2016-03

トヨタ

トヨタ86デビュー4年目のビッグマイナーチェンジ

デビュー4年目に入ったトヨタ86が初めてのビッグマイナーチェンジ。これまでも足回りの変更やボディー剛性の向上など、マニアックな改良は続けてきたが、エクステリアに手を入れるのは今回が初めて。 【広告】 // エクス...
ホンダ

アコードが6月にマイナーチェンジ

ホンダはアコードを6月にもマイナーチェンジします。内外装のデザイン変更、新ボディーカラーの設定、装備の充実などが主な内容。装備面では安全パッケージの「ホンダセンシング」を採用します。現行モデルは既にオーダーストップになっています。メカニズム...
GT-R

R35GT-Rの最終進化モデルが10月デビュー!V6ツインターボの走りは?

07年のデビュー以来、毎年年次改良モデルを出していたGT-Rだが、16年モデルは不在。次期R36型の開発に集中するため現行モデルの改良を中止したという説もあったがさにあらず。日産はGT-Rをしっかりと進化させてきた。 16年モデルが空...
EV

リーフの販売が絶好調。2~3月は2500台超えで倍増ペースに

日産の主力電気自動車「リーフ」が今年に入って絶好調の売れ行きを見せています。登録台数は1月2503台、2月2819台で1~2月の前年同期比は103.8%増と2倍強の急増ぶりです。 この第一要因として挙げられるのは、昨年12月に発売した...
PHV

プリウスPHV、いよいよ11月登場!EV走行距離60km!

EV走行距離60kmを実現するプリウスPHVがニューヨークショーで発表された。その中身を徹底解剖する! いよいよ待ちに待った4代目プリウスの本命とも言えるPHVが登場した。と言ってもニューヨークショーで公開されただけで、実際の市販開始...
トヨタ

アイシスが4月6日一部改良。装備充実、燃費改良などで約2万円の値上げ

アイシスが4月6日に一部改良します。今回の改良はFF車1.8LのJC08モード燃費が従来の15.2km/Lから15.4km/Lに向上。シート表皮の質感向上、プラタナ、Gなどに99%UVに加えIR(赤外線)カット、サイドミラーの自動格納にリバ...
マツダ

ロードスターRHTの市販モデルがNYショーで初公開!日本仕様にも2Lエンジンが積まれる!

2L、RHTの追加で、さらに人気が増しそうなマツダロードスター。アルファ版も年内に登場するなど進撃が続く! 3月中旬マツダは車名を明かさず「何らかの新型車」をNYショーで発表すると言っていた。その車こそがロードスターRHT(リトラクタ...
セダン

6月13日にプレミオ/アリオンがマイナーチェンジ

トヨタは6月13日にプレミオ/アリオンをマイナーチェンジします。内外装のデザイン変更、エコカー減税対応、安心パッケージ「トヨタセーフティセンスC」の標準装備車設定などが主な内容です。 エンジンラインナップはFFが1.5Lと1.8L、4...
インプレッサ

今秋日本投入の新型インプレッサはガッチリ骨太なスポーティセダン

スバルが渾身の開発を示唆次世代プラットフォームを採用して生まれ変わった新型インプレッサの詳細に迫る! 4代目となる現行型インプレッサがデビューしたのが2011年11月。早いもので既に丸4年以上が経過し、5年目に入っている。この先代と同...
レクサス

最上級スポーツクーペのレクサスLCは来春3~4月に国内販売

レクサスブランドの最上級クーペ「LC」は国内向けについてはこれまで今年末の発売を予定していましたが、来春の3月か4月に先送りする見通しです。 年末はトヨタブランドの新型コンパクトSUVやヴィッツハイブリッドなど、有力新型車が発売の予定...
モーターショー

怒涛の新車ラッシュ。ジュネーブショーはなぜ盛大なのか?

3月3日から13日まで開催されたジュネーブモーターショー。ワールドプレミアされた車を見ると注目車ばかりで自動車メーカーがいかに重要視しているのかわかる。去年の東京モーターショーとは大違いだ。 なぜここまで盛大なのかというと、隔年開催の...
アストンマーチン

アストンマーチン最新作、DB11登場!DB史上最強のパフォーマンス

アストンマーチンはDB11を世界初公開した。歴代DBシリーズのフォルムを受け継ぎながらアストンマーチンならではのグリルとアクセントラインなどアイコン的なデザインを大胆に進化させている。 フロントに搭載される新開発のパワーユニットは60...
ポルシェ

ポルシェ中古車の狙い目は300万円台で買える先代987ボクスター

初めてのポルシェとして考えた場合、やはりその筆頭にあげたいのは04~12年まで生産された先代の987型ボクスターだ。価格的に言えば、それ以前の986型初代ボクスターは100万円以下から買える。しかし、きちんとメンテナンスされた個体が少なく、...
ブガッティ

最速のシロン見参!最高速度420km/h、1500ps

ブガッティヴェイロンの後継車、シロンがついにその姿をあらわした。LMP1マシンに匹敵するボディー剛性を確保したカーボンファイバー製モノコックボディのミドには8L W16気筒4ターボユニットを搭載。その性能は、最終モデルのヴェイロンの1200...
ポルシェ

一番安い素のポルシェははたして選んでいいのか?

718ボクスターの登場により、ケイマンのターボ化もほぼ既定路線であることは容易に察せられる。今回、同乗試乗ながらそのエンジンフィーリングを確認するに、ターボによる著しいフィーリングの損失はないとわかった。 となると、大きく向上した速さ...
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