「 モデルチェンジ 」一覧

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ダイハツ ウェイク、アトレー、ハイゼット、ブーン、トールのマイナーチェンジ

11月中にウェイク、アトレー、ハイゼットをマイナーチェンジ ダイハツは11月にウェイク、アトレー、ハイゼットをマイナーチェンジして、安全パッケージ「スマートアシストⅢ」の標準装備車を設定します。 その改良型の発売日は11月12日にアトレーとハイゼット、11月30日にウェイクとなっています。 マイナーチェンジでは、内外装のデザイン変更、新グレード&新ボディーカラーの設定などで商...

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ホンダスパーダ ついにハイブリッド登場!

今回マイナーチェンジとなったステップワゴンは「スパーダ」全面押しである。 現行モデル登場から3年経過。 ハイブリッド搭載なしの1.5Lターボで善戦する中、ステップワゴン標準車とスパーダの販売比率は2対8ほどと圧倒的にスパーダの方が高い。 ならば、その流れで強烈にプッシュすべしと、標準車はわずかな変更に留め、スパーダを大胆にチェンジ。 変身した顔につい目がいくが、注目は待望の...

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トヨタ カローラ、ランクルのマイナーチェンジ

10月、カローラのマイナーチェンジを正式に通達 首都圏カローラ店筋によると、このほどメーカーのトヨタからカローラ店にカローラシリーズ(アクシオ、フィールダー)のマイナーチェンジを今秋10月に実施するとの通達が正式にあったといいます。 比較的大幅なマイナーチェンジであり、改良点としては内外装のデザイン変更、実質燃費&走行性の向上が盛り込まれています。 ビッグマイナーチェンジの後...

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2017年秋~年末登場の注目車

秋は年末の新車販売商戦などに向けて各自動車メーカーとのマイナーチェンジ車や特別仕様車を含めたニューモデルを投入し、新しいラインアップの充実化を図る時期。 今年は10月下旬から東京モーターショーが開催されるとあって、その会場に展示するために、この秋頃には多くのニューモデルがデビューする予定となっている。 日産リーフ 9月6日デビュー 注目のポイント 航続距離が365kmへ ...

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日産キャラバンマイナーチェンジ 自動ブレーキ&アラウンドビューモニター搭載

日産 新型NV350キャラバンが7月13日発売 今年1~6月の累計台数はハイエースが2万6390台、その姉妹車であるレジアスエースが1万1340台でNV350キャラバンが一万1702台(すべて商用車のみ)。 ハイエースにはダブルスコアの差をつけられながらもレジアスエースには僅差で勝っているという微妙な立ち位置のNV350キャラバンがマイナーチェンジを敢行した。 バン全車にエマージェン...

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カローラ、ランドクルーザープラドマイナーチェンジ

カローラは10月にも最終のマイナーチェンジか? トヨタは今年10月にもカローラシリーズ(アクシオ&フィールダー)をマイナーチェンジする見込みです。 カローラは、来年夏にはフルモデルチェンジを控えていることから、今回は現行モデル最終の改良となります。 ガソリン車、ハイブリッド車ともに内外装のデザイン変更、クオリティアップ、使い勝手&燃費の向上などが行われます。 燃...

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レクサスCT200h、アクア マイナーチェンジ

8月24日、レクサスCT200hをマイナーチェンジ レクサスはコンパクトハイブリッド車「レクサスCT200h」を8月24日にマイナーチェンジします。 内外装のデザイン変更、安全対策強化などが主な改良内容です。 フロントはスピンドルグリルを拡大、より押し出しが強い精悍なマスクとします。ヘッドランプやリアのコンビランプ、それにアルミホイールのデザインも変更。 内装はナビ両面のサイズ...

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ホンダN-BOX 8月下旬デビュー

モデル末期の今の好調に売れているN-BOXだが、8月下旬にフルモデルチェンジ。新型は最新の予防安全装備「ホンダセンシング」を採用するのが最大のポイント。 「ホンダセンシング」はミリ波レーダー+単眼カメラで事故を予防するもので、現在のN-BOXに搭載されている緊急自動ブレーキが30km/h以下でしか使えないのに対し、こちらは80km/hまで対応。 また、歩行者も検知するので安全性は大きく...

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SUV人気拡大中!CX-8、レクサスUX、ジューク、フォレスター登場?

今、国産車も輸入車も大きいサイズから小さいサイズまでSUVが激増中。4月6日にスバルXVがフルモデルチェンジし、19日には新型ベンツGLAが登場。 また、26日には299万円スタートという戦略的な価格でアウディQ2がデビューした。さらにその流れに乗り遅れるなとばかりに、三菱は年末の登場が予想されるエクリプスクロスを各地で披露して存在感をアピールするなどSUVの勢いは増すばかりだ。 そん...

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新型ミライース5月9日発売!ベーシック軽の本質を追求

年々派手に、高価になるいっぽうの軽自動車だが、ミライースは昔ながらのベーシック軽の本質を追求。 2011年に登場した初代はイーステクノロジーを搭載し、ガソリンエンジン車として初めてJC08モードで30.0km/Lをマークするなど、燃費性能に特化した車だった。 スズキアルトとの燃費争いはすさまじく、発売後も0.2km/L刻みの攻防を展開。最終的にミライースは35.2km/Lまでカタログ燃...

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レクサスNX 内外装のリファインで洗練度と質感をさらに向上!

ここ最近のレクサスのグローバルでの販売台数を押し上げているNX。 2014年7月に登場してから約3年が経過し、4月19日から開幕した上海ショーではマイナーチェンジモデルが登場する。 販売好調なNXだけに、パワートレーンなどの変更はなく、内外装の変更が中心となる。 前期型モデルでも好評だったエクステリアデザインは、今回のマイナーチェンジで一層洗練されて質感を高めている。 具体...

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レクサスLS、RXモデルチェンジ

レクサスLSは10月19日にフルモデルチェンジ レクサスブランドの最高峰サルーン「LS」は、10月19日にフルモデルチェンジすることが決まりました。 次期型ではレクサスにおける次世代の車作りの考え方である「GA-L」を採用。新設計のプラットフォーム&基本コンポーネントで仕立て、クオリティアップを図ると同時に新開発のパワーユニットを搭載。 走行性を大幅に向上させます。 パ...

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新型フォレスター 渾身のモデルチェンジ!

新型フォレスター 新世代スバルのデザインフィロソフィー「ダイナミックXソリッド」を表現 4月6日に正式発表された新型XVに続き、SGP(スバルグローバルプラットフォーム)を採用してフルモデルチェンジする注目の1台、次期型フォレスターの新情報。 エクステリアでは、ヘッドライトなどは新型インプレッサや新型XVに近いデザインのものが採用されるようだが、グリルが現行型よりも大きくなり、フロントフェ...

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スバル フォレスター、クロスオーバー7 マイナーチェンジ

スバルフォレスター 3月13日発表、4月3日発売(価格241万9200~312万8760円) エントリーグレードとして求めやすい価格の「2.0iアイサイト」を設定し、2.0i-Lを除く全車にアイサイト(Ver.3)を標準装備した。 搭載するアイサイトは、「アクティブレーンキープ」の作動車速域を従来の「65km/h」から「60km/h以上」に拡大する改良が加えられている。 また、スポー...

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レクサスLS500h 今秋フルモデルチェンジ?

レクサスというよりも日本全体でのフラッグシップモデル新型LSのハイブリッドモデルがジュネーブで初公開された。 今年のデトロイトショーでV6、3.5Lツインターボ搭載のガソリンモデル、LS500は既に公開されていたが、今回はそれに続くハイブリッド車のLS500hがベールを脱いだ。 500hのパワーユニットはV6、3.5L DOHCの2GR型にモーターを組み合わせたTHSⅡの進化版となる「...

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ホンダセンシング採用モデル拡大

ホンダはフィットを始めとしたシャトル、グレイス、ステップワゴン、ヴェゼルなど年内にマイナーチェンジや一部改良するモデルについて、安全パッケージの「ホンダセンシング」採用モデルを拡大採用します。 登録車でホンダセンシングを装備していないのはフィットだけで、フィットは6月上旬にもマイナーチェンジして装備車を設定します。 この他、シャトル、グレイス、ステップワゴン、ヴェゼルも年内にマイナーチ...

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トヨタ 2017年度のニューモデル改良モデルの概要を提示、5月にアクアマイナーチェンジも

2017年度のニューモデル、改良モデルの概要を提示 トヨタはこの程傘下販売店に対して17年度(17年4月~18年3月)に投入する予定のニューモデル、改良モデル(マイナーチェンジなど)についてのあらまし(レクサスを除くトヨタブランド)を提示したようです。 それによると以下の通り。 上期(4月~9月) 4月~6月:アクア、ハリアー 7月~9月 カムリ、ヴォクシー/ノア/...

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新型BMW5シリーズの進化

7年ぶりのモデルチェンジで7世代目を迎えた5シリーズ。従来型よりもエレガントさの増したスタイリングは、まさしく7シリーズの弟分という感じ。ドライバー中心に設計されたインテリアも上質そのもの。内外装とも見た目の印象は上々だ。 7シリーズでも話題になった「ジェスチャー・コントロール」や遠隔操作により車外から駐車できる機能もしっかり設定される。 BMWのニューモデルとなれば、無論「駆け抜ける...

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ホンダフィット、N-BOXモデルチェンジ

フィットをマイナーチェンジしホンダセンシング装備車を設定 ホンダは6月上旬にもフィットをマイナーチェンジすると同時に安全パッケージ「ホンダセンシング」装備車を設定、発売します。 マイナーチェンジでは内外装のデザイン変更と同時に、Fパッケージを除くL&Sパッケージにホンダセンシング装備車を設定します。 ハイブリッド車は新型フリードに採用した改良ユニットを移植する可能性もあります...

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三菱アウトランダーPHEVの進化

「欧州プレミアムSUVに引けを取らない高性能」。アウトランダーPHEVの開発地からの目標だ。デビューから4年を経て、その願いにまた大きく近づいた。 アウトランダーPHEV改良のポイント プラグインハイブリッドシステムの改良によるEV走行の強化 従来比約10%のバッテリー容量アップ 歩行者検知機能の追加ほか予防安全技術の向上 ショックアブソーバーのチューニング見直しで操...

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ワゴンR マイルドハイブリッドと新プラットフォームで進化

新型ワゴンRのポイント 3つの顔を採用し、デザインを大幅一新 モーター走行できるマイルドハイブリッド搭載 室内は広くなり、利便性をアップ スズキ独自の先進安全技術を採用 標準形ワゴンRが2つのスタイルに! ワゴンRハイブリッドFX:マイルドハイブリッド33.4km/L 「FA」は直3NAエンジン搭載で26.8km/L。標準型ワゴンRのベーシックグレード...

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ワゴンRスティングレー2017年2月1日発表

当初のスケジュールから発売が延期となっていた期待の新型ワゴンRはいよいよフルモデルチェンジ。JC08モード燃費40.0km/L達成か? 主力モデルのワゴンRが、いよいよ2月1日に5年ぶりのフルモデルチェンジを受ける。当初予定された昨秋よりも発売時期が延期されたが、それだけに力の入ったモデルとして満を持して登場することになりそうだ。 なんといっても最大の注目ポイントは、昨年11月に登場し...

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スイフト 新型プラットフォーム&3つのパワーユニットを搭載

スイフト 新型プラットフォーム&3つのパワーユニットを搭載

欧州仕込みのRSグレードをカタログモデル化 83年に登場したカルタスの流れを汲み、2000年に誕生したスイフト。その三代目となる先代モデルのフルモデルチェンジから6年。4代目となる新型スイフトはついにデビューした。 先代モデルが質の高い走りとスタイルで好評だっただけに注目される新型スイフト。そのデザインは、縦長のヘッドライトやブラックに塗られたAピラーなどのデザインアイデンティ...

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スバルWRX STI、WRX S4マイナーチェンジ

14年8月にデビューした現行型スバルWRX STI&S4。あれからまもなく2年半が経過しようという今年1月、開催中の北米デトロイトショーにビックマイナーチェンジモデル(北米仕様)がその姿を現した。 スバルWRX STI フロントマスクを大幅に迫力アップ!機械式DCCD(一部電制)を全自動式へ変更 まずはWRXシリーズのイメージリーダーモデルとも言えるSTIだが、フロントバンパーの...

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ヴィッツHVと次期型カローラのモデルチェンジ

ヴィッツHVは12月初めにも予約受付を開始 ヴィッツは17年1月12日にマイナーチェンジすると同時にハイブリッドモデルを設定して発売するが、これに先立ち12月初めから予約受付を開始します。 ハイブリッドのJC08モード燃費は36.2km/Lでアクアの37.0km/Lより多少悪くなる見込みです。それに、衝突安全対策強化と見栄えを良くする為、前後バンパー大型化し、全長は現行モデルより60mm長...

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マークXが11月22日にマイナーチェンジ

マークXは11月22日にかなり大幅なマイナーチェンジを実施します。内外装のデザイン及びグレード構成の変更、安全装備の充実などが主な改良内容です。 フロントマスクはヘッドランプとフロントグリル、リアはクリアレンズのデザインが手直しされ、よりスポーティ&スタイリッシュにリファインされます。バンパーまで切れ込んだ大型グリルを採用しますが、クラウンほどの大きさではありません。 グレードは2.5...

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見えてきたホンダの17年戦略。N-BOXのモデルチェンジやマイナーチェンジ多数

今年、ホンダのニューモデル展開は8月25日発表のNSX、秋発売の次期型フリードがありますが、次の17年はN-BOXのフルモデルチェンジを筆頭にビッグマイナーチェンジを含め、ニューカーラッシュになりそうです。 有力モデルは次期型N-BOXの他、バモスとシビックの次世代モデル、新規ハイブリッド専用モデル。そしてビッグマイナーチェンジや追加モデルではフィット、ステップワゴン、シャトル、ヴェゼルなど...

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新型レクサスCTの驚異的進化

現在日本で販売されるレクサスブランドは9車種。LS、GS、HS、ISのセダン系が4種類。セダンベースのクーペ、RCがあり、LX、NXのSUVが3車種、そしてボトムエンドに5ドアハッチのCTという構成だ。 来年早々にはラグジュアリーなクーペモデルLCが加わる予定だが、13年にフルモデルチェンジを受けたIS以降、レクサスデザインが劇的に良くなっているという評価がある。 14年に登場したNX...

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マツダアクセラ G-ベクタリングコントロール初採用

マツダは7月14日、ビッグマイナーチェンジを施したアクセラを発売した。改良の内容はあらゆる領域にわたっているが、まず、あげたいのがディーゼル。 これまでの2.2Lに加え、CX-3やデミオと同じ1.5Lディーゼルを追加し、ディーゼル車の拡充を図る一方で、2Lガソリン車が廃止された。 この1.5Lディーゼルは5ドアハッチバックのアクセラスポーツに設定。最高出力は105psとデミオと同じもの...

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人気のボルボV40がマイナーチェンジ7月5日発売

かっこいい、安全、手頃な価格の三拍子が揃ったモデルとして2013年2月に日本に導入されたボルボV40は大ヒット。今では日本におけるボルボ車の4割強を占める定番モデルとなっている。 そのV40がデビューから3年半を経過してマイナーチェンジ。見た目の変化は大きくないが、見えざる改良が施されており、ますますその魅力を増してきた。 まずフロントマスクだが、最新のXC90と共通のトールハンマーを...

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次期インプレッサ10月末発表11月発売9月1日予約開始

スバルは10月末にインプレッサをフルモデルチェンジして、11月から発売開始します。ボディタイプは5ドアハッチバックのスポーツと、4ドアセダンのG4。エンジンはいずれも水平対向4気筒のノンターボで1.6L&2Lの2ユニット。 現行モデルのスポーツに搭載されている2Lハイブリッドは7月24日をもって一旦生産中止し、次期型では当初設定されませんが、1年後に追加される見込みです。次期型は9月1日から...

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新型スズキスイフト 2016年10月発表

ベースグレード、RS、スポーツと三車三様の個性と性能が揃う 「スズキの走りを変えた」と驚かれるのが04年登場の先代モデル。10年にデビューした現行モデルもその正常進化型として変わらぬ高評価を獲得し、欧州テイストの走りが楽しめるコンパクトカーとして確固たる地位を獲得した。 そのスイフトのフルモデルチェンジがこの秋にも行われる。まずはベースモデルとRSが登場し、来年春にスイフトスポーツが発...

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トヨタ86 ビッグマイナーチェンジ

トヨタ86 ビッグマイナーチェンジ

ボディ剛性向上、サスペンション改良でFRの走りをもっと楽しく追求 BRZとともにトヨタ86もビッグマイナーチェンジを実施している。基本的には共同開発者だから変更点は共通である。 特にポイントとしてあげたいのが、多田チーフエンジニアが言う「スポーツカーは日々深化。ニュル参戦からのフィードバックももちろんですが、世界の道を走って鍛えなおすこと」である。 吸排気系の改良によりMTと組み合わ...

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8月中旬にもミライースをフルモデルチェンジ。ムーヴコンテ&ミラココアをマイナーチェンジ

8月中旬にもミライースをフルモデルチェンジ。ムーヴコンテ&ミラココアをマイナーチェンジ

ダイハツは8月中旬の夏休み明けにもミライースをフルモデルチェンジし、同時にムーヴコンテ&ミラココアをマイナーチェンジします。このため3車種とも従来モデルの在庫一掃セールをスタートさせています。 ミライースはキープコンセプトで進化させます。ミラとの統合で新型「ミラ」の名称を採用する見込みです。 新開発のプラットフォームとイーステクノロジーを進化させた低速アイドリングストップ直噴エ...

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エスティマ徹底分析!今このタイミングでビッグマイナーチェンジした真意は?

エスティマ徹底分析!今このタイミングでビッグマイナーチェンジした真意は?

デビューから10年を迎えたエスティマが、なぜ今、このタイミングで大掛かりなマイナーチェンジを実施してきたのか? 「エスティマについては、正直に言えばここ数年、幾度と無くマイナーチェンジの企画が立ち上がっては消え、また出ては消えを繰り返していました」と言ったのは、トヨタ自動車が4月18日より組織改革をして誕生したカンパニー制「CVカンパニー」を担当する中島エグゼクティブ・バイス・プレジデント。...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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