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新車購入NAVI2019 SUBARU編!CARトップ特別編集

CARトップ特別編集 新車購入NAVI2019 SUBARU編 (CARTOP MOOK) 管理人です。 今回は、新車購入NAVI2019 SUBARU編、のご紹介です。 スバルといえば、水平対向ターボエンジン、ですかね。 SUVもいい感じだというイメージがあります。 ということで。 この記事では、「新車購入NAVI2019 SUBARU編」、を...

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スバル新型フォレスターは6月20日前後発表7月発売か?

新型フォレスターは6月20日前後発表、7月発売か? スバルは新型フォレスターを6月20日前後にも発表、7月下旬に発売する見込みです。 現行モデルは4月16日にオーダーストップし、在庫一掃セールに入っています。 新型はキープコンセプトですが、中身は大幅に変えて進化させています。 搭載する水平対向4気筒エンジンは、これまでの2L NAと2Lターボから2.5L NAへと一新。 ...

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スバル 新型フォレスター6月発表

3月28日に開幕するニューヨークショーで、ワールドプレミアする日本車の一番の大物が新型フォレスター。 現行型が12年に登場してから実に6年ぶりとなるフルモデルチェンジを受けることになる。 今回のニューヨークショーで公開されたフォレスターの量産型仕様は、スバルがここ最近推し進めている「ダイナミックxソリッド」をボディ各所に取り入れたタフでSUVらしい塊感のあるエクステリアとなっている。 ...

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スバルヴィジヴツアラーコンセプト

レガシィTWの誇りを継承するターボ搭載ワゴンはSGP+新開発ダウンサイズエンジンで進化 先代レガシィツーリングワゴンの正当な継承車である現行型レヴォーグ。 その先に控える次期型レヴォーグを示唆するコンセプトカー、「スバルヴィジヴツアラーコンセプト」がジュネーブショーでワールドプレミアとなった。 そのエクステリアは昨年の東京モーターショーで発表された次期型WRXのコンセプトモデル、セダ...

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スバルレヴォーグ、フォレスタPHV情報

スバルレヴォーグ 登場時期19年6月 マッシブなスポーツワゴンに進化する次期型レヴォーグは3月のジュネーブで 3月6日より開催されるジュネーブショーにスバルが出展することを明らかにした「ヴィジブツアラーコンセプト」こそ、次期型レヴォーグのデザインコンセプトを示すものとなる。 事実上レガシィツーリングワゴンの後継者として登場したレヴォーグも、2014年のデビューからすでに3年が経過して...

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次期WRX STI。スバルヴィジヴパフォーマンスSTIコンセプト

東京オートサロンでは、市販前提のスポーツモデルが公開された。 次期WRX STIを予感させる「ヴィジヴパフォーマンスSTIコンセプト」だ。 昨秋の東京モーターショーに出展された「ヴィジヴパフォーマンスコンセプト」のSTIバージョン。 空力性能と冷却性能を向上させたモデルで、両端に翼がついた大型リアスポイラーが特徴的。 ボディサイズは全長4650x全幅1950x全高1430m...

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メーカー直系スポーツモデル一覧

現在メーカー本体が主導して直系ワークスチューニングブランドとして存在しているのはトヨタの「GR」、日産の「NISMO」、そしてスバルの「STI」の3ブランドだ。 NISMOは元々日産のモータースポーツ部門が子会社として独立した「ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル」の略称。 NISMOブランドはモータースポーツファン、さらに80年代からの日産車ファンには根強い支持を得ていた一...

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スバル次期WRX STIはヴィジヴパフォーマンス?

スバルは、今年10月25日から開催される東京モーターショーの出展モデルをついに明らかにした。 今回の出展車両は全部で7台。 その中でも最大の注目は世界初公開となるコンセプトカーの「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」だ。 スバルは、このヴィジヴ パフォーマンス コンセプトを「安心で愉しい車作りの将来ビジョンを具現化したスポーツセダンタイプのコンセプトモデル」と説明。 次期...

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スバルハイブリッド技術は新型フォレスターで登場 東京モーターショー

前回の東京モーターショーに出展されたヴィジヴコンセプトが今回の東京モーターショーで新型フォレスターとしてスバルブースの注目の1台となる。 基本となるのは現行型インプレッサから採用された新開発プラットフォームSGP。 幅広い車種展開を念頭に開発されたプラットフォームで、最低地上高の高いフォレスターへの展開も当初から予定されており、ダブルウィッシュボーンリアサスペンションも取り付け位置が高...

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スバル アイサイトキャンペーンとレガシーマイナーチェンジ

8月31日まで「アイサイト搭載車10万円購入資金アシストキャンペーン」を実施 スバルは8月31日まで「アイサイト搭載車10万円購入資金アシストキャンペーン」を実施しています。 これは、毎週抽選でスバルのアイサイト搭載の新車購入クーポン10万円を全国合計500名にプレゼントするというものです。 なおアイサイト搭載車は、レヴォーグをはじめWRX S4、レガシィ(B4&アウトバック...

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スバル レヴォーグ&WRX S4 3年目のビッグマイナーチェンジ

6月5日ティザー開始、7月3日発表、8月7日発売 2014年6月にデビューしたレヴォーグ、3回目の年次改良となる今回のD型は大掛かりなもの。まずはエクステリア。 コの字型のステアリング連動LEDヘッドランプやフォグランプベゼル、グリル、バンパーのデザイン、新意匠の18インチホイールなどでワイド&ロードを強調する。 インテリアではナビが7インチから8インチに、ドアスイッチや...

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東京モーターショー2017注目モデル マツダ、スバル

マツダからは前回発表されたコンセプトモデル、RX-VISIONの発展型が登場しそうだ。奇しくもロータリー登場50年を迎える今年、コスモスポーツの復活となることを期待したい。 他にもマツダ初の三列シートSUV CX-8が出展され、スカイアクティブジェネレーション2を引っさげた次期型アテンザも楽しみ。 スバルは次期型BRZのスタディモデルが控え、トヨタとの提携から新型スープラの下に位置する...

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スバル 改良型WRX STI 5月24日発表、6月下旬発売

日本のスポーツセダンの雄、WRX STIが大幅改良を受けた。ナチュラルで上質なハンドリングが多くのファンを魅了する。 改良型WRX STIの主なポイント 外装デザインを刷新するとともに内装質感を向上 新電子制御マルチモードDCCDや新型brembo製ブレーキ、19インチアルミホイールの採用でAWDパフォーマンスがさらに向上 サスペンション設定の最適化などにより、優れた操縦安...

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次期型BRZ開発スタート!次期型フォレスターの情報も

昨年夏にビッグマイナーチェンジを受けたばかりで、デビュー当初は10年間のモデルスパンで登場した現行86/BRZだが、次期型は意外に早く登場することになりそうだ。 現在のところ、デザインスタディの段階であるのは間違いないが、21世紀のスポーツカーとして性能と安全性、そして環境性能を兼ね備えたモデルにふさわしいエクステリアとなる。 注目のパワートレーンは新開発の1.5Lターボ+モーターで、...

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現行スバル車のいいところ悪いところ

快進撃を続けるスバルでも過去に経営の屋台骨が揺らぐほどの「不幸な出来事」にしばしば見舞われた。 戦後のGHQによる財閥解体で旧中島飛行機から再出発したスバルの最大の悲劇とは、経営を支配する資本提携の相手が、日本興業銀行(現みずほ銀行)、日産自動車、米GM、そしてトヨタ自動車と目まぐるしく入れ替わったことだろう。 しかも、当時メインバンクだった興銀と同じ筆頭株主の日産との主導権争いがエス...

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スポカジXV ベストグレードは?

XVは他のSUVに比べると、機能や装備の割に価格が安い。ベースのインプレッサスポーツもアイサイトバージョン3や歩行者保護エアバッグを全車に装着しながら割安だからXVの価格も連動して下がった。 2.0i-Lアイサイト同士で価格を比べると、XVは最低地上高の拡大も含めて108,000円の上乗せでSUV化している。 まずはエンジン1.6/2.0i-Lアイサイトの価格を比べると、2Lが23万7...

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新型フォレスター 渾身のモデルチェンジ!

新型フォレスター 新世代スバルのデザインフィロソフィー「ダイナミックXソリッド」を表現 4月6日に正式発表された新型XVに続き、SGP(スバルグローバルプラットフォーム)を採用してフルモデルチェンジする注目の1台、次期型フォレスターの新情報。 エクステリアでは、ヘッドライトなどは新型インプレッサや新型XVに近いデザインのものが採用されるようだが、グリルが現行型よりも大きくなり、フロントフェ...

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スバル フォレスター、クロスオーバー7 マイナーチェンジ

スバルフォレスター 3月13日発表、4月3日発売(価格241万9200~312万8760円) エントリーグレードとして求めやすい価格の「2.0iアイサイト」を設定し、2.0i-Lを除く全車にアイサイト(Ver.3)を標準装備した。 搭載するアイサイトは、「アクティブレーンキープ」の作動車速域を従来の「65km/h」から「60km/h以上」に拡大する改良が加えられている。 また、スポー...

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スバルXV 次世代スバルの本格SUV

新型XVが3月7日、ジュネーブショーで世界初公開され、国内仕様の先行予約が3月9日からスタートした。 エクステリアは新型インプレッサ5ドアをベースに、専用グリル、ブラックアウトされた樹脂製パネルがフロントバンパー、ホイールアーチ、サイドシル、リアバンパーに装着され、クロスオーバースタイルに。 さらにXVの二つのアイコン、アルミホイールとPOPなボディカラーについても、アルミホイールは1...

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新エコカー減税で減税が縮小する車種予想(マツダ・三菱・スバル)

マツダ、三菱、スバルともエコカー減税縮小の影響は大きいと思われます。三菱は燃費不正問題などがあり、これが追い打ちをかける形になるのかもしれません。 ガソリン車についてはもちろんですが、スバルのXVハイブリッドは、ハイブリッドであってもエコカー減税が縮小するのでこういう車種についても注意が必要でしょう。 マツダCX-5、三菱eKワゴン、スバルレヴォーグ、などの売れ筋も該当しているようです...

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スバル新型レガシィ速報!2017年の新種も続々登場!

スバルは2月3日、11月から開催される北米シカゴオートショーで、2018年型レガシィを出展すると発表した。 フロントバンパー、インテリアなどが現行モデルから変わっているが、この2018年型レガシィはそのまま日本でマイナーチェンジモデルとして売られることになる。具体的には日本のマイナーチェンジモデルの先行公開とも言えるわけだ。 日本でのマイナーチェンジの予定は9月から10月。北米でも18...

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新型スバルXV!人気のSUVで勝負 3月8日から予約開始

スバルグローバルプラットフォーム第2弾。新型XVに新シリーズFB16、1.6Lエンジン設定。性能、価格、高度にバランスされた新時代の本格的SUV誕生。3月8日から先行予約開。 XVコンセプトの登場から1年、いよいよ市販型のXVが3月のジュネーブショーで公開されることが決まった。 全体的なフォルムはそのまま、イメージカラーも明るいブルーグレーとコンセプトカーに近いデザインで登場する。 ...

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スバルWRX STI、WRX S4マイナーチェンジ

14年8月にデビューした現行型スバルWRX STI&S4。あれからまもなく2年半が経過しようという今年1月、開催中の北米デトロイトショーにビックマイナーチェンジモデル(北米仕様)がその姿を現した。 スバルWRX STI フロントマスクを大幅に迫力アップ!機械式DCCD(一部電制)を全自動式へ変更 まずはWRXシリーズのイメージリーダーモデルとも言えるSTIだが、フロントバンパーの...

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スバル レガシィ、XV、インプレッサSTIスポーツ

さらなる上級移行を目指すフラッグシップのレガシィと新ストロングハイブリッドが凄い。次期型XVが登場。 NEWレガシィコンセプト 2Lターボ搭載。さらに上質感を高めてフラッグシップサルーンの座を固める 14年に登場した現行6代目レガシィ/レガシィアウトバック。先代まで続いたツーリングワゴンのポジションを現行型レヴォーグに継承し、セダンのB4とクロスオーバーSUVのアウトバックという2種類に...

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フォレスターの価格と値引き目標金額

スバルフォレスター 価格:214万9200~312万8760円 値引き目標額29万円 クロスオーバーSUVの先駆者で、全モデル4WDを採用して優れた操縦安定性を手に入れている。ライバルがスマートなデザインに変わって行くなか、ラギッド感の強いSUVルックは逆に新鮮だ。 しかも無骨な外観でありながらアイサイトに代表される先進安全装備をテンコ盛りでこれも魅力だ。 エンジンは2L水平対...

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スバル インプレッサは納期待ちだがエクシーガは苦戦?

スバルの登録車は全モデル納期が2~3ヶ月待ちに スバルのインプレッサはじめ、レガシィ、レヴォーグ、フォレスター、XVの各車種が軒並み2~3ヶ月の納車待ちとなっています。 インプレッサは新型に切り替わったばかりで多数のバックオーダーを抱えているので、納車待ち期間が長いのは理解できますが、他のモデルは別の理由があります。 アメリカ、ヨーロッパ各国からの引き合いが多く、生産が追いつかない状...

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日欧Cセグメントハッチバック10車

新型インプレッサがデビューし、にわかに脚光を浴びているのがCセグメントカテゴリーだ。 VWゴルフをベンチマークとして新開発のプラットフォームが与えられた新型インプレッサは、大幅に完成度を上げて登場したが、その好敵手であるアクセラも今夏にマイナーチェンジを施して魅力度をアップ。 さらに、このカテゴリーのスタンダードモデルであるVWゴルフもこの11月にドイツ本国で大幅マイナーチェンジを受け...

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新型インプレッサは本当にいいのか?アクセラ、V40との比較

スバルインプレッサスポーツ2.0i-S 構成されている面そのものにソリッド感演出などの表現が弱く、初心者の厚化粧のように強く数多いキャラクターラインだけで表現されているデザイン。 一方シャシー性能はとても高く評価。ボディ剛性も高く、足はしなやかにバランスよく動き乗り心地もいい。 ステアリング系の剛性不足は要改良。しっかり感が弱い操舵系のフィーリングで車全体の高級感を残っているのが残念...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円のスバル車は?

インプレッサ 192万2400~259万2000円 新型インプレッサはVWゴルフに似ている。普通に走るとスポーティではないが、足回りが柔軟に動いて乗り心地は快適だ。それが峠道では安定性の高さに気がつく。 先代型と同じく後輪の接地性を優先させながら、新型はよく曲がって旋回軌跡を拡大させにくい。まさにゴルフだ。 進化したアイサイトに加えて歩行者保護エアバッグ、電動パーキングブレーキも装着...

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トヨタルーミー、タンク、ダイハツトール、スバルジャスティ

ダイハツブランドからは「トール」の名称で販売される。標準タイプはトヨタ「タンク」顔で、カスタムモデルはトヨタ「ルーミーカスタム」の顔となる。 リアコンビランプはカスタムがクリアレンズで標準タイプはレッドレンズとなる。このフロントマスクとリアコンビランプの組み合わせは、ダイハツ「トール」のみのもの。 ハイブリッドはないけれど、新開発直3、1Lターボの走りが自慢 全長3725mm、全幅167...

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中古スポーツ車情報!トヨタ86/スバルBRZの相場

中古車相場:130万~380万円、現行型価格帯:262万3320~325万800円 デビュー時スペック 2012年2月発表 全長4240×全幅1775×全高1300mm エンジン:水平対向4気筒、1998cc エンジン発生出力:200ps/20.9kgm 価格帯:199万~305万円 車の流通量は増加傾向 2016年7月に販売開始以来、初の大幅改良を受け...

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海外で売れているクルマとその評価

トヨタオーリス 2012年にデビューした当初は1.5Lと1.8Lの直4DOHCを2種類設定したが、その後にダウンサイジングの直4、1.2Lターボと1.8LのTHSⅡを搭載したハイブリッドモデルを設定。 日本では年間1万台に届かないくらいだが、欧州では人気車種で、今年第1四半期の3ヶ月間だけで4万台を超える販売台数を記録している。 欧州では日本にも導入されているハッチバック以外にス...

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STI vs BMW Mのラインアップ ワークスブランド対決

レーシングマシンの研究開発などを担当するBMWモータースポーツ社を前身とするBMW M社が手掛けるBMWの「M」シリーズ。 これに対抗するように、最近続けてニューモデルをリリースしているのがスバルのモータースポーツ運営会社である「STI(スバルテクニカルインターナショナル)」だ。 今何かと元気のいいSTIのコンプリートカー&チューニングモデルは、BMWのMシリーズをベンチマークにして開...

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タンク、ルーミー、ジャスティ、トール。コンパクトトール2BOX詳細

11月9日、トヨタ、スバル、ダイハツから新たなコンパクトトール2ボックスが発売される。このモデルはダイハツが開発・生産し、トヨタ、スバルにOEM供給されるものだが、その詳細がわかった。 車名はトヨペット店&ネッツ店扱いモデルが「タンク」、トヨタ店&カローラ店のものが「ルーミー」、ダイハツが「トール」、スバルで販売するものは「ジャスティ」となる。4ブランド6系列店での扱いだ。 この4兄弟...

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レヴォーグSTIスポーツは9月29日時点で受注4800台

今年7月21日、新たにカタログモデルとしてラインアップされたSTIスポーツ。STIと名がついているが、STIが独自開発したこれまでのSTIコンプリートカーではなく、スバルとSTIが共同で開発を行い、ノーマルモデルと同じラインで生産されるモデルである。 その人気ぶりがすごい。9月29日時点での累計受注台数は4800台、レヴォーグ全体に占めるSTIスポーツの比率は何と45%に達し、排気量別構成比...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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