されるとの事前情報は得ていたが、RF=リトラクタブル・ファストバックという名称、そのルーフ形状、そしてその完成度の高さは想像を大きく超えるものだった。 派生車ではなく、別の車を思わせる完成度の高さ クローズドの状態でサイドから眺めると、ルーフ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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