「 モデルチェンジ 」一覧

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ヴィッツHVと次期型カローラのモデルチェンジ

ヴィッツHVは12月初めにも予約受付を開始 ヴィッツは17年1月12日にマイナーチェンジすると同時にハイブリッドモデルを設定して発売するが、これに先立ち12月初めから予約受付を開始します。 ハイブリッドのJC08モード燃費は36.2km/Lでアクアの37.0km/Lより多少悪くなる見込みです。それに、衝突安全対策強化と見栄えを良くする為、前後バンパー大型化し、全長は現行モデルより60mm長...

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マークXが11月22日にマイナーチェンジ

マークXは11月22日にかなり大幅なマイナーチェンジを実施します。内外装のデザイン及びグレード構成の変更、安全装備の充実などが主な改良内容です。 フロントマスクはヘッドランプとフロントグリル、リアはクリアレンズのデザインが手直しされ、よりスポーティ&スタイリッシュにリファインされます。バンパーまで切れ込んだ大型グリルを採用しますが、クラウンほどの大きさではありません。 グレードは2.5...

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見えてきたホンダの17年戦略。N-BOXのモデルチェンジやマイナーチェンジ多数

今年、ホンダのニューモデル展開は8月25日発表のNSX、秋発売の次期型フリードがありますが、次の17年はN-BOXのフルモデルチェンジを筆頭にビッグマイナーチェンジを含め、ニューカーラッシュになりそうです。 有力モデルは次期型N-BOXの他、バモスとシビックの次世代モデル、新規ハイブリッド専用モデル。そしてビッグマイナーチェンジや追加モデルではフィット、ステップワゴン、シャトル、ヴェゼルなど...

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新型レクサスCTの驚異的進化

現在日本で販売されるレクサスブランドは9車種。LS、GS、HS、ISのセダン系が4種類。セダンベースのクーペ、RCがあり、LX、NXのSUVが3車種、そしてボトムエンドに5ドアハッチのCTという構成だ。 来年早々にはラグジュアリーなクーペモデルLCが加わる予定だが、13年にフルモデルチェンジを受けたIS以降、レクサスデザインが劇的に良くなっているという評価がある。 14年に登場したNX...

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マツダアクセラ G-ベクタリングコントロール初採用

マツダは7月14日、ビッグマイナーチェンジを施したアクセラを発売した。改良の内容はあらゆる領域にわたっているが、まず、あげたいのがディーゼル。 これまでの2.2Lに加え、CX-3やデミオと同じ1.5Lディーゼルを追加し、ディーゼル車の拡充を図る一方で、2Lガソリン車が廃止された。 この1.5Lディーゼルは5ドアハッチバックのアクセラスポーツに設定。最高出力は105psとデミオと同じもの...

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人気のボルボV40がマイナーチェンジ7月5日発売

かっこいい、安全、手頃な価格の三拍子が揃ったモデルとして2013年2月に日本に導入されたボルボV40は大ヒット。今では日本におけるボルボ車の4割強を占める定番モデルとなっている。 そのV40がデビューから3年半を経過してマイナーチェンジ。見た目の変化は大きくないが、見えざる改良が施されており、ますますその魅力を増してきた。 まずフロントマスクだが、最新のXC90と共通のトールハンマーを...

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次期インプレッサ10月末発表11月発売9月1日予約開始

スバルは10月末にインプレッサをフルモデルチェンジして、11月から発売開始します。ボディタイプは5ドアハッチバックのスポーツと、4ドアセダンのG4。エンジンはいずれも水平対向4気筒のノンターボで1.6L&2Lの2ユニット。 現行モデルのスポーツに搭載されている2Lハイブリッドは7月24日をもって一旦生産中止し、次期型では当初設定されませんが、1年後に追加される見込みです。次期型は9月1日から...

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新型スズキスイフト 2016年10月発表

ベースグレード、RS、スポーツと三車三様の個性と性能が揃う 「スズキの走りを変えた」と驚かれるのが04年登場の先代モデル。10年にデビューした現行モデルもその正常進化型として変わらぬ高評価を獲得し、欧州テイストの走りが楽しめるコンパクトカーとして確固たる地位を獲得した。 そのスイフトのフルモデルチェンジがこの秋にも行われる。まずはベースモデルとRSが登場し、来年春にスイフトスポーツが発...

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トヨタ86 ビッグマイナーチェンジ

トヨタ86 ビッグマイナーチェンジ

ボディ剛性向上、サスペンション改良でFRの走りをもっと楽しく追求 BRZとともにトヨタ86もビッグマイナーチェンジを実施している。基本的には共同開発者だから変更点は共通である。 特にポイントとしてあげたいのが、多田チーフエンジニアが言う「スポーツカーは日々深化。ニュル参戦からのフィードバックももちろんですが、世界の道を走って鍛えなおすこと」である。 吸排気系の改良によりMTと組み合わ...

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8月中旬にもミライースをフルモデルチェンジ。ムーヴコンテ&ミラココアをマイナーチェンジ

8月中旬にもミライースをフルモデルチェンジ。ムーヴコンテ&ミラココアをマイナーチェンジ

ダイハツは8月中旬の夏休み明けにもミライースをフルモデルチェンジし、同時にムーヴコンテ&ミラココアをマイナーチェンジします。このため3車種とも従来モデルの在庫一掃セールをスタートさせています。 ミライースはキープコンセプトで進化させます。ミラとの統合で新型「ミラ」の名称を採用する見込みです。 新開発のプラットフォームとイーステクノロジーを進化させた低速アイドリングストップ直噴エ...

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エスティマ徹底分析!今このタイミングでビッグマイナーチェンジした真意は?

エスティマ徹底分析!今このタイミングでビッグマイナーチェンジした真意は?

デビューから10年を迎えたエスティマが、なぜ今、このタイミングで大掛かりなマイナーチェンジを実施してきたのか? 「エスティマについては、正直に言えばここ数年、幾度と無くマイナーチェンジの企画が立ち上がっては消え、また出ては消えを繰り返していました」と言ったのは、トヨタ自動車が4月18日より組織改革をして誕生したカンパニー制「CVカンパニー」を担当する中島エグゼクティブ・バイス・プレジデント。...

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ビッグマイナーチェンジしたエスティマが絶好調の滑り出し

ビッグマイナーチェンジしたエスティマが絶好調の滑り出し

トヨタが6月6日にビッグマイナーチェンジしたエスティマが絶好調な滑り出しを見せています。6月末現在で受注分をコンピューターで入力すると納期は不明という回答が出ています。あまりに台数が多すぎてオーバーフローになっている模様です。 当初は月販2200台の計画を策定し生産規模を組んでスタートしていますが、不明ということは受注が10,000台以上に達し、供給が読みきれない状態になっていることを意味し...

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プレミオ/アリオンマイナーチェンジで装備充実

プレミオ/アリオンマイナーチェンジで装備充実

現行型プレミオ/アリオンの登場は2007年なので既に9年目を迎えている。一般的なモデルライフを考えれば、2回目のフルモデルチェンジと言ってもおかしくはない時期だ。 「販売台数を考えると、簡単にはフルモデルチェンジをするということはできません。しかし、確実にお客様がいらっしゃる。熟成を極めると共に、新たな魅力を付加していくことが今回のマイナーチェンジのポイントです」と開発陣は言う。 ここ...

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ホンダアコード ビッグマイナーチェンジ!欧州PHVとの比較

アコードがマイナーチェンジを受けた。内容的にはつい先日登場したオデッセイハイブリッドで盛り込まれた新技術をアコードにも応用したものと言っていい。駆動用モーターは巻線の構造を見直すなどして体積を2割以上小型化したうえ、出力で約15ps、トルクで0.8kgmパワーアップ(184ps/32.1kgm)。パワーコントローラーは23%、リチウムイオン電池は11%小型化した。 今のところ国内市場における...

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トヨタプレミオ/アリオン大変身!安全装備を充実 6月13日マイナーチェンジ

トヨタの正統派5ナンバーセダン、プレミオ/アリオンがマイナーチェンジ。現行モデルの登場から9年目にして驚くほど大胆な改良が行われた。そのエクステリアはクラウンのような押し出し感のあるフロントグリル、それにシャープなヘッドライトなど、フロント回りの大変身ぶりが特徴。その他、リア回りもコンビランプのデザインが変更され、ボディカラーは新色5色を含む全8色が用意されている。 また、インテリアもセンタ...

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トヨタエスティマ 10年目のビッグマイナーチェンジ

デビューから10年が経つエスティマは今でも高い人気を誇るミニバンだ。今回大胆なビッグチェンジで生まれ変わった新型エスティマ。 今回のエスティマのマイナーチェンジのポイント フロントマスクを中心にエクステリアを大幅デザイン変更 アエラス仕様にグレードを一本化 3.5Lエンジンを廃止 トヨタセーフティセンスCを全車標準装備 6月6日、エスティマが大胆なビッグマイナー...

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次期型フリードのプレキャンペーンが本格スタート

次期型フリードのプレキャンペーンが本格スタート

ホンダは9月21日にもフルモデルチェンジする、次期型フリードの首都圏営業マン向け説明会を7月中旬にも開催します。同時に今秋を中心に発売する軽自動車メインの特別仕様車について説明する予定です。いずれも実車を披露しながらの商品と販売方針の説明、販売促進の協力要請になる見込みです。次期型フリードは3列シート7人乗りと2列シート5人乗り仕様の両タイプを同時に世代交代することから、実車も2モデルが披露される...

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大変身エスティマのアドバンテージは?

ロングセラーミニバン、エスティマが大幅にリファイン。その新型はオデッセイ、アルファード/ヴェルファイアというライバル2車と比較してみるとどうなのか? 6月6日、エスティマがマイナーチェンジを実施。現行型はデビューから10年が経過していて正直言ってフルモデルチェンジしても良いタイミング。そのため今回は大幅な改良となっている。 そのマイナーチェンジのポイントは大胆なまでの外観デザインの一新...

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今年の夏季セールはトヨタ、ホンダ、マツダ、ダイハツを中心に主軸モデルのマイナーチェンジを主役に展開

今年も6~7月の「夏季セール」がやってきました。今回の特徴はトヨタ、ホンダ、マツダ、ダイハツを中心にマイナーチェンジ、一部改良、追加モデルなどの新商品展開を目玉にしながら、サービスキャンペーンを展開しつつあることです。 5~7月のニューカー投入スケジュールではトヨタが6月6日にエスティマ、13日プレミオ/アリオン、30日はポルテ/スペイド、7月5日は86をそれぞれマイナーチェンジする他、7月...

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マツダ アテンザを8月11日にマイナーチェンジ

マツダは8月11日、アテンザをマイナーチェンジします。フロントグリル、ヘッドランプのデザイン一新、シート材質の変更、安全装備の充実などが主な改良点です。次世代環境技術のSKYACTIVEはパワートレインを中心に若干の手直しを行います。 現行モデルの登場は12年11月で、その2年後の14年に改良しており、今回は最終のビッグマイナーチェンジとなる見込みです。

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7月4日、アクセラをマイナーチェンジ

マツダは7月4日、アクセラをマイナーチェンジします。内外装のデザイン手直し、装備の充実化、グレードやカラーリングの再編などが主な変更内容です。 パワーユニットは5ドアハッチバックの「スポーツ」に搭載している2Lガソリンに代えて1.5Lクリーンディーゼルターボを搭載します。これによって同シリーズは2.2Lと合わせふたつのクリーンディーゼルユニットを搭載することになります。新設定の1.5Lクリー...

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Nワゴンはマイナーチェンジ前の従来モデルが激安で買うことが出来る

ホンダは軽自動車「Nワゴン」を6月9日発表、10日発売で一部改良しましたが、首都圏にあるホンダカーズ店によると5月末時点で「従来モデルの在庫が多数あり、激安で買える状況」だと言います。 改良モデルと言ってもカスタムにメッキグリルを採用、シリーズ全体ではUV&IRカットウィンドウを装備する程度の小幅な手直しで見た目はほとんど変わりません。10万円程度のディーラーオプション装備だと、従来...

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スバルBRZ 初のビッグマイナーチェンジ

スバルBRZはビッグマイナーチェンジが行われ、7月5日発表、8月1日発売となる。ここまで大規模な変更は登場後これが初めて。もちろんトヨタ86も同様の内容でBRZと同日の8月1日より発売開始となる。 まず何と言ってもパワーアップが一番の注目ポイント。吸排気系の効率を高めることで最高出力が200psから207psとなり、また6MTのファイナルギア比を4・100から4・300にローギアード化するこ...

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トヨタエスティマ大胆チェンジ!

根強い人気でロングセラーとなり、デビューから10年が経過している現行型エスティマ。通常のライフサイクルを考えるともうフルモデルチェンジが行われてもおかしくない。しかしエスティマはまもなく6月6日にマイナーチェンジが行われる。今回は価格などのさらなる詳細情報を。 デザインもグレードの変更 その内容は、「ビッグマイナーチェンジ」といえる大変身ぶりで、注目はアイラスに一本化されての大幅なデザイン変更...

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次期型フリードは9月21日発表か?

次期型フリードは今秋の9月21日発表の方向でスケジュール調整を進めているようです。今回はキープコンセプトで進化させます。2列シート7人乗りのスパイクはフリードと同一ボディとなって世代交代する見込みです。 パワートレインはヴェゼルと同じ1.5LのNAガソリンと、同エンジンと1モーター&2クラッチのハイブリッドの改良型を搭載。駆動方式はFF、4WDを両ユニットに採用すると思われます。 これ...

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新型N-BOX 細部を徹底ブラッシュアップ 燃費も走りもグンと進化

11年12月にデビューしたN-BOXは、ホンダの新世代型自動車への変革をアピールするモデル。その後N-BOX+が12年7月に加わり、11月にNシリーズ第3弾となるN-ONEが登場。さらに13年11月には中核モデルとなるハイトワゴンのN-WGNが加わりラインアップを強化した。その後14年12月にはN-BOXスラッシュが加わり、Nシリーズが完成した。開発を統括する浅木LPLはスラッシュのデビュー時、「...

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モデルチェンジサイクルってどれくらい?

月販5000台程度以上の量販車は多くの場合、フルモデルチェンジによって世代交代し、商品力の維持・向上を図る。サイクルは車種ジャンル、メーカーにより多少の差がある。4年程度のサイクルで最も短いのは軽自動車でダイハツのタント、ムーブ、スズキのワゴンR、スペーシア。などホンダのN-BOX、N-WGNは5年強と少し長い。 登録者だと以前は4~5年サイクルが5~6年に長引く傾向にある。それも量販のミニ...

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ノート ビッグマイナーチェンジ 新開発ハイブリッド搭載

日産の売れ筋モデル、ノートのマイナーチェンジがすごい。今年10月の登場が予想されているが、マイナーチェンジの域を超えたパワーユニットの変更が行われるのだ。 現行型のエンジンは3気筒、1.2LのNAとスーパーチャージャーだが、マイナーチェンジモデルはこの1.2Lエンジンを発電用に使い、モーターで駆動するシリーズハイブリッドに変わる。これはほとんどフルモデルチェンジ。 バッテリーは最新のリ...

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新型アコードハイブリッド 間もなくビッグチェンジ 走りも燃費も大幅進化

既に北米ではマイナーチェンジモデルが発表され、国内向けについても5月下旬マイナーチェンジとアナウンスされているアコード。エクステリアはヘッドライトのデザイン変更と共にフロントマスクが大きく変更され、リアもコンビランプ形状などが変更されて大きくイメージチェンジ。 2モーター式ハイブリッドのパワートレーン構造に変更はないが、モーターの構造、製法を改良し走行性能と燃費を向上する。具体的な数字は公表...

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新型セレナ 注目の新開発シリーズハイブリッドは来年春に追加で登場

苦戦が続く日産の国内販売で長年人気を維持しているのがセレナ。日産にとって重要なモデルであることは言うまでもない。 5代目となる次期型は今年8月下旬発表、9月上旬に発売開始というスケジュール。当初は現行型に搭載されている2Lガソリンと2Lマイルドハイブリッドのみの設定となり、新開発ハイブリッドは来年2~3月頃に追加発売されることになる。 そのハイブリッドは、今年秋に登場するノートのマイナ...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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