「 ホンダ 」一覧

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新型フリードが販売絶好調で納期が来年にずれ込む

9月16日に発表発売した新型フリードが絶好調の販売推移を見せています。10月末現在の納期は来年初めにずれ込む状況となっています。 中でもハイブリッド6人乗りのGが売れ筋で生産が間に合っていないそうです。増産対応していますが、希望の多いLEDヘッドランプのオプションパーツの供給遅れで十分な対応ができていないのが現状です。 当初設定した月販計画は6,000台ですが、発売後1か月の受注台数は...

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ホンダN-BOX、ステップワゴンHV、S2000で巻き返し!

売れ筋モデルの新型からリアルスポーツまで。NSX登場でスポーツ路線回帰が見られるホンダだが、新型N-BOXの投入など売れ筋モデルにも力を入れる。 好調な販売を見せるフリードの一方で、苦戦を続けているステップワゴンだが、2017年のマイナーチェンジでついにハイブリッド投入。一気に巻き返しを図る。 17年にはもうひとつ大きな動きがある。人気ナンバーワン軽自動車、N-BOXのフルモデルチェン...

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新型シビックタイプR 発売は来年末?

9月29日より開催されていたパリモーターショーでサプライズ発表されたのは新型シビックタイプR。 今回はあくまでも2017年の市販に向けたプロトタイプということでボディサイズ等、詳細スペックは明らかにはされていない。 しかし、シビックハッチバックは全長4497mm、全幅1800mm、全高1421mm、ホイールベース2700mmと発表されており、これをベースにワイドトレッド/ワイドフェンダ...

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ホンダが2017年に投入する新型車、次期型は?

ホンダが17年に導入する新型車は次期型N-BOX、シビックセダン、ステップワゴンハイブリッド、フィットのビッグマイナーチェンジなど。 ホンダは17年投入の新型車として次期型N-BOXをはじめシビックセダン、ステップワゴンハイブリッド、フィットのビックマイナーチェンジを予定しているようです。 最も力を入れているのは次期型N-BOXで、このフルモデルチェンジによって軽自動車ナンバーワンの販...

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ホンダ新型フリード増産で納期短縮へ

9月16日発表、発売した新型フリードは絶好調の滑り出しを見せています。 月間6千台の計画に対して、これを大幅に上回る受注ピッチとなっていることから、月産八千台以上へ増産します。 このため、本来であれば来年にずれ込む納期をガソリン車が11月、ハイブリッド車が12月と年内納車に短縮しています。 新型フリードは8月上旬から事前予約の受付を開始して、発表、発売までに1万3千台を受注してい...

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昭和のライバル対決!レビン/トレノvsシビック

70年代のTE27以来、レビン/トレノはトヨタを代表するスポーツモデル。レースやラリーでも常に第一線で活躍。コンペティション志向の強い走り屋を魅了し続けた。 その頂点が、FRのAE86、FFのAE92あたり。AE86に人気があるのは漫画のせいだけじゃない。 一方、その独走に待ったをかけたのが、ZCツインカムからVTECエンジンに進化するあたりのシビックだ。 こちらはモータースポー...

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軽自動車の市況!ムーヴキャンバスは?来年の新車投入は?

新型ムーブキャンバスは静かな立ち上がりか 9月7日に発表、発売した新型ムーブキャンバスの初期受注は静かな立ち上がりとなっています。9月中旬現在の納期は1ヶ月から1.5ヶ月程度とごく標準的な状況で、中間グレードのXやXリミテッドを中心に売れています。 正規ダイハツ店では最上級グレードのGや売れ筋のXリミテッドの試乗車や展示車を用意し、ユーザーアピールを行っています。今のところ月販5000台の...

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シビックタイプR 次はセダンで18年に!

今年2月、ホンダの八郷社長は、2年以内のシビックセダンの国内復活を明らかにした。そのセダンに新しい動きがある。 シビックセダンは昨年11月、北米で市販され、9月29日から開かれるパリサロンでヨーロッパでも初公開されるグローバルモデル。 それを日本にも導入するということだが、日本仕様で一番力が入れられているのが、どうやらタイプRということのようだ。 すでにニュルブルクリンクでの高速...

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新型フリード好調!納期は早くも来年に?

9月16日に発表発売したホンダの新型フリードが好調な立ち上がりを見せています。発売直後の納期はガソリン車が12月後半、ハイブリッド車が来年の年明け早々と供給が追いつかない状況になっています。 当面はフル生産で、月販1万台ペースになる見込みです。コンパクトミニバンは昨年フルモデルチェンジしたトヨタのシエンタがこれまで圧倒的な強さで売れていましたが、新型フリードの登場で、当面このクラスは新型フリ...

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ホンダS1000&S2000は出るのか出ないのか?

S1000 当初浮上していたワイド版S660ではなく、1L直噴ターボをフロントに搭載するFRとして開発が進められる。 S2000 シビックタイプRにも搭載された310psを発揮する直4、2Lターボエンジンをミドに搭載するS2000。NSXのような複雑なフロント2モーターシステムなどは搭載せず、純粋なミドシップ後輪駆動となる模様。イメージとしては初代NSXの正常進化版か? ホ...

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9月16日登場の新型フリードとシエンタどっちがいい?

9月16日に発売開始となる新型フリードはすでにホンダがティザー広告展開しており、内外装が明らかにされているし、1.5Lガソリンエンジン&ハイブリッドといったパワートレーンも明らかにされている。 8月5日より予約受注が開始されており、すでに3万台を超える受注台数で、年内納車も難しい状況だと言う。 価格は3列シート車のフリードが189万~231万円ほどで、フリードハイブリッドは224万~2...

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ホンダNSX日本デビュー!2370万円の価値はあるのか!? 

3.5L、V6ツインターボ+ハイブリッド&フロント2モーターが繰り出す異次元の走りは、これまでのどんなスーパーカーも一線を画することは間違いないが・・・ NSXのここがポイント 世界に類のない3モーター式トルクベクタリングハイブリッドシステムを採用するミドシップ4WD システム出力581ps、システムトルク65.8kgm 軽量&高剛性を実現するアルミをベースとした複合材素材...

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セレナと、ノア/ヴォクシー/エスクァイア、とステップワゴンの比較

人気ミニバン三つ巴対決、選択の決め手は? セレナとライバル2車(ヴォクシー3姉妹車とステップワゴン)の大きな違いは床の高さだ。ライバル2車は底床設計だが、セレナは従来型と同じで床が約70mm高い。 ドアの開口部に小さなサイドステップが備わるが乗降性劣る。床が高いと高重心になるから、走行安定性などにも悪影響を与えそうだ。 居住性では、セレナが新型で3列目を改善した。床と座面の間隔を...

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次期型フリードの予約受付を開始。価格は188万~268万5000円

9月15日発表、16日発売予定の次期型フリードは8月5日に予約受注の受付を開始しましたが、首都圏のホンダカーズ店筋によると絶好調の滑り出しになっているという事です。発売までに仮予約台数は3万台を突破し、発売直後は年内納車が難しくなるほどの勢いです。 グレード構成は、3列シート(6人~7人乗り)のハイブリッド車がB、G、EX、同ガソリン車はB、G、Gホンダセンシング。 2列シート(名称は...

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見えてきたホンダの17年戦略。N-BOXのモデルチェンジやマイナーチェンジ多数

今年、ホンダのニューモデル展開は8月25日発表のNSX、秋発売の次期型フリードがありますが、次の17年はN-BOXのフルモデルチェンジを筆頭にビッグマイナーチェンジを含め、ニューカーラッシュになりそうです。 有力モデルは次期型N-BOXの他、バモスとシビックの次世代モデル、新規ハイブリッド専用モデル。そしてビッグマイナーチェンジや追加モデルではフィット、ステップワゴン、シャトル、ヴェゼルなど...

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新型フリードの事前予約の受付が開始 8月5日より

9月15日に発表、16日に発売する次期フリードの事前予約の受付が8月5日から開始されました。好調な滑り出しで、納期は初期予約段階で11月以降となり、9月の正式な発売後だと来年にずれ込む事態となっています。 年末から来年にかけては、最強ライバルであるトヨタシエンタとのデッドヒートがほぼ確実となっています。 次期型フリードがシエンタよりも商品性が優位に立っている点として、より使い勝手がいい...

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新型ホンダフリード 9月発表

スポーティなスパーダ、スパイク改めフリード+(プラス)をラインアップし、シエンタに逆襲を仕掛ける。 2008年5月発売から丸8年も売れ続けた人気モデル、フリードがいよいよ9月に新型に生まれ変わる。発売が遅れたのは、強力なライバル、シエンタの出現にある。 シエンタのハイブリッドモデルはアクアのシステムを使い、JC08モード燃費27.2km/Lを記録しているが、この数値を超えなければ、フリ...

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N-BOXに最大10万円分のオプションプレゼントキャンペーンを実施

N-BOXに最大10万円分のオプションプレゼントキャンペーンを実施

ホンダはN-BOXに最大10万円分、ほかのNシリーズを対象に5万円分のオプションプレゼントキャンペーンを実施しています。期間は設けておらず、予告なく取り止めるとしていますが実際は8月いっぱいまで継続する見込みです。 N-BOXは5万円分のホンダ純正ナビに5万円分の乗り換えクーポンをプレゼント。他のNシリーズは5万円の乗り換えクーポンでNワゴン、N-ONE、N-BOXスラッシュが対象となってい...

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ステップワゴンはナビのサービスキャンペーンを実施

ステップワゴンはナビのサービスキャンペーンを実施

ホンダはステップワゴンに11.7万円強の純正ナビを装着するサービスキャンペーンを全国規模でスタートさせました。期間を設けず、同ナビの在庫がなくなるまで継続する予定です。 15年4月にフルモデルチェンジした現行シリーズは今一歩販売が伸びず苦戦状態にあるのと、ライバルのヴォクシー/ノアとセレナが同様のサービスキャンペーンを展開しているので、これに対抗させる狙いがあります。 来年中盤にはマイ...

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ホンダN-BOX ズバリおすすめグレートはこれだ!

ホンダN-BOX ズバリおすすめグレートはこれだ!

ホンダN-BOXは2011年12月16日登場。2016年5月販売台数は1万532台となっています。 グレード別販売構成比 G・Lパッケージ FF:31.6% カスタムG・Lパッケージ FF:24.8% カスタムG・ターボLパッケージ:16.8% 人気ボディカラー プレミアムホワイトパールⅡ プレミアムアイボリーパール カトラリーシルバーメタリ...

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ホンダオデッセイ ズバリおすすめグレード

ホンダオデッセイ ズバリおすすめグレード

ホンダオデッセイは2013年10月30日登場。2016年2月4日ハイブリッド追加、2016年5月販売台数2480台となっています。 グレード別販売構成比上位3グレード ハイブリッド アブソルートEXパッケージ:38.2% ハイブリッド アブソルートアドバンスドパッケージ:14.0% アブソルートEX:10.8% 人気ボディカラー スーパープラチナメタル ...

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ホンダ フィットの人気グレードは?

ホンダ フィットの人気グレードは?

ホンダフィットは2013年9月5日登場。2016年5月販売台数8,770台となっています。 グレード別販売構成比上位3グレード 13GFパッケージ:26.2% ハイブリッドFパッケージ:16.3% ハイブリッドLパッケージ:8.3% 人気ボディカラー プレミアムホワイト・パールⅡ アラバスターシルバーメタリック ビビッとスカイブルーパール ...

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次期型フリードのプレキャンペーンが本格スタート

次期型フリードのプレキャンペーンが本格スタート

ホンダは9月21日にもフルモデルチェンジする、次期型フリードの首都圏営業マン向け説明会を7月中旬にも開催します。同時に今秋を中心に発売する軽自動車メインの特別仕様車について説明する予定です。いずれも実車を披露しながらの商品と販売方針の説明、販売促進の協力要請になる見込みです。次期型フリードは3列シート7人乗りと2列シート5人乗り仕様の両タイプを同時に世代交代することから、実車も2モデルが披露される...

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ホンダN-ONE「SS アーバンブラックパッケージ」「SS ブラウンスタイルパッケージ」 6月10日発売

N-ONEの低全高モデル「プレミアムツアラーローダウン」に、ブラック基調の内外装とオレンジ、ブルー、イエローから選べるアクセントカラーをあしらったこだわりのカラースタイル特別仕様車「SSアーバンブラックパッケージ」を新たに設定した。 また、2015年12月に発売したGグレード特別仕様車「SSブラウンスタイルパッケージ」の内外装と充実の装備内容を、上級グレードのプレミアムでも選べるように設定。...

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ホンダCR-Z α・ファイナル レーベル 6月10日発売

CR-Zが年内をもって生産を終了することが決定したことを受け、これまでの6年間(2010年2月に発売)の感謝の気持ちを込めた特別仕様車「α・ファイナル レーベル」を発売した。 CR-Zのスポーティさをより際立たせる、精悍かつ落ち着きのあるブラックインテリア、17インチ軽量アルミホイールやロゴ入りアルミ製コンソールプレートなどの装備を装着している。 価格は280万円

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ホンダN-WGN 6月10日発売

今回の一部改良でエクステリアとインテリアの質感向上が図られた。N-WGNにはボディと同色でメッキ仕上げとした新作のコンビネーショングリルと、落ち着いた雰囲気を演出するブラウン×ベージュの内装色を追加した。 N-WGNカスタムには新作のメッキグリルや、LEDフォグランプ+クロームメッキ・フォグランプガーニッシュが採用されている。 加えて、紫外線を99%カットする「360度スーパーUV・I...

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Nワゴンはマイナーチェンジ前の従来モデルが激安で買うことが出来る

ホンダは軽自動車「Nワゴン」を6月9日発表、10日発売で一部改良しましたが、首都圏にあるホンダカーズ店によると5月末時点で「従来モデルの在庫が多数あり、激安で買える状況」だと言います。 改良モデルと言ってもカスタムにメッキグリルを採用、シリーズ全体ではUV&IRカットウィンドウを装備する程度の小幅な手直しで見た目はほとんど変わりません。10万円程度のディーラーオプション装備だと、従来...

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CR-Vは在庫一掃セール

ホンダはこのほど国内向けのCR-Vをオーダーストップし、在庫一掃セールを行っています。次期型はグローバルバージョンとして今年末にも開発し、北米、欧州、中国など各地域で発売しますが、日本は当面見送る方針。国内はコンパクトクラスのヴェゼルが好調でSUVのトップセラーモデルとなっていることから、こちらに一本化すると思われます。

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次期型CR-Vは国内販売継続の可能性もある

グローバルでは今年末にもフルモデルチェンジするCR-Vは、日本向けは存在せずはモデル廃止となるということでしたが、最近になって継続するのでは?といった情報も流れています。昨年のトップ交代で方針が廃止から復活へと転換した可能性があります。現行モデルはまだオーダーを普通に受付けている状態にあります。

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ホンダスポーツの全時代オールランキング!

歴代のホンダスポーツをまとめてランキング。とりあえずこんな感じで。 ホンダスポーツ全時代オールランキング表 順位 車種 デビュー年月日 1 現行シビックタイプR 2015/10/01 2 2代目NSX-R 2002/05/01 3 初代NSXタイプR 1992/11/01 4 初代インテグラタイプR(DC2)初期型 199...

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アキュラCDXは日本に導入されるのか?

北京ショーで発表されたアキュラブランドの新型SUV、CDX。ホンダによると今年7月に中国で販売を開始する計画で中国専売モデルと説明されている。 この車、ベースはヴェゼルである。ボディーサイズは全長4495mm、全幅1840mm、全高1600mmでヴェゼルに対し全長は200mm長く、全幅が70mm拡大されている。そのためか、ルーフラインはヴェゼルよりも後部に向けてのラウンドが小さく、直線的に見...

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次期型S1000 ミドシップから一転!FRとなるS1000

当初はワイド版S660こそがS1000だと言われていた。つまり、軽自動車の枠を取り払うことで、S660をワイドトレッド化し、エンジンはホンダが既に完成させている3気筒1Lターボを搭載する、という方向性。S660開発中にはこの方向性が検討されていたことは間違いない。 だが一方で、S1000に相当するコンパクトスポーツモデルは、より「間口の広い」FRで開発されているという情報もある。これはトヨタ...

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新型シビックセダン 北米で好評のシビックいよいよ日本に投入

昨年末、北米で市販開始されたシビックセダン。全幅1790mmとワイドで、昔のシビックのイメージはないけれど、大きくなったアコードの位置を埋めるセダンとして日本市場へのカムバックが予定されている。デビューは来年秋の予定。 シビックセダン予想スペック 全長☓全幅☓全高(mm) 4630☓1790☓1415 ホイールベース(mm) 2700 パワーユニット 直4...

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新型N-BOX 細部を徹底ブラッシュアップ 燃費も走りもグンと進化

11年12月にデビューしたN-BOXは、ホンダの新世代型自動車への変革をアピールするモデル。その後N-BOX+が12年7月に加わり、11月にNシリーズ第3弾となるN-ONEが登場。さらに13年11月には中核モデルとなるハイトワゴンのN-WGNが加わりラインアップを強化した。その後14年12月にはN-BOXスラッシュが加わり、Nシリーズが完成した。開発を統括する浅木LPLはスラッシュのデビュー時、「...

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新型フリード 7人乗りミニバンは1.5L NAとハイブリッド

当初は新開発された1L、直列3気筒ターボを搭載する方向で開発が進められていた新型フリードだが、フィットハイブリッドなどに搭載される1.5Lハイブリッド(i-DCD)と1.5L NAエンジンの2本立てで登場する。 技術的にはダウンサイジングターボの採用に期待をしたいところだが、販売的には「ハイブリッド」を求める声が大きく、販売サイドからの強い要望があったという。背景には1.5Lターボを採用する...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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