「 2016年10月 」一覧

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STI vs BMW Mのラインアップ ワークスブランド対決

レーシングマシンの研究開発などを担当するBMWモータースポーツ社を前身とするBMW M社が手掛けるBMWの「M」シリーズ。 これに対抗するように、最近続けてニューモデルをリリースしているのがスバルのモータースポーツ運営会社である「STI(スバルテクニカルインターナショナル)」だ。 今何かと元気のいいSTIのコンプリートカー&チューニングモデルは、BMWのMシリーズをベンチマークにして開...

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レクサスIS サスペンションチューニング変更、安全装備充実

2013年5月に現行型となったレクサスISが初のマイナーチェンジを実施。レクサス顔の特徴とも言えるスピンドルグリルをより強調。 バンパー下部両端の開口部と合わせ、迫力の顔つきに変身した。またインテリアもカーナビモニターを10.3インチに拡大するとともに新たな内装色を加えるなど質感を向上させている。 さらに特筆すべきはサスペンションの進化。フロントロアアームをアルミ化して軽量化と高剛性化...

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グッドイヤー オールシーズンタイヤ ベクター4シーズンズ

日本ではなかなか定着しないオールシーズンタイヤだが、あえてオールシーズンタイヤをアピールして存在感を見せているのがグッドイヤーだ。 「ベクター4シーズンズ 」がそれで、既に国内導入から4年以上が経過しており、知る人ぞ知る存在なのだが、ここに来て本格的に勝負をかけてきた。 従来輸入だった時代にはサイズを限定せざるを得なかったのだが、新たに国内生産としたことで145/80R13と言った軽自...

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デミオ、CX-3 G-ベクタリングコントロール標準装備 10月14日発表

デミオマイナーチェンジで魅力向上 G-ベクタリング コントロール&アダプティブLEDヘッドライト採用 2014年9月のデビューから2年目でマイナーチェンジを受けたデミオはアクセラと同等の装備と質感を備え、コンパクトクラスの概念を打ち破る存在を目指す。 デミオがマイナーチェンジを受け、アクセラに採用の「G-ベクタリングコントロール」や「アダプティブLEDヘッドライト」を追加し、フロントグリ...

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横浜ゴムスタッドレスタイヤ アイスガードSUV G075

SUV用スタッドレスタイヤにも乗用車用技術を搭載! サイズラインアップ:175/80R1590Q~、235/55R18100Q(全24サイズ) アイスガードSUVG075のここがポイント 乗用車用「アイスガード5プラス」で定評の「スーパー吸水ゴム」を採用し、氷上グリップを格段に進化させた。 低温下でのゴムの柔軟性を長時間維持するトレッドコンパウンド。 新開発低発熱トレ...

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新型インプレッサ 9/1からの先行受注で約6000台!

新世代スバルグローバルプラットフォーム採用。1.6L車はVer.3、歩行者保護エアバッグ完備で200万円を切る!日本のCセグの水準を変える!スバルインプレッサ10月13日発表。 新型インプレッサの注目ポイント 新世代スバル グローバル プラットフォーム採用で「クラスを超えた感動質感」実現 全グレードに最新のアイサイトVer.3と国産車初となる歩行者保護エアバッグを標準装備化 ...

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日産GT-R、エクストレイルXtt、ノートeパワー

17年型GT-Rが好調な滑り出し。グローバルでは従来より倍増の売れ行き 今年7月中旬に大幅改良して発売したGT-Rが好調な滑り出しを見せています。国内、海外とも好調な立ち上がりを見せていて、16年度はグローバルで従来の倍増に当たる5千台突破が確実になっています。 ニスモバージョンは国内の扱い店である100店舗のパフォーマンスセンターに一台ずつの割り当てとなりましたが、既に完売状態となってい...

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レクサスLS、センチュリー、プレジデント、高級車の未来

圧倒的な静粛性で世界の高級車メーカーを驚かせた初代レクサスLS400(日本名セルシオ)が登場してから早くも27年が経つ。日本の高級車として、実質的に世界で初めて認められたモデルと言っていいだろう。 もちろん、日本にも昔から高級車はあった。60年代にはクラウンの上級者、クラウン8やセドリックの上級モデル、スペシャルもあったし、その後、センチュリーやプレジデントも生まれ、80年代にはシーマ現象を...

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ダンロップスタッドレスタイヤ WINTER MAXX02

定評のWINTER MAXXの氷雪性能をさらにグンと引き上げた意欲作! サイズラインアップ:135/80R 83Q~245/40R19 94Q(全92サイズ) WINTER MAXX 02のここがポイント より進化した「超密着ナノフィットゴム」を採用し、低温の凍結路面でもトレッドゴムを柔軟に保つしっかりと密着する。 新開発「MAXXグリップパターン」採用で圧雪路グリップがさ...

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ソリオフルハイブリッド車、次期型スイフト&ワゴンRは11~12月に発売決定

スズキは燃費測定法の不正発覚で発売が延び延びになっていた、ソリオフルハイブリッド車、次期型スイフト、次期型ワゴンRの発表、発売を年内の11~12月に実施する方針です。 ソリオフルハイブリッド車は11月29日の発表、発売に決めたようです。当初の計画から1年近く先送りされたことになります。 同車のパワートレーンは1.2Lエンジンに1モーター1クラッチ&AGSを組み合わせた新開発システムで、...

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タンク、ルーミー、ジャスティ、トール。コンパクトトール2BOX詳細

11月9日、トヨタ、スバル、ダイハツから新たなコンパクトトール2ボックスが発売される。このモデルはダイハツが開発・生産し、トヨタ、スバルにOEM供給されるものだが、その詳細がわかった。 車名はトヨペット店&ネッツ店扱いモデルが「タンク」、トヨタ店&カローラ店のものが「ルーミー」、ダイハツが「トール」、スバルで販売するものは「ジャスティ」となる。4ブランド6系列店での扱いだ。 この4兄弟...

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NISMO モータースポーツのスポーティイメージを追求

モータースポーツのDNAをベースにメーカー主導で統一されたスポーティイメージを追求 2014年に今後のNISMOブランド展開の発表が行われた。日産本社とNISMOが連携して統一したNISMOブランドを訴求していくのが狙い。白いボディにレッドのワンポイントが外観上の特徴となる。 NISMOは日産本体とは関係なく、スカイラインやフェアレディZ、ちょっと前ならシルビアなどスポーティモデルを中心に...

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レヴォーグSTIスポーツは9月29日時点で受注4800台

今年7月21日、新たにカタログモデルとしてラインアップされたSTIスポーツ。STIと名がついているが、STIが独自開発したこれまでのSTIコンプリートカーではなく、スバルとSTIが共同で開発を行い、ノーマルモデルと同じラインで生産されるモデルである。 その人気ぶりがすごい。9月29日時点での累計受注台数は4800台、レヴォーグ全体に占めるSTIスポーツの比率は何と45%に達し、排気量別構成比...

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ダイハツ コンパクトトールワゴン、ミラ、タント一新!

新型コンパクトに続いて軽自動車も続々と一新!ムーヴキャンパスが好調なダイハツは、年内はコンパクトトールワゴン、来年は軽自動車のモデルチェンジが控える。 今年、トヨタの完全子会社になったダイハツは、軽自動車でこれまで培ってきた生産技術をベースに、グループ内の小型車の開発を主導して進めることになった。 今後はトヨタの最新技術を活用した小型車作りが行われ、新たなダイハツ車へと生まれ変わること...

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スズキ ワゴンR、ジムニー、スペーシアがモデルチェンジ!

ついに軽自動車の主役モデルがモデルチェンジ。今年は、イグニスとバレーノという新規の小型車を発売したスズキだが、来年には主力の軽自動車が続々とフルモデルチェンジする。 燃費計測の不正問題によって自粛ムードが今も続いているスズキ。その為当初、今年の後半あたりからデビューする予定だったニューモデルが発売延期になっていたのだが、それが年末くらいからいよいよ発売になりそうだ。 年内に登場しそうな...

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三菱GT-PHEV、RVR、デリカD:5で再出発?

SUVとEVの二本柱。再出発の「旗印」はこの3モデル。世界に示す新たな一歩をパリショーで公開。GTがつくPHEV SUVこそ次期アウトランダーと見る。 燃費不正問題ですっきり晴れ渡らない三菱だが、パリの出品モデルは十分気になるものばかり。中でも一際目を引いたのが「GT-PHEV Concept」。 大地を疾走するグランドツアラーがテーマで、先進かつ独自のトリプルモーター方式のPHEVを...

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スバル WRX STI、XVハイブリッド、フォレスター投入

新プラットフォームSGP採用の新車が続々とデビュー。新型インプレッサに続いてSTI、XV、フォレスターと注目モデルが17年~18年にかけてデビュー。 今月13日発表の次世代プラットフォームを採用した新型インプレッサをベースにした、WRX STIとXV&XVハイブリッドが来年登場する。 STIはエンジンがEJ20からFA20に変わるのが見もの。XVハイブリッドはプリウスから流用したストロ...

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マツダの次世代!スカイアクティブ、ロータリーエンジンは?

スカイアクティブ戦略は次世代に突入。REはどうなる?新たなSKYACTIV技術が投入されるアテンザ。ロータリースポーツは燃費大幅アップで登場? モーターに頼らず燃費向上を果たしたSKYACTIV技術で、車好きから喝采を浴びるマツダ。そのSKYACTIV技術もついに第二世代へと突入する。 その嚆矢となるのが、次期型CX-5及びアテンザだ。流麗なデザインはそのままに、燃費が大きく向上すると...

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BMW i3、X1 xDrive 18d、3シリーズグランツーリスモ投入

BMWが9、10月に投入する車種のご紹介。 BMW i3 改良新型 10月1日発売 エネルギー密度を高めることでバッテリーサイズを変えずに33kWhの大容量を達成した新開発のリチウムイオンバッテリーを搭載する。 一充電走行距離は従来モデルと比較して70%アップの390km(JC08モード)と、大幅な航続距離の延長を実現している。 647ccの発電用エンジンを備えたレンジエクステンダ...

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ホンダN-BOX、ステップワゴンHV、S2000で巻き返し!

売れ筋モデルの新型からリアルスポーツまで。NSX登場でスポーツ路線回帰が見られるホンダだが、新型N-BOXの投入など売れ筋モデルにも力を入れる。 好調な販売を見せるフリードの一方で、苦戦を続けているステップワゴンだが、2017年のマイナーチェンジでついにハイブリッド投入。一気に巻き返しを図る。 17年にはもうひとつ大きな動きがある。人気ナンバーワン軽自動車、N-BOXのフルモデルチェン...

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日産スカイラインクーペ、ノート、セレナe-POWER投入

いよいよ国内市場に起爆剤!売れ筋モデルがスタンバイ。新しいガソリンエンジンと新たなハイブリッドシステムが完成し「技術の日産」が完全復活!いよいよ本格的な反撃が始まる。 パリサロンで世界初の量産型可変圧縮比エンジンVC-Tを初公開。11月2日登場の新型ノートと来年春登場のセレナハイブリッドにはレンジエクステンダー型EVとなるe-POWERを初搭載。日産が次々と新しい技術を見せ始めている。 ...

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スバルフォレスター、レヴォーグ、エクシーガ10月3日発売

スバルの特別仕様車3車種が10月3日に発売される。 スバルフォレスター「スタイルモダン」 「2.0i-Lアイサイト」をベースに、インテリアにはブルーグリーンステッチを施した専用ウルトラスエードシート採用。 エクステリアではサイドウィンドウなどにクロームモールも採用している。本格的なSUVとしての機能性と安全性に、都会的な内装のスタイリッシュさを加えた。 価格:280万8000円。 ...

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レクサス 既存車のモデルチェンジ&新規車の投入ラッシュ!

新規投入モデルが相次いで計画されるレクサス。次世代のレクサスを担うのはどのモデルになるのか? 車種ラインナップの拡充を図るレクサスだが、9月29日から開催されたパリモーターショーで「UXコンセプト」と呼ばれるコンパクトクロスオーバーが発表された。 サイズなど詳細は明らかにされていないが、CTのSUV版といったサイズ感で、トヨタC-HRのレクサスバージョンと言えよう。このCTのモデルチェ...

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シトロエン C4カクタス 10月4日発売

昨年の東京モーターショーでジャパンプレミアされ注目を集めた「C4カクタス」が発売された。C4カクタスの最大の特徴はそのデザインだ。 AIRBUMPと呼ばれるボディ保護のためのポリウレタンと一体となったライトユニットが強烈な個性を放つ。 またリアクォーターピラー部の独自のブラックアウト処理によって、ルーフやピラーに視覚的なフローティング効果を与えている。 このユニークでありながらも...

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トヨタ フルモデルチェンジラッシュ!アクア、エスティマ、カローラ

トヨタのビッグネームのフルモデルチェンジラッシュに注目続々とNEWモデルが登場するトヨタ。スタンバイする注目車はどれも魅力的だ! 車種ラインナップが豊富なトヨタは既存車のモデルチェンジだけでもNEWモデルの予定が次々とやってくるのだが、特に注目なのがエスティマ。 一時期はプリウスαとの統合で消滅する方向に決定していたものが一転、根強い人気を誇るミニバンのブランド車として存続が決定した。...

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メルセデス・ベンツ Cクラス カブリオレ 9月28日発売

Cクラス初のオープンモデル「Cクラスカブリオレ」が発売された。 ベースとなるセダンモデルでも、ルーフの無いカブリオレとして十分なボディ剛性を確保できるように考慮されていたが、さらにボディシェルのフロントエンドとフロア周辺、ルーフ周りなどをカブリオレ用に新設計することで、軽量化と高いボディ剛性を実現させた。 エンジンラインアップは、 1.6L直4ターボ(156ps/25.5kg...

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トヨタC-HR ハイブリッドとターボのスポーツSUV

12月14日発表!ハイブリッド(FF)とターボ(4WD)のスポーツSUV 日産のジュークが登場して以来、排気量は小さくとも車格を超えたスタイリッシュなボディを持つSUVが人気となっている。ホンダのヴェゼルしかり、マツダのCX-3しかりだ。 今回トヨタがいよいよC-HRで参入するが、すでにプリウスで高い評価を得ているTNGAプラットフォームと1.8Lのハイブリッドシステムを使うというから...

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新型シビックタイプR 発売は来年末?

9月29日より開催されていたパリモーターショーでサプライズ発表されたのは新型シビックタイプR。 今回はあくまでも2017年の市販に向けたプロトタイプということでボディサイズ等、詳細スペックは明らかにはされていない。 しかし、シビックハッチバックは全長4497mm、全幅1800mm、全高1421mm、ホイールベース2700mmと発表されており、これをベースにワイドトレッド/ワイドフェンダ...

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新型マーチ マーチターボ復活?日本発売は来年夏?

5代目となるマーチがデビューするという話だが、これほどの代わりぶりとは思っていなかった。思えば現行の4代目マーチは、発売当初100万円を切る価格が売りだったように、新興国での販売拡大を目論んだことで、ライバルに比べ質感が劣った。 スタイリングがライバルよりもずっと個性的ということが従来からのマーチオーナーの誇りだったが、インドやメキシコ、タイ、中国と行った新興国生産は、それも許さなかった。 ...

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ホンダが2017年に投入する新型車、次期型は?

ホンダが17年に導入する新型車は次期型N-BOX、シビックセダン、ステップワゴンハイブリッド、フィットのビッグマイナーチェンジなど。 ホンダは17年投入の新型車として次期型N-BOXをはじめシビックセダン、ステップワゴンハイブリッド、フィットのビックマイナーチェンジを予定しているようです。 最も力を入れているのは次期型N-BOXで、このフルモデルチェンジによって軽自動車ナンバーワンの販...

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スズキ スイフトスポーツ来春発表か?

スイフトは本来この秋にもフルモデルチェンジが予定されていたが、燃費計測不正問題で遅れ、年末から来年あたりに延ばされた。 ベースモデルとRSは同時に登場し、スイフトスポーツは半年ほど遅れる予定だった。しかし同時に登場する可能性も出てきた。スイフトはエンジンも多彩で1Lターボや1.2L NAなど、各種設定される。 国土交通省の調査の結果、スズキの燃費の計測方法に誤りがあったものの、数値自体...

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マツダ現行CX-5オーダーストップ、デミオ・CX-3にG-ベクタリング装備

11月いっぱいでCX-5の現行車はオーダーストップ マツダは今年11月いっぱいをもって、現行CX-5をオーダーストップし、生産を終了する見込みです。来年2月にも発売する次期型に切り替えるため、既に生産グレードやボディカラーは売れ筋に絞った生産に移行しています。 今年11月~12月にデミオ、CX-3を一部改良し、G-ベクタリングコントロールを装備 マツダは今年11月~12月にデミオ、CX-3を...

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新型スープラの復活は2018年に早まるのか?

9月下旬になっていよいよトヨタが復活を狙う新型スープラのテストが本格的に行われてきた。すでにウェブでも盛んに報じられているが、カモフラージュされた新型スープラは、高速テストの聖地、ニュルブルクリンクをはじめ、一般でもテストが繰り返されている。 新型スープラの基本骨格はBMW Z4の後継車、Z5と共通のシャシーとなる。 フロアには今年ワールド・ラグジュアリー・カー・アワードを受賞したBM...

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ホンダ新型フリード増産で納期短縮へ

9月16日発表、発売した新型フリードは絶好調の滑り出しを見せています。 月間6千台の計画に対して、これを大幅に上回る受注ピッチとなっていることから、月産八千台以上へ増産します。 このため、本来であれば来年にずれ込む納期をガソリン車が11月、ハイブリッド車が12月と年内納車に短縮しています。 新型フリードは8月上旬から事前予約の受付を開始して、発表、発売までに1万3千台を受注してい...

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プリウスPHVは再延期、レクサスISはマイナーチェンジで値上げ

プリウスPHVの発表、発売は17年1月下旬に再延期 トヨタはプリウスPHVの発表、発売をこれまでの12月下旬から17年1月下旬に再延期すると、このほど傘下販売店に通達しました。 これまで10月下旬から12月下旬に2ヶ月先送りしているため、さらに1か月延期することになります。 生産を徐々に立ち上げ、軌道に乗せる為としており、組み立てそのものはすでに8月から開始しています。 販売店...

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【コーヒーブレイク】

新車を買う時、値引きと同じくらい重要なのが下取り価格。
いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。
特に、7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。

しかし、中古車販売店での査定価格は違います。
車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。
そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。車種によっては30万円以上の差が出るというのに・・・

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