「 トヨタ 」一覧

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トヨタ、2020年頃までにセダンブランド再編へ

トヨタは2020年頃までにトヨタブランドのセダンを再編する方向で検討を開始している模様です。 これまでコンパクトクラスはカローラ、ミディアムはプレミオ/アリオン、アッパーミディアムはマークX、カムリ、SAI、ラグジュアリーはクラウンと言ったラインアップでしたが、これを次世代モデルではカローラとプレミオ/アリオンの基本ボディーを統合します。 一つのボディパネルで2~3車種の姉妹車構成に変...

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ヴィッツ ハイブリッド車追加 2017年1月12日

トヨタは17年1月12日にヴィッツをマイナーチェンジすると同時にハイブリッド車を設定して発売します。マイナーチェンジは内外装のデザイン手直し、クオリティアップが主な内容です。 エクステリアデザインは前後バンパーが形状変更&大型化して全長は60mm延長します。フロントバンパーまで切れ込んだ大型グリルの採用で見栄えをさらによくします。 内装はメーター類をより見やすいデザインに変更。ハッチバ...

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トヨタルーミー、タンク、ダイハツトール、スバルジャスティ

ダイハツブランドからは「トール」の名称で販売される。標準タイプはトヨタ「タンク」顔で、カスタムモデルはトヨタ「ルーミーカスタム」の顔となる。 リアコンビランプはカスタムがクリアレンズで標準タイプはレッドレンズとなる。このフロントマスクとリアコンビランプの組み合わせは、ダイハツ「トール」のみのもの。 ハイブリッドはないけれど、新開発直3、1Lターボの走りが自慢 全長3725mm、全幅167...

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中古スポーツ車情報!トヨタ86/スバルBRZの相場

中古車相場:130万~380万円、現行型価格帯:262万3320~325万800円 デビュー時スペック 2012年2月発表 全長4240×全幅1775×全高1300mm エンジン:水平対向4気筒、1998cc エンジン発生出力:200ps/20.9kgm 価格帯:199万~305万円 車の流通量は増加傾向 2016年7月に販売開始以来、初の大幅改良を受け...

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海外で売れているクルマとその評価

トヨタオーリス 2012年にデビューした当初は1.5Lと1.8Lの直4DOHCを2種類設定したが、その後にダウンサイジングの直4、1.2Lターボと1.8LのTHSⅡを搭載したハイブリッドモデルを設定。 日本では年間1万台に届かないくらいだが、欧州では人気車種で、今年第1四半期の3ヶ月間だけで4万台を超える販売台数を記録している。 欧州では日本にも導入されているハッチバック以外にス...

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タンク、ルーミー、ジャスティ、トール。コンパクトトール2BOX詳細

11月9日、トヨタ、スバル、ダイハツから新たなコンパクトトール2ボックスが発売される。このモデルはダイハツが開発・生産し、トヨタ、スバルにOEM供給されるものだが、その詳細がわかった。 車名はトヨペット店&ネッツ店扱いモデルが「タンク」、トヨタ店&カローラ店のものが「ルーミー」、ダイハツが「トール」、スバルで販売するものは「ジャスティ」となる。4ブランド6系列店での扱いだ。 この4兄弟...

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トヨタ フルモデルチェンジラッシュ!アクア、エスティマ、カローラ

トヨタのビッグネームのフルモデルチェンジラッシュに注目続々とNEWモデルが登場するトヨタ。スタンバイする注目車はどれも魅力的だ! 車種ラインナップが豊富なトヨタは既存車のモデルチェンジだけでもNEWモデルの予定が次々とやってくるのだが、特に注目なのがエスティマ。 一時期はプリウスαとの統合で消滅する方向に決定していたものが一転、根強い人気を誇るミニバンのブランド車として存続が決定した。...

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トヨタC-HR ハイブリッドとターボのスポーツSUV

12月14日発表!ハイブリッド(FF)とターボ(4WD)のスポーツSUV 日産のジュークが登場して以来、排気量は小さくとも車格を超えたスタイリッシュなボディを持つSUVが人気となっている。ホンダのヴェゼルしかり、マツダのCX-3しかりだ。 今回トヨタがいよいよC-HRで参入するが、すでにプリウスで高い評価を得ているTNGAプラットフォームと1.8Lのハイブリッドシステムを使うというから...

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新型スープラの復活は2018年に早まるのか?

9月下旬になっていよいよトヨタが復活を狙う新型スープラのテストが本格的に行われてきた。すでにウェブでも盛んに報じられているが、カモフラージュされた新型スープラは、高速テストの聖地、ニュルブルクリンクをはじめ、一般でもテストが繰り返されている。 新型スープラの基本骨格はBMW Z4の後継車、Z5と共通のシャシーとなる。 フロアには今年ワールド・ラグジュアリー・カー・アワードを受賞したBM...

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昭和のライバル対決!レビン/トレノvsシビック

70年代のTE27以来、レビン/トレノはトヨタを代表するスポーツモデル。レースやラリーでも常に第一線で活躍。コンペティション志向の強い走り屋を魅了し続けた。 その頂点が、FRのAE86、FFのAE92あたり。AE86に人気があるのは漫画のせいだけじゃない。 一方、その独走に待ったをかけたのが、ZCツインカムからVTECエンジンに進化するあたりのシビックだ。 こちらはモータースポー...

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セレナvsノアvsステップワゴン対決!NEWセレナはライバルをリードしたか?

話題のプロパイロットをひっさげ、新型セレナが華々しくデビュー!永遠のライバルたるノア/ヴォクシー/エスクァイア、ステップワゴンとの戦いはどうなるか? ドライブフィールはどうなんだ? セレナ 乗用域でのドライバビリティはステップワゴンには及ばないもののまずまず。アクセルを深く踏んだ際の動力性能もこのクラスのミニバンとしては平均的だが、回転数が高まってもエンジン音は不快ではないレベルに改善された...

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マークXが11月22日にマイナーチェンジ

マークXは11月22日にかなり大幅なマイナーチェンジを実施します。内外装のデザイン及びグレード構成の変更、安全装備の充実などが主な改良内容です。 フロントマスクはヘッドランプとフロントグリル、リアはクリアレンズのデザインが手直しされ、よりスポーティ&スタイリッシュにリファインされます。バンパーまで切れ込んだ大型グリルを採用しますが、クラウンほどの大きさではありません。 グレードは2.5...

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昭和のライバル対決 クラウンvsセドリック/グロリア

71年、クラウンは4代目とフルモデルチェンジした。スピンドルシェイプと名付けられたその4代目のスタイルは大不評。わずか3年半で5代目にフルチェンジした。この間、クラウンはライバルのセドリック/グロリアに大きく水をあけられてしまった。 何しろセドリック/グロリアは2ドアと4ドアのピラーレスハードトップ、それに4ドアセダンを用意。特にパーソナルユースで人気のハードトップの車種揃えを充実させ、販売...

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昭和のライバル カローラVSサニー 

サニーとカローラが産声をあげたのは、今から50年前の66年だった。春に日産がサニー1000を、秋にはトヨタカローラ100を送り出している。 半年遅く登場したカローラは、ライバルのサニーより見栄えが良い。性能的にも「プラス100ccの余裕」を感じさせた。 発売されるや、瞬く間にコロナからベストセラーの座を奪取し、連勝街道を突っ走っている。サニーも2代目のB110系が「隣の車が小さく見えま...

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昭和のライバル対決 日産ブルーバードVSトヨタコロナ

今から50年前の1960年代後半、日本でベストセラーの座を競ったのが日産のブルーバードとトヨタのコロナだ。59年に誕生したブルーバードは、初代310系が大ヒット。マイカー時代の到来を告げ、日本の風景を変えた。 2代目の410系ブルーバードはピニンファリーナの作品と言われる車だ。発売から半年後の64年4月には日本で初めて月産1万台を超え、ベストベストセラー街道突っ走る。が、尻下がりのデザインは...

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ヴィッツHVは2017年1月の投入か?

ヴィッツハイブリッドは17年1月にも発売する見通しとなっています。当初トヨタが扱うネッツ店向けに内示したスケジュールは今年10月から来年3月までの16年度下期計画となっていました。 この下期前半の11月~12月には新型コンパクトトールワゴン、新型SUVのC-HR、新型プリウスPHVと投入スケジュールが立て込んでいることや、新型プリウスの予想以上の好調な販売、中盤に投入した新型パッソ、エスティ...

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進化型プリウス!ハイブリッドとEVのいいとこどり12月市販開始!

プリウスPHVは2時間の充電でEV走行60kmを実現! 重厚で上質な乗り心地 新しいプリウスPHVは、もはや「プリウス」を名乗らなくてもいいんじゃないか?と思えるほどの大変身を遂げている。 EV走行距離が中途半端だった先代を反省し電池容量2倍、EV航続距離はほぼ3倍。デザイン的にも標準プリウスから大幅に変更し、まるで違う新しい車であることを主張している。 実際に乗ってみた時の印象も...

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トヨタ新型コンパクトトールワゴンの概要が判明

11月9日に発表、発売する新型コンパクトトールワゴンの概要が判明しました。パッソ/ブーンがベースでボディサイズは全長3700mm、全幅1670mm、全高1740mm。ライバルのスズキソリオに比べると全長が10mm短く、全幅は45mm広く全高は5mm低いサイズです。 パワーユニットは1L3気筒NA&ターボを搭載。NAはFFと4WDを設定、ターボはFFのみとなります。両側スライド再生ドア...

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セレナと、ノア/ヴォクシー/エスクァイア、とステップワゴンの比較

人気ミニバン三つ巴対決、選択の決め手は? セレナとライバル2車(ヴォクシー3姉妹車とステップワゴン)の大きな違いは床の高さだ。ライバル2車は底床設計だが、セレナは従来型と同じで床が約70mm高い。 ドアの開口部に小さなサイドステップが備わるが乗降性劣る。床が高いと高重心になるから、走行安定性などにも悪影響を与えそうだ。 居住性では、セレナが新型で3列目を改善した。床と座面の間隔を...

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GRMN86とポルシェ、BMWの比較

トヨタ86/スバルBRZは200万円台という価格設定のFR車というコンセプトがポイント。先日のマイナーチェンジでは特にリアサスの横剛性が高められたことでよりスタビリティーが高まり、コーナリング時のコントロール性が高まった。 とはいえ、基本コンセプトはあくまでも「手軽にFRの走りを楽しむことができるスポーティクーペ」である。ポルシェケイマンやBMWZ4あたりの本格派スポーツクーペ(オープン)と...

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レクサス、マークXの3.5L V6車は今後、ダウンサイジングの2Lターボ搭載車に一本化へ

レクサスIS、GS、マークXは今年10~12月にマイナーチェンジ、ないしは一部改良が実施されます。 GSとマークXの変更内容で共通しているのは、これまでの3.5L V6エンジン搭載車を2Lダウンサイジングターボに切り替えることです。 性能の向上を図りながら燃費を改善、併せて排気量ダウンによって自動車税は安くなり、これによって搭載モデルの販売増が期待できるといった読みもあります。 ...

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86/BRZはどの年式が狙い目か?

まず、「前期型」と総称されるA型からD型までの86とBRZの変更箇所などを振り返ってみる。 A型(2012年2月発表) グレード体系は86がカスタマイズベースのRC、標準のG、上級かつ売れ筋のGT、最上級のGTリミテッド。BRZはカスタマイズベースのRA(86のRCに対しこちらは前後バンパーが塗装され、HIDライトが装備されるのに加え、オプションでエアコンを選べる)、標準のR、上級のSとなる。...

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トヨタの新型コンパクトトールワゴン情報が流れないわけ

10月から12月までの3ヶ月間にトヨタの新型戦略モデル3車種が投入されます。これらのうち、プリウスPHVとC-HRの2モデルについては、今後のセールスプロモートのスケジュールについての動きが販売店筋に通達されていますが、もうひとつの新型コンパクトトールワゴンについては、7月末現在いっさい流れていません。 理由は「開発しているのは子会社のダイハツ工業でトヨタにOEM供給する形を取るため」である...

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トヨタ 8月以降も新型車ラッシュが加速

トヨタは8月以降来年初めまで引き続き積極的なニューモデル投入を進め、国内における新車増販の気運を盛り上げる方針です。 8月から来年1月まで10車種以上の戦略ニューモデルを投入し、新規、フルモデルチェンジ、マイナーチェンジ、一部改良、追加モデル、特別仕様車を毎月のように繰り出します。 7月中旬までに判明している顔ぶれを追ってみると、8月は8日にプリウス、29日にクラウン、クラウンマジェス...

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トヨタアルファードのおすすめグレードはこれだ!

トヨタアルファードのおすすめグレードはこれだ!

トヨタアルファードは2015年1月26日登場。2016年5月販売台数2180台となっています。 グレード別販売構成比上位3グレード S Cパッケージ:22.0% S:13.0% S Aパッケージ:11.0% 人気ボディカラー ホワイトパールクリスタルシャイン:49% ブラック:33% ラグジュアリーホワイトパールクリスタルシャイン:8% ...

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来シーズン トヨタが再びWRCに復帰!

来シーズン トヨタが再びWRCに復帰!

Toyota Gazoo Racingラリーチャレンジなどを開催し、ラリーの振興に力を入れているトヨタは、99年末の撤退以来、18年ぶりとなるWRCの舞台に戻ってくることを昨年始めに発表している。 WRカーのベースとなるのは、コンパクトカーのヤリス(日本名:ヴィッツ)。現在開発が進められているが、その陣頭指揮をとっているのはWRC通算24勝、ランエボで4年連続ドライバーズチャンピオンを獲得し...

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トヨタ86 ビッグマイナーチェンジ

トヨタ86 ビッグマイナーチェンジ

ボディ剛性向上、サスペンション改良でFRの走りをもっと楽しく追求 BRZとともにトヨタ86もビッグマイナーチェンジを実施している。基本的には共同開発者だから変更点は共通である。 特にポイントとしてあげたいのが、多田チーフエンジニアが言う「スポーツカーは日々深化。ニュル参戦からのフィードバックももちろんですが、世界の道を走って鍛えなおすこと」である。 吸排気系の改良によりMTと組み合わ...

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スバルBRZ GTプロトタイプ試乗

BRZがトヨタ86と共にデビューしたのは2012年だから、早いもので4年の時が経つ。この間もダンパーチューニングや車体骨格など3度の細かな見直しが入ってきたが、今回大規模なマイナーチェンジが施されることになった。 エクステリアでは水平基調を強めた新意匠のフロントバンパーやホイールデザインの変更、更に前後灯火類のLED化を伴う意匠変更などで従来型とは印象を大きく違えてている。 また、イン...

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エスティマ徹底分析!今このタイミングでビッグマイナーチェンジした真意は?

エスティマ徹底分析!今このタイミングでビッグマイナーチェンジした真意は?

デビューから10年を迎えたエスティマが、なぜ今、このタイミングで大掛かりなマイナーチェンジを実施してきたのか? 「エスティマについては、正直に言えばここ数年、幾度と無くマイナーチェンジの企画が立ち上がっては消え、また出ては消えを繰り返していました」と言ったのは、トヨタ自動車が4月18日より組織改革をして誕生したカンパニー制「CVカンパニー」を担当する中島エグゼクティブ・バイス・プレジデント。...

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ビッグマイナーチェンジしたエスティマが絶好調の滑り出し

ビッグマイナーチェンジしたエスティマが絶好調の滑り出し

トヨタが6月6日にビッグマイナーチェンジしたエスティマが絶好調な滑り出しを見せています。6月末現在で受注分をコンピューターで入力すると納期は不明という回答が出ています。あまりに台数が多すぎてオーバーフローになっている模様です。 当初は月販2200台の計画を策定し生産規模を組んでスタートしていますが、不明ということは受注が10,000台以上に達し、供給が読みきれない状態になっていることを意味し...

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プレミオ/アリオンマイナーチェンジで装備充実

プレミオ/アリオンマイナーチェンジで装備充実

現行型プレミオ/アリオンの登場は2007年なので既に9年目を迎えている。一般的なモデルライフを考えれば、2回目のフルモデルチェンジと言ってもおかしくはない時期だ。 「販売台数を考えると、簡単にはフルモデルチェンジをするということはできません。しかし、確実にお客様がいらっしゃる。熟成を極めると共に、新たな魅力を付加していくことが今回のマイナーチェンジのポイントです」と開発陣は言う。 ここ...

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8月29日、クラウンを一部改良、クラウン&マジェスタに特別仕様車を設定

8月29日、クラウンを一部改良、クラウン&マジェスタに特別仕様車を設定

トヨタは8月29日、クラウンを一部改良すると同時にクラウン&クラウンマジェスタに特別仕様車を設定します。 一部改良は安全装備のプリクラッシュセーフティに変えて、最新予防安全パッケージの「トヨタセーフティセンスC」を標準装備します。 特別仕様車はトヨタ店の創立70周年を記念したモデルで、フロントグリル周りにメッキ加飾、本皮シートを装備するなどの特別仕立てとなります。

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新型クロスオーバーSUV「C-HR」は12月24日に発表、発売か?

新型クロスオーバーSUV「C-HR」は12月24日に発表、発売か?

トヨタの新型クロスオーバーSUV「C-HR」は12月24日発表、発売の方向でスケジュール調整を進めているようです。 ホンダヴェゼルの対抗モデルとなり、ベースは現行プリウスで、トヨタの新しい車作りの設計思想「TNGA」を採用します。 3ドア、5ドアの2ボディタイプ構成で1.5Lハイブリッドユニットを搭載し、どちらも2WD車、4WD車を設定します。 トヨタ全系列店扱いで、月販1万台規...

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8月8日、プリウスに特別仕様車を設定

8月8日、プリウスに特別仕様車を設定

トヨタは8月8日、プリウスに特別仕様車を設定、発売します。 SグレードをベースにLEDヘッドランプ、ナビレディバックモニター、LEDフォグランプ、トヨタセーフティセンスPなどを標準装備し、一つ上のAタイプとの中間に位置する価格ポジションとします。 ボディカラーは標準タイプの9色から、パールホワイト、ブラック、シルバー、ブロンズメタリックの4色に限定されます。 現行プリウスは昨年1...

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ヴィッツHVは2017年はじめに投入か?

ヴィッツHVは2017年はじめに投入か?

トヨタは17年早々にもヴィッツにハイブリッド車を設定し、発売する見込みです。基本的には現行アクアのパワートレインを移植します。アクアよりもリアサイドのルーフが高いぶん、後席が広く取れるといったコンセプトでユーザー分けを図ります。 これによってシリーズ全体の販売を20%以上、上乗せする方針です。ヴィッツの現行モデルは10年12月に発売しており今年末で6年が経過しますが、ハイブリッド車の設定で販...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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