「 レクサス 」一覧

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レクサスLS500h 今秋フルモデルチェンジ?

レクサスというよりも日本全体でのフラッグシップモデル新型LSのハイブリッドモデルがジュネーブで初公開された。 今年のデトロイトショーでV6、3.5Lツインターボ搭載のガソリンモデル、LS500は既に公開されていたが、今回はそれに続くハイブリッド車のLS500hがベールを脱いだ。 500hのパワーユニットはV6、3.5L DOHCの2GR型にモーターを組み合わせたTHSⅡの進化版となる「...

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新エコカー減税で減税が縮小する車種予想(レクサス、日産)

日産のノートe-POWERは燃費がよくてバカ売れしたわけで、もちろんエコカー減税対象というわけですが、ガソリン車を中心に減税額が縮小してしまう車種が多いようです。 エコカーと言われていても、燃費基準をどこまで達成しているかによって税金がどうなるのかが変わってきますから、この部分も十分に注意が必要ということ。 これから車を買い換える場合、燃費がいいに越したことはないでしょうが、希望の車種...

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ベンツ、BMW、レクサスの残価設定 本当に価値ある車は?

一つのブランドの中で、どの車種が販売店に「価値がある」と思われているのか。普通は新車価格が高い順にそれが示されているように思うが、さにあらず。ここでも残価設定ローンの残価設定率がその大きな参考になる。 ここではメルセデスベンツ、BMW、そしてレクサスという3つのプレミアムブランドで調査。基本的に各車種で最もベーシックなグレードの3年後の残価設定率を取り上げているが、「新車価格が車の価値を示し...

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新型レクサスLS、新型カムリ登場

新型レクサスLS 当初はV6、3.5L HVのみだが後に3LターボとFCVも追加へ 15年の東京モーターショーに出展されたLF-FCをベースに、実に11年ぶりのフルモデルチェンジで2代目へと進化する次期型LS。 登場は11月以降だが、ホイールベースは3mを超え、全長5225mmに達するフラッグシップらしい、凄みのあるモデルとして満を持して登場する。期待大だ。 新型LSで大き...

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レクサスLC、レクサスGS スポーツモデル「F」にもターボ化

レクサスGS F 次期型GS Fはダウンサイズターボで新時代のスポーツサルーンへ進化する 2015年にマイナーチェンジを実施し大幅なフェイスリフトと同時にGS Fの追加をしたレクサスGSだが、現行型にモデルチェンジしたのは2012年ですでに丸4年を経て5年目に入っている。 次期型へのフルモデルチェンジは来年、2018年の予定で、基本的にはキープコンセプトのモデルチェンジとなり、パワー...

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レクサスRXの価格と値引き目標金額

レクサスRX 価格:459万~728万5000円 値引き目標額10万円 前輪駆動をベースにした上級SUVとあって、乗り心地が快適だ。ランクルをベースにした価格が1100万円のLXよりも、はるかに上質に感じる。 450h・Fスポーツは電動アクティブスタビライザーを装着して足まわりの伸縮性を高めた。接地性が良く20インチタイヤを装着しながら乗り心地が上質だ。走行安定性も優れている。 ...

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レクサスNXの価格と値引き目標金額

レクサスNX 価格:428万~582万円 値引き目標額10万円 海外向けに開発されたSUVのなかでは、ボディがコンパクトな部類に入り運転しやすい。最小回転半径も、17インチタイヤの200tであれば5.3mに収まる。乗り心地は快適だ。 内装はレクサスらしく上質な仕上がり。プラットフォームの基本部分はハリアーと共通で、ホイールベースも等しいため、後席の足元にも余裕がある。 SUVで...

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レクサスLCはマルチステージハイブリッド?

次期LSにも対応されるGT-Aと呼ばれる新型プラットフォームは、重心高を510mmに抑え、エンジンを50mmキャビン側に移動したことで、前後重量配分はV8が前52、後48、ハイブリッドが前51、後49と理想に近いもの。 がっちりとしたボディはアルミやCFRP(いわゆるカーボン)を多用したもの。構造用接着剤を73mにわたって使用。 スポット溶接も点結合から線結合となることで、しなやかさも...

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クラウンとレクサス 次期型はどう変わるのか?

日本車の頂点と言ってもジャンルごとに色々浮かんでくるだろう。アメリカ開発とはいえ2016年に発表されたホンダNSXも日本の誇るスーパースポーツだし、日産GT-Rもしかり。スポーツモデルだけではなく、高級車として認知されている「頂点」も当然ある。 いま、世界が注目している、1月のデトロイトショーで公開されるレクサスLSもその1台。そしてもう1台は、もちろんクラウンだ。1955年に登場し、現行モ...

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レクサスLC&プリウスPHV価格判明?

17年3月16日の発表が決定したレクサスLCの価格が判明した。V8を積むLC500とV6、3.5LハイブリッドのLC500hの2種で、Sパッケージとベースグレードはカーボンルーフとなり、Lパッケージはガラスルーフ&レザーシートとなる。 プリウスPHVは最終的に予定より10万円アップもありえる。 LC500/500hのLパッケージはレザーインテリアとガラスルーフが標準装備とな...

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レクサスIS200t Fマイナーチェンジで走り進化!

レクサスISがマイナーチェンジを実施した。昨年追加された「200t」の直4、2Lターボエンジンに変更はないものの、サスペンションセッティング、パワステ制御などのチューニングが変更されており、乗り味、ハンドリングはグンと進化しているのがポイント。 特に路面からの小さな入力に対する足の動きがしなやかになり、乗り心地が良くなっていると共にタイヤの接地性が高まっている。フロントサスのロアアームが軽量...

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レクサスIS サスペンションチューニング変更、安全装備充実

2013年5月に現行型となったレクサスISが初のマイナーチェンジを実施。レクサス顔の特徴とも言えるスピンドルグリルをより強調。 バンパー下部両端の開口部と合わせ、迫力の顔つきに変身した。またインテリアもカーナビモニターを10.3インチに拡大するとともに新たな内装色を加えるなど質感を向上させている。 さらに特筆すべきはサスペンションの進化。フロントロアアームをアルミ化して軽量化と高剛性化...

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レクサスLS、センチュリー、プレジデント、高級車の未来

圧倒的な静粛性で世界の高級車メーカーを驚かせた初代レクサスLS400(日本名セルシオ)が登場してから早くも27年が経つ。日本の高級車として、実質的に世界で初めて認められたモデルと言っていいだろう。 もちろん、日本にも昔から高級車はあった。60年代にはクラウンの上級者、クラウン8やセドリックの上級モデル、スペシャルもあったし、その後、センチュリーやプレジデントも生まれ、80年代にはシーマ現象を...

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レクサス 既存車のモデルチェンジ&新規車の投入ラッシュ!

新規投入モデルが相次いで計画されるレクサス。次世代のレクサスを担うのはどのモデルになるのか? 車種ラインナップの拡充を図るレクサスだが、9月29日から開催されたパリモーターショーで「UXコンセプト」と呼ばれるコンパクトクロスオーバーが発表された。 サイズなど詳細は明らかにされていないが、CTのSUV版といったサイズ感で、トヨタC-HRのレクサスバージョンと言えよう。このCTのモデルチェ...

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レクサス、マークXの3.5L V6車は今後、ダウンサイジングの2Lターボ搭載車に一本化へ

レクサスIS、GS、マークXは今年10~12月にマイナーチェンジ、ないしは一部改良が実施されます。 GSとマークXの変更内容で共通しているのは、これまでの3.5L V6エンジン搭載車を2Lダウンサイジングターボに切り替えることです。 性能の向上を図りながら燃費を改善、併せて排気量ダウンによって自動車税は安くなり、これによって搭載モデルの販売増が期待できるといった読みもあります。 ...

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新型レクサスCTの驚異的進化

現在日本で販売されるレクサスブランドは9車種。LS、GS、HS、ISのセダン系が4種類。セダンベースのクーペ、RCがあり、LX、NXのSUVが3車種、そしてボトムエンドに5ドアハッチのCTという構成だ。 来年早々にはラグジュアリーなクーペモデルLCが加わる予定だが、13年にフルモデルチェンジを受けたIS以降、レクサスデザインが劇的に良くなっているという評価がある。 14年に登場したNX...

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レクサスLCF誕生 LFAの再来!登場は2018年か?

日本車の中で、世界の車好きの記憶にとどまる名車は、残念ながら少ない。GT-RやホンダNSX、それにロードスターも間違いなく加わるが、頂点に輝くのは車自体の評価はともかくレクサスLFAだろう。 生産台数はわずか500台、日本での販売価格3750万円。10~12年にかけて販売された日本初のエキゾチックスポーツ、いわゆる「スーパーカー」だった。 販売終了後、後継車とも言われるLFAⅡの誕生を...

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レクサスLC500 さらに秘策あり?

今年1月のデトロイトショーで公開されたレクサスの新たな最上級2ドアクーペ、LC500が6月23日、イギリスのイベント「グッドウッド・フェスティバル・スピード」で走った。 アレクサンダーヴルツをはじめとする元F1ドライバーがステアリングを握り、快音を響かせながら周回を重ねていた。 LC500は新開発FRプラットフォームによる骨格を活かし、ダイナミックなプロポーションと高級クーペとしてのエ...

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レクサスLS FCV(燃料電池)、HV、ツインターボ。3種類のパワーユニットで頂点を狙う。

開発呼称200B。レクサスのフラッグシップ、LSはいよいよ18年に待望のモデルチェンジ。待たされた分その内容は充実しており、現行型とは全く違うラインアップとなる。 最大のトピックはFCVが設定されることで、これがトップモデルとなる。また、ガソリンもハイブリッドもV8エンジンは廃止され、V6にダウンサイズ。ハイブリッドはV6、3.5L+モーターとなり、ガソリンエンジンには新開発のV6、3Lツイ...

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レクサス新型CT 唯一300万円台の身近なレクサスが来年春にフルモデルチェンジ

CT200hが来年春頃にフルモデルチェンジされるという情報。レクサスCTは先代プリウスをベースにしたハイブリッド専用車で、その位置づけは次期モデルも変わらない。しかし、レクサスならではの「特別感」が不可欠だ。 そのための手法として噂に上がっているのがクロスオーバータイプの追加だ。メルセデスベンツAクラスとそのクロスオーバーであるGLAクラスをラインアップしているが、レクサスもそういう戦略を考...

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次期レクサスGSがスゴイ

今や日本国内において、日本メーカーの高級車市場は壊滅的な状況にある。これまでトップだったVWを抜いた好調なメルセデスベンツ、そしてBMW、アウディ、ジャガーといわゆる高級車に太刀打ちできるのはクラウンしかないのが実情だ。 確かに、このジャンルでは販売台数がそのまま車の評価につながるわけではないが、クラウン以外の日本車は苦戦しているのは間違いない。理由として性能や品質ばかりではなく、メーカーの...

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レクサスISのビッグマイナーチェンジデザイン変更点 登場は今年9月

デザイン的にレクサスブランドの中では最もすぐれていると言われるIS。そのISが早くもビックマイナーを受ける。フロントバンパーやヘッドライト周辺を大きく変更し、新しいレクサスブランドをイメージさせるデザインとなる。メカニズム面では大きな変更はなさそう。 早いものでISの登場から5月で丸3年になるが、この秋にもビッグマイナーチェンジを受けることになる。 デザイン的にはバンパー、ヘッドライト...

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最上級スポーツクーペのレクサスLCは来春3~4月に国内販売

レクサスブランドの最上級クーペ「LC」は国内向けについてはこれまで今年末の発売を予定していましたが、来春の3月か4月に先送りする見通しです。 年末はトヨタブランドの新型コンパクトSUVやヴィッツハイブリッドなど、有力新型車が発売の予定で、トータル的なPR戦略や組み立て工場のダブりを考慮した為と思われます。 LCの国内向けモデルはLSベースの最上級スポーツクーペで5L V8エンジン搭載の...

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レクサスLC500h初公開!いよいよ新世代ハイブリッドが登場

来年春の発売が予定されているレクサスのフラッグシップクーペ、LC500h。V6、3.5Lのハイブリッドだが、従来のTHSⅡとは違う進化型ハイブリッド搭載している。有段ギアの自動変速機を加えることで、リニアでダイレクトな加速感を実現。ダイナミックな走りが楽しめるハイブリッドとしている。 内外装の質感は世界のプレミアムブランドに真っ向から勝負できるものを備えており、流麗なクーペデザインと共に世界...

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レクサスRXに7人乗り誕生

レクサスRX7人乗り仕様が追加される。ロングホイールベース化やリア回りの造形を変更した専用ボディを持つ、RXのまったく新しいボディバリエーションとして11月にも登場だ。 昨年10月、6年ぶりにフルモデルチェンジしたレクサスRX。そのRXに3列シートの7人乗りモデルが設定されるという情報が入ってきた。 トヨタのSUVではランクル200とランクルプラドに5人乗りの2列シート車のほか、7~8...

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レクサスLC500正式デビュー

ソアラ蘇る!V8、5L NA搭載。レクサスのスノースポーツクーペ日本導入は来春を明言 ソアラのDNAを持つ ラグジュアリークーペの王様といえば、ソアラ。86年に誕生した二代目(Z20)は、86年1年間で38553台を販売し大ヒットモデルになった。そのソアラもレクサスSCとなった後、2010年に消滅。手に入れることができなくとも、フラッグシップクーペの復活は、ソアラを知るファンの多くが待ち望んで...

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プリウスのレクサスバージョン「CT200h」は17年初めに世代交代か?

プリウスのレクサスバージョンである「CT200h」は17年初めの開発を進めているようです。プリウス同様、次世代のクルマづくりを追求したTNGAを採用し、走りと燃費の両立、一段のクオリティアップを図ります。 燃費はJC08モード換算で35~37km/Lの実現を目標に開発中。ハイブリッド用の2次バッテリーはリチウムイオンで安心パッケージの「セーフティーセンスプラス」を全グレード標準装備。現行シリ...

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レクサス RC-F 477ps、5L・V8自然吸気

レクサスRC-Fはスポーツモデルでトップクラスの実力の持ち主だ。ルックスは海外でも高い人気を呼んでいる。それは当然だろう。コックピットもまたかっこいい。夜間の照明はいい雰囲気を演出している。後席の実用性も十分にある。 RC-Fは今や少数派となりつつある大排気量NA(自然吸気)V8を積んでいる。高回転域まで引っ張った時の快感や、それに伴う豪快なサウンドは、魅力である。エンジン音には、必要以上に...

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新型レクサスLX570 王者の風格、最新モデル登場

レクサスLXは、現行型のランドクルーザー200をベースとした高級大型SUVである。プレミアムブランドの大きな収益原になる大型SUVは、米国市場においては重要なカテゴリー。レクサスブランドも以前から力を入れて取り組んできた。 レクサスLX570、レクサスの誇る最大級SUVが日本上陸なんですね。SUV勢いありますね。買い替える人も多いと思います。 ところで、今の愛車を買い替える時、ディーラー下...

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次期LSはFCVに進化!しかしガソリンHVが先行デビューか?

東京モーターショーの初日にサプライズカーとして登場したレクサスLF-FC。LSの後継車と目されている車で、売るのか売らないのかといえば当然売られることになる。しかしその内容があまりにも未来的で、この場合「本当にこのまま登場するのか」が論点になる。 攻撃的なデザイン LF-FCはレクサス初の燃料電池車(FCV)で、しかも前輪をインホイールモーターで駆動する。Aピラーが思い切り寝かされたデザインは...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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