スズキ

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スズキクロスビー!1Lターボ&マイルドハイブリッド

クロスビーは「ハスラーの小型車版が欲しい」というニーズに応えて開発された。 確かにフロントマスクは似ているが、全幅はクロスビーが1670mmだから、軽自動車のハスラーより約20cm幅広い。 フェンダーにも丸みがあり、外観からハス...
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スズキクロスビー!でっかく遊べるプチクロスワゴン

ワゴン譲りの広い室内空間を実現 SUVスタイルによる高い走破性 1Lターボ+マイルドハイブリッド 充実した先進安全装備の採用 「13年の東京モーターショーでハスラーを披露して以来、お客様からハスラーの小型車版...
スズキ

スズキスペーシア/スペーシアカスタムフルモデルチェンジ!個性も広さも大幅アップ

いまや軽自動車一番の売れ筋ジャンルになっている両側スライドドアを持つ超背高ハイトワゴン。 そのスズキ版である人気のスペーシア/スペーシアカスタムが2代目へとフルモデルチェンジした。 この新型スペーシア、一番力を入れたのはスタイリ...
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スズキスペーシア、クロスビー2018年1月、2月デビュー

スズキ 新型スペーシア 2018年1月デビュー予定 ターボもマイルドハイブリッド搭載!使い勝手も向上する超ハイトワゴン 軽のスーパーハイトワゴンであるスペーシアのコンセプトモデルとして東京モーターショウで初公開された「スペーシアコ...
SUV

スズキ 次期型スペーシア、新型SUVクロスビーを年内に相次いで投入

スズキは、次期型「スペーシア」、新型クロスオーバーモデル「クロスビー」の2モデルを年内に相次いで発表、発売する方針です。 その日程は12月中旬から下旬にかけてで、スケジュール調整を行っている模様です。 両モデルとも先に開催された...
スズキ

東京モーターショー2017注目モデル 三菱、スズキ、ダイハツ

三菱 一連の燃費不正問題で新車スケジュールが遅れた三菱だったが、久々のニューモデルが東京モーターショーに登場する。 今回発表するモデルには、電動技術を搭載する予定のあるものが多く、得意のSUV+電動化技術を復活への牽引力としたいとい...
スズキ

スズキとダイハツのデッドヒート!3月はスズキが軽自動車首位

3月はスズキが軽自動車首位。今後、ダイハツとのデッドヒートに注目! 3月の新車販売実績で注目したいのは軽自動車の首位交代です。スズキが久しぶりにダイハツを抜き、トップを奪還しました。 3月の軽自動車届出実績はスズキが7万1215台、...
スイフト

スズキ新型スイフトスポーツ、新型ジムニー

新型スイフトスポーツ デビュー時期:2018年1月 現状の国産コンパクトカーの中で、軽快な走りをお手頃価格で楽しめるモデルといえばスイフトだろう。 今年1月登場の4代目はプラットフォームからエンジンまで一新され、車重は先代より約12...
スズキ

新型ワゴンR好調!N-BOXを抜くか?

2月1日に発表、発売したスズキの新型ワゴンRの売れ行きが好調なスタートを切っています。売りのメインは新開発のマイルドハイブリッド搭載車で、滑り出しは受注の90%を占めています。 新シリーズでは標準のワゴンRをノーマルとスタイリッシュな...
スズキ

新エコカー減税で減税が縮小する車種予想(スズキ・ダイハツ)

スズキ、ダイハツは軽自動車メーカーなので、以前の軽自動車の税金引き上げの時に販売台数が減少するなどの問題がありました。 燃費がいいのでエコカーに指定されていた軽自動車ですが、ここでエコカー減税幅の縮小にあうとなると、売れ行きがさらに厳...
スイフト

新型スイフトの進化!直3、1Lターボ&直4、1.2Lハイブリッド

新型スイフトここが進化した 新開発プラットフォームを採用し、軽量化と高い剛性を両立 新搭載の直3、1Lターボはバレーノ用とは異なりレギュラーガソリン対応 サスペンションやエンジンなど徹底的な軽量化によりトータル120k...
スズキ

日産、ホンダ、スズキ 低金利残価設定クレジットで増販攻勢

日産 決算セールを低金利残価設定クレジットで増販攻勢 日産は3月末までの今期決算セールを実質年利0.1~2.9%の低金利残価設定クレジットで盛り上げ、増販攻勢をかける方針です。 車種別に実質年利を分けて実施します。電気自動車のリーフ...
スズキ

ワゴンRスティングレー2017年2月1日発表

当初のスケジュールから発売が延期となっていた期待の新型ワゴンRはいよいよフルモデルチェンジ。JC08モード燃費40.0km/L達成か? 主力モデルのワゴンRが、いよいよ2月1日に5年ぶりのフルモデルチェンジを受ける。当初予定された昨秋...
スイフト

スイフト 新型プラットフォーム&3つのパワーユニットを搭載

欧州仕込みのRSグレードをカタログモデル化 83年に登場したカルタスの流れを汲み、2000年に誕生したスイフト。その三代目となる先代モデルのフルモデルチェンジから6年。4代目となる新型スイフトはついにデビューした。 先代...
スズキ

スズキとダイハツ次の一手!ジムニー、ブーンX4

スズキジムニーコンセプト 歴代最強のモデルライフとなった現行ジムニーの次期モデルがついに登場。卓越した悪路走破性はそのままに最新エンジンで燃費性能も向上 現行型登場から20年目となる2018年にジムニーが新型に切り替わる可能性が極め...
SUV

エスクードの価格と値引き目標金額

スズキエスクード 価格:212万7600~234万3600円 値引き目標額22万円 長い間、本格派のSUVとして多くのファンを魅了してきたエスクードは、車名をエスクード2.4に変更して脇役に回った。 代わって主役をつとめるのが...
スイフト

新型スイフト発進!12月27日発表、1月4日発売

燃費問題の不祥事により遅れていた新型車がいよいよ登場! 例の燃費不祥事から発表が遅れていたスズキの看板車種2車のうちの1車種、スイフトが16年末の12月27日にフルモデルチェンジを行う。 本来であれば、秋に発表、年内に市販される予定...
スズキ

スズキは16年の登録車販売が10万台で悲願達成確実

スズキの16年(1~12月)における登録車販売は、目標だった10万台を突破して、悲願を達成しそうです。 1~11月の販売実績は9万5677台で前年同期比35.6%増ですから、あと4323台に迫っています。11月が7422台であり、12...
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スズキソリオ NEWハイブリッドの走りは?

最近のスズキはパワートレイン関連の技術革新が実にアグレッシブ。ワゴンRなど最多量販車である主力軽自動車をほぼすべてマイルドハイブリッド(S-エネチャージ)化したのをはじめ、1.2LのNAなどではツインインジェクター(デュアルジェット)を採用...
スズキ

ソリオフルハイブリッド発売。ワゴンRもフルハイブリッド?

ソリオフルハイブリッドが11月29日発表、発売。車両本体価格は190万人程度からか? 11月29日にEV走行が可能なソリオのフルハイブリッドを発表、発売します。標準ボディとバンディットで計3グレードが用意され、価格は190万円程度からと従...
スズキ

年末ボーナス商戦!コミコミ350万円のスズキ車は?

イグニス 138万2400~177万8760円 2WDの車両重量は880kgと軽く、マイルドハイブリッドの1.2Lエンジンは十分な性能を発揮して燃費もいい。操舵感は適度に機敏で、最低地上高が180mmだからデコボコも乗り越えやすい。 ...
スイフト

中古スポーツ車情報!スズキスイフトスポーツの相場

中古車相場:65万~220万円、現行型価格帯:172万8000~179万8200円 デビュー時スペック 2011年11月発表 全長3890×全幅1695×全高1510mm エンジン:直4、1586cc エンジン...
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スズキ ワゴンR、ジムニー、スペーシアがモデルチェンジ!

ついに軽自動車の主役モデルがモデルチェンジ。今年は、イグニスとバレーノという新規の小型車を発売したスズキだが、来年には主力の軽自動車が続々とフルモデルチェンジする。 燃費計測の不正問題によって自粛ムードが今も続いているスズキ。その為当...
スイフト

スズキ スイフトスポーツ来春発表か?

スイフトは本来この秋にもフルモデルチェンジが予定されていたが、燃費計測不正問題で遅れ、年末から来年あたりに延ばされた。 ベースモデルとRSは同時に登場し、スイフトスポーツは半年ほど遅れる予定だった。しかし同時に登場する可能性も出てきた...
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スズキスイフトスポーツとスイフトRSの比較

スイフトスポーツのエンジンは1.6Lで最高出力は136ps。CVTのほかに6速MTを用意し、ショックアブソーバーはテネコ製になる。 対するスイフトRSは、特別仕様車の位置づけでエンジンは1.2Lで最高出力は91psにとどまり、CVTと...
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ソリオストロングハイブリッドは11月の投入か?

EV走行が可能な「ソリオストロングハイブリッド車」は今秋の11月にも発売される見込みです。 これまで目標としていた燃費数値がクリア出来なかった事や、現行のアシスト方式であるマイルドハイブリッドモデルが月販4千台ペースと当初目標としてい...
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スズキ、今年、悲願の登録車年間10万台達成が濃厚に

スズキは今年、暦年(1~12月)で悲願だった年間登録者販売10万台達成が濃厚になっています。1~6月の上期で5万4000台と半分以上を販売しているからです。 これは15年8月、ソリオのフルモデルチェンジを皮切りに、今年1月にイグニス、...
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スズキは年内発売予定の新型3モデルを若干先送りし、一部は17年にずれ込むか?

スズキは今年秋から年末にかけてフルモデルチェンジするスイフト、ワゴンRとソリオストロングハイブリッドの新型3モデルの一部について発売を先送りする方向でスケジュール調整を行っている模様です。 軽自動車を中心とした燃費測定に際して国が定め...
スイフト

新型スズキスイフト 2016年10月発表

ベースグレード、RS、スポーツと三車三様の個性と性能が揃う 「スズキの走りを変えた」と驚かれるのが04年登場の先代モデル。10年にデビューした現行モデルもその正常進化型として変わらぬ高評価を獲得し、欧州テイストの走りが楽しめるコンパク...
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スズキワゴンR おすすめグレード

スズキワゴンR(5代目)は2012年9月6日登場。2016年5月販売台数は5704台となっています。 グレード別販売構成比 FX:50.0% FZ:25.0% スティングレーX:15.0% 人気ボディカラー...
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新型ワゴンR2段型ヘッドライトのミニヴェルファイアルックで年末デビュー?

「セダンもあるけどワゴンもあ~る」というのがネーミングの由来となったワゴンRは93年に登場。軽自動車に革命をもたらした日本を代表する名車の一台。そのワゴンRの6代目デビューがいよいよ近づいてきた。しかし、燃費不正問題で新型ワゴンRの認可はす...
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4月、登録者販売でスズキがスバルを抜き、業界5位に浮上

登録車販売ランキングに異変が生じています。4月の実績でスズキがスバルを抜き、初めて業界5位に浮上しました。4月はスバルが7885台、対してスズキは8403台とスバルを518台引き離しました。前年同月はスバル7085台、スズキ4795台で22...
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スズキは新開発1Lダウンサイジングターボエンジン搭載車に今後注目

スズキが発表した新小型ハッチバック車「バレーノ」は1.2Lモデルが発表同日の3月9日に発売、新開発の1Lターボモデルは5月13日から発売します。 バレーノは国内で開発しましたが、組み立てはインドの工場で行われている輸入モデルです。とこ...
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スズキは3月の登録車が初の1万台突破、2016年度は悲願の10万台達成が濃厚

スズキが3月の登録車販売で初の1万台を突破しました。こうしたことから16年度は悲願の年間販売10万台達成が濃厚になっています。3月の登録実績はソリオ5073台、スイフト2802台、イグニス2786台で、これら有力3モデルだけで1万661台と...
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ソリオのストロングハイブリッド投入時期は再延期か?

今年の夏前に投入を予定していたソリオのストロングハイブリッド車ですが、今秋以降に発売を再延期する方向で検討している模様です。 原因は分かっていませんが、現行のマイルドハイブリッド車の売れ行きが好調で、生産が追い付かない状況にあるための...
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