「 スバル 」一覧

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スバルXV 次世代スバルの本格SUV

新型XVが3月7日、ジュネーブショーで世界初公開され、国内仕様の先行予約が3月9日からスタートした。 エクステリアは新型インプレッサ5ドアをベースに、専用グリル、ブラックアウトされた樹脂製パネルがフロントバンパー、ホイールアーチ、サイドシル、リアバンパーに装着され、クロスオーバースタイルに。 さらにXVの二つのアイコン、アルミホイールとPOPなボディカラーについても、アルミホイールは1...

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新エコカー減税で減税が縮小する車種予想(マツダ・三菱・スバル)

マツダ、三菱、スバルともエコカー減税縮小の影響は大きいと思われます。三菱は燃費不正問題などがあり、これが追い打ちをかける形になるのかもしれません。 ガソリン車についてはもちろんですが、スバルのXVハイブリッドは、ハイブリッドであってもエコカー減税が縮小するのでこういう車種についても注意が必要でしょう。 マツダCX-5、三菱eKワゴン、スバルレヴォーグ、などの売れ筋も該当しているようです...

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スバルWRX STI、WRX S4マイナーチェンジ

14年8月にデビューした現行型スバルWRX STI&S4。あれからまもなく2年半が経過しようという今年1月、開催中の北米デトロイトショーにビックマイナーチェンジモデル(北米仕様)がその姿を現した。 スバルWRX STI フロントマスクを大幅に迫力アップ!機械式DCCD(一部電制)を全自動式へ変更 まずはWRXシリーズのイメージリーダーモデルとも言えるSTIだが、フロントバンパーの...

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フォレスターの価格と値引き目標金額

スバルフォレスター 価格:214万9200~312万8760円 値引き目標額29万円 クロスオーバーSUVの先駆者で、全モデル4WDを採用して優れた操縦安定性を手に入れている。ライバルがスマートなデザインに変わって行くなか、ラギッド感の強いSUVルックは逆に新鮮だ。 しかも無骨な外観でありながらアイサイトに代表される先進安全装備をテンコ盛りでこれも魅力だ。 エンジンは2L水平対...

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スバル インプレッサは納期待ちだがエクシーガは苦戦?

スバルの登録車は全モデル納期が2~3ヶ月待ちに スバルのインプレッサはじめ、レガシィ、レヴォーグ、フォレスター、XVの各車種が軒並み2~3ヶ月の納車待ちとなっています。 インプレッサは新型に切り替わったばかりで多数のバックオーダーを抱えているので、納車待ち期間が長いのは理解できますが、他のモデルは別の理由があります。 アメリカ、ヨーロッパ各国からの引き合いが多く、生産が追いつかない状...

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年末ボーナス商戦!コミコミ350万円のスバル車は?

インプレッサ 192万2400~259万2000円 新型インプレッサはVWゴルフに似ている。普通に走るとスポーティではないが、足回りが柔軟に動いて乗り心地は快適だ。それが峠道では安定性の高さに気がつく。 先代型と同じく後輪の接地性を優先させながら、新型はよく曲がって旋回軌跡を拡大させにくい。まさにゴルフだ。 進化したアイサイトに加えて歩行者保護エアバッグ、電動パーキングブレーキも装着...

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中古スポーツ車情報!トヨタ86/スバルBRZの相場

中古車相場:130万~380万円、現行型価格帯:262万3320~325万800円 デビュー時スペック 2012年2月発表 全長4240×全幅1775×全高1300mm エンジン:水平対向4気筒、1998cc エンジン発生出力:200ps/20.9kgm 価格帯:199万~305万円 車の流通量は増加傾向 2016年7月に販売開始以来、初の大幅改良を受け...

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新型インプレッサ 9/1からの先行受注で約6000台!

新世代スバルグローバルプラットフォーム採用。1.6L車はVer.3、歩行者保護エアバッグ完備で200万円を切る!日本のCセグの水準を変える!スバルインプレッサ10月13日発表。 新型インプレッサの注目ポイント 新世代スバル グローバル プラットフォーム採用で「クラスを超えた感動質感」実現 全グレードに最新のアイサイトVer.3と国産車初となる歩行者保護エアバッグを標準装備化 ...

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レヴォーグSTIスポーツは9月29日時点で受注4800台

今年7月21日、新たにカタログモデルとしてラインアップされたSTIスポーツ。STIと名がついているが、STIが独自開発したこれまでのSTIコンプリートカーではなく、スバルとSTIが共同で開発を行い、ノーマルモデルと同じラインで生産されるモデルである。 その人気ぶりがすごい。9月29日時点での累計受注台数は4800台、レヴォーグ全体に占めるSTIスポーツの比率は何と45%に達し、排気量別構成比...

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スバルフォレスター、レヴォーグ、エクシーガ10月3日発売

スバルの特別仕様車3車種が10月3日に発売される。 スバルフォレスター「スタイルモダン」 「2.0i-Lアイサイト」をベースに、インテリアにはブルーグリーンステッチを施した専用ウルトラスエードシート採用。 エクステリアではサイドウィンドウなどにクロームモールも採用している。本格的なSUVとしての機能性と安全性に、都会的な内装のスタイリッシュさを加えた。 価格:280万8000円。 ...

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新型インプレッサ対VWゴルフはいい勝負?

発表までもう間もなくというところで新型インプレッサのプロトタイプ試乗会が修善寺サイクルスポーツセンターで行われた。 今回スバルが用意してくれたテスト車は5ドアハッチバックのインプレッサスポーツ、17インチ仕様の2.0i-Lアイサイトと18インチ仕様の2.0i-SアイサイトでいずれもAWD仕様。比較車両として1.4L直4ターボのゴルフを用意した。 【広告】 (adsbygo...

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次期インプレッサは10月13日に発売、1.6L車は2017年2月発売

スバルは次期型インプレッサを10月13日に発表、2L車を同日から、1.6L車は来年2月に発売します。2Lハイブリッドは1年後に追加する見通しです。 次期型は新開発の「スバルグローバルプラットフォーム」を採用する第1弾で、ボディ剛性を40%アップしています。 5ドアスポーツのボディサイズは現行車比で、全長プラス45mm、全幅プラス35mm、全高マイナス10mmの安定したプロポーションとな...

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市販目前!WRX S4 tSコンセプトが登場!

2008年、アイサイトを市場導入してからスバルが変わった。水平対向エンジン+4WDという、独自の技術で「車好き、機械好き」をひきつけてきたスバルが安全をキーワードにしたアイサイトにより、誰にでも注目されるメーカーへと変貌していったのだ。 もちろん、アイサイトだけではなく、2007年に策定された新中期経営計画「すべてはお客様のために」に見られるように「トヨタ提携効果の拡大」「スバルらしさの追求...

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次期型インプレッサは10月20日発表、11~12月発売

次期型インプレッサは10月20日発表、11~12月発売

スバルは次期型インプレッサを10月20日に発表、11~12月に発売します。 新開発のプラットフォームを採用し、商品ラインアップは5ドアハッチバックの「スポーツ」と4ドアセダンの「G4」で、エンジンはNAガソリンの水平対向1.6L&2L。いずれもFFと4WDが設定されます。 発売時期は、2Lは11月から、1.6Lは12月からとなり、予約受注はいずれも9月からスタートします。 2Lハ...

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インプレッサ 先行予約開始2016年9月~

今年3月にニューヨークモーターショーでワールドプレミア、4月には北米仕様のG4が日本初披露された新型インプレッサだが、7月26日、待ちに待った日本仕様がついに公開された。 今回、新たに日本仕様のボディサイズと2LエンジンのスペックやアイサイトVer.3&歩行者保護エアバッグの全車標準装備化を発表。さらに今後のスケジュールも発表された。 7月26日からティザーサイトがオープンし、...

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次期インプレッサ10月末発表11月発売9月1日予約開始

スバルは10月末にインプレッサをフルモデルチェンジして、11月から発売開始します。ボディタイプは5ドアハッチバックのスポーツと、4ドアセダンのG4。エンジンはいずれも水平対向4気筒のノンターボで1.6L&2Lの2ユニット。 現行モデルのスポーツに搭載されている2Lハイブリッドは7月24日をもって一旦生産中止し、次期型では当初設定されませんが、1年後に追加される見込みです。次期型は9月1日から...

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スバルBRZ GTプロトタイプ試乗

BRZがトヨタ86と共にデビューしたのは2012年だから、早いもので4年の時が経つ。この間もダンパーチューニングや車体骨格など3度の細かな見直しが入ってきたが、今回大規模なマイナーチェンジが施されることになった。 エクステリアでは水平基調を強めた新意匠のフロントバンパーやホイールデザインの変更、更に前後灯火類のLED化を伴う意匠変更などで従来型とは印象を大きく違えてている。 また、イン...

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スバル レヴォーグSTIスポーツ試乗!これぞプレミアム

最近のスバル車はおとなしくなった、スバルらしさが少なくなった、と言った声に真っ向からぶつけたのがレヴォーグSTIスポーツと新型BRZ。スバルに期待する「MORE SPORT!」の声にストレートに答えた力作だ。 この秋発売予定の新型インプレッサを皮切りに、SGP=スバル・グローバル・プラットフォームと称する新規アーキテクチャの展開を開始、そして来年4月には富士重工業株式会社改め株式会社スバルへ...

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スバルニューカー戦略!STI戦略はどう変わる?

富士重工業の前身、中島飛行機の創設から来年で100年目を迎えるが、それに合わせ「SUBARU」という新しい社名になる。新生スバルでは何が変わるのか? BMWやサーブ、ブリストルなど、航空機メーカーをルーツとする自動車メーカーは多く、熱心なファンがいるメーカーとしてもよく知られているところだ。 同じように富士重工も1917年創業の中島飛行機がその前身。1953年に富士産業から富士重工業に...

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スバル レヴォーグのおすすめグレードはどれ?

スバル レヴォーグのおすすめグレードはどれ?

スバルレヴォーグは2014年4月15日登場。2016年5月販売台数1820台となっています。 グレード別販売構成比上位5グレード 1.6GT-Sアイサイト:35.9% 1.6GTアイサイトSスタイル:18.3% 1.6GTアイサイト プラウドエディション:18.0% 2.0GT-Sアイサイト:11.6% 1.6GT-Sアイサイト プラウドエディション:7.7% ...

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新生SUBARUの象徴モデル NEWインプレッサ最新情報

次世代のプラットフォームSGP(スバルグローバルプラットフォーム)の第一弾として、今年10月に登場予定の次期インプレッサ。北米仕様の実車が公開済みで、仕上がりの良さは知られている。 SGPは各部の豪勢を70~100%向上させ、動的質感を飛躍的にアップさせるプラットフォーム。ある技術部門の役員は「レオーネがレガシィになったくらいの大変化」と表現したが、当然、この次期インプレッサへの注目が集まる...

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レヴォーグSTI SPORT 7月1日発表 7月12日発売

レヴォーグにシリーズ最上級の新グレード「STIスポーツ」が加わる。STIと言えばSシリーズやtSシリーズのように走りのポテンシャルアップに特化した限定モデルが有名だが、このSTIスポーツは走りと内外装の質感アップを狙ったカタログモデル。通常の生産ラインで作られ、台数の制限もなし。今後ほかのスバル車にも採用されていきそうなグレードだ。 レヴォーグSTIスポーツは、専用フロントグリル&バンパー、...

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スバルBRZ 初のビッグマイナーチェンジ

スバルBRZはビッグマイナーチェンジが行われ、7月5日発表、8月1日発売となる。ここまで大規模な変更は登場後これが初めて。もちろんトヨタ86も同様の内容でBRZと同日の8月1日より発売開始となる。 まず何と言ってもパワーアップが一番の注目ポイント。吸排気系の効率を高めることで最高出力が200psから207psとなり、また6MTのファイナルギア比を4・100から4・300にローギアード化するこ...

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4月、登録者販売でスズキがスバルを抜き、業界5位に浮上

登録車販売ランキングに異変が生じています。4月の実績でスズキがスバルを抜き、初めて業界5位に浮上しました。4月はスバルが7885台、対してスズキは8403台とスバルを518台引き離しました。前年同月はスバル7085台、スズキ4795台で2290台も遅れをとっていたので、一気に抜き去った感が強くあります。 スズキが健闘しているのは昨年2月にSX4 Sクロスを発売したのをはじめ、8月にソリオをフ...

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レヴォーグSTIスポーツ レヴォーグにSTIの名が付いた新グレードの確定情報!

情報によると、レヴォーグの新グレード、STIスポーツが7月1日に発表、7月11日に発売される予定とのこと。STI製のコンプリートカーではなく、1.6L、2L両方に設定されるトップグレードとなる。価格は1.6Lが323万円、2Lが365万円となる見込み。 エクステリアデザインはオートサロンに出展されたものと同じデザインとなる。専用のフロントバンパー、専用STIマフラーに加え足回りにはS207に...

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新型フォレスター 次世代ハイブリッド搭載第一弾のSUV

昨年の東京モーターショーでワールドプレミアとなったVIZIVコンセプトが次期フォレスターに進化して来年9月にデビューする。現行フォレスターは12年11月の登場だから5年目となる来年秋がフルモデルチェンジのタイミング。もちろん、インプレッサに続いてSGPが採用され、最新スバルのデザイン流儀、ダイナミック&ソリッドを継承するエクステリアデザインとなる。 燃費性能の底上げを目指し、レヴォーグなどに...

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トレジアがオーダーストップに。ラクティスベースをダイハツからのOEM供給に切り替えか?

このほどスバルから扱い店に、コンパクト5ドアハッチバックの現行型トレジアを廃止するという通告があったようです。現行モデルはトヨタのラクティスがベースのOEM供給モデル。ラクティスが近く生産中止となるに伴い、継続が難しいため廃止となります。 後継モデルになる可能性が高いのはダイハツが開発中の新型コンパクトハイトワゴン。スズキソリオの対抗モデルで背の高いコンパクトクラスの両側スライドドアモデルで...

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新型インプレッサ 進化の中身!日本発売は今年10月

スバルグローバルプラットフォームを初めて採用する新型インプレッサはまさに「維新を感じさせる」ものだった。 スバルのデザインキーワード「ダイナミック☓ソリッド」。これもこの新型インプレッサから採用されたものだが、正面、サイドとリアの4つの面を一連につないで一体感を持たせたフォルムのボディ四隅にタイヤを踏んばらせるような格好で配置した。 ボディサイズは全長4625(5ドアは4460)mm、...

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スバルとトヨタの提携はどうなっているのか?

2005年にGMとの提携を解消し、トヨタと資本提携を組んだスバル。トヨタは2008年に増資し、現在は富士重工株の16.5%を持つ筆頭株主となっている。 トヨタとの提携で生まれた車といえば、2012年発売の86/BRZが有名だが、ここ1~2年はトヨタとのコラボで具体的に何がおこなわれているのか、あまり情報が入ってこない。 実は、スバルとトヨタの協業は時系列で3段階に分かれている。05~0...

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今秋日本投入の新型インプレッサはガッチリ骨太なスポーティセダン

スバルが渾身の開発を示唆次世代プラットフォームを採用して生まれ変わった新型インプレッサの詳細に迫る! 4代目となる現行型インプレッサがデビューしたのが2011年11月。早いもので既に丸4年以上が経過し、5年目に入っている。この先代と同様、ニューヨークショーでデビューしたのが新型、5代目インプレッサの市販バージョンだ。これまでと同じく、4ドアセダンとハッチバックボディの5ドアが同時に発表された...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

だから、事前にネットで査定しておくべきです!
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